チョクソウ?
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散歩・・・電動車椅子でチョイ サンポ 6年前
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散歩・・・電動車椅子でチョイ サンポ 6年前
互助会に入っていたので実質的な負担は少なかったです。
これを機会に私たちも互助会にはいりました。
やっぱり、生者と死者の区切りを付けるためにも、
最低限のお葬式はしてほしいなぁ、とおもうこのごとです。
葬儀の帰りに交通事故、高齢を押して参列してあとを追う?等はせめて避けたいですね。私の知り合いは高齢者でしかも遠方の方が多いです。
と言うことで、残った者の判断にどうするかは?任せたいです。PS:無理だけはするなと言ってあります。
コメント有難く受け取りました。感謝
参列者はみな高齢者でしょう。
直葬にしたら私の兄弟姉妹が妻に葬儀をしない理由を問うことだろう。もめ事を残すこともないので家族葬
が無難なところだろうと話している。
あとは残った者で良きにはからえです。
傾向としては町内葬から業者の葬儀に移行しています。
こちらも、そのような傾向にあります。”直葬”に付いては、ご指摘の点と同じ問題が生じると思っています。
誰もが満足することは難しいことだと思います。せめて形式でなく、残された身内だけでも納得の行くものが望ましいとも・・・。
難しい問題にも真摯なコメントを頂き感謝しています。
有難うございました。
べんさんのブログで拝見した朝の散歩での自然の様子には微笑ましい安らぎを覚えます。野兎など、ここらでは見ることは出来ません。
新聞やマスコミを騒がしているのは”洗いくま”です。鎌倉では民家の屋根裏に住み付いて大変な被害を受けているようです。
最近は横須賀にも出現したとか?軒裏、妻壁の通気口が浸入口になっているようです。
ではまた・・・。
またまたお初の単語『チョクソウ』でした。
「葬儀は後に残った者のため・・・」わたしにとっては、今回そう感じました。
確かに形式的ではありますが、お通夜・告別式の時間が、なくなったことを納得させる時間でした。
母が花が大好きだったので、父は後先省みず、豪華なお花の祭壇にしてしまいました。
後で聞いてびっくりするほどのお値段だったのです
生前の母なら、「あ~、もったいない・・。」と言ったに間違いありません。
きっと、あの世から葬儀が見えていたら、「もったいないけど、気持ちはわかったわよ。」と苦笑いして言っていたことでしょう。
父には、「お願いだから、遺書を作っておいて。やってほしいことを書いておいて。」と言ってあります。
後に残る者にとっては、なくなった後にしてあげることができることがあるとうれしいなぁ~と今回思ったのです。
つい、長く熱く語ってしまいました。(^^;
考えさせられる話題をありがとうございます
とても避けては通れない課題ですね。
このブログ記事を携帯で外出先で拝見しながら、おもわず考え込んでしまいました。
自分はまだまだと思っていても何時何が起こるかわからない現状、特に去年高校時代の親友を亡くしてから、いろいろと模索し続けております。
私の叔母はず~っと独身を通し、ひとりで元気に生活をしておりました。
その叔母はある時期になるとみんなに持っているものを少しずつ分け、葬儀社とお葬式の契約を済ませ、菩提寺からは生前戒名までもらい、旅たつときの写真から着物までそろえて準備万端整えていました。
明治生まれのハイカラな人でしたが、私がまだ若かったのでその内容はとても理解しがたいこともありました。
でも今自分が年齢を重ねてきて、その行為がいかにどんな気持ちで行われてきたか、胸が熱くなる思いです。
私も何時しかそんな時がきたら、自分の趣味だけで集めたものや衣類など身の回りを整然としておこうと考えています。
なんだか悲しくなってしまう話題ですが、一日一日を大切に生きていきたいと思った今日この頃でした。
とても貴重な話題をありがとうございました。
お話は私自身にも通じるものでした。よく考えることにします。
とてもいいコメントを有難うございました。
私も何時の間にか、このような話題に気を取られる歳になりました。ゆらさんを初め皆様のお話を活かせるように勤めたいと思っています。
貴重なお話を有難うございました。
PS:携帯で読まれましたとか?私には出来ません。調べてみます。また、勉強の課題を頂いたようです。