4月1日より殆ど毎朝、鶯の鳴き声を聞いています。


鳴き方が少しずつ上手になっていくようです。
パチリ!したいけれど姿は見えず...。
鶯をメジロのように緑色と思っている人が多いと思いますが、実は茶色系です。
「鶯色」は灰色がかった緑褐色です。
「梅に鶯」という春を象徴する決まり文句がありますが、実際には梅の木に止まることは少なく、
ササヤブなどに生息しています。
鶯...うぐいす...写真が撮れました! (続きを見てね)
うぐいすぱん ですが...。



えんどう豆からつくられる緑色のうぐいす豆の餡が入っているのが〝うぐいすぱん〟。
明治時代にえんどう豆を(普通に)煮豆にすると茶色っぽくなり「うぐいす豆」と呼んだそうです。
そして、大正、昭和と移るにつれ、きれいな緑色を残したいと試行錯誤を繰り返し、
うぐいす豆=茶色系=鶯色 が うぐいす豆=緑色系=鶯色?(勘違い)となったそうです。
うぐいすぱんは、nontaのおなかに飛んでいきました~。



鳴き方が少しずつ上手になっていくようです。

鶯をメジロのように緑色と思っている人が多いと思いますが、実は茶色系です。
「鶯色」は灰色がかった緑褐色です。
「梅に鶯」という春を象徴する決まり文句がありますが、実際には梅の木に止まることは少なく、
ササヤブなどに生息しています。
鶯...うぐいす...写真が撮れました! (続きを見てね)
うぐいすぱん ですが...。





えんどう豆からつくられる緑色のうぐいす豆の餡が入っているのが〝うぐいすぱん〟。
明治時代にえんどう豆を(普通に)煮豆にすると茶色っぽくなり「うぐいす豆」と呼んだそうです。
そして、大正、昭和と移るにつれ、きれいな緑色を残したいと試行錯誤を繰り返し、
うぐいす豆=茶色系=鶯色 が うぐいす豆=緑色系=鶯色?(勘違い)となったそうです。
うぐいすぱんは、nontaのおなかに飛んでいきました~。
