【検察は黒川氏の捜査にも後ろ向き】不起訴なら身内びいきとのそしりは免れない。
検察悩ます黒川氏賭けマージャン告発 不起訴なら非難囂々
検察は立件するのか――。黒川弘務前東京高検検事長の賭けマージャン問題をめぐり、市民団体「安倍首相による検察支配を許さない実行委員会」が2日、黒川氏に対する告発状を東京地検に提出。検察は捜査に頭を抱えているようだ。
告発状によると、黒川氏の罪状は常習賭博罪。告発人は2日時点で、学者や元参院議員など75人に上った。
告発代理人の大口昭彦弁護士は会見で、「『3密』であるマージャンをわざわざ(自粛中に)やっていたことからも常習性が表れている」と主張。「絶対にこのような行為を許すことはできない」と憤った。
モリカケや桜を見る会の告発も、ことごとく不問に付してきた検察。告発人に名を連ねる一橋大名誉教授の田中宏氏が会見で、「今の検察が信頼を回復するには告発状をどう処理するかにかかっている」と訴えたが、つい最近も、検察が桜疑惑をめぐる安倍首相への告発を不受理にしていたことが明らかになったばかり。検察は黒川氏の捜査にも後ろ向きだという。
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自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。
私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。
憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
★2020年06月05日は 芒種 (ぼうしゅ)、芒(のぎ)ある穀類、稲の穂先のように芒(とげのようなもの)のある穀物の種まきをする頃という意味であるが、現在の種まきは大分早まっている。西日本では梅雨に入る頃。
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★起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf 2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf 文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4
★障がい者がつくったお弁当を買ってあげてください! お電話してあげてください。紹介してください。http://tomonisango.blog.jp/archives/cat_306084.html
★「日本国の人権侵害 北朝鮮より酷い拉致監禁」 詳しくは、https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
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