【偽情報合戦】ロシア軍の士気低下は深刻」英・国防省が分析
こうでも発信しないと英国政府が持たない
イギリス国防省はウクライナのロシア軍について、依然として部隊の連携に欠陥があり、兵士の士気の低下も深刻だとの分析を明らかにしました。
イギリス国防省は30日、ウクライナに展開するロシア軍に関する最新の分析を発表しました。
このなかでロシア軍の問題として、部隊レベルで戦闘能力が不足していることや一貫性のない航空支援を挙げ、戦闘力を十分に活用できていないと指摘しました。
また、ウクライナ北東部の攻略に失敗し、消耗した複数の部隊を統合して再配置した結果、多くの部隊が士気の低下に悩まされているとみています。
こうしたなかで、ロシア軍が戦力の集中や補給路の短縮、指揮系統の簡素化を試みていると指摘しました。
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ロシア軍の士気低下は深刻」英・国防省が分析(2022年4月30日)
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https://youtu.be/EHPCIbWl-4U
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私たちを助けてください。お願いします。
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2017年1月の入管法の改正で「私は無罪」であることが改正理由で述べています。
理由:「処罰できない」から「処罰できる」ように改正する。
「冤罪」です。国際社会の皆様ありがとうございました。
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起訴状は下記でご覧ください。訴因 と適用法がすり替わっています。)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」は以下をご覧ください
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
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憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。
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欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。
占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。
現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。
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新しい日本人として育ちました。
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憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、
この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
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