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bowbowのゆううつ~Returns

双極性障害Ⅱ型(躁うつ病)サバイバー&共生模索中のbowbowの日常。

モーツァルトクラリネット五重奏曲。

2014-05-20 19:19:35 | 日記

今日、ある音大での友人に、ボクの年上の友人が演奏するCDを貸してあげようと思い、持っていった。

ところが彼の方もボクにCDを貸そうと持ってきてくれていた。彼は「モーツァルトとレーガーのクラリネット五重奏」とは言っていた。ボクの貸したCDは「モーツアルトとブラームスのクラリネット五重奏」であった。

家に帰って「さあ、借りたCDを聴こう。」と思い、PCを立ち上げて昔買ったちょっと高めのイヤフォンで聴き始めると、なんとボクが貸した「モーツァルト・クラリネット五重奏曲イ長調K.581」ではないか。

二人とも同じ曲のCD、しかも彼の貸してくれたCDは彼の音大のときの先生の演奏で、ボクの方は年上の友人の演奏であった。

何となく、こんど会うときに気まずい気がする。こんなこともあるのだなぁ。まあ、モーツァルトの名曲であるから仕方ないか。


携帯機種変更。ちょっと怒り!!

2014-03-07 20:54:05 | 日記

auショップで携帯の機種変更をした。今まで使っていた携帯の液晶が一部破損したためだ。

初めは「旧・安心ケータイサポート」にオプションで入っていたので、それで修理ができるかと思っていた。けれど、店員が「上限10,000円くらいかかってしまうかもしれません。」という。??なんのための安心ケータイサポート??

仕方がないので機種変することにした。「もうかれこれ4年くらい携帯は機種変していない。まあいい加減、機種変してもいいか。」と思ったからだ。

充電ケーブルがついていなかったので、100均で買おうかと考えていると店員が「自分も100均のケーブルを使ったことがあるんですが、電池が発熱してしまい純正に変えました。」などと言う。「仕様がない、純正を買うか」と思い純正を注文。1,780円だと店員は言う。「充電ケーブルに1,780円??」と思いながらも注文した。

携帯自体は多少の使いにくさもあったが、以前よりははるかにレスポンスが良い。旧携帯は4年も使っていたんだからレスポンスが良くなるのも当たり前か。

ところがである。家に帰ってauの袋の中に入っていた充電ケーブルを開けてみたら、さあ大変!! なんか異様にでかいぞ!!

これがでかいんです。電源タップに入れると隣の電源にかぶってしまう・・・。やられた・・・・onz。

おしゃれでなくて良いから、もっと実用的な充電ケーブルが欲しかった・・・。ってググったらあるじゃないか!!

しかも、auオンラインショップで945円!!! 頭にくる!!!! なんて実用的。usbケーブルだからデータ転送もできるではないか!

どうもauはガラケーを馬鹿にしている。ソフトバンクを見習え!!

みなさんも、くれぐれもだまされないよう気をつけてくださいm(_ _)m。

 

追記: 「いままでと同じ契約でいいよですね」と言っていたのに、「安心ケータイサポート」が勝手に「安心ケータイサポートプラス」に変更されていた。しかもこの「安心ケータイサポートプラス」はプラスになるのはauの方で利用者のメリットがことごとくなくなっているではないか。値段も上がってるし。一年ごとに電池をくれていたのもなくなっている・・・。頭にきて速攻で「安心ケータイサポートプラス」の契約を切る。


久々のスポーツ。

2014-01-27 12:45:29 | 日記

久々にスポーツをした。

一時間半くらいバレーをやったが、あまりうまく返すことができなかった。

しかも、予想していたが帰宅した直後から身体の節々が痛くなった。急に身体を動かしたためであろう。

もうすこし、自分の年齢を考えてやるべきだったかなぁ。


ヤフーオークションに参戦。

2014-01-18 17:09:12 | 日記

昨日、兄に頼まれてヤフオクに5年ぶりくらいに参戦した。

終了10分前くらいが勝負時なので、自動入札にしつつもちょっと緊張していた。

結局、終了10分前の入札高騰は起こらず、意外なほどすんなりと落札出来た。

落札後の出品者との連絡も問題なくとれて一安心である。

振り込みもしたので、あとは週明けに出品者が入金を確認してくれて、

品物を郵送してくれれば終わりである。

なんにしても拍子抜けするようなオークションであった。

でも大変なところはいまでも高騰するのだろうなぁ。


愛のアランフェス&おしゃべり階段。

2014-01-04 10:58:18 | 日記

正月中、兄の持ってきた、かつて別冊マーガレットで連載されていた、槇村さとるの「愛のアランフェス」とくらもちふさこの「おしゃべり階段」を読んだ。

槇村さとるの「愛のアランフェス」はフィギュアスケートの漫画だが、主人公のひとり黒川が4回転に挑戦していたりと、いまのフィギュアスケートの予言的な部分もある。けれどこの漫画のメインであるペアは未だに日本選手は弱いというのは不思議な気がする。

くらもちふさこの「おしゃべり階段」は「日常」を描いた思春期の漫画であるが、「日常」を描いていくことは非常に難しいと思った。そういうところの作者の力量が問われるのだと思う。

槇村さとるが「愛のアランフェス」を書いたのは、彼女がまだ20才の時だというから驚かされた。「愛のアランフェス」を読んでスケートをはじめた人もきっといただろうと思う。

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