老婆猫の縁側日記

パワフルおばさんの呟き

風邪?でダウン

2006-06-16 15:14:13 | Weblog
風邪をひいたようです。

月曜日、おかしいなーと感じつつ……安の定
火曜日、喉は痛いし、咳はひっきりなし、そして夕方になると熱が37度2分

‘これわイカン‘‘今なら大丈夫‘と、急いで風呂に入る。

主人は‘うっうん?‘て、顔をする。
姉は姉で、「お風呂に入るなんて」と、メールが届く。

身体に関しては、自分流がある。
私はまず風呂に入って、‘よっしゃー‘と、気合を入れる。
変なところで、変に頑張るくせがある

夕食後、薬は飲んだ。さすがに
水曜日は、休息日。
そう言いながらも数字パズルに、コンコン咳をしながら、夜中の12時

木曜日は、ストレッチを兼ねたダンス日。勿論出席。一杯汗をかいた。
これで‘よっしゃー‘完璧。
以前はこれでO・Kでしたが、寄る年波には勝てません。

まだ、少し引きずっています。
明日、明後日と予定が……予定が……


ホタル

2006-06-12 08:49:16 | Weblog
道後公園にホタルが飛んでいると聞いた。
早速行ってみた。
             
           かろうじて一枚の写真が取れていました。
           ホタルは数えることの出来るくらいの数。
           ギャラリーはといえば、ホタルの数の十数倍の人。
           入れ替わり立ち代りやってくる。
           「アッ、あの木の下」「アッ飛んだ」
           誰かが叫ぶと一斉に頭が動く
           とりあえず、数匹でも目にすることが出来た。
           しばらくホタルと人のウォッチング。
           結構満足して帰っていく。
             
           小さい子供の手の中のホタルを写真に撮らせてもらった。


わらび座ミュージカル「坊ちゃん」を観たよ

2006-06-11 08:07:03 | Weblog
          
西日本初地域文化の発信の常設劇場「坊ちゃん劇場」が
松山市の隣、東温市・見奈良に誕生した(4月)

オープン第一弾は、わらび座ミュージカル「坊ちゃん」
脚本・演出はかの有名な、ジェームス三木氏である。面白くないはずはない。

松山発の坊ちゃんは、江戸っ子弁で、やたら喧嘩っ早い、一人よがりで、
正義感ぶる教師である。

かたや、生徒は伊予弁「…なもし…なもし」と手を代えシナを代え
坊ちゃんをやっつける。その掛け合いがユーモラスで、又真剣で

それにプラスして、マドンナとの恋のからみが有ったり
赤シャツが、何とも言えない味が有り~で、

公演1時間40分がアッという間に過ぎてしまった。
そうそう、氷川きよしバージョンも有りました

とにかく一杯、一杯笑った。フィナーレでは目から涙の不覚をとった
最近笑いを忘れた人、心の痛い人は特にお勧めです。

姉も、友達も皆誘って、又観にいきたいなー。
なんと言っても出演者全員の一生懸命がガンガン伝わってくる

満足感で一杯でした
          
      右が坊ちゃん、左が山嵐。(美術の先生?忘れちゃった)出演者です

美味しい紅茶の入れ方

2006-06-10 07:44:17 | Weblog
今日は美味しい紅茶の入れ方を教わってきました。

用意する物 ティーポット2個、好みの紅茶葉、茶こし、ティーカップ

まず、ティーポット、カップに湯をいれ温めておく
   好みの茶葉(一人3グラムが目安)を、一つ目のポットに入れる
                    (勿論暖めようの湯は捨てる) 
   沸かしたての湯を注ぐ。
    湯については二度沸かしはしない(重要)
   高い位置から注ぐ(30センチくらいの高さでよい。空気を含ませるため)
   2・3分待つ(茶葉が沈めばO・K)

暖めていたもう一つのポットに茶こしを載せ、先ほど紅茶を入れる。
                  (最後の一滴まで降り注ぐ)
さいごに、カップに注ぎ分ける。

これだけのことで、美味しい紅茶がいただけます。

週末は、美味しいケーキを添えて。ちょっと気取って、紅茶タイムをどうぞ

追記  好みでない紅茶を美味しくする方法
    柑橘系の皮や、りんごの皮を位乾燥させ、紅茶葉と一緒に10日間程
    入れておくと、アップルティー、オレンジティーの出来上がり
    ミルクティーは、牛乳を充分温めてが、キーポイントです。
                 以上  お試しアレ

メダカの赤ちゃん生まれたよ

2006-06-09 08:43:34 | Weblog
              
         メダカのふ化が始まりました。
         まだまだ小ちゃくて眼に入れても痛くないほどです。
         先日、青メダカのケースが全滅しました。
         どうしたのでしょう?理由はまったくわかりません。
         白メダカさんは大丈夫でした 
                赤メダカさんも大丈夫でした。  別ケースに入っていた青めだか5匹は助かりました。 
今度はメダカさんの成長日記でも書きますか?