花の寺、奈良、白毫寺に行く。
奈良までは高速を使って行こうと乗ったとたん、渋滞で車は動かず。すぐに高速を降りる。
地道を走っても同じようなもの。奈良県内に入ればスイスイ。墓参りを済ませ、奈良、白毫寺に行く。寺の中は犬は入れず、山門で記念写真。
奈良までは高速を使って行こうと乗ったとたん、渋滞で車は動かず。すぐに高速を降りる。
地道を走っても同じようなもの。奈良県内に入ればスイスイ。墓参りを済ませ、奈良、白毫寺に行く。寺の中は犬は入れず、山門で記念写真。
今日はいい天気、あったかい。マフラー、手袋不要。久しぶりの運動で少し疲れた。春日大社→興福寺まで回れない。このへんで帰ろうっと。
▼二月堂の福鈴、4個。こんなに取れないと思ってあらかじめ買っておいたのだが。四角い鈴が特長。投げたやつをキャッチしたものではなく、最後に手渡しで配っていたもの。

▼二月堂の豆3、。いかり豆1袋、落花生2袋、アンパン3個。

▼あんぱん(アンパンだが、大豆入り)

▼元興寺の豆、6袋

▼二月堂の福鈴、4個。こんなに取れないと思ってあらかじめ買っておいたのだが。四角い鈴が特長。投げたやつをキャッチしたものではなく、最後に手渡しで配っていたもの。

▼二月堂の豆3、。いかり豆1袋、落花生2袋、アンパン3個。

▼あんぱん(アンパンだが、大豆入り)

▼元興寺の豆、6袋


元興寺なう。二月堂で豆をもらい、参拝を済めせたのが14:30、急いで元興寺に向かう。5分前に着いた時、二月堂にもいた消防署長のマイクパフォーマンスが終わった後で、すぐに豆まきが始まる。
▼ミス奈良よりせんとくんが大人気

▼元興寺では柴燈護摩会(さいとうごまえ)が行われる。そして、燃えた木の上を裸足で渡る「火渡り」の行を行うが、豆まきの前に終わっている。


境内横の階段のところで豆を拾うことにした。15分ほど前から待ち構えるが、時間が長く感じたところで、消防署長(?)の注意の呼びかけ。ウケ狙い。あいさつ後の拍手も求める。

上から見た感じ(豆まき後に撮影)

今年のうし役の子、よっちゃん

牛の面

わたしの興味は、よっちゃんから巫女の少女へ
小三、小四、小五の苗字に「田」のつく少女が選ばれる。

行事の様子
・謡物の形式を持つ古式ゆかしい行事で午前11時から行われる。

・御幣をつけた笹竹、巫子、牛童、翁面の田主、神官白丁をつけた地謡の人々が境内を一周し拝殿に上る。


・拝殿を稲田とみなし、田主が御幣を畦に立てお田植の儀を始める。
・田主がクワで苗代の土を耕し、牛童がスキを引き回し、籾まき等が行われる。

・行事終了後、福豆まきが行われる。
▼豆まきの成果(田主がまいた籾まき、福豆、行事に使った榊)
