広島の秘密 全部教えます。また 知ってる方いましたら、教えてください!出来れば異論反論 同情等、コメント下されば嬉しいな

広島の郷土愛に目覚めたジジイが他人の悪口も含めてのヘタクソながら、ブログを 始めましたが、素人なので不出来は御勘弁を!

大きな声では 言えませんが~

2017年09月28日 20時29分35秒 | 黙っていられないこと

悲しい事に、広島の 「先生」と言われる教員は 子供へのわいせつ問題を起こした教員の数が 

大変 ずば抜けております!!!。

文部科学省の調査によると、2015年度に わいせつ問題が原因で処分された公立学校の職員は

224人で 過去最多だそうです。

そのうち 約4割は、勤務先の学校の子供が 被害にあっているんだそうです。

親としては 自分の子供を 安心して学校に 送り出せないですよね~

新しい先生が、以前の学校で わいせつ問題を起こして首になり、自分の学校に来ている場合でも 

以前のことは どうだったのか  わからないのですから~~

そういうことで 文部科学省は来年度の都道府県教育委員会間で運営する「教員免許管理システム」

大幅改修をして、免職や停職になった事実を伏せて別の場所で教員に再雇用されるのを防ぐため

関連経費の4億8千万円の予算を概算要求したそうです。

今までの採用に関する 教育職員免許法は懲戒免職処分や分限免職処分、禁固以上の刑を受けた

教員の免許は失効すると規定してあるものの、懲戒処分を受け 免許が失効していたにもかかわらず

隠し通して 採用されたケースもあったんだそうです。

以前のことは個人情報保護法とかの 各学校の解釈や自治他の対応で 前任者のことが しっかり 

調べられないのが 現状だそうです。

わいせつ問題以外の処分情報の扱いも 不明確で、調べきれません。

そこで 教員免許管理システムは 志願者の名前を入力すれば、生年月日、所持免許の種類や

有効期限、失効したかどうかを 閲覧できるようにするんだそうです。

また、教員が他の教育委員会で採用試験を受ける際、システムの記載内容に関する証明書を

前任地の 教育委員会に発行してもらうことも 検討中だそうです。

せっかく大学で頑張って やっと教員免許を取ったのに、学校に就職できないで、空き待ちをしている

教育に情熱をかけようと 頑張って勉強してきた若者の 明るい将来を阻害する、わいせつ教師や

熱の冷めた教員のために 先生になれない 空き待ち資格保持者が、ワンサカいるんですよ~~

競争のない世界でぬくぬくと 公務員生活を貪り食う輩の入れ替えを 期待したいです。

ここまで言うと 言い過ぎだと思いますから、せめて わいせつ先生が 教壇に立てないように

厳しい査定をお願いしたいです。

外国では わいせつ犯罪者は この犯罪を犯した人物の生活圏の半径2キロ以内にいる地域住人に 

わいせつ犯罪歴の公表をし 情報を共有しているんだそうです。

そうして子供を 近づけないようにしているんだそうです。

それだけイギリスなどでは ワイセツ犯罪者は 厳しい世間の目に さらされている。

教員であったなら もっと 厳しい処置で 対応すべきでしょうね~

恥ずかしい広島の教育者の わいせつ犯罪を 再発させないように 手段を講じましょう!

厳しい処分と 厳しい世間の制裁を 浴びせましょう!

わいせつ犯罪撲滅は まず!広島の教師から!

 

 



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