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CAM Style

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SONY HXR-NX100 レビュー① 装いも新たに購入しました!

2016年01月22日 | HXR-NX100

このほど、去年のリリースから 楽しみにしていたSONY「HXR-NX100」を購入しました

各業務用販売店で購入時のオマケなどを、除くと実質本体価格21万円台のカメラです。
私もセットでカメラバックなどと購入して24万円代で購入しました。
大手通販サイトでポイントデーのタイミングを合わせて買ったら、
沢山ポイント付で、お買い得でした。

コストも良いので、4Kまでの繋ぎには、良いカナと期待してました。
個人的見解としては、4Kが、盛り上がるかというと微妙でしょうし‥
時間が、かかる物と予測しています。

3連マニュアルリング搭載で操作性・スタイル良いので期待して楽しみに
購入したわけですが、正直なところ微妙でした。


■説明書の紙質まで、コストダウン(ハンディーカムと同じ質)

まだ、テスト撮影して遊んでるくらいで、お仕事系の運用は、していないのですが、感想をまとめてみます。

ちなみに筆者の業務レベル範囲は、テレビ取材/ロケ/CM・発表会系・ブライダルなどやっています。
時折ですが、HDCAMによるENGもやっています。 いわゆる街のビデオ屋さんからテレビまでです。


■カメラマイクは別売りです。

ボディーは、やっぱり所有のZ5J(CFユニットあり)に比べると、多少軽いです。
地方なので、現物は見れないので、届くまで、小さいのかな?と想定してましたが、
カメラサイズは、液晶のサイズUPで横幅に限ってはZ5Jより少し大きいです。



見た目そんなに代わらない感じなので、小さすぎずに程良いはったり感です(笑)

写真で見るよりも意外としっくりくる重さです。
ちゃんとカメラマイクと風防付けると、安物カメラには見えないです。
デザインは、中々良いと思います。

嬉しいのは、Lバッテリー採用なので困らない。
古い物が多いですが、7個所有しているので、新たにXDCAMのようにBP・充電器そろえるだけで、
何万円コースにならないのは、助かります。
その分を、メディア代などに回せる事は嬉しいです。



最終的には、とりあえず1本くらいは追加しますが‥
(何故か海外は、NP-F770が付属らしい・国内では生産終了なのに ↑箱にも案内付き)

BPの持ちは、業務でまだ使用していないので、わかりません。
テープ部など無いので、Z5Jよりはもつ物とは、思いますが‥
ちなみにZ5Jの場合、CFユニット運用ですと、もちはものすごく悪いです。

願いとしては、NP-F970もそろそろ残量表示LEDの付いた新型に切り替えて欲しいです。
NP-F770も国内販売再開して欲しいです。
LED照明などには、丁度いいと思います。

肝心な画質ですが、本格的な比較はしていませんが、
Z5Jより条件の良い撮影環境でしたら、確実にNX100が綺麗ですね

大型センサーとフルHDが、効いていると思います


■下部 三脚アタッチメント 取付け済み

ゲイン自体は、数値的にZ5Jよりも上がっているのですが、ノイズ処理が良く効いているようで、
意外とノイズが目立ちにくいです。

ゲインスイッチが、残念使用なので、Z5Jまでは有ったアイリス連動機能を付けて欲しいです。

センサー特有のボケが、大きすぎることも無く一眼レフのボケまくりよりは、使いやすい範囲のボケ感かと思います。
ただ、本格的に使用していないので、まだ何とも言えません。



3.5インチ液晶は、Z5Jよりも大きいので、見やすいです。 パネルの品質も良いです。

ピーキング常時ONユーザーですが、Z5Jよりかなり改善されていて、ちゃんと ピンの来ている部分に
かかっているので、かなり良くなっていると思います。 (Z5Jでは、全体にかかる感じでした)



そして、当たり前ですが、SDカードなので、お安く買える。(64GBのSDXCも最近は大分安いです)
カードに2枚同時記録対応で、大事な撮影時に安心感があります。

Z5JでいつもCFとテープ運用しているので、1メディアオンリーの1本勝負は、不安になってしまいます(笑)

メニューのUIは、このスタイルのSONY機を、今まで使用しているユーザーは、
迷うことなく使えると思います。

とりあえず、良かった所を、簡単にご紹介しました

次回は、残念なところを、辛口でご紹介します。
用途によっては、買うのやめようと考えるレベルです。

かなりの残念仕様に驚きです‥


TDK DVテープお気に入りでした! HDV・Z5Jでネ

2015年11月28日 | カメラ・機材

TDKブランド(イメーション)の終了に伴い、更に残念なのは、
TDK MINI DVカセット 60分 10本パック 「DVM60BUX10A」も買えなくなることです。

一般の方には、もう既に終わった。フォーマットのDVテープかと思いますが、放送業務では、
まだまだHDVとして、Z5Jを、メインに人気です。 (来月でCAMの生産完了ですが‥)

実際、キー局の依頼で、HDCAMで無ければ、HDVでの依頼が、未だに人気だったりします。
やはり、撮影素材を、そのままで、お持ち帰り出来るのと、特有の音飛びエラーは、除いた安心感
何かトラブルがあっても、カード系と違い、全ての撮影映像が、消滅しないという(物理的破損・CAM故障のない場合)
安心感もあったりするのが、一番だったりします。

先月もキー局、報道系とローカルCMですが、CM撮影に3回使いました。
私は、勿論CFも録画してますので、テープは、バックアップになっています。

2010年頃から、家ではTDKのテープを愛用してきました。
何と言ってもお値段が、10本で2000円で、お釣りが来る程度の価格で販売されていました。
それ以前は、SONY製の赤いパッケージのテープを使用していました。

近年では、同テープも、5本パックで、1700円程度と年々上がってました。
TDKテープは、安いので、惜しみなく使用していました。
そして、一番良かったのは、他メーカーのテープケースと違って
ソフトで割れにくいケースでしたので、とても良かったです。


■このケース写真は、普通のケースです。

先月、とある取材で、お持ち込みのSONY 赤パッケージのテープを、使用した際に驚きました。
ここ1年くらいSONYテープを、買ってなかったので、知りませんでしたが、
上記 写真の赤みの入ったケースから最近のケースは、透明になって
それだけなら良いのですが、なんとケースが、ものすごく薄くなってました。

一度でも落としたら割れてしまうような、フニャフニャ プラスチックです。
いくらもう売れないからとしても、価格上がってるのに酷いケースでした。

来年からは、VP系・発表会・ブライダルなどは、SDカード(ミラーリング対応CAM)を、メインに
運用予定ですが、マルチカム運用時・多分まだ1・2年? 放送系で、使用するので
とりあえず、TDKお気に入りテープの最後にと思い。

はりきって50本以上も考えましたが、30本 購入しておきました。
Z5Jでは、CFメインで、テープは、あくまでもバックアップですが、TDK無くなったら、
SONYテープに戻ろうと、思ってましたが、ケース残念仕様なので、Panasonic 辺りかと考えています。


太陽誘電とTDK ディスクメディア 年内で生産終了

2015年11月26日 | PC

太陽誘電のメディアは、日本製でとても信頼性のあるディスクで
CD-R・DVD-Rを、とても気に入っています

ビクターの日本製ディスクも太陽誘電のOEMだったりします。
ご存知のように今年6月「記録製品事業から撤退」とReleaseされました。

太陽誘電のDVD-R 200枚セットを、発表会系・ブライダルなどのビデオや
大事な納品・大事な保存には、いつも使用してきました

安い所では、200枚 5400円で、お値段もお手軽だったりします。
デュプリケーター
の推奨ディスクとしての指定もされてます。

クライアントには、国産の良いディスクを、使用してますよ
なんて言ってたりしました(笑)

この200枚セット、業務使用に嬉しいのが、レーベル面にメーカーロゴなどの表示なしで
レーベル印刷する際に見栄えが良いのと、プリンターにセットする方向を気にしなくて
良い為、印刷時にスムーズにディスクをセットできて、本当に助かります

そして、スピンドルケースも詰め替え式で、エコパック
特許が、あるのか? 独自のスピンドルケースで、下側がフラットなので、
埃が、たまらなくて良いし、他メーカーのケースと識別できて良かったりします。
一応、太陽誘電のDVDで、再生不良の報告は今までありません。
(大手制作会社クラスの大量納品はしてませんが‥)

太陽誘電(スタート・ラボ)によりますと、200枚セット「DR-47AWWY200BN」は
来月12月の年内生産が、最後と言うことです。

最近は、まとめ買いする方が、とても多いそうです。
私も、とりあえず、年内に1セットは、買います。 
市場には3月くらいまでは、あるかもしれません。

日本製としての安心感と信頼性が、とても良かっただけに、生産終了は、本当に残念でなりません

 

太陽誘電のとっても素晴らしいディスクの後は、TDKブランド(イメーション・台湾製)を
考えてましたが、なんとこちらも年内生産終了です。

10月にReleaseしていたようですが、私は、最近知りました。

まさか、年内に2メーカーが、無くなるとは
Blu-rayは、高めなんですが、唯一、Panasonicは、国産で岡山県津山市で生産しています。

しかし、街のビデオ業務では、未だにパッケージ物には、DVDの方が、多く発注されます
来春頃からの、メディアはどこのメーカーを、使用したら良いのか‥


アシダ音響 イヤホン PR-17 イヤモニ導入!

2015年10月10日 | カメラ・機材

このほど、アシダ音響 イヤホン「PR-17」をやっと購入しました
業務userさんで、知ってる人は知ってる 業務用イヤホン

先月、4年程度は使用していたビクター「MR-X23-B」カナル型 モノラルイヤホンが
HDCAMでENG撮影時にモニタリングしてたら大事に使用していたのですが、
途中で引っかけてしまって
、断線したみたいなので、この機会にと思って

前から欲しかったマニアックなイヤモニをチョイスしてみました

 
■購入品 3.5 黒 1m 8Ω

PR-17は、業務無線・受信機・警察無線・警察受令機・テレビでの
イヤモニ用途としてインカムなどに良く使用されています。

私も、中継車インカムやスタジオインカムで使用したことが、何度かあります。
自分で購入したのは初めてです。

お値段は、大体1500円程度します。(通販サイトで購入・送料別)
確かに前出のビクターに比べたら高いのですが、耐久性が有るのと
マニアックな感じが、最高です。

また、秋葉原などの無線機器専門店では、バラでイヤホン部・コード部など
(その他 2.5mm・L型・20㌢コードあり)
補修部品購入やカスタムが可能な仕様になっていて使い捨てに
ならないのは、良いポイントです
(但し田舎には取り扱い店舗ほぼ無いですし、取寄せで多分マージン乗りますね)

 

ファーストインプレッションとしてウォークマンで音出ししてみました
FMと音楽ソースを聞いてみて最初に感じたのは
あっ中継車などのイヤモニの音(OA中の音声)
と言うマニアックな感想です。

PR-17は、人の声が、最適に聞こえるようにチューニングされているので、
確かに聞き取りやすいです
用途違いで当然ですが、音楽系はイマイチで、スカスカです。
(イヤモニにエージング効果は?)
音楽ソースは、ビクター「MR-X23-B」が、当然良いです。
(ビクターも再購入予定・コードの耐久性上がれば最高なんですが‥)

※カナル型・モノラルイヤホンは、audio-technicaにも類似品あります。
(2社しか無さそう)

PR-17は、カナルに近そうな感じに見えますが、カナルとは違います。
そして最大の特徴は、意外と機器側の出力(ボリューム)を低くくしてても
大きめの音量で、出力されます

機器側の省エネにも多少なり効果有るのかもしれません。

 

イベント・ブライダル・マルチカム撮影時などに、特小トランシーバーで
インカム代わりに使用することがあるので、この機会に
イヤホンチューブ「TU-11-01」も導入してみました。

これまた専用品で高めの2500円程、します。(1000円は、切って欲しいですネ)
こちらも視聴してみましたが、気分はキャスターか、SPです

最近は、テレビを見ているとクリアチューブのイヤモニを
キー局のスタジオなどで、お見かけする機会が増えてきました。

一部では、音楽Live用のイヤモニの用に、モノラルタイプで、アナ・キャスターの
耳型を取ったカスタムモデルも有るようです。(メーカーはわかりませんが‥)

肝心な「TU-11-01」の音質は、まだ少ししか聞いてないのですが
PR-17のノーマルよりは、低音が少し出てきます。
若干ですがカナルよりな音質だと思います。 

カナルのような感じで3サイズ付属しています↓

実は、数年前に購入していた、ダイヤモンド(第一電波工業)
「DEH17M」クリアチューブイヤモニを持っていますが、
こちらは音声出力が弱すぎて機器側のイヤホンアンプが、高出力で
高くないかぎり、静かな環境でないと厳しいレベルです

PR-17 + TU-11-01 イヤモニですと、PR-17の出力に余裕が有る為か
チューブを通っても十分に余裕の有るレベルです

そして、装着性・耳へのフィット感も快適です。
(ダイヤモンドは、耳へのフィット感に慣れが‥)
カナルテイストで、これなら長時間でも快適にキャスター・SPごっこできますヨ

 

クリアチューブも購入しましたので、今回はいいお値段しましたが、
イヤホンのみでしたら、Victorでも800円程度かかるので
PR-17は、耐久性などのメリットを考えたら素晴らしいイヤホンだと思います。

ラジオをイヤホンで聴く方にも最適かと思います。
今後は予備か、クリアチューブ専用に追加で
グレータイプを、さらに買おうかなぁと考えています


EDIUS Pro 8 レビュー② 編集

2015年10月06日 | EDIUS

EDIUS Pro 8 へアップグレードしてから、2ヶ月程、経過しました。
最近は、3万円も切ったようで、お買い求めしやすくなってます。
個人的には、あまり盛り上がってない。

売れてないのかなと、思ったりもします。(相変わらずネットで情報あまり無いようなぁ)

私の運用範囲は、いわゆる、のビデオ屋さん業務から
制作プロダクション業務(局関係)まで、対応しています。
と言っても、お仕事もそんなにありませんが(笑)

ここ2ヶ月、編集したのは、OA用のとあるミニ番組・バレエ発表会・ファッションショー
年間取材で、30時間程度の素材ありVP物などです。

一番最初に編集したのが、お気に入りのリポーターさんとのミニ番組です。
6分程のVですが、OAまで時間もあまりなかったので、テロップは、EDIUSの
クイックタイトラーで、完結させてます。(サイドテロップ・右上のみPs使用しました)

やはり、クイックタイトラーは、少しでもバージョンUPして欲しいところです。
ある意味 何も迷わず使用は出きましたが‥

UIは、最初は気になりましたが、1プロジェクトを編集すると特に違和感なくて
なれてしまいました。

大量素材のVP編集時には、大分前のバージョンから改善されていましたが私は、
6からUPしましたので、かなり助かりました。

プロジェクトが、すんなりと開きます。これだけでも随分と編集が、進みました。
ただ、PCスペックによる所と思いますが、開かれてタイムラインが表示されてから、
バックグラウンドで、ファイルの読み込み処理が、実施されているので、
その間は負荷のかかる操作はしない方が良いようです。
最初それに気づかず、ハングしかけたりしました。

それ以外は、概ね良好で、安定して編集することが、できました。

バレエ発表会のマルチカム編集(3カメ)では、CAM代数的に負荷が
あまりかからない範囲ですが、気持ち軽くなったと言った感じでした。

来年は、5カメ・マルチカムで音楽系発表会の編集が、あるので
その際は、効果の有り無しが、体感できるかと思います。

エンコードは、気持ち高速になっています。
但し、私のPCは、最新スペックで無い上、6からのUPなので
この辺りは、判断が、難しい所です。

全画面プレビューが、6比較ですと若干重くなった感じです。
(PCスペックカナレベルですが‥)

その他、エフェクトのカスタムをいつものように登録しました。
昔からこのようにセットしています。

XLR 1・2 の音声チャンネル 振り分け(パン)です。
本当は、タイムライン上で処理するのが正しいのカナ?

私は、エフェクト処理の方が、楽ですので、こんな感じです。
ちなみに私は、業界の真逆で、ハンドヘルドCAMに限っては
カメラマイク以外は、2hに入れてます。

個人的に、カメラマイクをあまり抜き差ししたくないと言った考えです。
SONY機(対応機種のみ)ですと、1hにカメラマイク接続の場合

カメラマイクの音声を1・2h 両方に送って簡単に録音できます。
ミキサーなどを、使用しない体制での取材・ロケが、多い私の環境では
インタビューマイクやワイヤレスをダイレクトに入力するので、
この方法が、一番最適です。

8月だったと思いますが、バージョン 8.00.89 へ UPされてます。
一応、バージョンUPしましたが、私には、特に関係無さそうな内容でしたので、
特段、変化はありませんでした。

※バージョンUPをする際は、旧バージョンをアンイストールしないと
UPできない仕様で、一度消しました。

この仕様は何か影響が無いのでしたら、改善して欲しいです。
「EDIUSWORLD .COM 日本語版」公式Twitterアカウントによりますと
バージョン 8.1 について海外からプレスリリースが発行されています。
との事です。

ここで、疑問だったのが、海外からって、日本で開発されてるのでは
無かったのでしょうか? 

どうして国内自社サイトで発表されないのか、ちょっと疑問です。
EDIUSWORLD.COMも 5/25以降は、更新されてないようです。

個人的には、メーカーからのPRなどが、なんだかさみしい感じがします。

最後にわりと、押しておられた?「GV Browser」ですが、
イマイチ 少し使用しましたが、どこが魅力なのか良く分からないので、使用していません。
ここに頑張られるなら、タイトラー・エフェクト・ミックスダウン用のエフェクト
くどいようですが、ラウドネスメーターをどうにかして下さい

なんとなくPremiereに流れる方も増えそうに思います。
実際、私の回りのPro userさん達は、未だに、撮影DATAのフォーマット変換が
必要なのにフィナルカット7シリーズを愛用しておられる方が、多いです。
利用している方に、聞いてみると、次の編集ソフトには、
Psなどの感覚で、Premiereに興味を抱くようです

私は、と言っても8年以上前に、Premiereから離脱しましたので
最近は、軽くなってるんでしょうか?

未だにまさか、ハイスペックマシンでのみ快適‥

EDIUSは、サクサクとビンに入れ込んで上げればformat
気にせずに快適編集なんですけどネ‥

これまで、EDIUSの信頼・安定性は満足してて報道編集系には最適なのですが
(私のエリアでは、NHK&民放全局EDIUS運用らしいです) 

制作系のクリエイティブ編集も手軽に快適にできると嬉しいです

私は、ほんの少しの遊び心を‥
今後のバージョンUPに期待しています

長くて何だか、とっても読みずらい感想文になっちゃいましたが、
最後まで、読まれた方は、ありがとうございます。

以上、2ヶ月程、使用した私の感想でした