第3話まで終了しましたが、
ドラマよりずっと原作に忠実にやってます。
つくりは若干安い感じはしますが、
真夜中のアニメの予算では限界があるのかも。
3話まで行って、まだやっと真澄ちゃんが登場したところで、
12話で日本編の終わりまで行くのかと心配し始めましたが、
アニメだし、適当なところで切って、IIを製作するつもりかもしれません。
言葉の問題は有りますが、
アニメならパリ編もなんとか出来るかもしれないし。
今のペースで進んだ場合の切り所はR☆Sのデビュー公演辺りでしょうか。
それより前だとちょっと中途半端だし。
でもペース的には千秋の卒業くらいまでかもしれません。
今度は是非ともドラマで省略した長野の音楽祭や
由衣子ちゃんを出してもらいたいです。
ドラマがすっ飛ばし気味に進んだのは
仕方ないとは思うんですが、
この2つを省略したのはどうにも戴けなかったです。
音楽祭を省略したせいで話の展開があまりにも
強引になってしまった感じがあるし、
由衣子ちゃんや俊彦くんを省略したせいで
いつまでも彩子に千秋ママの相手をさせることになったのは
納得行かなかったし。
それはともかく、
ピアノの手の動きが曲に合っているのには驚きです。
ただし、リミテッドアニメ(1秒間を数コマで動かすアニメ)の
悲しさで絵が音楽に追いついてないですが、これはもう仕方ないですね。
曲にあわせているだけでも十分と思わないと。
のだめの声はちょっとイヤ。つーか、かなりイヤ。
なんであんなアキバ萌えに受けそうな声使いますかねぇ。キショイ。
のだめってそういうキャラじゃないと思うんですが。
音楽は・・・。
ドラマの方は2倍速で聴いて、見たら消していたので
よく憶えてもいないし、確かめようも無いんですが、
オケはドラマよりしょぼい?
ヴィエラ指揮のベートーヴェンはプロの演奏に聞こえない
レベルに見えました。
ただ、ピアノとかヴァイオリンとかは
より話のイメージに近いような気がします。
光る青春の喜びと稲妻とかデタラメな悲愴とか。
もっとも、ドラマの方はろくに聴いてなかったので
実は同じもの使ってるかもしれないですけど。
ドラマよりずっと原作に忠実にやってます。
つくりは若干安い感じはしますが、
真夜中のアニメの予算では限界があるのかも。
3話まで行って、まだやっと真澄ちゃんが登場したところで、
12話で日本編の終わりまで行くのかと心配し始めましたが、
アニメだし、適当なところで切って、IIを製作するつもりかもしれません。
言葉の問題は有りますが、
アニメならパリ編もなんとか出来るかもしれないし。
今のペースで進んだ場合の切り所はR☆Sのデビュー公演辺りでしょうか。
それより前だとちょっと中途半端だし。
でもペース的には千秋の卒業くらいまでかもしれません。
今度は是非ともドラマで省略した長野の音楽祭や
由衣子ちゃんを出してもらいたいです。
ドラマがすっ飛ばし気味に進んだのは
仕方ないとは思うんですが、
この2つを省略したのはどうにも戴けなかったです。
音楽祭を省略したせいで話の展開があまりにも
強引になってしまった感じがあるし、
由衣子ちゃんや俊彦くんを省略したせいで
いつまでも彩子に千秋ママの相手をさせることになったのは
納得行かなかったし。
それはともかく、
ピアノの手の動きが曲に合っているのには驚きです。
ただし、リミテッドアニメ(1秒間を数コマで動かすアニメ)の
悲しさで絵が音楽に追いついてないですが、これはもう仕方ないですね。
曲にあわせているだけでも十分と思わないと。
のだめの声はちょっとイヤ。つーか、かなりイヤ。
なんであんなアキバ萌えに受けそうな声使いますかねぇ。キショイ。
のだめってそういうキャラじゃないと思うんですが。
音楽は・・・。
ドラマの方は2倍速で聴いて、見たら消していたので
よく憶えてもいないし、確かめようも無いんですが、
オケはドラマよりしょぼい?
ヴィエラ指揮のベートーヴェンはプロの演奏に聞こえない
レベルに見えました。
ただ、ピアノとかヴァイオリンとかは
より話のイメージに近いような気がします。
光る青春の喜びと稲妻とかデタラメな悲愴とか。
もっとも、ドラマの方はろくに聴いてなかったので
実は同じもの使ってるかもしれないですけど。