るちゑ ⇔ lu-thi-er ⇔ luthier

luthier【n】バイオリン、ギターなど弦楽器製作者、または工房。  るちゑ【n】楽しいの器となるを作りたい。

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久し振りにログインしました。

2020-04-12 | るちゑ

しばらく?
長い間、ほっぽらかしてしまっておりましたが
久し振りのログイン(パスワード等はPCが憶えてました。汗)出来ました。

なになに?開設から3,374日、、、
10年だと、だいたい3650日

今度一度、読み返してみようかしら
元気が出るかもしれない⁉ 
元気ですけど。笑

今だから、何かできること
たくさんあると思いますが、僕はそのひとつに
『寄木WSのWebショップ』やりたいなぁと思ってます。
なんだか元気が出るWebショップ、やりたいです!
いつでもできることですが、整理整頓もやってます。

たぶん、こちらではなくHPもしくはTwitterで報告させていただくと思います。
どうぞ宜しくお願いいたします。

どうぞ宜しくお願いいたします。

ちなみに画像は、
4年前に制作したリーフレット5,000枚?がお渡し終わりそうなので
少し変更を加えた2摺目を準備していて、その表用に撮った写真です。






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5年間。

2016-04-05 | るちゑ
自身の工房 るちゑを構え
5年の月日が流れ、6回目を春を迎えました。
喜びと感謝を3月31日に投稿のしようと思っていたのですが、気が付くと4月5日、ほんと時の流れは速いです。

5年前を思い返してみると
希望も沢山、不安もいっぱいでした。
今では当然のことのように出来る事、いったいどれだけの事が出来て、どれだけの事をわかっていたのかなぁ?

るちゑ 独立した2011年の春は
大震災による深刻な被災に遭われた多くの方々、友達の姿があり。
るちゑ、工房を構える箱根でも計画停電があったり
寄木細工を作っている場合じゃないだろうと
自分の仕事の意味に、だいぶん思い悩んだりもしましたが、
それでも寄木を作るんだ!とスタートをしました。

思い描けなかったくらいに沢山の
出会いや優しさ、偶然に恵まれて
なんだか全く予期しなかったようなことも(笑

5年前より自信をもって
それでも寄木を作るんだ!
この仕事を通じて出来ることがある!
と言えるような気がしています。

ありがとうございます。
次の5年も宜しくお願いいたします。























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夢夏祭り

2014-08-31 | るちゑ
祭りのクライマックス…

大粒の雨粒が降りしきるなか
創作和太鼓 衆 の力強い演奏響き

僕ら緑色のTシャツ着た20人程の
湯本夢夏祭り実行委員会のメンバーが
舞台の両脇で切らさぬよう上げ続ける
手筒花火の人力逆ナイヤガラ(>_<)/

その手筒花火の尽きる頃合いで
湯本の山並みの向こう側に花火が上がり
その下を登山鉄道の赤い車輌進んでいく
もうこのままCM、撮れますよ。

ビショ濡れなのに
火傷をするという不思議な体験…
あの素晴らしい一瞬の景色と心地
共有することが出来た多くの人に…
どうもこれからもヨロシク~
と言いたいです。

寄木細工ショーは
あまりに立派すぎる会場に
困惑しつつも…チームメイトの子供達
司会者のお姉さん、雑木囃子の石川君
に助ていただいて…それでも
寄木かざぐるまは…まわりませんでした
が、今年もいい祭りいい夢をみた。






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4年目が始まりました。

2014-04-01 | るちゑ
3月31日で、丸3年が経ち
4月01日で、4年目がスタート

あぁなんと感慨深い
過ぎてしまうとあっという間だけど
身体も心もハードな時もありました…
うんうん(>_<)
その度、いろんな方々に支えていただき
今日と云う日を迎える事が出来ました。
ありがとうございます、すんません。

いっつもいっつも
いただきっぱなしの気がする優しさを
少しづつでも、どんなカタチでも
みなさんに、お返ししていきたい(>_<)/

その間も御力添え募集中で御座います。

地に足付けて志は高く

BANDA luthier だけがバンドじゃない
るちゑ だってバンドみたい
だわーっしょーい(>_<)/




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るちゑのやどりぎ、地図。

2011-08-14 | るちゑ

るちゑのやどりぎは、

250-0314
神奈川県足柄下郡箱根町畑宿201-1
かなり不定期営業…

photo1
小田原方面より、国道一号線でこられる場合
三枚橋という箱根湯本手前の交差点を左折。

photo2
箱根新道で来られるばあい、須雲川ICで降りて
突き当たりを左折でいらしてください。

お車は、畑宿寄木会館の駐車場にとめていただき
畑宿観光しながらいらしてください(笑。

公共交通機関でお越しの場合は、
箱根湯本駅より、旧街道、畑宿行きなる
登山バスにお乗りいただき、畑宿で下車してください。



控えめな看板と、そびえる山を目印に。


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