卓球の世界選手権団体戦第6日は28日、モスクワで準々決勝が行われ、日本女子(D組1位)は韓国(C組2位)を3―2で破り、準決勝進出を決めた。
3位決定戦が行われないため、男子に続いて女子も銅メダル以上が確定。女子のメダル獲得は5大会連続、男女アベックメダルは2008年の前回大会に続いて2大会連続となった。
日本女子は第1試合で平野早矢香(ミキハウス)、第3試合で石川佳純(ミキハウスJSC)が勝ち、第5試合で福原愛(ANA)が朴美英を3―1で下して接戦を制した。
29日の準決勝は、男女ともに優勝候補の中国と対戦する。
(読売新聞)
次は優勝候補の中国だけに、ちょっとやばいかなぁー
でも、だからこその応援だもんね
がんばれーーー
3位決定戦が行われないため、男子に続いて女子も銅メダル以上が確定。女子のメダル獲得は5大会連続、男女アベックメダルは2008年の前回大会に続いて2大会連続となった。
日本女子は第1試合で平野早矢香(ミキハウス)、第3試合で石川佳純(ミキハウスJSC)が勝ち、第5試合で福原愛(ANA)が朴美英を3―1で下して接戦を制した。
29日の準決勝は、男女ともに優勝候補の中国と対戦する。
(読売新聞)
次は優勝候補の中国だけに、ちょっとやばいかなぁー

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