旅の途中で観る夢は(おやじの旅日記)

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

久ぶりに焼肉屋さんに行ってきました。

2017年12月08日 14時45分03秒 | 旅行
 今日は、久ぶりに友達と焼肉屋さんに行ってきました。

 何年ぶりだろうか、友達と焼肉屋さんに行くのは。

 震災前だから、7年ぶりだろうか。


 ↓ 郡山駅前では。

 第12回ビッグツリーページェント・フェスタ IN KORIYAMA2017が開催中。  

 郡山駅前を鮮やかな電飾で彩ってきた「光のページェント」が2017年で12回目を迎えスケールアップし、30万球の輝きで演出しているそうです

 また郡山ゆかりの人気アーティストGReeeeNのモニュメントも光の扉となって登場したり、11月17日(金)、12月15日(金)、2018年1月12日(金)、2月14日(水)には音楽コンサートなどのイベントも企画されているようです。

 

 ↑ ターミナルからの眺め。


 

 ↑ 郡山西口広場。


 


 

 ↑ 光りのトンネル。


 


 


 


 


 


 


 

 ↑ 今年から新しく始まったモニメントのようです。




 ↓ 焼肉屋さんに。

 

 ↑ 韓国料理 「焼肉ひら山」さんへ。


 

 ↑ 店内を見ると色紙が、いろいろな方がこられているようです。


 

 ↑ 私の好きは「ホルモン」を。


 

 ↑ 野菜に巻いて、特製のみそを付けて。

 美味しく頂いて来ました。


 

 ↑ 初めてラム肉も食べました。

 キムチを食べたり・スープを飲んだり、お腹を充分満たして帰宅しました。


 先日訪れた、「Cafa Cief(カフェ※シエル)」。 郡山に初上陸、「ダッチベイビー」がたべられるお店での近くです。
コメント (1)

福島の花見山、桃源峡のようでした。「福島県福島市」

2015年04月04日 17時02分46秒 | 旅行
 今日(4月4日)福島市の「花見山公園」に行ってきました。

 少し早いかな?、と思いながら行きましたが、最高でした。

 写真を観て、感動したら行って見てください。きっと美しい花が迎えてくれると思います。

 

 私は、車で阿武隈川の河川敷、「親水公園」に車を駐車して、シャトルバスで行ってきました。

 バスに乗車する前に、「花見山環境整備協力金」300円を求められましたが。バスで会場までと、帰りは駐車場まで送り向かいして頂き、花見山の見学は無料でした。

 最高のおもてなしでした。

 

 シャトルバスを降りて、いよいよ花見山へ。菜の花の向こうには、「花見山公園」が。
 
 

 

 東海桜。東海桜・彼岸桜は満開でしたね。

 

 多くの観光客が、カメラをかまえて。鈴ヶ入川(小さい川です)向かって右側のカメラスポットです。

 

 菜の花の先には、桃源郷が。鈴ヶ入川(小さい川です)向かって右側のカメラスポットです。

 

 鈴ヶ入川(小さい川です)向かって右側のカメラスポットです。

 

 白木蓮の花も。鈴ヶ入川(小さい川です)向かって右側のカメラスポットです。

 

 鈴ヶ入川(小さい川です)向かって右側のカメラスポットです。

 

 鈴ヶ入川(小さい川です)向かって右側のカメラスポットです。

 

 花見山観光案内所でボランティアの方が案内していましたよ。鈴ヶ入川(小さい川です)の左側、橋を渡って。

 

 いよいよ「花見山公園」へ。30分コース、45分分コース、60分コースがある様です。心が曲がっている様です、まっすぐ撮ったつもりが曲がっていました。

 

 上り口付近、いよいよ花を求めて。コースを色分けした立て札が。

 

 眼下には、福島の町が。

 

 レンギョウの花があたり一面に。

 

 頂上まであと200メートル。

 

 花見山公園山頂展望所。
 
  

 雪ウサギを探して。

 

 眼下には福島の町が。

 山頂からの眺めを堪能した後は、下りのコースを麓まで。

 

 おかめ桜の花。

 

 コースを下りながら。 

 

 基の所に。

 

 悔いの無いように、写真を撮りました。

 

 花見山の花と青空のコントラスト最高でした。

 

 淡いフィルターを使っての撮影です。

 

 淡いフィルターを使っての撮影です。

 

 東海桜の花。

 

 レンギョウの花。

 

 ボケの花。

 

 彼岸桜の花。

 

 菜の花。

 

 

 心が癒されるひと時を過ごしてきました。

 期間中会場付近には駐車場が無いので、それぞれの所からシャトルバスが運行しています。

 交通機関利用の方は、福島駅前からのシャトルバスを利用するか、私の様に車で行かれた方は阿武隈川の河川敷に有る「親水公園駐車場」から会場までにシャトルバスを利用。

 詳しく知りたい方は、福島市の観光協会に電話をして聞いてください。

 会場のバス停からシャトルバスで親水公園まで約10分位でした。

 余韻を残しての帰宅でした。


 
 
コメント

今回の「大人の休日クラブ」での旅、満喫した旅でした。

2015年03月24日 05時51分12秒 | 旅行
 今回の「大人の休日クラブ」では。


 第1日目。

 伊豆の「河津桜」を観に行ってきました。

 桜の満開は少し過ぎ居ましたが、見ごたえの有る桜でした。

 郡山から、東北新幹線で東京へ。東京から東海道線・伊東線・伊豆急行線経由の特急「踊り子」号で。

 電車が「河津駅」のホームへ着くと、多くの観光客(大人の休日クラブ期間と有ってほとんどが私と同年輩の方でした)が降り始めました。眼下には「河津桜」が目に飛び込んで着ました。

 

 河津桜?って言われてもピンとこない方もいるかもしれませんが河津桜とは静岡県賀茂郡河津町で毎年3月上旬に満開になるピンク色の桜です この桜は染井吉野のようにパーっと咲いてパーっと散るって感じの桜ではありません。伊豆の温暖な気候と早咲きの特色を生かし毎年2月上旬から開花しはじめ約1ヶ月を経て満開になります。この桜は本州でも早咲きの種類に分類され開花の過程を楽しめ更に満開を長く維持できる特徴もあります数年前までは無名の河津桜もここ数年で全国に浸透し現在150~200万人規模のイベントになったそうです。ただ河津桜は開花の予想がヒジョ~に立てづらく早い時にはお正月から開花する場合もあったり遅い時は2月中旬に開花が始まったりとなかなかワガママなツアー観光客泣かせの桜たと言えます。観光案内より。
 
 

 河津桜の原木は、河津町田中の飯田勝美氏(故人)が1955年(昭和30年)頃の2月のある日河津川沿いの冬枯れ雑草の中で芽咲いているさくらの苗を見つけて、現在地に植えたものです。1966年(昭和41年)から開花がみられたそうです。「河津桜」はオオシマザクラ系とカンヒザクラ系の自然交配種と推定されています。

 

 私が訪れたのは3月上旬でしたが、桜が散り始めていましたが、充分見ごたえの有る桜並木でした。

 桜は、2月下旬が満開のようでした。

 

 河津桜。ピンク色が濃い桜でした。



 2日目は。

 郡山から、東北新幹線で「八戸駅」まで。八戸駅から「八戸線」で久慈駅へ。「久慈駅」から三陸鉄道「北リアス線」で宮古駅へ。

 

 あまちゃんで有名になった、「久慈駅」。

 

 

 「北リアス線」では二つの高い鉄橋が有りましたが、列車の窓から眺める三陸の海は穏やかな綺麗な海でした。

 4年前の大震災がうその様な美しい海が目の前に。
 
 電車に乗りっぱなしの電車旅でした。宮古の駅前の食堂で食事をして。



 3日目は。

 鎌倉に行きました。梅の開花情報を眼にしたので。

 

 北鎌倉駅下車、徒歩で「東慶寺」へ。

 小さいお寺でしたが、梅の季節には人気の有るお寺の様でした。

 

 参道の両脇には梅の木が、紅白の梅が咲き誇って綺麗でした。

 

 梅の花が、赴きあるお寺のたたずまいをいっそうひき立てて居ましたね。



 「東慶寺(とうけいじ)」から次に向かったのは、同じ北鎌倉に有る、「浄智寺(じょうちじ)」へ。

 「浄智寺」は、鎌倉五山の第4位のお寺です。

 

 お寺の入り口。私はここの情景が好きですね。なかなか自分が考えて居るように写真が撮れなくて。

 

 重層一間一戸の「三門」は、上層が「鐘楼」兼ねている珍しい形式のもので、「花頭窓」をあしらった中国風の意匠が特徴です。(近年、この門は全面的に改築されてまったく新しくなった)とか。

 

 小雨がぱらついたりして、写真がイメージとおりに撮れなくて。

 

 奥には、「鎌倉江ノ島七福神」の一である布袋の石像をまつる洞窟がある「布袋像」。

 私もあやかってお腹をなでて来ました。



 「浄智寺(じょうちじ)」から次に向かったのは、同じ北鎌倉に有る「円覚寺(えんがくじ)」へ。

 「円覚寺」の伽藍は鎌倉特有の谷戸と呼ばれる丘陵地が侵食されて出来た谷に沿って建てられています。

 

 「円覚寺」入り口。北鎌倉の駅前。

 「円覚寺」は、鎌倉五山の第2位のお寺です。

 

 「山門」。(三門と言う呼び方をしているお寺も有ります)

 「山門」入り、「仏殿」、「方丈」へと昇っていく配置はここの高低差を上手に使った配置でした。

 

 「仏殿」。

 

 「開基廟境」内。

 私は円覚寺の奥に有る「黄梅院」が好きなんですけどね。

 

 「黄梅院」山門。

 

 行った時はこの言葉を必ず観てきます。 



 次日に。

 「鎌倉駅」から江ノ電に乗り換え「長谷駅」下車。

 「長谷寺」へ。

 

 長谷寺入り口付近に有る「妙智池」。河津桜・ヒガン桜が美しく咲き誇って居ました。

 

 観音山の裾野に広がる下境内と、その中腹に切り開かれた上境内の二つに境内地が分かれており、入山口でもある下境内は、妙智池と放生池の2つの池が配され、その周囲を散策できる回遊式庭園となっておりす。

 

 観音堂の外観が工事中で観てなかったのが残念でしたね。

 上の境内には、本尊である十一面観音菩薩像(長谷観音)が安置される観音堂をはじめ、主要な諸堂宇が建ち並ぶほか、鎌倉の海と街並みが一望できる「見晴台」と、傾斜地を利用した「眺望散策路」があり、鎌倉でも有数の景勝地となっております。
また、眺望散策路の周辺には40種類以上約2500株のアジサイが群生しており、梅雨の季節には眺望はもとより「アジサイの径(こみち)」として散策も楽しめます。

 

 あじさいの季節に一度私は訪れましたが、「アジサイの径(こみち)」を散策するのに2時間待ちだったので諦めた事が有りました。

 このお堂の裏手が「アジサイの径(こみち)」になっていて、下から「アジサイの径(こみち)」を眺めた思い出があります。

 写真左側の竹やぶの上に「アジサイの径(こみち)」が。 

 

 花でも有名はお寺です。



 「長谷寺」から次に向かったのは、同じエリア有る「高徳寺(鎌倉大仏)」へ。

 

 観光客が大勢おりました。鎌倉の大仏さんは記念写真を撮影する時のアイテムに成っていますね。

 

 壮大な鎌倉大仏が。



 「高徳寺(鎌倉大仏)」から次に向かったのは、長谷駅に戻り「江ノ電」で鎌倉駅に。

 「鶴岡八幡宮」へ。

 

 ここも観光客が大勢居ましたね。

 

 「鶴岡八幡宮」。

 

 鎌倉駅から、「鶴岡八幡宮」までの参道は工事中で歩けませんでした。

 

 小町通り。  




 「鶴岡八幡宮」から次の目的地へ徒歩で。

 「宝戒寺」へ。

 

 初めて訪れるお寺でした。

 

 「宝戒寺」本堂。

 

 「宝戒寺」ひっそりと静まりかえったお寺でした。

 今回の「大人の休日クラブ」で、電車の同じシートに成った方々と話しをしましたが、「河津桜」や松本の「松本城」に行かれた方が居ましたね。

 
 

  

 

 
コメント

鎌倉の「鶴岡八幡宮」と「宝戒寺」に行って来ました。

2015年03月21日 21時23分12秒 | 旅行
 今回の「大人の休日クラブ」での最後の目的地。

 「鶴岡八幡宮」と「宝戒寺」に行って来ました。

 

 「鶴岡八幡宮」。さすが鶴岡八幡宮は、鎌倉では人気のスポットですね。

 多くの観光客が訪れて居ました。

 

 

 「鶴岡八幡宮」舞殿。


 

  
 
 「鶴岡八幡宮」。

 

 「鶴岡八幡宮」アセビの花が。

 

 鶴岡八幡宮の前の道を進むと「宝戒寺」が見えてきます。「宝戒寺」案内板。

 初めて訪れる鎌倉のお寺。  

 

 「宝戒寺」の門前。

 

 「宝戒寺」。 

 

 「宝戒寺」梵鐘。

 

 「宝戒寺」本堂脇に有る、枝垂れ梅。

 

 「宝戒寺」本堂。

 今回の鎌倉の旅、梅の花を充分楽しんできた旅でした。
コメント

鎌倉の大仏「高徳院」へ

2015年03月19日 18時02分03秒 | 旅行
 江ノ電の「長谷駅」で下車し、長谷寺を見学し。

 次の目的地、高徳院へ。

 今の時期は。鎌倉では「高徳院」の大仏が1番観光客が多いですね。

 

 「高徳院」山門。

 

 「高徳院」案内板。

 

 「鎌倉大仏」。大勢の観光客が。

 

 神々しいお顔ですね。

 

 

 あじさいの季節に成ると、「長谷寺」や「明月院」に大勢の観光客が訪れるようです。
コメント