きままぶらり旅日記 by 軽キャン

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果樹(梨・柿・キュウイ・サクランボ)関係 新高収穫 ラフランスピンチ 2019/9/11追記・2013/12搭載

2019年09月11日 | 家庭菜園
 新高が大分大きくなって来ました。
 今朝(9/11)1個残して3個収穫。
1個はもう少し完熟してからと思って置いておいたのですが、昼から、エイとこれも収穫。
豊水の学習が出来ていません。 良くない性格です。
もう一つ、
 7日、安曇川に着くと、ラフランスが枯れていました。
元々、元気が無いのでチョットだけ実を残しすぎたと気にしていました。
原因は判りません。
  取り合えず、細い枝を切り戻して、根元の草が気になって整理。
思ったより、土に水気が無いような気がします。
欲張りすぎと、散水が少なかったかも。

今年の梨は、1番果を残してしまったり、失敗が多かったように思います。
来年に期待です。(学習できているかな。??)

<<9/12 追記>>
今朝(9/12)新高を食べて見ました。
食べられないことは無いですが、早すぎました。
思えば、「ラフランス・ショック」か? 判断を間違えました。
いやいや、私の「焦り癖」です。

--8/26 追記 豊水収穫 -----------------------------
 豊水が大きくなってきました。
まだ、まだ、青いと思っていると、一つがポロリ。
食べて見ると、美味しい・完熟しています。
今朝(8/26)思わず、豊水全部を収穫。
 25個、全部で8.4Kg。 ヤッパリ、まだ、青かった。
豊水の袋掛は、38個、途中で13個アウトです。
どちらと言うと、触りすぎてポロが殆どです。
それよりも、欲張り過ぎたような。
反省する事バッカリ。

-- 2019/6/6 キュウイフルーツの芽が出て来ない。 サクランボの苗を植付。 ----------
  今年、1月に苗植えをしたキュウイ・雄木の「孫悟空」に新芽が出てこない。
4月に幹を触るとフワフワしているのでおかしいと感じていましたが様子を見ていましたが、接木の台木から芽が出て、上からは出てきません。
接木が旨く出来ていないようです。
幸い、雄木なので1年遅れても問題は無いと思うのですが。 -------------。

そんな中、先週、TVで今津の「さくらんぼ」の栽培の放送が。
「さくらんぼ」は寒さに強いんだ。⇒⇒ 急に植えたくなりました。
そして、「さおり」の苗がホームセンターで残っていたので買って来ました。
 「さくらんぼ」は通常、雄木と雌木が必要なのですが、この種類は1種類で実がなります。
しかも、大玉(500円玉の大きさ。)で甘い(糖度12~17度)。花が桜より少し早く咲き、すこぶる美しいとか。
ただ、いう事は1つ。 耐湿性に弱い。水はけの良い所を好むのです。
この庭では、過去、梅と桃が旨く育ちませんでした。
一応、少し高く植えつけましたが、さて、どうなる事やら。
今は3年先を夢見ています。

-- 2019/5/25 袋かけ ----------
梨の実が1.5~2cmに。まだ少し早いですが毛虫の件も有り、昨日(5/24)袋かけをしました。
 新高6個、豊水38個、ラフランス11個、もったいない精神が出てきて豊水欲張りすぎ。
 昨年は袋かけに何個か失敗しましたが、今年は不慣れな分を紐で括ってごまかしました。
そして新高も普通の袋を掛けて大きくなってから掛けなおし。
 途中で現行犯を発見。
今回の被害はこれ一つだけでした。
 一部、葉に赤星が出ていましたので、袋かけ後に殺菌剤(オーソサイド水和剤)を散布。
さて、今年の収穫はどうなる事やら。
欲張りすぎて木のダメージがチョット心配。

-- 2019/5/18 新高ピンチ ----------
今日(5/18)梨の木を確認していると、ラフランスに
 犯人(虫)発見。
そして新高にも
 新たに2つがアウト。
殺虫剤(スミチオン乳剤)が効いていない。 実はこのスミチオン乳剤は15年前に購入したもの。

早速、ホームセンターへ。
「毛虫退治」の文字に誘われてベニカを買ってきて再度散布。
今までこんな事はなかったのですが、今年なんか変。

-- 2019/5/16 新高ピンチ ----------
今日、昼過ぎに梨の実を見ると新高の見の表面がおかしい。
 昨日は同じものが幾つか有り、全て取り除いた後、スミチオンを散布した。
細菌が原因だといけないので全部取り除きました。
新高で残るのは8個だけです。
 断面を切って見ると表面の傷だけで実の内部からではありません。
何か虫にかまれたようですが何にかまれているのかは不明です。
この調子で行くとまだまだ被害を受けそうですが大作が思いつきません。

-- 2019/5/15 殺虫剤散布----------
今月初め摘果後に殺菌剤を散布しましたが、この時、毛虫を梨の木で10数匹見つけました。
この時、殺虫剤にしようかと迷ったのですがまず消毒と思い殺菌剤にしたのです。
昨日(5/14)安曇川に戻ると
 残していた梨のみが、
 全部で20個ほどアウト。
早速、今朝スミチオン乳剤を散布。
次は、袋掛け時、何方が良いのか迷います。

-- 2019/5/2 一回目のの摘果。 -----------
昨日5/1に梨の実が付き出してきたので一回目の摘果をしました。
  今回の摘果は1集団(1果そう)に一つだけ残しました。
木に元気がないのか触るだけで落ちる物も。
実の状況を見て、早い時期に更に摘果をした方が良さそう。
1~2週間程度待ってみます。
そして、天気が続きそうなので今日(5/2)殺菌剤(オーソサイド水和剤)を散布。
手探りの状態です。

-- 2019/4/21 梨の花が咲きました。 ------------
 今年も梨の花が咲いています。
   左から豊水・新高・ラフランスです。

一昨日(3/29)キュウイの棚を作りました。
  1.3m×2m・高さ2mの棚です。 材料は有り合せのパイプを使用。プラスチックが割れている部分はビニールテープを巻き付けて保護です。
予定では枝を2本にして両サイドに主枝、中の方へ側枝を4本程度。

今年は、この下の畝にゴウヤと冬瓜を植える予定です。

-- 2019/1/13 キュウイの苗を植付 ------------
2019/1/13 キュウイの苗を植付。
1/9 畑に1.5m×2.0m程の空きスペースが有ったのでキュウイの苗を植付。
 通常は12月か、暖かくなって3月が苗の植付次期。
ホームセンターを何件か回りましたが、何となく売残り観が有りました。ただ思い立ったら時が好機。
暖かくなってから棚を作ります。
 そして、梨などにマシン油を塗布。
カサカサの肌がチョット潤ったような。
同時に、伸ばしたい枝を残して誘引です。
 目標はこれです。(守山の梨園を覘かせてもらいました。)

9/27 滋賀高島に。
 新高の実が-------。 一部が痛んで来ていました。
良い匂いがプンプン。
今年は、梅雨明け後に袋を外したのですが、雨がちの日が多く腐らせたようです。 残念。
ラフランス(こちらも半数アウト。)と共に収穫。
来年のお楽しみです。

-- 2018/9/4  台風落下 ---------------
袋かけの後、2週間ほどしてから滋賀に行くと、袋かけをした1/3ほどが落下していました。
袋かけが、下手で実の根元を傷めたようです。

そして、9/3大型台風が通過。 滋賀の方も影響を受けているだろうと9/4滋賀に。
下仁田ネギが少し傷んでいたのと、幸水梨の苗の枝が、他の木の落下枝で折れていた程度で、
大きな被害はありませんでした。
 豊水6個とラフランス2個が台風で落下していました。
豊水は即、冷蔵庫で冷やして、美味しく頂いています。
ラフランスはまだ5cm程度の大きさですが常温で熟成。(多分、食べられない。)
落ちなかった豊水3個を9/7収穫。 今年は豊水、9個を収穫。
  残り、新高が4個、ラフランスが3個枝に残っています。
今月末頃、残りの収穫予定です。

-- 2018/5/29  袋かけ ---------------
 摘果後、実が少しづつ大きくなり直径が2cm程度になってきましたので先週25日に袋かけをしました。 梅雨前の袋かけです。
昨年、鳥に寄られたので、棚の上部に鳥用ネット、下部に誘引ネットを同時に張りました。
 棚から上部に支柱を出してビニール糸を張り、その上にネットを掛ける方法です。

-- 2018/5/2  摘果 ---------------
5/1、実が1cm近くになってきたので、摘果しました。
新高7個、豊水13個、ラフランス6個残しました。
昨年より少し少なくしましたが、この内幾つが大きくなるのか。
-- 2018/4/7 今年も花が咲きました ---------------
今年も梨の花が咲きました。
 新高  豊水  ラフランス
新高と豊水は数日前には開花していましたが、ラフランスは昨日(4/6)から開花。 昨年・一昨年より10日ほど早い開花です。
昨年は、気にしながらも実を沢山付け過ぎて木が少し弱ったような気がします。
花を見ると欲が出てくるので、今年は蕾の段階である程度カツト。
実が膨らんで来た時に更に摘果します。
枝の成長と、収穫が楽しみです。

-- 2017/11/16 幸水植付 ----------------
先週 11月初め 最後のラフランスを食べました。
10/1収穫後に冷蔵庫の野菜室に入れたままの物です。
バッチリです。(少し水気は少なくなっていましたが、) 一か月持ちました。
八月末から十一月初めまで少しづつですが、おいしく頂きました。
 そして今日、棚の横に幸水の苗を植付け。
更に二週間食べられる日を増やすたくらみです。

-- 2017/10/22 追記 ラフランス熟成 ----------------
今月収穫したラフランスとは別に先月9月末に風で落下した4個は、新聞紙とビニール袋で包み冷蔵庫の野菜室に入れてから、
1個は冷蔵庫に入れて1週間後に試食-----→梨の味はありましたが硬い。
残り3個は10日ほどしてら冷蔵庫から出して熟成(更に10日)。
柔らかい物を選んで先週2個、今日1個を試食。
  じューシイ!。柔らかくするほど甘みが増しているような。
残りの内7個は順次冷蔵庫から出して徐々に試食の予定。
熟成がこれで遅らせる事が出来るか如何か。

-- 2017/10/2 追記 新高・ラフランス収穫 ----------------
 10/1 新高がなかなか大きくならない。欲張りすぎたのか実の数を残しすぎたよう。 400g中心に220g~530gが6個。
早速取立てを食べて見ましたが収穫が早いようで少し甘味が少ないように思いました。

 ラフランスも表面の色が段々と変色がしてきたので2週間ほど早いですが遅れてはいけないので収穫しました。 
 200~250gの大きさで11個です。
これは10日ほど冷蔵庫に入れたあと常温で熟成するのですが、要領が全く解らない。
取り合えずチョットづつ様子を見ながら食べて見ます。
実は昨年は3個収穫して、そのまま常温で熟成。見事、3個とも仏壇でダメにしたのです。

 収穫後の梨の木は、重荷を外してご苦労様です。
少し無理をさせたかなと反省しています。
寒肥もサボり、余り手を掛けていません。
ご免なさいですが、10/1朝に収穫後、そのまま奈良に帰ってしまいました。
消毒とお礼肥えが必要なはず。
重ねて、梨さんご免なさい。

-- 2017/6/5 追記 豊水収穫 ----------------
先月8/27滋賀の家に着くと梨の袋がアチコチに散乱。
しまった、鳥(おそらくカラス)にやられた。
 豊水7個、新高1個、ラフランス1個がOUT。
 急遽、物置に入っていた鳥用ネットを直接 棚の上に広げました。
その後、日に日に大きくなって来ているような。
収穫の敵機が解りませんが、カラスの残骸を食べると甘味は少ないようですがシャキ・シャキと美味しい。
  先日9/2朝、奈良へ帰りがけに少し早いと思いましたが、木を休ませる為、残りの豊水(16個)を収穫。4.6kg、1個当たり280g、最大410g。まずまずです。
冷蔵庫での保存期間が10日ほど、2人では食べきれません。
 残り6個の新高も日に日に大きくなってきています。今月末のお楽しみです。
 ラフランスはまだまだ小さいですが、同じ、今月末に収穫。冷蔵庫で1週間保存してから常温で完熟させて頂きます。

-- 2017/6/5 追記 袋掛 ----------------
梅雨が明けて梨の袋は一部分にカビが、そして梨の実と一部、密着していました。
 袋と実を浮かして、幾つかは袋を入れ替え。
実はすでに7cmほどになっています。
よしよし。

-- 2017/6/4 追記 袋掛 ----------------
5月中頃、更に果実を落として新高7個、豊水23個、ラフランス12個にしました。 そして、6月に入って果実は3cm弱に。 一昨日6/2に薬剤を散布して昨日6/3に袋を掛けました。
新高にも豊水用を掛けて後日袋を大きいものと入替。(新高用が無かったので。)
チョット個数を欲張りすぎたような気も。

-- 2017/5/ 追記 誘惑が一杯 ----------------
 5月初め花が散って花芽に沢山の果実が結実しました。
 そして、一番大きな果実だけを残して果実を落としました。
もう少し大きくなってから更に果実を落として実らせます。

-- 2017/4/27 追記 誘惑が一杯 ----------------
今年もナシの花が咲いています。
収穫を取るか、木の生長を取るか。
誘惑が一杯 咲きました。

-- 2016/9/29 追記 新高初収穫 ----------------
今週9/25に滋賀に行くと、大きくなっていた3つの新高梨の内、1つが異臭を発して一部分が腐っていました。
そして、その梨に3~4cmのスズメ蜂が3匹の果汁を吸っていました。
思わず、怖くなって一旦その場を退散。
取り合えず、殺虫剤を漂わせてながら、蜂さんが遠のくのを待って痛んでいる梨をビニール袋に。
一部分だけが腐っていたので何かで傷が付きそこから腐ったような。
<初めて見る大きな蜂の恐怖と臭さで写真を取り忘れました。>
1日経つと蜂さんは姿を見せなくなりました。(巣を探したのですが見つかりませんでした。)
 袋が小さくて破けていました。
 まだ早いかもしれませんが、今朝(9/29)、収穫です。
新高梨にしては少し小ぶりで730gと626gでした。
今は初物なので仏壇へ。
 ラフランスはかなり小ぶり。
収穫は10月に入ってからにしましたが、2週間後にこのまま有るのか、鳥などにやられないのか、今、心配しています。

-- 2016/9/11 追記 豊水初収穫 ------------------------------------------
いよいよ梨の収穫時期を迎えました。 2013年12月に苗を植付けて3年弱、待ちに待った収穫です。
   
豊水は直径が8.75cm 326g。スーパーなどではまだ豊水は見かけませんが、待ち切れずに収穫しました。
新高も順調。豊水と同じ大きさですが、まだまだ大きく成ります。新高の収穫は10月。
ラフランスも一応順調。10月に収穫して1ヶ月ほど熟成。12月が食べ頃に。
今年は取り合えず試食。
来年以降、もっと沢山 出来たら、1ヶ月置きに収穫と食べ頃を迎えるので3ヶ月間、梨が一杯の生活かも。
--- 夕刻 追記 ----------
今夜、夕食後に試食。ジューシー・甘い・旨い。収穫が早い事は有りませんでした。
10月の新高が楽しみです。

-- 2016/6/18 追記 --梨の実の袋掛け--------------------------------------
 今年(2016)も梨の花が満開。
昨年は実が大きく成らなかったが、今年は沢山実が付いて、間引いた残りが3cm程度に大きくなってきました。
新高が5個、豊水とラフランスが1個づつ。 これで植えつけた3本の梨に実が出来ることが確認出来ました。
そして、一昨日に袋掛け。
 枝も伸びてきたので40cm間隔の針金に枝を誘引出来るように成って来ました。

-- 2015/4/13 追記 --梨の花が満開--------------------------------------
一昨年末に植付けた「新高」に花が初めての咲きました。
 小さいながらも満開です。
そして「豊水」は蕾がフックラ。
 
ほぼ同時期に開花です。
しかし、「ラフランス」は
 芽が出たばかり。
苗の生長が遅れての事かどうかは不明です。
今は、苗を育てる事が優先されますので花を楽むのみです。
そして、滋賀守山の梨園を覗くと、

梨の花が満開でした。
これを励みに、今年は花のを見るだけに。
梨よ早く大きくなれ。!

-- 2014/6/28 追記 -- 梨棚の設置 --------------------------------------
今年の春、昨年に植付た梨の芽が出て6月には長いもので50cm程度の枝になってきました。
   
左から「新高」「豊水」「ラフランス」
主枝は普通2本だそうですが、普通(梨園)よりかなり狭く枝が短くなるので3本に。(枝が1本折れても2本残る。)
枝の柔らかい間に樹形を整える必要が有るので今回枝誘引用の梨棚を組立。
基本は38mm*90mm*1820mmの材木を組立てて、3.6m*2.7m(一部切り欠き)高さ1.8mの梨棚にしました。

角材に防腐剤を塗布後順番に組立。

地面部分の基礎は幅薄のプロックを半分に割って地中に埋込み、ブロックと角材の間に建材の基礎用プラスチック(2cm幅)を挟みました。

組立後に一部補強。(得意の現物合わせです。)

45cmの格子状に誘引用の針金を張って針金の下に枝が添うように少しづつ誘引。
想い通り誘引出来るかどうか?。
目標は格子の針金下を種類別に枝を添わしたい。
果実は2年後。
何処まで想い通り行くのか?。
目的は花・実・日陰の一丁三石。

-- 2013/12/2 搭載 -------------------------------------------
昨日、家の庭に梨の苗を植付。
苗は「豊水」「新高」と「ラフランス」の3種類。
当初「豊水」と「ラフランス」をホームセンターなどで探したが 店には「豊水」と「幸水」のみで「ラフランス」は置いていませんでした。
梨は異品種の交配でないと実を付けないとの事、そこで「豊水」と「幸水」が置かれているのですが、同じような日本梨では面白くないので洋梨の「ラフランス」を探したものの、店では見つけられませんでした。
出来たら苗を見て購入したかったのですが、ネットで色んな種類の梨が出ていたのでネットで手配。
「新高」は植える場所も無いのに(狭い)実が大きいという事で衝動的に手配。

庭に45cmの穴を掘り、畝の感じて15cm嵩上げ。
穴の下30cmにバーク堆肥・腐葉土・牛糞・鶏糞・骨粉・油粕・有機石灰と元の土を適当に混ぜて植付ける。


植付けはスペースが3m×2.5m程度なので1.5mほど離しました。
このスペースに高さ1.7m程度の誘引用棚を作って、庭の日よけとして利用の予定。
花・実・庭の日陰と一丁三石を狙う。
しかし、梨は病害虫対策など色々と管理が必要なよう。
(私に取っては未知の世界)
実を味わえるまでの道のりはかなり遠い、
これも経験かと、都度木の状態を見ながら世話をして行きたいと思っています。

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