昨年末から白菜、下仁田ネギ、春菊は何とか順調に育ち、食べるだけの収穫をしています。
そうした中、
12月に入り寒さも身に染みて来たので、12月の初めに冬支度です。
と言うのは、雪対策。
ドウダンツツジは枝に雪が積もり折れてしまいますので、スッポリと覆い。
畝は通年通りの方法で覆いを支柱で補強。
たちまち、2週間ほどすると、40~50cmの積雪。
雪と、雨がなかなか収まりませんでした。
結局、年を越して、1/8に、安曇川へ。
(実は12/29にも安曇川へ行っているのですが、駐車場の除雪が面倒だったので、直ぐに帰りました。)
積雪は少し少なく成っていましたが、
サラサラの雪ではなく、水含んだ重い雪になっていました。
ドウダンツツジはまずまず。
しかし、白菜と下仁田ネギ+聖護院大根の畝はヘチャがっていました。
雪を退けて見てみると、
覆いを20cm程、嵩上げしたので崩れたようです。
白菜を2つ、聖護院大根を4つだけ残して、
畝をひっくり返しておきました。
-- 2021/11/8 搭載 玉ねぎの苗の植付、白菜が。-----------------------
成長の遅い白菜が幾つか有り、収穫をしてみると全て「根こぶ病」でした。
5株ほど抜きました。
後からに成りますが、抜いた後の黒マルチの穴を広げて、
土に残っている白菜の根を取り除き、消毒剤を混ぜておきました。
先週、玉ねぎ用に立てた畝ですが、こちらの方は元肥とバーク堆肥を施した後に同じ消毒剤を散布しましたが、
一昨日11/6、再度土を20cm程度の深さまで、かき混ぜて畝を整備。
畝の幅を揃え、写真の右(南側)を低くして勾配を付けて、高さを揃えています。
ここに、昨年と同じ苗を、15cm幅の4列で20cm間隔で、100本植付ました。
土地の広さ一杯に植えすぎて、土に力が段々となく成って来ている無いかと、
50本に留めようかと迷いましたが、つい、ホームセンターで100本の束を買ってしまいました。
昨年は苗が育ちすぎて、春に薹立ちしたのが幾つか出ていたので、
今年は2週間ほど遅く植え付けたのですが、こちらの方も気掛かりです。
そうした中、
12月に入り寒さも身に染みて来たので、12月の初めに冬支度です。
と言うのは、雪対策。
ドウダンツツジは枝に雪が積もり折れてしまいますので、スッポリと覆い。
畝は通年通りの方法で覆いを支柱で補強。
たちまち、2週間ほどすると、40~50cmの積雪。
雪と、雨がなかなか収まりませんでした。
結局、年を越して、1/8に、安曇川へ。
(実は12/29にも安曇川へ行っているのですが、駐車場の除雪が面倒だったので、直ぐに帰りました。)
積雪は少し少なく成っていましたが、
サラサラの雪ではなく、水含んだ重い雪になっていました。
ドウダンツツジはまずまず。
しかし、白菜と下仁田ネギ+聖護院大根の畝はヘチャがっていました。
雪を退けて見てみると、
覆いを20cm程、嵩上げしたので崩れたようです。
白菜を2つ、聖護院大根を4つだけ残して、
畝をひっくり返しておきました。
-- 2021/11/8 搭載 玉ねぎの苗の植付、白菜が。-----------------------
成長の遅い白菜が幾つか有り、収穫をしてみると全て「根こぶ病」でした。
5株ほど抜きました。
後からに成りますが、抜いた後の黒マルチの穴を広げて、
土に残っている白菜の根を取り除き、消毒剤を混ぜておきました。
先週、玉ねぎ用に立てた畝ですが、こちらの方は元肥とバーク堆肥を施した後に同じ消毒剤を散布しましたが、
一昨日11/6、再度土を20cm程度の深さまで、かき混ぜて畝を整備。
畝の幅を揃え、写真の右(南側)を低くして勾配を付けて、高さを揃えています。
ここに、昨年と同じ苗を、15cm幅の4列で20cm間隔で、100本植付ました。
土地の広さ一杯に植えすぎて、土に力が段々となく成って来ている無いかと、
50本に留めようかと迷いましたが、つい、ホームセンターで100本の束を買ってしまいました。
昨年は苗が育ちすぎて、春に薹立ちしたのが幾つか出ていたので、
今年は2週間ほど遅く植え付けたのですが、こちらの方も気掛かりです。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます