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等身大のジョンと僕

日常をのらりくらりと綴ります。
“The 四角形ズ”のVo&Gtのブログ。

初めての試み

2009-12-30 21:30:45 | 楽器類
今回のスタジオは、色んな意味で挑戦づくしでした。




“●ソ紫”をエフェクターボードに初めて組み込んでみました。




そしてスタジオに持って行くのも初めて。




このギターシンセって言うものも難しいんです。




ただ、本物のシンセよりかは理解できてきました。




トレモロとディレイとシンセの組み合わせは、もう少し研究できそうです。

エレクトロには必需品

2009-12-30 20:44:10 | 楽器類
こちらも先日のスタジオで使用した機材でごんす。




うちのドラム池上が所有している、KORGのシンセサイザー“R3”です。




前にも登場したことがあると思います。




あの時も2人でスタジオに入ったんでした。




今回のスタジオでは、アルペジエイターという機能を使いました。




今だ『これが正解!!』と言った使い方が掴めていませんけど、ナントナク道が開けてきたかなと思います。

マーシャルの誘惑

2009-12-30 20:09:35 | 楽器類
先日(28日)のスタジオ納めの話をチラホラ。




うちの“未華子(テレキャスター)”を久しぶりにスタジオに持って行って、マーシャル(JCM-2000)に繋いでみました。




僕は散々、『マーシャルが好きじゃない(あまりにもメジャー過ぎるから)』と言ってきたのですが、こう“グラッ”と揺らぐものがありました。




僕みたいなゴミ虫なんかが語れるような事ではありませんが、音の作り方が凄く簡単で音が厚い。




マーシャルってシングルコイルに合うのかなぁ・・・と。




で、エフェクターをかませても良い。




あっ、ゴミ虫が少し話しますね。




僕がスタジオでよく借りる“VOX”は、丸いんですよね。




『チューブだね』っていう。




楽器屋さんの用語を使うと、“ウォーム”。




ただ、馬鹿な僕にとっては案外難しいんです。




たかが3時間ぐらいのスタジオ練習では、その魅力を最大限引き出すことが出来なくて。




その点で、マーシャルが非常に使いやすくて。




深いなぁ・・楽器(アンプ)。

脱退!?

2009-12-16 14:09:59 | 楽器類
少し、心配なニュースです。





『“ジョン・フルシアンテ(ギター)”が“レッド・ホット・チリ・ペッパーズ”を脱退したと伝えている。現在のところ、バンド側から正式なコメントはなされていない。

取材を受けた関係者は、ジョン・フルシアンテは「精神的にはかなり前から(バンドから)離れている。自分の好きなこと、ソロ・アルバムを作ることに関心を持っており、ビッグ・バンドのメカニズムにはすでに興味を失っている」と話したという。

バンドは代わりに、ジョン・フルシアンテの友人でレッチリのツアーにも参加したことがあるジョシュ・クリングホッファーをリード・ギタリストとして迎えたという。

1989年にレッチリに加入したジョン・フルシアンテは、3年後に一度脱退したものの、1999年に再加入。常にソロ・アルバムの制作は続けており、2009年1月にも10枚目のアルバム『The Empyrean』をリリースしている。

一方のレッド・ホット・チリ・ペッパーズは、2006年の『Stadium Arcadium』に続くニュー・アルバムの制作をスタートしたといわれている。彼らは2009年1月、MusiCares Person of The Yearに選ばれたニール・ヤングの栄誉を称えるイベントでパフォーマンスする予定。ここにジョン・フルシアンテが出演するかどうかはまだ明らかにされていない。』





というね。
レッチリから、フルシアンテがいなくなるなんて。




彼は、世界3大ギタリストの一人でもありますからね。
どうなることやら。

本日の御品書き

2009-12-15 22:58:04 | 楽器類
今回は、歪みのエフェクターが4つという“轟音セッティング”でございました。




ファズは使いませんでしたけど、それ以外は全て使いました。




トレモロは一様入ってますが、こちらも使いませんでした。




さて、次はどんなエフェクターにしようかしら。