難解で手つかずだった洋書「Celtic Tatting Knots&Patterns」から
わざわざ一番複雑なものを選んでみました。
試し編みということで、いびつな形は大目に見てくださいね(^^;

ケルティック用の道具は越前屋さんにも置いていなくて
一番小さな外国製のシャトルと、自作のアイス棒糸巻きを駆使して作りました。
アイス棒糸巻きの写真は後日、作り方とともにご紹介しますね♪

表紙の作品に使われている立体蝶々は創作意欲を掻き立てられるパターンでしたので
またいずれ、リベンジしたいと思っています☆

今はこんなもんでお許しを~

こんな駄作ばかりでは申し訳ないので、こちらのピンタレストをご覧下さい

Arabesque Karakusaさんのピンです☆










この中の3段目の中央にある「Tatting Shuttle」 のピンに目が釘付けです

シャトルほすぃ~~~

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いつもピグではお世話になってますが
そそくさと会話もせずに終わってすみません(^_^;)
昨日お初の越前屋さんに行ってきました
タティングコーナーがあって素敵なシャトルに
洋書も見てきました
海外に行ったら洋書などチェックしたいと思ってます。
越前屋さんで「イーネオヤ」を知りました。
興味があるので近々やってみたいと思ってます!
ついに!タティングの聖地へ行かれたのですねU+203C
私も一昨日の午後に行ってきたばかりで、確かにイーオヤの本が目立つ場所にありました。
ウサコさんもこれを見たのかな~と思いながら店を出ました~☆
近頃はPCを使う機会が減り、ピグではご挨拶も無しにアクションだけですみません。。
動きが変でも怪しまないでね~(^◇^;)