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ユア・ハイハート、自らの神聖さと共に。

心や魂のこと。生きる勇気と希望。
世界はいつも儚く光に溢れてる。誰もが強くて優しい。No worries, 大丈夫。

花の写真集

2013-03-11 00:17:23 | 日記
お花の写真が30枚となりました。
よろしければ、どうぞご覧くださいませ m(_ _)m

フレーム右下のXマーク(砂時計マークの右横)をクリックして頂けますと、大きさが最大となります。


Flowers



第2チャクラ(オレンジ)、第3チャクラ(黄色)の活性を助けられるよう、それぞれの色の写真(花、風景など)でもフォト・チャンネルを作ろうと思います。できたら第6チャクラ(ネイビー)でも作りたいですね。ただ、ネイビーは被写体が少ないでしょうねぇ。。

それ以前に、チャクラのことも勉強しないと!!


今日3月11日は、東日本大震災から2年となります。黙とうする時間を持ちたいと思います。
北日本は、11日にかけても、大荒れ、暴風雪の天候が続くそうですが、どうか大きな被害がありませんように。 



今日もご訪問下さいまして、本当にありがとうございます。

今日も、皆さん一人ひとりが慈しまれる一日でありますように。

関東から京都へ

2013-03-02 15:43:50 | 日記
今年2月、節分の日より出身地である京都に戻ってきました。
一か月経って、少しずつではありますが、新しい環境にも慣れてきました。

京都は、何といっても23年振りなので、生まれ故郷と言えども不思議な感じです。
今、実家にいますが、大人になってから両親と暮らすのも初めてのこと。ましてや、私は非常に関係性の薄い娘でした。戸籍上云々ではなく、また決して仲は悪くありませんが、なんかこう・・表面的なんですよね。家族というものから、一人、とても距離を置く子供でした。

ですから大変でした(笑)この一か月。
物理的な距離があったがこそ保てていた心理バランスが崩れて、生命力を奪われていたと思います。いや、両親に、ではないです(苦笑)。私が勝手に(私の自由で)生命力を放出していた感じですかねぇ。。いかに自分が自立、自律できていないのかを
思い知りました。自分で生命力を放出した結果(なのかどうか)、時折、地の果てに吸い込まれていきそうな恐怖感が襲い、自分の軸がないことを思い知ったんですね。。これは、情けなかったです。でも、もちろん気付けてよかったです。

これからも色々とあると思いますが、少ーし落ち着いてきた自分自身を実感できましたので、ご報告だけさせて頂きました(^^)


実際にカウンセリングを行うのは、まだ先になりますが、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
いつもご訪問下さって、心より感謝しています。


今日も皆さんの愉しく、健やかな一日でありますように。

2013年 明けましておめでとうございます。

2013-01-07 01:42:34 | 日記
2013年元旦から一週間が過ぎ、七草粥の日になってしまいましたが、改めまして新年の御挨拶を申し上げます。

明けましておめでとうございます。
旧年中は拙ブログに御訪問下さいまして誠にありがとうございました。本年も何とぞ宜しくお願い申し上げます。
皆様とご家族、御友人の方々の素晴らしい一年となりますように。


今日は、2013年からの私自身の在り方について、少し書かせて頂きたいと思います。

余り多くを語ることは出来ませんが、私にとっては、

「自分を信じ、生きる」

この一年になろうかと思っています。

自分を信じるとは、他者を信じること。
自分の信念を貫くことは、他者の譲れない思いに寄り添うこと。
生きることは、命が絶えることと表裏であること。

三つ目は厭世的になり、斜に構えて考えた言葉ではなく、どうしても生死は対極であり表裏であって、日は昇って沈む、季節は巡る・・という自然の営みの一つとして捉えてみたつもりです。そこには移りゆくことへの「許し」が存在していると私は思います。「生死」という表現がエキセントリックなら、「終わりと始まり」でもいいかもしれません。

日が昇ることが許されている、沈むことも同じように許されている。実りをもたらす秋の終焉が許されていて、寒さに耐える冬の到来も許されている。「変わる」「変えよう」という叫びは昨今よく聞かれるようになりましたが、変化というものを、現状の「積み重ね」や「上書き」とするか、「死から再生」「終わりから始まり」と捉えているかでは大きな違いがあろうかと思います。時を重ねて、日々、日は沈み、季節は終わろうとも、消えたものなど何もないのに。積み重なってないものなど何もないのに。。。あくまでも私の一意見ですが、このように感じています。

終焉への恐怖、執着、未練。新しい世界への戸惑い。後ろ髪を引かれるような葛藤。
それらが圧倒的に強く根付いているのが現状であり、私たちが今住んでいるのは、移りゆくことを「許さない」世界ではないかと私は感じています。「許さない」それは即ち、サイクルから死から再生の部分や終わり始まる部分を避けたい、それを受け容れない世界、ということです。

しかし、私は、それを許していきたい。


物事を巡らせてるのは中心です。中心の引力なくして、物事は循環して行きません。
惑星の軌道もそうです。太陽系惑星であれば、太陽を中心として、惑星が軌道しています。

従って、今に留まり生きることが自身の中心となり、引力となり、結果的に物事を循環させる=許し、受容し、新しい世界を創ることに繋がっていくのではないだろうかと、今、思っています。




最近、よく写真を撮るようになりました。これは、2012年の私的ベストショットです。
江戸川の東西の対岸が夕日で繋がった風景を撮りました。4月8日、復活祭の夕暮でした。



今日も最後まで読んで下さって、本当にありがとうございます。
今日も皆さん一人ひとりの楽しく健やかな一日でありますように。


漢字の「金」とは・・

2012-12-14 20:32:49 | 日記
今年を表す漢字は「金」に決まったそうですね。

12月12日が漢字の日で、毎年発表される「今年の漢字」が日本漢字能力検定協会の公募により決まることを初めて知りました(^^; 偉いお坊様方が毎年決めているものばかり思ってましたよ。。

2012年の世相を現す漢字一文字として、公募総数25万8912通の中から最も票を集めたこの「金」という漢字、この結果の分析としては、

「金環日食の他、ロンドン五輪での日本選手の活躍や、東京スカイツリーの開業、山中伸弥教授のノーベル賞受賞などで、「多くの金字塔が立てられたこと」が理由に挙げられた」とのことでした。

私個人的には、やはり金環日食、そして、その後のヴィーナス・トランジット(金星の日面通過=金星が太陽と地球の間に入ることにより起きる天文現象)が、思ったより人々の記憶に強く残っていたからかな。。というのが感想です。

私はまだ、断片的にしか理解してないことですが、地球と金星は双子星みたいなんですね。そして、太陽、金星、地球が直列したことによって、大きなシフトが起きたことは間違いなかったと思います。かなり乱暴な喩えになるかもしれませんが、金星は太陽、地球は月。双子星・・ギリシャ神話でいう、太陽神アポロンと双子の妹、月の女神アルテミスです。「大きなシフト」とは、一つとして、この双子の統合を感じていました。


さておき、漢字の「金」ですが、私は以前からこの漢字にすごく興味があったんです。どうして金=きん、かね、GOLDがこの漢字なんだろう・・・と、ここ2,3年は、時折この疑問を持ち出しては考えていました(笑) この漢字、象形を見ると、「山の中に生存する何か」を表しているのだと思ったのですね。それが「金」だと。


果たしてまとめられるか非常に不安ですが(爆)、今日はここまで・・・で、次回、徒然に続きを書いてみたいと思います。



今日も最後まで読んで下さって、本当に有り難うございました。

今日も皆さんの掛け替えない勇気が、大切な人に届く一日でありますように。


Graceful sky ~空の写真を更新しました。

2012-10-29 19:14:11 | 日記
空の写真が集まりましたので、追加してみました。

ブログサイドに貼ってあるフォトアルバムですが、もしよろしかったらご覧になって頂けたら嬉しいです^^

右下のXマークをクリックして頂くと全画面でご覧頂けます。


Graceful sky




今日も皆さん一人ひとりの全てが輝き、慈しまれる一日でありますように。