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HANAのしみじみデジタル日記

静岡でのんびり・・・

やれやれのバーレーン戦

2005-03-30 | スポーツ
 何とか勝ちましたね。この際オウンゴールでも何でも勝ち点3がとれればOK! でも、面白くない!全く面白くない! 子供のバドミントンクラブの会合があったので、テレビでは最後の20分くらいしか見られなかったのですが、帰りの車の中でラジオを聴きながらついつい「バカ~~~~」と叫んでいました。 でも、残り20分ということはオウンゴールのシーンはしっかりと見ました。見事な?シュートでしたね。 日本の決 . . . 本文を読む

感激!!

2005-03-28 | 日常
 今日も出張だったので、お昼はファミレスでした。 鞄に常に入れている文庫本は陳舜臣の「弥縫録」なのですが、最近は内田康夫を読み返しているので今日は「金沢殺人事件」を読みながらパスタとドリンクバーでちょっとのんびり・・・。  パスタを食べ終えても次の訪問までまだ時間があったのでケーキでも食べようかと思案しているとウエイトレスの女の子が「先日お出しできなかったので・・・」と言ってジェラードを持ってき . . . 本文を読む

やっぱりだめでした・・・イラン戦

2005-03-26 | スポーツ
 今週はずっと出張で毎日車で移動していたので、とても疲れてしまい、イラン戦が始まる頃は既に眠くなっていたのでした。  それでも応援しないわけには行かないとがんばってみていたのですが、ほとんど記憶がありません。アナウンサーのわめく声で目を開けると点が入っていたという状況でした。  それでも、後半福西が同点ゴールを決めてからはちょっと気合が入ったのですが、それもつかの間、次に気がついたのはまたして . . . 本文を読む

フリーセル

2005-03-24 | コンピュータ
 私のパソコンタイムは必ずしもネットだけでなく、仕事もあったりします。 そうすると、すぐ飽きてしまい、フリーセルを始めてしまいます。  必ずクリアできるというのとクリックだけでできるということでついつい手を出してしまいます。2、3回やってできなかったりすると時間を置いてまた挑戦します。  やりながら「時間ないのに何やってんだか・・。」と自分の馬鹿さ加減にあきれています。  一緒に住んでいる母 . . . 本文を読む

東京ディズニーランド

2005-03-22 | 日常
 春休みのディズニーランド行きはとうとう日帰りになりました。日帰りといっても朝3:30発、翌朝3:00着「開園から閉園まで楽しもう」というバスツアーです。  当初は車(それも運転は私)で出かけ、1泊2日、2日目はお台場か横浜あたりでという計画でしたが、ホテルは空いていてもシャトルバスが春休み中はいっぱいでした。TDLから車で夜の首都高を走る勇気は無かったのでシャトルバスは絶対条件だったのです。 . . . 本文を読む

バドミントン

2005-03-21 | バドミントン
 我がチームの練習日は日曜日の17:00~19:00。この時間に出かけるためには3時くらいから夕飯の支度を始めなければならず とても大変なのです。これから日曜日の夕食はほとんどカレーになることでしょう。  さて、昨日の結果は5試合で2勝3敗。でも、私はラケットを忘れてしまい、息子のを借りる羽目になりました。「靴は持ってきたんでしょうね?」との息子の冷たい言葉にもめげず、がんばったのでした。   . . . 本文を読む

ドラえもんが・・・

2005-03-20 | テレビ・ラジオ
そういえば、とうとう大山のぶ代のドラえもんが終わっちゃいましたね。 新しいドラえもんの声は確かに若いけど、大山のぶ代を意識しているような気がしますが、考えすぎでしょうか?  でも、25年も続いて、物まねさえされるほど馴染み深いのですから、その後釜というのはきっと大変なプレッシャーでしょうね。  全く違っていても似ていても、何がしかの違和感はあるでしょうから、時間を重ねていくしかないでしょうね。 . . . 本文を読む

フィギュアスケート世界選手権

2005-03-19 | スポーツ
安藤美姫・荒川静香・村主章枝の三人。素敵ですよね。私はスケートが苦手なので、あんなふうに華麗にすべる人はただもうあこがれです。    演技は見ていないのでなんとも言いようがありませんが、4位・6位・8位とまずまずというところでしょうか。    フリーでは安藤選手は4回転やるんでしょうか?怪我の状態が心配ですね。いずれにしても情熱的な「火の鳥」を期待します。 . . . 本文を読む

卒業式

2005-03-17 | 日常
今日は息子の小学校卒業式でした。  涙もろい私はタオル地のハンカチ持参で出かけましたが、泣くタイミングが見つからず?泣くに泣けませんでした。  主役の卒業生は雛壇に並んだので、一番後ろの息子はとてもよく見えました。でも、なんとなく学芸会のようなイメージで歌に聞き入ったり、子供たちの掛け合いに耳を傾けたりしていると、つい力が入ってしまい、感傷に浸る暇がありませんでした。  息子の自立の言葉はも . . . 本文を読む