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報告ときどきピアノ

事実継承した時代証言者/永い目のリアルタイムでご覧を

熊本城 8

2025-03-21 15:27:06 | 日記

    熊本城に私は1人で勝手に訪ねようとしたことがあります。(もちろん この部分、親の車ではなくプライベートにあたる私自身の負担で。)これをいれると、これまでに2回めとして紹介した日との順が入れ替わりだった可能性がなきにしもあらず…

しかし、見れていた所がまったく違いますし、およそ似ている時期とさせていただきます。
いずれも、大地震の起きる前にあたります。

ところで熊本県にある母の実家へも寄っています。
これまた前後関係いりみだれですが、母らと訪ねたときは台風の爪跡や、とんでもないものが100m飛んできたとか、お墓の石の大事なところに欠損できたり変化が出てましたが、どう見ても強風で起きることではありませんでした。
気にせずひょうひょうとしている親族は納得いかない地名の結合に不満を口にしていた程度でしたが、先祖代々の家財にやはりの異変や失いが出ていた様子もありましたし⋯。
   メモ書きではありますが  ;  母の母(祖母)の実家本家に嫁いでおられた品のいい方のお住まいを訪ねたのもこのときでしたか、目がまったく見えなくなっておられ、その後長生きはできていません。
だいじな物事がやられるということは、人間がやられているのです…

同じ九州は  通潤橋(京都でも古い橋を見たときに無駄のない美しいつくりや大きさに驚きましたが、とんでもない大きさ。いくつかの橋脚の上に当時も水が流れていた場所はかなり距離をとってもはるか上のほう、ビル30階はゆうに超える、カッコイイ橋でした。現地に行くのは川岸をつたっていったりとても大変なことで、もし簡単に行けるようなら規模などいろいろと変わっているんじゃないかな)
と もう一ヵ所、耶馬渓をまわったのも どうも例の方々いたのかもが…
自然の壮大かつ繊細な美しさとして世界随一。
こういったところ、私に特別に見せると連れていってくれたのは親なのに、なぜか私がいっしょではなかったと早くから主張しだすのです。このような場合に起こる辛悲しいことでした。

さらなる台風や、水害、そして大型の地震。そしてまた、、、

ひどいじゃありませんか・・・
叔父にとってまた、それ以上につらいことになっていました。
脱線、このへんにしますね。

熊本城 7に続いて行ったところはお城の外側。
高貴で上品なお武家さんの家だったかが道沿いに並んでいます。色や素材は統一でも全部違う造りの様相、その1つか2つ覚えておいてと頼まれたような記憶がありますが、うーん。むずかしい。

それはそうと、右側の木の並びにはちょっと覚えが…
子供のころに案内されたところと似ているけど、サイズや距離感が違いすぎるので、まったく別の場所(辺)だとそのときは思っていたのでしたが、もしや・・・
同じ場所だったのか・・・


子供のころ見ていたのは・・・

建物が続く景色において遠近法で消失点ができるのをちゃんと見れたのは、これが最初で最後かもしれません。
この時の視力は両目が1.5はありました。
(19歳頃、視力が急に落ち、現在は・・・各種混合ですが、見え方変化は それぞれ よみとれております。  )

ただ、見晴らしとしては確認がとり得るので、私のそのような場所経験はこことあと1箇所パリに。でも、両方とも もうアウトのような気がします 💧

  
   


過去の記録物は人間の手(地球上)からすっかり奪われました。
ご自身の当初から連続した完全な記憶と ひも付きではない記録や情報は、必ず危険情報が含まれます。責任をもってうのみにせず、お取扱いは極力ご注意ください。

今のところ当初から本当の記憶してきている者(ほぼ残存していないでしょう)からすると判定可能な場合が多いのです。 また、先人が対応策をとってあるからです。重要なこの真実を、深い理解によって引き継いでください


 □  日本国憲法は、自身の 道しるべ、ふるさと … 法の省エネ(憲法の考え方)
  ■ 日本国憲法は、永遠に理にかなう最高法規
  ■  絶対、制度 を存在させてはいけない!
 (憲法下において、 制度は 憲法の凌駕、無視、違反になる。制度の字が出ていたら犯罪者側の改ざん由来で間違いありません。 )
  ■ 国民の互いの 日本国憲法の遵守言動が、例外なく必要不可欠 さもなくば 戦争状態と変わらず

改竄(かいざん: 現在は原子操作されているもの)とは、たった1つでも想定外に事実根底を違えられ大規模、重大な影響を受けることを、改ざん方法の重篤さもあわせていう。
すでに注視させられるもの全般に改竄が及んでいます。
原子改ざんと、脳作用のありようをしっかり考慮されないと、必ず冤罪を出し、大事を誤ります。 
見える物事は、犯罪者の虚偽の可能性高く、常に自他の既成行為をはめてしまわないよう 厳重注意ください。

日本国憲法の発布 前までじっさいの写真はごくわずかです。たとえば東京裁判といわれた時撮影は1回のみであり、私はその写真を確認しています。授業で聞いたとおりすでに(裁判前から)囚人服を着せられた被告人 が、一面の白壁を後、長机を前に恐怖と諦めの面持ちで立たされて、その4.5mほど離れた写真左側にはアメリカの若い白人男性が白めのシャツのような服で姿勢を斜めに肘をつくようにして座っているだけの光景シンプルなもので、撮影位置は写真の右手前、被告人位置から10mほど手前の位置からです。

裁判の英語は日本側にはまったく理解されず、被告人らは判決理由や結果をあらためる時間はいっさいとられることなく、何者らかによる処刑が先行されました。

二・二六事件 の事実はこちら末文見てるつもりは? 、生きていた伝承 または
なお、このブログでは第二次世界大戦後までに万人が認めている史実のみを扱うことで見極められたことのみを一貫して記しており、事実関係に間違いの無いよう、細心の注意をはらってきていることを約束します。慎重なる必ずの情報共有を、国民としての責任をもって お願い致します。その上で追加情報や確認などございましたら、コメントなどご連絡ください。

現代までに出回った ~症、~病、 ~障害 、そして制度ごと は、上記改ざんによって浮上した 違憲(偏見設け、実態真実ごまかし、伝達や発展の妨げetc.)言葉なので、業務取扱者はもちろん科学理論にのっとって廃止し、一般的にも今後はご注意ください。提言遅くなり申し訳ございません。
高齢になったからといって古来 人間の脳は衰えず病気にもなりません! 
現代はびこる傷病症状は自然由来ではなく、パターン違えど原因は1つ、悪関係攻撃被害です。
現代できた ~症 というカテゴライズ(大くくり)名は、それは迷信!
これまで人より認知してきた人、今後も認知ができる人を、認知症と呼ばないでください。
 認知 は、脳の主体行為 (どういう事があったかをわかっておく  など)
認知は、 機能なんかじゃありません
悪の作った ~症をふりかざして 人間を捨てさせるのは絶対やめましょう。

 日本国の障害者は、理由が 千差万別(人それぞれ)、
第二次世界大戦後 負傷兵の意味を継承しています。

このブログは、私1個人が、万人の認めていた真実のみを 実際動向と確認しながら継承した 唯一のものです。
一貫性がとれていないような発生ごとや、似て非なる記事等とは区別くださいますよう、お願いします。

  ブログ内のピアノ演奏曲 クラシック編

ブログ内のピアノ演奏曲 クラシック以外

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熊本城 7

2025-03-21 01:13:09 | 日記

  記憶ざっくりの図からですが、地面までの石垣をいれてみました。


   ざっくりとはいっても、イメージにおいてあまり違いが無いようにしています。描いてみる気になるのも、ご案内の方の意図の一部が少しでも反映できたり、言葉でイメージの補足ができるかなという試みです。
たとえば高松塚古墳の壁画の繊細な筆致や色や人物の優れたバランスと本物でしか探求できない装飾や持ち物や髪結いの違い、中国の兵馬俑の人物のように1人につき生活や職業を十種以上の情報物で表現し各々の職業柄や民族のルーツの違いがわかる千差万別とりどりの表情が、おそらく当時の等身大でちゃんと現されている・・そういったものを昔々一度見のすっかり無くなった記憶だけでかくのは、説明上ギブアップしました。
熊本城の玄関については、写真にもおさめられないし、実際の視点で絵にするのも難しいので、架空の視点にしましたが、現地の高さを各種比較でおよそわかることにより、立体配置図を起こしてみることで、これも実際の寸法よりも現地イメージができたらの目的です。

大きく、数も無数にあるような対象は、現地で絵にするべくねばっても、無理なくらいたいへんで、粘ればうまくいくわけでもない特定の改ざん直しや光の変化などで断念せざるを得ません。
うまくとれている写真でも実際を示すのは規模的に困難なうえ、現地の盗られ改ざんごとにあわせて、二次生成物も変えられてしまうので、残す意味がなかったことを、ご案内の方が百も承知の上、まだ改ざん事がどこにでも起きている理解が不十分だった私にも一応、見た時の記憶を頼んだりしているわけです。
しかし、やはり必要な悲観も限度がありますね。悪いことは起こらないと信じたいほうを、確実に選んでしまっておりました時点の記憶ですが、そのほうが残酷にも純粋な記憶にしやすかったりはします。こだわりのない感情を伴う記憶で。

 さて、地面の上下の情報が加わった図 右下には、
ご案内の方が、地中にも石垣が続いていて、全箇所確認ではないけど たいていそれだけの深さがあるこになると発言なさっていたので、書き加えました。
まるで地上の石垣は氷山の一角です。
こうなると、加藤清正の名前が一部は出ることを否定せずとも、もっと永年の工期があったと考えるほうが妥当なのでした。

驚くのは密着の精密さ。セメントのようなものは入りません。ミクロ単位の無数の自然の組型があったりして。
各石の奥行きは、見た目のたしか数倍は少なくともあるとのお話。
おそらく、石の強度を保持するため永年自然のままにあった石の形を利用し、石の硬さ密度分布は熟練体得で精密検査しながら、ノミによる最小限の石のカットであったでしょう。危険を伴う途方もない技術からなる造形は、強度申し分ありません。
表面から見て大中小の四より多角形を、混ぜ合わせてあります。こうすることで、各場所で、どんな方向のゆさぶりがでても力を分散して衝撃を受けません。
武者返しの裾広がりのカーブは、地中深く地つなぎに一体化となっているので、さらにさらに奥底の岩盤プレートが日本にむき出しにでもなるような規模でもなければ、影響も出ないくらいでしょうか。
火山噴火活動などを恐れた人々が、いざという時の避難社会を想定して建造されてきたものが、もしかすると、熊本城建造目的だったかもしれません。

大砲が日本にもたらされたのは比較的あとあとの時代で、習った時から、改ざん展示物報道ごとなどによって、次第に実際(黒船頃以降)よりも早めて騙していく最初のほうを知っております。

あまり見ないように言われた本丸玄関の扉は、その時点で表面はまるごと鉄の細工でした。それだけのものを開閉するマル秘技術を見られたくなかったかもしれませんし、改ざんごとで使えなくされたばかりだったのかも…といった雰囲気でした。
あの剛健頑丈さは、大砲防御でもただの人馬防ぎでもないために造られていたわけです。

さて、夫婦を示すこの城への眺め、
夫婦のありかたもですが、人、一人として、あるいは社会としてとらえることができると、私が申したいのはおわかりでしょうか?
熊本城など日本の建築は、シンメトリーではないのが特徴です。やはりそのほうが面白みや奥深さを日本人としては感じます。

物事のやり方や選択を一辺倒にしないことが安定的治政には欠かせない日本の考え方。
悪に倒されてきてからというもの、国民は、ひよりみしゅぎのまま、本当に協力すべきところで動かずの人ばかりに。
恒久的に通用するよう 命がけで考え抜かれた憲法体制を崩してしまった弊害に、大人になっても目を背け続けたまま。
・・壊してきて じゃあどうなったの? 
・・それで壊れた人たちどれだけ見たら気が済むの?
同じまちがい概念で、あと何年その罪を重ねるの?の社会だったんです。

道に迷ったら、動かないほうがよいというのが鉄則です!
これはどの口がですけど( ̄∇ ̄;)
ぜんぜん違うっていわれてたの知ってて違うほう(軍腫瘍ごとがため)に進んだら、互いに人を巻きこまないで早々に撤収しないと、どんどん取り返しがつきません。

この世、国民の心(特に私とか)を殺すのは卑怯で簡単です。
国民を守る憲法を生かせば、1人だけではどうしようもないけど、皆でやれば循環社会になって、偏重過負担など無し、対処は人同士でわかりあい、何も犠牲にする必要はないやり方です。
犠牲をつくっていくことは、本当の歴史が示していましたが、人が罪をかさねたうえで次の犠牲マイナンバー順番を待つようなことで、  世は苦しみひきのばして終わるようです。

あとのことは、宗教の領域かもしれませんが。

これまでの社会から、このような話になってしまいました。

石垣の角をよく見ておいて といわれ、もちろん言われるとおりにしましたが、私がご期待通りのことで見れている自信はあまりありません。

ここでは、見た具体的なことについてちょっとふせておこうかな。
インパクトある言葉などでは示せませんし。

ただ、以上の説明と おぼつかない絵からも想像できると思いますが、いにしへには、おそらくものすごく高度で実用的な数学などの知識が、作業者らに存在していました。

遺跡や人間も含め、ほんものの自然から学べることは、膨大にあったととらえることもできます。

自然法則によりそったそのものの安定の美しさは、価値の領域をはるかに超えた、地球創生規模です。

   地球上の者として、自発的に災害被害のいたみをいたわりあって、事実を変えるようなことにはしないでほしいものです。

さて、この夫婦の城のあとの同じ日に、また別の場所に移りました。
つづいていきます。



 

去の記録物は人間の手(地球上)からすっかり奪われました。
ご自身の当初から連続した完全な記憶と ひも付きではない記録や情報は、必ず危険情報が含まれます。責任をもってうのみにせず、お取扱いは極力ご注意ください。

今のところ当初から本当の記憶してきている者(ほぼ残存していないでしょう)からすると判定可能な場合が多いのです。 また、先人が対応策をとってあるからです。重要なこの真実を、深い理解によって引き継いでください


 □  日本国憲法は、自身の 道しるべ、ふるさと … 法の省エネ(憲法の考え方)
  ■ 日本国憲法は、永遠に理にかなう最高法規
  ■  絶対、制度 を存在させてはいけない!
 (憲法下において、 制度は 憲法の凌駕、無視、違反になる。制度の字が出ていたら犯罪者側の改ざん由来で間違いありません。 )
  ■ 国民の互いの 日本国憲法の遵守言動が、例外なく必要不可欠 さもなくば 戦争状態と変わらず

改竄(かいざん: 現在は原子操作されているもの)とは、たった1つでも想定外に事実根底を違えられ大規模、重大な影響を受けることを、改ざん方法の重篤さもあわせていう。
すでに注視させられるもの全般に改竄が及んでいます。
原子改ざんと、脳作用のありようをしっかり考慮されないと、必ず冤罪を出し、大事を誤ります。 
見える物事は、犯罪者の虚偽の可能性高く、常に自他の既成行為をはめてしまわないよう 厳重注意ください。

日本国憲法の発布 前までじっさいの写真はごくわずかです。たとえば東京裁判といわれた時撮影は1回のみであり、私はその写真を確認しています。授業で聞いたとおりすでに(裁判前から)囚人服を着せられた被告人 が、一面の白壁を後、長机を前に恐怖と諦めの面持ちで立たされて、その4.5mほど離れた写真左側にはアメリカの若い白人男性が白めのシャツのような服で姿勢を斜めに肘をつくようにして座っているだけの光景シンプルなもので、撮影位置は写真の右手前、被告人位置から10mほど手前の位置からです。

裁判の英語は日本側にはまったく理解されず、被告人らは判決理由や結果をあらためる時間はいっさいとられることなく、何者らかによる処刑が先行されました。

二・二六事件 の事実はこちら末文見てるつもりは? 、生きていた伝承 または
なお、このブログでは第二次世界大戦後までに万人が認めている史実のみを扱うことで見極められたことのみを一貫して記しており、事実関係に間違いの無いよう、細心の注意をはらってきていることを約束します。慎重なる必ずの情報共有を、国民としての責任をもって お願い致します。その上で追加情報や確認などございましたら、コメントなどご連絡ください。

現代までに出回った ~症、~病、 ~障害 、そして制度ごと は、上記改ざんによって浮上した 違憲(偏見設け、実態真実ごまかし、伝達や発展の妨げetc.)言葉なので、業務取扱者はもちろん科学理論にのっとって廃止し、一般的にも今後はご注意ください。提言遅くなり申し訳ございません。
高齢になったからといって古来 人間の脳は衰えず病気にもなりません! 
現代はびこる傷病症状は自然由来ではなく、パターン違えど原因は1つ、悪関係攻撃被害です。
現代できた ~症 というカテゴライズ(大くくり)名は、それは迷信!
これまで人より認知してきた人、今後も認知ができる人を、認知症と呼ばないでください。
 認知 は、脳の主体行為 (どういう事があったかをわかっておく  など)
認知は、 機能なんかじゃありません
悪の作った ~症をふりかざして 人間を捨てさせるのは絶対やめましょう。

 日本国の障害者は、理由が 千差万別(人それぞれ)、
第二次世界大戦後 負傷兵の意味を継承しています。

このブログは、私1個人が、万人の認めていた真実のみを 実際動向と確認しながら継承した 唯一のものです。
一貫性がとれていないような発生ごとや、似て非なる記事等とは区別くださいますよう、お願いします。

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ブログ内のピアノ演奏曲 クラシック以外 

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