熊本城 3といっても、2の2回めの訪問の書き始め、本丸玄関につづいて 連れていかれた所のことです。
熊本城 2で、私にあえて見せようとはしなかった位置は、荘厳玄関から奥につながっていく入り口付近になるのですが なんてことでしょう♪ 上から右奥へと明るい光が差し込んでいる明るい場所につながっています。 かりにそれが変わり果てた姿ではなく、まだ構造を備えていたのだとすれば、あの明るさは外の明るさなので、広がる中庭のような回廊スペースに出るようなことではないでしょうか。(←これは想像です、いやここは想像しまくりましょう🐻❄️ 機密っちゅうんですから。めちゃんこ贅沢御殿かもしれないし、からくり部屋かもしれないし、自然保護区かもしれないし♬)
いかん、このペースだと収まらない
では、場所を次のほうへ
(一)
そこそこ移動して、あるお城の裏にまわりますが、裏といっても人々によく見せたい場所なのです。
このときには私とご案内者の若い男性(毎回 同じ人ではないとは思っていたのですが、同じ人の可能性もあるのに特徴ないのか覚えれていないんです)の年齢差は見るからに縮まっているので、私がややなれなれしくなってたりして…
ご案内の方「ここです。これをよく見ておいてください」
すみません、私の起こしたイラストは詳細忘れきったもので、ザックリした形の位置関係だけは合っているはずです。
「 夫婦を表しているそうです。左が妻(ではなく奥さんって言われかただったと)、右が男性です」で私、いささか軽い庶民を気取って「あら女性のほうがずいぶん小さいのは男性優位ですか?」っていきなりしむけてみると、その方は「・・そうともいえる」。
たしかその後、もっとヒントがほしいという意図が伝わったのか、しばらくしてから確認とってきたらしいその人が「 動と静 というとらえかたもしてください」と私に。
(ここでの文字色変えは記憶具合のちがい、おそらく間違いないとはいえ100%とまでは言い切れないというものです)
さて、皆さまは、どんなふうにお考えになるでしょうか?
ここでいったん、記事をアップし(3/17 15:30)
続きを書きますので、
リアクション保留くださって とおもいます。お手数で🙇♀️
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(ニ)
ただいま。22:00です、遅くなって申し訳ありません。
どうしたって、気が進まないのは、、、もう、原形とどめないから
覆水(ふくすい)盆に返らず なのです💧
つらいことですが、人間にはどうしようもありませんでした。
私がもう、あとになって管理者やご案内の方とお会いしたときは、子供の頃に比べて悲観的とか申しましたが、それとともに厳しいものを感じました。
今から思えば、(私に)見ておいてくれたほうが、少しでも守れるんじゃないかどころか、そんな期待なぞできないのほうが、ぐんと増してきた厳しい側面をどうしても感じさせられていたのです。でも、そういう事になるのは劣らず私がつらいことになってきているのです。それがどれだけのものか、あきらかに誰も知る由もありません。逆に、こうなるまで相手はもっと何かできなかったのでしょうか?と、つい思ってしまいます。どうしてもムリだったのでしょうか💧
ってすみません、嘆きついでに、じつは自分のいたみに鈍にぶにしていた私に、彼らなりの最後通牒の意味合いがあったようです。
なんだかんだ言って、夫婦で添い遂げるのは万人が求めることで最高の幸せであるにちがいありません。
でも私が立たされた位置は、武者返しの石垣の下です。
私のみ…「あなたはもう、人としての幸せは無い」と 告げられてしまったと
考えたくはなかったけどあり得たかも。
まあ、それはさておき、一般的な一種の謎解きとしますか。
でも、答えがあるわけではありません。前半で申したヒントなどをもとに、各々が哲学なさったらと思いますが、あいかわらずコメントさみしですし⁈今さらになってしまいつつの、この立場からある程度自分としてのとらえかた示しにあせるところです。
私という人一人が言うことは、ご先祖様たちが言わせたかったことと後押しを受けていると、かの人々に きっかけとされたと心得ることにします。
今、国民は日本語知った気でいると思いますが、すっかり崩れていますよね。
それも気付かない人やそれでしょうがないと思っている人は多い。
これって、国が滅んだのとあまり変わりなかった。
でもどうやらほかの国もたいがいです。
じゃあ国という国は全滅? 全滅以下状態です。あ、嘆き癖スミマセン
この観点でいうと、けして識字率の高くなかった日本が鎖国して、文武の武は最小限でよかった一部の人達が文字や学問に責任をもってきた江戸時代は、利点がなくもありません。直接膝突き合わせて対談できるので、何かと効率的です。しかしだんだんと、手が行き届かなくなったようです。
それだけに、薩長など江戸から遠い藩と連絡体制を築くことは悲願だったのかもしれませんが、それをぶつからせよう というのはいかにも悪のやりそうなことでした。
話それてますね。でも今また1つ 解(答え)にたどり着きましたよ。
必ずしも文字や言葉で伝えなかった昔、人々にいつも目に入る建物で、あるべき考え方を示していました。(これは、私の推測ではなく多分そう聞いたはずです。)
それは功を奏したのです。
逆に言えば、日頃意識せずとも目や耳に入ってしまうことが、いかに重大な影響を及ぼしていくかなのです。
残念ながら 悪は、人間の利点を悪のものにし、人間には奪った利点を思い出させたり返すようなことをしません。
言葉をぞんざいに考えていたり、知らずと見せられているようなものに自発的な注意払わず暮らしていると、字や言葉が悪用されて猛スピードで洗脳(逆教育)されてしまうようです。
洗脳とは恐しいものだと習いましたが、本当に。
このン年、まさかのまさかばかりでした。こんな社会になるとは思わなかった。
改ざんがどれほど恐しいことであるかを理解しない人ほど、改ざん影響を受けていて、改ざん標的の誰かを酷い目にあわせているのは言うまでもありません。
さて、もうちょっと平和で皆様に身近な話題のほうに
と思いましたら、また日付が変わりそうですので、
ごめんなさい、
またもや、もちこしです。
飛行機で先回りしているかのように時間早く過ぎるし、壮大なテーマなので、ご了承くださいませ。(3/17 23:50)
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(三)
「夫婦を表している」 が、じっさいの居住であったかどうか、今の私に確たるは言えません。けど、そう見せられるからには左の建物には妻が、右には夫がいることをイメージするし、実際に暮らしていたと想定するのが妥当です。
この、当の私も、こうやってブログに書き起こすきっかけでもなかったら気付けなかったのですが、学校で習ったこと 特に小学校6年生で習ったことは、特定の意図をもった現地案内ごととつながりを持っていたようです。
我が子供の頃は、今に比べたら昔から続く日本の風習や考え方が残っていたし、私らに教えるほうも脈々とご経験の方々から聞かされている、そんなまだ香り漂うような古来 日本(大和)情報を 吸収したことが、以降 ほかに望めるのかといえば、・・・考えれば考えるほど望み薄でした。
それでも、
上記で聞いたキーワード、「夫婦」、「動と静」 に、昔 教わったその予備知識を添えて、次の記事にとらえかたの例を示す試みをいたします。
どうか よろしくおつきあいください。(3/18 9:35)
過去記録は レッドカードです
ご自身の当初から連続した完全な記憶と ひも付きではない記録や情報は、必ず危険情報が含まれます。責任をもってうのみにせず、お取扱いは極力ご注意ください。
今のところ当初から本当の記憶してきている者(ほぼ残存していないでしょう)からすると判定可能な場合が多いのです。 先人が対応策をとってあるからです。重要なこの真実を、深い理解によって引き継いでください
□ 日本国憲法は、自身の 道しるべ、ふるさと … 法の省エネ(憲法の考え方) ■ 日本国憲法は、永遠に理にかなう最高法規
■ 絶対、制度 を存在させてはいけない!
(憲法下において、 制度は 憲法の凌駕、無視、違反になる。いかなるものにも制度はごはっと、認めてはいけない! 制度の字が出ていたら犯罪者側の改ざん由来で間違いありません。 )
■ すべての国民の互いの 日本国憲法の遵守言動が、例外なく必要不可欠
さもなくば、地獄の世、戦争状態と同じです
改竄(かいざん: 現在は原子操作されているもの)とは、たった1つでも想定外に事実根底を違えられ大規模、重大な影響を受けることを、改ざん方法の重篤さもあわせていう。 すでに注視させられるもの全般に及んでいます。
地球における高度原子改ざんと、脳作用のありようをしっかり考慮されないと、必ず冤罪を出し、大事を誤ります。 見える物事は、犯罪者の虚偽の可能性高く、常に自他の既成行為をはめてしまわないよう 厳重注意ください。
日本国憲法の発布直前までのじっさいの写真はごくわずかです。たとえば東京裁判といわれた時の撮影は1回のみであり、私はその写真を確認しています。授業で聞いたとおりすでに(裁判前から)囚人服を着せられた被告人 が、一面の白壁を後、長机を前に恐怖と諦めの面持ちで立たされて、その4.5mほど離れた写真左側にはアメリカの若い白人男性が白めのシャツのような服で姿勢を斜めに肘をつくようにして座っているだけの光景シンプルなもので、撮影位置は写真の右手前、被告人位置から10mほど手前の位置からです。
二・二六事件 の事実はこちら末文…見てるつもりは? 、生きていた伝承 またはなお、このブログでは第二次世界大戦後までに万人が認めている史実のみを扱うことで見極められたことのみを記しており、事実関係に間違いの無いよう、細心の注意をはらってきていることを約束します。その上でご確認などございましたら、コメントなどご連絡ください。
このブログで書こうとしてきている事実は、戦前から一貫しており、
後世継承を願っての違えてはならない絶滅危惧情報です。慎重なる必ずの確認、共有を、国民としての責任をもって お願い致します。
現代までに出回った ~症、~病、 ~障害 、そして制度ごと は、上記改ざんによって浮上した 違憲(偏見設け、実態真実ごまかし、伝達や発展の妨げetc.)言葉なので、業務取扱者はもちろん科学理論にのっとって廃止し、一般的にも今後はご注意ください。提言遅くなり申し訳ございません。
高齢になったからといって古来 人間の脳は衰えず病気にもなりません!
時代の証人者同士が、悪から被害を受け、何らかの伝達妨害が出るのが実態です。
こういった目的のおもな病気は昭和には脳いっ血(じつは遠隔攻撃)として現れますが、原因傾向推測が生理科学的に合わなくなったことが判明してきたため、
催眠術で嫌がらせをしパターンを増やして徐々に洗脳移行されてきたのが現代に聞かれるカテゴライズ(大くくり)名で、それは迷信!
脳機能はサンプリングできず証拠に残らないので これまでに科学実証は不可能(いっときTVでやってみせていたような頭にピンをさしても何もできませんし、画像には異常が現れ従来の一定傾向すら守られなかったためでしょう。)、
改ざん記述権威が牽引(けんいん)して次第に大衆洗脳されてきた偏見誘導言葉が現代に出てきた~症などです。
伝達理解不能ごとは、すべて悪の都合で被害者のせいにする表面化であり、物質異常があればなおのこと脳の原子改ざんで、機能性と関連ありません。
人本来のものや病気とは別ものなので、出かたが一定ではなく、進行したりもしません。
催眠術や改ざん被害が どれだけあるかということだけです。
これまで人より認知できた人、今後も認知ができる人を、認知症と呼ばないでください。
認知 は、脳の行為 。 (どういう事があったかをわかっておく など)
認知は、 機能なんかじゃありません。
発言や実態などが 改ざん記述物と異なるからといって、悪の改ざん記述をかばって人間を捨てるのはやめましょう。
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