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見聞思修

おばあちゃんの言葉。人生に大切な要素が
組み込まれています。気分で日々の出来事を書き記して、いつか思い出せるように。

お別れの時期

2007-07-18 | 

知り合った外国人の友達が帰国していく時期。
毎年誰かとお別れをしている。
そんな彼らの記憶に私が残っていますように。

まもなく去年のこの時期に知り合ったnicaとお別れ。
忙しい中時間を作ってくれた彼女と昨晩combine@中目黒
にておしゃべりー。

彼女は、いきなり泣き出したり
いきなり突飛なことを言い出すびっくりな30代の女性。
ほんとにね、びっくりな人だね。
そんな彼女はとにかくしゃべる。私、ドイツゴだと自分から
話すのが苦手な人になってしまう(言葉が出てこない)ので
上手な聞き役になれます。そして、その会話に「なるほど」と
相づちをうちつつ
時折疑問や質問もするので、なんとなーく会話が流れていきます。

100%の会話のうち12%くらいの単語を
聞き入れて67%くらいの会話の内容を理解している感じです。
でも、なんかなんとなくわかる。

これやいけんの。

とそんな会話中にドイツ人男性登場。
なにをやっているかわからないけど写真家だというセバスチャン。
おっとひさびさに来たこの名前。

セバスチャンとかマシューとかハイケとか
なんかそういう響きに憧れている私。

そんなセバスチャン、かなりドイツ人ぽい。
あいやー。そういえば私はミヒャエルという友人以外
ドイツ人の男性で親しくなったひといないなーと
再確認。
それから色々思い出してみて
ドイツ人男性とは合わないのかも!と思いました。

「ひとそれぞれ」と言われたらきりがないのですが、
ドイツ人の男の人難癖ありだなーと思います。
でも基本的にはとても真面目でいいひとなんだと思うけど。

そんなことより、最近の異常気象や
地震、年金のことが電車をのっているときや
歯医者の治療を受けているとき頭をよぎります。

夢では、しばらくカラオケにもいっていないため
どんな歌をうたっても音程がはずれていて、さらに
眠りすぎて目が腫れて自分の顔かどうか判断がつかないほど
ひどい顔をしているという夢を見ました。




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