processingを使って自動で画面をクリックするプログラムを作って自己対戦の履歴から棋譜を表示していくものを作ってみました。
位置合わせなどがかなり難しくかなり手こずりました。
失敗するとしばらくの間勝手にマウスが動いて停止できなくなったりします。
kazamで録画してみてこの際なのでyoutubeに動画登録してみます。
のんびりと迷手を堪能してみてください。
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ubuntuのダウンロードファイルを整理していたらゲームっぽいフォルダがでてきました。
なんだろうと開いてみるとPythonのゲーム、ためしに起動してみるとpygameがないとエラー
インストールすると横スクロールのシューティング。
これraspberry Pi3だとちゃんと動くのかとRapberry Piの袋から久々にだして起動pygameも入っていたので、
ダウンロードして解凍したフォル . . . 本文を読む
メールの日付からすると1月8日以来らしい。
一度は利用した記憶はあるので実際は違うだろうけど
感想はイライラしかしない。
起動が遅い...
メールがばかみたいにやってくる。
macで受け取ってもサーバーからは削除されないないらしい。
ということは5か月まるまる?
ほぼ迷惑メールなので、まあ気が滅入る。
テロ対策法より迷惑企業メール禁止令だしたほうが治安効果が高い気もする。
昔から使ってい . . . 本文を読む
PRGのマップを作ってみました。
map.jpgの画像をもとに
tile2.jpgのタイルを貼って作成しています。
操作はawsdキーで上下左右に移動します。
map.jpgからタイルの情報を作成する際に画像のピクセル情報をcanvasに一度貼ってから
getImageDataで取得しています。
この関数firefoxでしか使えないようです。
chromeだと次の行をコメントアウトを外せばラ . . . 本文を読む
Node.jsでサーバーの画像や音声ファイルにアクセスさせる場合Content-Typeを定義しないといけないらしい。
雛形のコピペでもいいのだけどもう少し楽をすることにしました。
request.urlから簡易拡張子判定を行って同じタイプのものに振り分けています。
server.listenのIPアドレスはローカルサーバのものなので変更が必要です。
Nodeの作り方毎回ググっている気がす . . . 本文を読む
html5のcanvasを使って画像をタイル化して表示と音を鳴らせてみました。
base.jpgを分割して表示させて100msおきに表示位置を変えています。
waveファイルはFizzBuzzのようなタイミングで鳴らしています。
音声ファイルはこのブログでは載せられないので適当なものをつかってください。
ubuntu16.04環境でブラウザーはfirefox chromiunで確認しています。 . . . 本文を読む
なんか遊べるサーバを作ってみたくなってVPSとかいいなあとか思う。
そもそもスキルはほぼない。
経験値は遠い昔にxamppで画像処理に特化した写真サーバのようなものを作ったぐらい。
「一号構想」
固定ユーザーが移動するだけ
接続時にユーザー名を入れる
同じユーザーははじく
ユーザーにキャラ番号を降る
一覧に表示
ゲーム・フィールド
1000x1000
イベント
ゲートジャンプ
お宝ゲット
モ . . . 本文を読む
今年も世界コンピュータ将棋選手権をエビフライさんの放送中心にみる。
開発者の生の声が聞けるのでわからないなりにも面白い。
衝撃を受けたのは画像認識で将棋のルールを憶えたというchainerの話
もうひとつは保木さんの画像認識のツールはどれ使っても対して変わらないといった話
なんとなくコンピュータ将棋が遊べそうな環境になったので
やねうら王から入れてみることにしました。実はこれまで何回も失敗し . . . 本文を読む
グラフィックドライバをいれた後
Processingを起動してみるとP3Dを使った。プログラムが動かなくなってしまった。
ドライバと合わないのか、合間に行われたJavaがupdate原因か、Processingはとりあえず放置です。
OpenCL周りを探していてVulkanをUbuntu 16.04で動かしていた記事をみつけて参考にVulKanを動かしてみました。
こちらの記事をそのまま参考に . . . 本文を読む
現在迷宮をさまよい始めた所です。
CPUはAMD 7860K
グラフィックボードはradeon RX470
OSはubuntu 16.04
まあ王道ではない道です。
現状は
AMDAPPSDK-3.0を入れて
Python3用のPyOpenCLを入れて
CMakeを入れて
sampleから実行ファイルがほとんど作れていない状況です。
CUDA vs OpenCLみたいだった状況に
B . . . 本文を読む
スマホのタッチ認識がおかしくなってきたのでBlade V580という機種を購入
でかいサイズであることに後から気がつきました。とは言ってもいまではごく普通のサイズなのかな。
たまたま今までつかっていたスマホ3台ならんでいるので見比べるとはっきりデカイ、最初につかってた3GSの倍近くでかい。
さらにうっかりしていたことにSIMカード差し込もうとしたらnanoSIMとある。
今のスマホからSIM . . . 本文を読む
MonoDevelopをつかって画像描画してみました。参考サイトのソースをシンプルにしただけなのですが
最初はライブラリのつなぎとかでいつものようにはまりました。
<開発環境>
ubuntu16.04
monodevelop5.10
gtkを少々
<実行環境作成>
monodevelopをUbuntu Softwareからインストールして起動
gtk# 2.0プロジェクトを新規で作 . . . 本文を読む
go言語の画像処理に相当苦労しました。未だにバグは取れていないのですが
今回でgoはいったん終了します。
<個人的な感想>
時期尚早、様子見。主流になる望みは微妙。キャラが...
以下は次回挑戦するときへのメモ書きです。
<はまった点>
・ 画像のピクセルデータを取得する関数。sdl-imageを探したのですがいいものが見つからず。imageを使いました。pixelではなくてAt . . . 本文を読む
プチコンBIGで作成した世界地図をprocessingで作ってみるとかなりはやくなる。
pythonに移植してみるとおそーくなる。それでもpythonでguiソフトが思ったより簡単に作れたので
c#で作るとどうなるだろうかとMonodevelopに手を出してどうにも良い参考サイトが見つからなくてさっぱり
ツールで画面にボタンとかの配置ができないありさまで一時撤収
それならばgoはどうだろうかと . . . 本文を読む