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元江の島・江の龍

店は無くなりましたが時々江の島に関する記事をアップしています

日本の味、べっこうあめ

2006年05月27日 | 駄菓子:飴系
日本の飴にはいろんな種類がありますが
筆者はすべての日本の飴の中で最も美味しいのは
「べっこうあめ」だと思っています。

今年のゴールデンウィーク中、本当によく売れました。
べっこうあめが好きな人は多いんですね~!

こんな飴知ってます?

2006年03月15日 | 駄菓子:飴系
おサルのあめ屋
黒砂糖味です。
筆者はまだこれを食していません。

「この飴はとってもよく売れている」
と業者さんから言われました。
カタログを見て大変惹かれるものがあり
仕入れてみました。
手にとると、とにかく可愛いのです。

そして、やはりよく売れています。
とっても美味しいらしいですよ。

冬限定お酒の飴です

2005年12月20日 | 駄菓子:飴系
酒米飴
このあいだに引き続き又又飴をご紹介いたします。
京都伏見のお酒が入っています。
と言ってもほんのり香る程度です。
少しかたい目のヌガータイプなので歯のつめものに
響くかと心配しましたが、少しの間じっとしていると
すぐにとてもやわらかくなります。

冬限定の商品です。

ものすごく美味しいです。

のど飴

2005年12月15日 | 駄菓子:飴系
昨日ご紹介したのど飴です。
写真はミックスタイプ。
かりん、ぶどう、べっこうあめ、うめぼしの4種類。
どれも本当に美味しいです。
ほおばるとそれはそれはなめらかな舌ざわりです。
さらに上質の甘みが口いっぱいに広がります。

ところが、、、申し訳ありませんがここですぐに
ガリッと噛み砕いてしまう癖があります。
しかし、砕け散った上質の甘みがさらに喉の奥に消えていく
その時の感触がたまりません。

もっと舌の上で遊ばせてあげたかった、、、といつも後悔します。

そう、いつまでも溶けないでいてほしいのど飴です。
次からは、最後まで口の中に留めておこうと思うのですが
またひとつぶ口にほおばると、、、ガリッ!

この時期の人気飴

2005年12月14日 | 駄菓子:飴系
のど飴
風邪が流行りのどを痛める方が多くなるこの時期にふさわしい
手作りの、のど飴をご紹介いたします。

この飴は京都で職人さんによる昔ながらの作りかたで作られています。
砂糖を地釜で炊き、1つ1つ時間をかけて丁寧に
生地をこねていきます。
作業時間が長いので糖がブドー糖に変わるため身体への吸収が
大変良く、口ざわりも大変良いです。

この季節に、手作りのど飴を買っていかれるお客さまも
多くいらっしゃいます。

この時期の売れ筋商品です。360円(税込み)