那須温泉で民宿しながら猫の里親奮闘中💦

那須温泉の日常や裏方の紹介や奮闘記・・・ん。。。猫の里親奮闘中に変化?

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

那須温泉 鹿の湯通り「芭蕉の足湯」

2011年06月04日 03時12分16秒 | 足湯
こんちくわ!
前からあったのですが引き湯管とかに問題があったのでチョイリニューアル!


「芭蕉の足湯」は2006年4月に、那須町商工会高原支部の協力のもと那須町商工会青年部が
地域活性化の事業として設置していただきました。
その後元湯町内に寄贈されて現在にいたります。


場所は共同浴場「滝の湯」の脇。写真は「芭蕉の足湯」の入り口ですが、来訪される方には
ちょっと分かりづらいですよね!
今年4月に配管しなおして温泉も出るようになったので今度入り口・看板も整備したいと思ってます。


足湯は大と小の2槽。
御影石をくり抜いて出来てます!
鹿の湯通りの石畳施設をしていた時期でもあり、那須町芦野の白井石材さんの御好意もあり
業物でございます。

散策がてら覗いてみてください。
コメント

芭蕉の足湯!

2007年05月30日 18時29分27秒 | 足湯
今日は商工会青年部の方と芭蕉の足湯の掃除および雑木の伐採をしました。
芭蕉の足湯の源泉は、共同浴場「滝の湯」の余ったお湯を分湯してもらっています。だからちゃんとした硫黄泉なのですが、ちょろちょろでも結構熱い!
これから看板を設置したり周りの整備も少しづつする予定ですが、今はやりの大規模足湯ではなく、野天足湯(屋根なし)、ちょー小型(2,3人用)ですので、優しい目で見守ってください!
コメント (2)

こんばいろの湯オープン

2007年04月28日 08時00分05秒 | 足湯
去る4月19日(木)に那須温泉神社まえの広場にて、足湯「こんばいろの湯」の
オープン式典がありました。前日に雪が降って、とても4月とは思えない寒さでしたが多少この事業にかかわってきた自分としましては、ホットしています。
「こんばいろ」とは那須地方の片栗の花の言い方です。恥ずかしながら私も知らなかったのですが、足湯の建物の裏手が片栗の群生地なのでこの名前がつきました。
建物は総桧造りで、すごくきれいです。お湯はちょっとぬるめですが単純硫黄泉で長く浸かっていれば温まります。是非那須にきたらご利用ください。
コメント

芭蕉の足湯

2007年03月31日 09時08分59秒 | 足湯
殺生石から民宿街へ石畳を下ると、町内会の集会場「長寿館」脇に御影石を彫った小さな足湯が現れる。1689年、松尾芭蕉が「奥の細道」で宿泊したという宿跡地でもある。那須町商工会の青年部が主体となって昨年4月末に開設しました。
御影石の浴槽2つと地元芦野石のいす。一度に6人ぐらいしか入れない小さな足湯である。お湯は、共同浴場「滝の湯」のオーバーブロー分を利用している。
石畳に沿って流れる湯川のせせらぎを聞きながら時間を忘れ、情緒を楽しんでいただきたいと思います。
冬場は積雪などの影響で4月中旬まで閉鎖。もちろん無料です。
コメント

足湯 その3

2007年03月22日 08時02分12秒 | 足湯
本日も晴れました。気温は-1℃(8時現在)。
今日は足湯の進行状況をお知らせします。
建物自体は完成している様です。昨日は、外側の階段や路面に石を加工していました。足湯は建物内だけではなく、源泉口がら小川の様に流す予定だそうです。
もちろん無料です。営業期間や営業時間は4月にならないとまだわかりません。
あ、そうそう那須観光協会で足湯の名前の募集していました。興味がありましたら
0287-76-2619に電話してみて下さい。
コメント

足湯進行具合

2007年03月10日 09時01分57秒 | 足湯
外観は、ほぼできあがりました。
地場産木材使用で、結構大きいです。
8190×2730の建物内に浴槽2つ。
コメント

鹿の足湯休業中

2007年03月06日 18時54分15秒 | 足湯
昨夜から風が出てしまい、本日も風が舞う一日でした。気温も下がっています。
鹿の足湯も営業にはもう少しお待ちください。
コメント

那須温泉に第三の足湯!

2007年02月08日 21時14分18秒 | 足湯
一週間ぶりになってしまった。

現在 那須温泉神社前に、園地整備も含め

足湯を建設しています。栃木県と那須町の補助金を
活用しながら今年3月末には完成予定です。

温泉は、奥の沢温泉の明礬泉を使用。
利用時間やその他については、これから町と地元
による協議があると思います。

動きがありましたら、その都度お知らせいたします。
コメント