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生まれ変わり

2017-12-19 08:47:29 | 日記

生まれ変わりは本当にある!?エドワード皇太子とチャールズ皇太子の奇妙な因縁


 2004年エルトン・ジョン(58) が、恋人の映画制作者デービッド・ファーニシュ氏(43)と 盛大な結婚式を挙げたがロンドン郊外ウィンザーのギルドホールだが、この場所はチャールズ皇太子とカミラ女史が再婚した場所でもある。

 二人の長きにわたる愛欲関係は、カミラがチャールズに初めてに発した言葉から全ての物語がはじまった。

「私の曾祖母は、あなたの先祖エドワード皇太子の愛人だったのよ」

 つまり、カミラの曾祖母はアリス・ケッペル夫人で、チャールズ皇太子の曾々父はエドワード7世のことである。

 この二組は、数百年という時間を超えて先祖同士、子孫同士が愛人関係にあったのだ。
 因みにこのエドワードとチャールズは似通った境遇におかれている。先祖のエドワードは偉大で長期に渡り王位に君臨した母・ヴィクトリア女王の影にかくれ、その反動のためか女遊びに走った。そして、晩年は カミラ婦人の先祖であるアリス・ケッペル夫人と愛人関係にあった。

 現在において、エリザベス女王の長期王座の前にその存在がかすみ、カミラ夫人と愛人関係をもったチャールズはまさにエドワードの生まれ変わりではないだろうか。

なぜ、今この時期にこんな話題が・・・・

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リニア入札不正

2017-12-19 08:37:31 | 日記

大手ゼネコン4社、10年以上情報交換 鹿島建設・清水建設を家宅捜索 大林、大成も捜索へ 東京地検特捜部と公取委 独占禁止法違反容疑

【リニア入札不正】大手ゼネコン4社、10年以上情報交換 鹿島建設・清水建設を家宅捜索 大林、大成も捜索へ 東京地検特捜部と公取委 独占禁止法違反容疑

大手ゼネコン4社のJVが受注した工事

 リニア中央新幹線建設工事をめぐり、「スーパーゼネコン」と呼ばれる大手4社の営業担当者が10年以上前から月1回程度、会合で受注について情報交換していたことが18日、関係者への取材で分かった。東京地検特捜部と公正取引委員会は同日、不正な受注調整をしていた疑いがあるとして、独占禁止法違反(不当な取引制限)容疑でゼネコン大手の鹿島建設と清水建設(いずれも東京)の本社などを家宅捜索した。

 特捜部などは、最難関の工事といわれる「南アルプストンネル」(全長25キロ)や駅の建設工事などでも大手4社で受注調整していた疑いがあるとみて、近く大林組、大成建設(同)も同容疑で家宅捜索する方針。

 リニアは東京(品川)−大阪間を67分で結ぶ総工費9兆円の巨大プロジェクト。リニア関連工事では22件のうち7割に当たる15件の工事を、鹿島、清水に大林組、大成建設を加えたスーパーゼネコン4社を代表とする共同企業体(JV)が3〜4件ずつ分け合う形で、ほぼ均等に受注している。

 特捜部は、このうち名古屋市の「名城非常口」新設工事の入札で不正があった疑いがあるとして、偽計業務妨害容疑で工事を受注した大林組本社を今月8、9日に捜索した。

 関係者によると、スーパーゼネコン4社の営業担当者は10年以上前から月1回程度会合を開き、リニア関連工事受注について情報交換していたという。鹿島建設のJVはリニア関連で3件を受注。清水建設のJVは4件を受注している。

 鹿島建設は「引き続き捜査に協力していく」。清水建設は「(捜査に)全面的に協力する」としている。

 鹿島建設の幹部は産経新聞の取材に、4社間で事前に情報交換していたことを認めている。

大手だからそんなことができるんですね~

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預かった配送品をオークションに出品

2017-12-19 08:32:19 | 日記

ヤマトの元事務員、預かった配送品をオークションに出品

 宅配最大手のヤマト運輸(東京)は11月、四国地方の営業所に勤めていた女性事務員が、配送する商品を盗みインターネットオークションサイトなどに繰り返し出品していた疑いがあるとして、懲戒解雇処分にした。関係者への取材で分かった。事務員は同社の調べに対して盗んだことを認め、これまでに二十数件に関わったと話したという。

 関係者によると、事務員は営業所で4〜5年ほど勤め、今年8月まで業務に従事していた。営業所に送られてきた商品などを盗んで、日本最大級のオークションサイト「ヤフオク!」やフリーマーケットアプリ「メルカリ」などに出品していた疑いがある。

 ヤマト運輸は8月中旬、「商品が相手先に届かない」との問い合わせを受けて社内調査を開始。事務員を割り出して、事情を聴いたところ、関与を認め、「これまでにも同様に20件ほどやった。お金に困っていた」などと話したという。なかには自分で使用するために化粧品などを盗んだこともあったという。

 また、事務員が盗んで出品していた商品の中には、ヤマト運輸の職員が使用する非売品の制服や帽子、ウエストポーチやバッグなどもあったという。オークションサイトでは、ヤマト運輸の商品を数多く出品していることを不審に思った参加者から、「ヤマトの関係者ですか」と問い合わせもあったが、「まったく関係ありません」と否定していた。

 関係者によると、同社は窃盗容疑などでの刑事告訴・告発も検討したが、刑事責任を問うのが難しいと判断して社内処分にとどめた。事務員が関与したと思われるケースは、同社が補償を済ませており、改めて連絡することはないという。同社広報戦略部は朝日新聞社の取材に対して、「大変申し訳なく、おわび申し上げます。今後は管理監督を強化するとともに社員教育を徹底していくことで、再発防止に努めてまいります」とコメントした。

 
そんなに簡単に盗むことができるシステムがおかしい・・・
意外と利用している配送業者がそんなことをしているとは・・・・
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栄養満点!!

2017-12-19 08:04:33 | グルメ

ワンプレートにまとめました。

おにぎりは、30穀米

ゴボウサラダ

豆苗たっぷりとトマト、ベーコンの醤油味ペンネ炒め

 

 

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ローマ法王 ! 日本を尊敬

2017-12-19 08:01:52 | 日記

日本を尊敬…ローマ法王、映像回線で若者と対話

映像回線を通じて学生の質問に答えるフランシスコ法王(18日午後5時58分、東京都千代田区の上智大学で)=林陽一撮影

 上智大学(東京)で18日、バチカンと大学キャンパスを映像の回線で結び、ローマ法王フランシスコと学生らが対話するイベントが開かれた。

 イベントは、法王の人柄に触れる機会として企画され、上智大の学生のほか、経営母体の学校法人が運営する中学、高校の生徒など計約700人が参加した。

 日本の印象を問われた法王は、「能力を持ち、勤勉で、非常に多く苦しんだ国民というイメージがある」と述べ、「過度な競争、消費をずっと続けているが日本という国を称賛、尊敬している」と語った。

 また、今の若者に望むことなどを問われると、祖母と孫の交流を描いた黒沢明監督の映画「八月の狂詩曲」を例に挙げ、「高齢者との対話を通じ、国、家族、人間としてのルーツを探してほしい」と呼びかけた。

 兵庫県の六甲学院高2年の男子生徒(16)は、「厳かな中にも親しみやすさがあり、とても話しやすかった。ぜひ日本に来てほしい」と話していた。

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