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闇夜の溶岩流!!

2017-12-12 08:51:05 | 日記

首都まで30km!グアテマラ2大火山で噴火相次ぐ 闇夜の溶岩流

パカヤ
パカヤ山のストロンボリ式噴火

 中米グアテマラでは、首都近郊のパカヤ山とフエゴ山で噴火が相次いで発生した。

 

 パカヤ山は首都グアテマラシティから南に30キロの距離に位置し、2010年5月のマグマ噴火では、噴石や火山灰が1500メートル上空に垂直に立ち上り、首都や国際空港に大量の火山灰を降らせ、非常警報が発令された。

 

 今回、地元の医師、サミュエル・カスティーリャ(Samuel Castilla)さんが偶然撮影に成功したのは、深夜のストロンボリ式噴火だ。標高2552メートルでは、ふだんから穏やかなストロンボリ式噴火が発生しているが、この日は火口から勢いよく噴出した溶岩が斜面を流れ落ちて、小規模な溶岩流が見られたという。

 一方、首都の南西25キロに位置するフエゴ山でも、1時間あたり10回を超える中規模噴火が相次いで観測されており、国家防災機関(CONRED)が、噴火に伴って大量の火山灰や火山岩が飛散するおそれがあるとして、周辺自治体に警戒を呼びかけている。

 こちらも噴火ですか

■国内の火山についての最新情報は、ハザードラボ「火山マップ」をご確認ください。

グアテマラ
今年7月のフエゴ山の噴火(CONRED)
グアテマラ
スペイン語で「炎」を意味するフエゴ山でも、闇夜を切り裂く爆発が怒った(画像は今年7月の噴火/Geól. Sergio Almazán @chematierra)
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「豆」のような火山灰の粒

2017-12-12 08:47:43 | 日記

噴火止まらぬアグン山 「豆」のような火山灰の粒が大量飛散 バリ島

バリ島
バリ島東部アグン山。先月21日の噴火以来、絶え間なく活動が続いている

 先月、約半世紀ぶりに噴火したバリ島のアグン山では、3週間目を迎える今も、活発な火山活動が続いていて、欧州の地球観測衛星は、高度786キロの上空から火口内で赤く輝くマグマの撮影に成功した。一方、地上では火山灰がパチンコ玉のように丸まった火山豆石が降ったのが見つかった。

 

 アグン山は先月21日以来、連日のように活発な噴火活動が続いている。きょう11日朝の噴火では、山頂上空2500メートルまでグレーの噴煙が到達。夜間には火口内のマグマの色が噴煙に反射して赤く輝いて見える「火映」現象も目撃されている。

 

 欧州の地球観測衛星センチネル2号は9日、標高3031メートルの火口内のマグマをとらえた写真を公開。火口内には粘度の高い溶岩が押し出されてできた溶岩ドームが出現しては、ひんぱんに爆発を繰り返している。

 

 インドネシア国家災害管理局のストポ・プルウォ・ヌグロホ(Sutopo Purwo Nugroho)報道官は10日、「火山から降った大量の火山豆石」として、粒胡椒のようなごく小さな丸い石の画像を公開。

 

 火山豆石とは、マグマ水蒸気爆発に伴って形成されることが多く、雨水を吸った火山灰が落下する途中で球状になったものを指し、直径は数ミリから1センチ程度。立ち入りが規制されているふもとのカランガセム県リージェンシー村で採集したという。

 火山灰の粒 かなりやばいでしょ~

■国内の火山の現状については、ハザードラボ「火山マップ」をご覧ください。

アグン
欧州の地球観測衛星センチネルが786キロ上空からとらえたアグン山頂。火口内のマグマも見える(ESA)
つぶ
立ち入りが規制されているふもと自治体では、粒胡椒大の火山豆石が飛散しているという(Sutopo Purwo Nugroho @Sutopo_BNPB)
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宇宙人のメッセージ受信!?

2017-12-12 08:42:27 | 日記

木曜深夜にNASAが超重大・緊急発表!! 「ケプラー宇宙望遠鏡」が宇宙人のメッセージ受信、AIが解読成功の歴史的快挙か!?

 

 アメリカ航空宇宙局(NASA)が12月9日(現地時間)、突如として全世界に向けて衝撃的アナウンスを行った。なんと東部標準時14日の午後1時(日本時間15日午前3時)より緊急会見を開き、ケプラープロジェクトが成し遂げた歴史的発見について急遽報告するという。会見の模様はオンラインでリアルタイム配信される予定だ。


■世界中のメディアが注目、地球外生命体を発見か!?

「ケプラー」といえば、2009年に打ち上げられたNASA最新の宇宙望遠鏡にほかならない。その名は、惑星の運動に関する法則を発見した天文学者ヨハネス・ケプラーに由来し、地球の衛星軌道上ではなく、太陽周回軌道上に投入された。究極のミッションは、人類の移住先候補となる太陽系外惑星を見つけること。現在は「K2」と呼ばれるミッション第2段階にあり、すでに2500以上の太陽系外惑星を発見――。そんなケプラーによる歴史的発見とあれば、「ついに地球外生命体を発見したのか」「“第2の地球”が特定されたか」と海外メディアがざわつく現状も頷ける。


■発表内容を紐解くカギはグーグルAI

 14日、いったいどんな衝撃的事実が明かされるのか? 緊急会見の告知アナウンスには、当日の発表内容を予想するいくつかの手がかりが含まれている。NASAによると「今回の発見は、ケプラー宇宙望遠鏡と人工知能(AI)との協働による成果」であるとのこと。また、発表に立ち会う科学者として、NASA本部の天体物理学者ポール・ヘルツ氏や同エイムズ研究センターの科学者ジェシー・ドットソン氏らとともに、米・グーグルのAI部門でシニアソフトウェアエンジニアを務めるクリストファー・シャルー氏が名を連ねている点も見逃せない。

さらにもう一点、NASAが緊急会見の告知アナウンスと同日に宣言した“ある方針”にも注目が集まっている。その中でNASAは「今後の宇宙探査ではAIをさらに活用」し、「スペースコミュニケーション分野でも積極的に用いていく」ことをアピールしている。もっとも、海外メディア「INQUISITR」によると、この“スペースコミュニケーション”とは衛星をコントロールしたり、そのためのデータを送受信するシステム全般を指すものであり、AIの活用によってすべてがよりシームレスに、リアルタイムで行えるようになるという主旨のようだが、それにしても何とも思わせぶりな表現ではないか。


 以上の事前情報から察するに、やはりケプラーが地球に送ってきたデータに、何らかの重要な事実が含まれており、グーグルのAI技術を活用することで解析に成功した可能性はありそうだ。それが地球外生命体からのメッセージであり、初めて人類と地球外生命体との間で“スペースコミュニケーション”が図られたのかもしれない。昨年NASAは、「スピッツァー宇宙望遠鏡」が約40光年彼方の「TRAPPIST-1(トラピスト1)」系に地球型の惑星が7つも存在していることを発見し、やはり大々的に発表している。もはや、この地球が“奇跡の星”などではなかったことが明確になった現在、人類と地球外生命体との邂逅は秒読み段階にあると考えることもできるが……すべての真相はあと数日で明らかになる。

SF・・・・みたいな話ですが14日を待ちましょう

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あの元アイドルが!?

2017-12-12 07:47:12 | 日記

ショック!あの元アイドルが「大人の男性向け派遣サービス店」で窃盗していた

 12月7日、検察の求刑通り懲役2年、執行猶予3年付きでの有罪判決が下った。

 執行猶予の説明を受けた、上下ねずみ色のジャージ姿という地味な装いながら、長い黒髪がまぶしい女性被告は、「ハイ、ハイ」と、幼びたかわいらしい声で素直に応じていた。みずからが犯した罪の深さを深く感じているようにも見えたのだが…。

「罪状は建造物侵入及び窃盗等という地味な事件で、裁判は傍聴席20人程度の小規模な法廷で裁判が行われました。しかし、11月30日の初公判で被告席に現れたのは、かつてアイドルとして活躍した美少女だったんです」

 被告人は、元アイドルM・S。今年9月20日、都内にあるホテルで大人の男性向けサービスをする派遣業の待機所にこっそり忍び込んだMは、他の女性従業員のショルダーバッグ内の財布から現金8万円を盗み取った。そして、味を占めたMはその8日後、ふたたび同じ待機所に忍び込み、別の女性のリュックサックを物色していたが、あらかじめ警戒していた従業員に取り押さえられ、現行犯逮捕となったという。

「Mは犯行以前、同店に体験入店しており、待機所の入り口が無施錠であることを確認していた。また、部屋の中は漫画喫茶のように仕切られた状態で、従業員同士の接触も少ないため、仮に見とがめられても容易に言い逃れができると踏んで犯行に及んだ模様です」(前出・司法担当記者)

 余罪をうかがわせる証言まで飛び出した事件の全貌を12月12日発売の週刊アサヒ芸能12月21日号が詳報している。かつてのアイドルは、いったいなぜ、欲望産業の現場を舞台に犯罪行為に手を染めるまでに堕ちていったのか。

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