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初心者の釣り日記

まったく釣りなんて興味なかったのに、始めてしまいました。
ただし、冬場は寒いので釣りはしません。

禁断症状?

2006年10月09日 | 釣りしてない日
夢を見ました。

見覚えのあるような、ないような海(港)にいます。
青い海に、真っ青な空にぽっかりと雲が浮かんでいます。
とーってもいい天気


「いい天気だし、今から釣りできないかなぁ。。。」

そう思って時計を見ると、お昼の12時前。
ふと、泰皇夢さんの掲示板記事を思い出して、
早朝じゃなくても大丈夫なら、今からでもOKかなぁ~
なんて思いながら、釣りの準備をすることを考えていると、
堤防に父上の姿が。

「釣れた?」
クーラーを覗くと、キスがたくさん入っています。
そのうちの1匹はかなりでかいっ
どう見ても肘たたきサイズに見えます。
クーラーの中に手を伸ばし、指で大きさを測ろうとした瞬間、
目が覚めてしまいました


釣りに行かなきゃ
そう思いましたが、今日は市民体育大会の日。
竿のかわりに、ラケットを振り回してきました

ダメだ~

2006年10月02日 | 釣りしてない日
今日から新天地。
でも、そこが最悪だったら?
このままじゃ、
1ヵ月後、私はきっとうつになってます。。。

そうならないためにも、ストレス発散した~い
釣りに行きた~い
なのに、行けな~い

本当は

2006年09月08日 | 釣れない日
本当は、朝から釣りに行こうと思っていたけど、
天気予報ではだって言うし、
連日の寝不足で起きるのも無理そう…と思い、
行くのは目が覚めたらってことにしました。

目覚めると8時過ぎ。
外は天気予報が外れたのか
まだ釣りには十分な時間。
ならば、行かねばなるまいっ


ってことで、さっそく準備してお出かけしました。
キス釣り目指して、いつもの浜へ向かいます。
いつもの道なりを行こうとして、
ふと川の水かさがいつもより多いことに気づきました。
長靴使用なのは、この川を渡るため。
だけど、明らかに川の水かさのほうが長靴より上です。

諦めて川下へ下り始めました。
水かさはますます深くなっています。

海の方へ目をやると、大きな波のうねりが見え始めました。
風もだんだん強くなってきます。
「これは無理かなぁ…」と思いつつ、ここまで来たからには引き返せません。
構わず歩きましたが、ふと、川の異常に気づきました。

河口がないっ

海の波が強いため、砂を押し上げ、
先週まで存在していた河口を砂で封じ込めてしまっています。
行き場を失った川の水は、ますます川幅を広げつつ、
砂浜に大きな水溜りを作ってしまっていました。

河口があるはずの付近まで来ると、もう明らかに釣りは無理な状態です。
波は高くうねり、風が海から吹き、潮の霧吹きを顔に吹き付けてくる始末。
やっぱり釣りになりそうにないので、湾へ移動することにしました。

ところが。
湾に到着すると、湾内に船を停めているのが見えます。
しかも、そこは地球釣り回避場所として、
お師匠さまに教えていただいたポイントでもあります。
しばらく様子を見ましたが、一向に船を動かす気配もないので退散することに。


でも、えさもただ捨てるのはもったいないので、
再び夕方になって出動しました
最初に選んだのは、船道にもなっている大きな橋の下。
ここはなかなかの場所と教えられ言って見ましたが、
えさはことごとく取られるのに、一向にアタリがわかりません。
唯一釣れたのは、カワハギ。
そのうち船の往来が激しくなったので、ここも退散することに。

また湾に戻り、釣り再開。
と思ったら、1投目で仕掛けの3針全部が切られるという事態発生。
「えぇ」と嘆きつつも、結局同様の状態が続き、
辛うじて釣れるのも、小ダイと『ケイイッチャン』のみ。
これじゃあ、いくら仕掛けがあっても足らんということで、撤収~


まったく、思うようにならない1日でしたが、
釣り糸を垂れることはできたし、よしとしましょうか

釣り場

2006年09月07日 | 釣りしてない日
明日は晴れるかなぁ…

なんて、仕事帰り職場の駐車場から空を見上げていました。
すっかり秋の雰囲気を見せる空をパチリ。
    

駐車場脇には市内を分断する川が流れています。
この場所は河口より数100メートルさかのぼった位置にあたります。
で、実はこの河口隣に、
6日に行った湾があります


先日の画像に、うちの職場が写っていました
   
ちょうど、今日の画像の真反対から撮ったものです。
白い建物は、職場の一部。


今までこの職場に勤めて11年。
釣りをするまであまり気に留めなかった景色なんですけどね

雨ニモ負ケズ

2006年09月06日 | キス釣り
深夜1時。
準夜勤務を終えて帰るときには、軽く風が吹いていました。
相棒のMくんと「どうする?」と空を見上げます
真っ暗な空に、かすかに月が見え隠れしているのが判る程度。
朝には雨も降ると予報では行っています。

「一応、5時過ぎに電話しましょう。」と別れました。

無理かなぁと思いつつ、朝起きてみると路面は濡れています。
それでも、雨は止んでいます。
「行ってみましょう
ということで、いつもの釣具屋さんで待ち合わせ。

すると、Mくんは「アオリイカ、やります。」とのこと。
彼はルアー専門の釣り師。
昔はキス釣りとかもしていたそうですが、ルアーの手軽さがいいとのことで、
そっちに移行したそうです。
そんで、私はキス釣り。

今日は雨が振ったら即退避、ということで、
車からさほど離れずに済む湾に行くことになりました。
風もなくて、いい感じではあるのですが、
雨がポツポツ降るのが良くない…。
どうにか、本降りは免れそうなので、釣り開始です。

湾内をあちこちとウロウロしては投げるMくんに対し、
私はひたすら地球釣りを恐れながらの釣り。

最初は全くアタリはなかったのですが、そのうちアタリも出てきました。
最初に釣れたのはフグ。
それから、キス。
小ダイ。
ハゼ。
で、ちょっとびっくりしたのが、カマス。
カワハギ。
五目釣り制覇です
いえ、そうじゃなくて、キスが釣りたかったんですけどね

「キスがこ~ん
と湾内に向かって叫びつつ、最初はずっと引き釣りにしていたのを
そういえば浜とは違うんだっけ…と思い、
途中から置き釣りに近いくらいの引き釣りに変えてみました。
なかなかアタリもなくて。
一巻きしてはしばらく放置。
そのうち、アタリも復活。
魚それぞれによって、アタリ具合がこんなにも違うのかぁと感心しつつ、
キスを待ちつつも、自分の中で魚当てクイズを開始。
そのうち、90%以上の確立で当たるようになりましたし

ハゼに至っては、だんだんサイズupしてきて、
いい感じの大きさが釣れ始めました。
ハゼの口元って、ポカ~ンと開きますよね。
あのポカ~ン具合が、
以前うちの病棟に入院していたケイイチじいさんにそっくりで
以来、ハゼのことをお師匠の1人と『ケイイッチャン』と呼んでいます

そのケイイイッチャンの顔 

私がそんな五目釣りに走っている間に、Mくんが釣りました。
  でかいっって思うでしょ?

でも、ホントはこれ 


結局、狙いのキスは4匹。
それでも、釣れない中でキスが釣れたのは、
それはそれで面白かったですよ。
しかも、16.7㎝が最大だったんですが、この引きがいい

ということで、本日も面白さを感じて終了となりました。


釣り談義

2006年09月04日 | 釣りしてない日
またまた職場の先輩女性釣り師さんと更衣室で出会い、
キス釣り談義に


朝、で五島列島でのキス釣りの模様を放送していました。
互いに観てから出勤してきたため、当然話はキス話に発展します。

彼女と私の釣り出動時間はずれており、
私が終える頃、彼女は家事を終わらせての出動。
それでも先日10~14時まで釣り、70匹持ち帰ったとのこと。
そんな昼間でも釣れるんだ~と感心しつつ、
今月中に休みがあえば、何としても一緒に出かけようということになりました。

ちなみに彼女は今日明日お休みだそうで、行ってくると。
私も絶対行くと話しました。


今、一緒に夜勤を組んでいるMくんと、
この夜勤明け、キス釣りに同行しようということになりました
楽しみ~

秋来たる

2006年08月27日 | 料理
準夜終了後、釣具屋さんへ直行。
さすがにAM1時過ぎでは、車の通りもほとんどありません。
お店に着くと、外には県外ナンバーの車が1台あるだけ。
お店に入ると、店員さんが私の顔を見るなり、
「お、えらく頑張るねぇ~」と笑顔で出迎えてくれました。

店内には他にお客さんが1人いるだけ。
「キス釣り用の餌をください」
といつものように店員さんにお願いし、しばらくキス釣り話に。
今から9,10月にかけてキスももっと型が期待できるという話になりました。
こんな風にキスに食わせると、こんな風に釣れる、とか
ほしいかさんやちゅうさんにも薦められたルアー用のロッドを使うと
女性でも釣り易いとか。
お客さんがレジにやってきたので、話はそこまでになりましたが、
いろいろと話を聞かせてもらえて良かったです。
やっぱりこの釣具屋さんは、店員さん、みんないい感じの方です。


それから帰宅し、2時間の仮眠ののち出発。
いつもの浜へと向かいましたが、
今日は立ち位置をいつもよりも西寄りにしてみました。
先日、父から私のいつもの立ち位置より、こっちのほうがいいと教えられ、
それに従ってみることに。
駐車場から私の前を2人、おじさんが先に歩いていましたが、
私が目指した場所よりもずっと西へ行ってくれたので、
目指す場所へ陣取りできました。

辺りにはトンボが大量に飛んでおり、そのトンボに囲まれて釣り開始。
ところが。
なぜかいつものようにすぐにはアタリがきません。
予想以上に波打ち際でのアタリ。
以後、ちょい投げで続けました。

が、やっぱりいつもとは違うこの日。
アタリも少なく、でもえさは取られる始末。
針はいつもとおりのものを使用し、釣れるキスもいつもと同じ大きさ。
なのに、なんで今日は少ない

ここで取り出したのは泰皇夢さんにいただいた仕掛け一式。
さっそく投げてみましたが、
これが予想以上に小さな別の魚が釣れてしまいます。
オフ会で泰皇夢さんが吊り上げていた不気味な魚のミニ版や
カレイが釣れてしまいます。
いや、私の釣りたいのはキスよ、キス

ふと、両サイドを見ると、
いつの間にか、砂浜を右往左往と移動してきた人たちに囲まれての
釣りとなりました。
1人は、いつぞやいろいろと教えてくれたあのおじいちゃん。
向こうも覚えていてくださったようで、
声をかけてきてくれました。
おじいちゃんも「釣れんなぁ…」とぼやいていましたねぇ。
背中にリュックを背負って歩いていたおばさまなんて、
わずか5m右隣に陣取って動かなくなってしまいました。
もしかして、ここってやっぱり釣れるポイント
これが、見るとかなりの投げ手
軽く私の倍は投げてます

そんなおばさまを横目にしつつ、
元の仕掛けに戻すと、小さな別魚は釣れなくなりました。
でも、やっぱりキスの食いがこれまでとは違うし、
えさは取られてなくなるし…。
で、先日お師匠さまに教えてもらった天秤を出して使ってみることに。
この仕掛け、以前ちょろさんにも薦めていただいていた天秤。
それを使って、あれこれと糸のつなぎ方などを変えてみました。
すると、試した中で1番アタリが確実に分かった方法み~っけ

それからはコンスタントに釣れはしたのですが、
結局相当粘ったにも関わらず、32匹。
大きさも19㎝程度のものを筆頭にした大きさ。
でも、梅キス天には十分


今回は、数も少なめだったので、梅キス天も改良しました。
キスの開き同士で梅ジソのたたきを合わせていたものを
今回はキス-梅ジソのたたき-シソの葉の組み合わせにしました。
  改良版梅キス天です。

それをシソを下にして揚げると
シソの船に乗った
キス天の出来上がりです



シソのカリカリ食感がかなりいけます
お試しあれ

ダンゴ釣り

2006年08月23日 | 釣れない日
前の晩のは一瞬だったようで、
朝から


4時に目覚ましをかけておいたのに、
その5分前にはパッチリと目が覚めてしまいました
いそいそとお出かけ準備して、5時に釣具屋さんに到着。
お師匠さままかせに買い物を済ませると、
昨年も1日居座った湾に行きました。

先客あり。
先客は見るとキス釣りをしています。
結構いい型。
ついつい横目で見てしまいました
ここの湾でのキス釣りは、昨年ことごとく地球釣りをしてしまい、
私が浜釣りにのめり込んだ原因の湾でもあります。


さて、昨年お師匠さまに教えてもらったことは、
おダンゴをにぎったことのみ。
全く覚えていない私にお師匠さまもかなり呆れていたことと思います。

このおダンゴ釣りは、かなり手が汚れるのが難点。
竿もリールもどうしても汚れてしまいます。
でも、このおダンゴを握るのが、
なんだか昔泥ダンゴを握って、ままごと遊びをしていた感覚を思い出して
面白いんですよねぇ

で、やっぱり昨年も聞いたダンゴ釣りの講義を
すっかり忘れてしまっている私に、根気良く話してくれるお師匠さま。
その話を聞きながら、握っては投げ、投げては握り…。

ここの湾、川との間に防波堤を挟んだ、河口並びにある湾なんですが、
この川向こうに私の職場があります。
この日は、午後から勉強会が1時間入っていたので、
私は一時休戦。
2時間ほど勉強会へ参加して、また湾に戻りました。

結局、1日がかりのおダンゴ釣りも、1度もチヌの姿を見ることなく
夕方を迎えようとしていました。
お師匠さまも同じでしたねぇ。
いい加減、手も腱鞘炎気味
おダンゴを握るのも限界がやってきました。

そこで、お師匠さまにキス釣り変更を申し出たところ、
OKをいただき、さっそく釣具屋さんへニョロニョロ虫の調達に。

戻ってキス釣り開始。
鬼門だった湾でのキス釣りではあったのですが、
お師匠さまから地球釣りをしなくていい方向を教えていただき、
そこへめがけて投げてみます。
でも、やっぱり思ったようにまっすぐは飛ばないし
お師匠さまからはいつものように、
「体がまっすぐ向いてない」とフォームチェックをいただきました。

数回目でいきなり強いアタリがあり、
何が引っ張ったのかと思わず引っ張り返してしまったほど。
  残念ながら、20㎝にはわずか3mm足らず、19.7㎝。
それでも、今日1日の中では大満足の獲物でした。

さかのぼって

2006年08月22日 | キス釣り
明日は
そう思い、朝からキス釣りに行く気でいました。
その前に、ちゅうさんに教えていただいた仕掛けと、
キス釣りに足る小さなクーラーを購入したく、
休暇中のお師匠さまにお願いし、釣具屋さんに付き合ってもらいました。

だけど、釣具屋さんに1人で入るのには、少々抵抗が
それでも、今年キス釣りにはまってから、
やっと1人で出入りできるようになった釣具屋さんが1軒あります。
ちゅうさんに教えていただいた仕掛けはそこにはないので、
別の釣具屋さんへ行く必要がありました。
そのため、お師匠さまにお願いしたわけですが、
お師匠さまの個人的理由から、
別の釣具屋さんでの買い物は禁止ということで、
結局、いつもの釣具屋さんへ。

クーラーはピンとくるのがなかったのでまた次回に。
ちゅうさんお薦めの仕掛けはなかったのですが、
こんな感じのものが欲しかったのだとお師匠さまに説明すると、
売り場に置いてある仕掛けの扱い方を教えてもらい、
それを購入することに。

そして、昨年連れて行ってもらったダンゴ釣り講義を受けたりしていたところ、
「明日、ダンゴ釣りに行く?」の言葉で即浮気
しかも、キス釣りは今(夕方)からの時間が大きいのが釣れると言われ、
「じゃあ、今から行って来る
と、餌を買って夕方の海へ行くことにしました。


  時間はちょうどいい感じです。

ところが  

さっきお師匠さまと別れるまでは海は穏やかだったのに、
海に行くとこの波と風。

それでもせっかく来たんだからと竿を出したのですが、
アタリなんぞ全くなし。
それどころか、わずか4~5投でが…。
ポツポツと空から雨粒も落ち、空には真っ黒な雲が広がり始め
辺りは一気に闇へと変わって行きました。
そのため、慌てて片付け、帰路に付きました。

なので、全ては翌朝へ

素質?

2006年08月19日 | 釣りしてない日
引き続き、仕掛け作りについて


皆さんにコメントをいただき、ふと、思ったのが
なぜに市販のものより自作のもの?ということ。

市販のものも、適当に作られてるわけではないでしょうし、
その会社の製作担当さんが
きっとより釣れる仕掛けを考えて作ってくれてると思うんですよね。

なのに、自作の仕掛けを作るのはなぜ?

皆さんのHPなどを拝見すると、
釣りをすることも楽しんでおられますけど、
どうやら仕掛け作りも釣りに行くこと同様に楽しんでおられますもんね。
そうなると、私が仕掛け作りにはまるのも時間の問題でしょうか?


でもですね、皆さんのはまり具合をみていると、
そこまでは…と思う自分もいるんですよ。

そう思う理由がですね…
  実は、これ、自作のアクセサリーなんです。


なかなか男性には縁のない世界だと思うんですが、
私がビーズアクセサリーを作るようになって6,7年は経つと思います。
ここ数年、巷でもビーズアクセサリーが流行っています。

私がビーズアクセを作るのは、製作工程に面白みを感じるから。
最終的に出来上がったものは、気に入れば自分で使いますが、
そうでなければ、友人にプレゼントしたり。
一時、お店に出してみないかと誘われたこともあるんですが、
そこまでの時間の余裕はないのでお断りしました。
それもありかなぁ…なんて考えてしまったほど、
こういう作業が大好きなんですよ…

私のビーズアクセの最終目標は、
結婚式で純白ドレスに使えるものを作ることなんですけどね。

ちなみに、編み物もします


で、話は仕掛け作りに戻りますが。
ビーズアクセに必要な物品は、ビーズとテグス、金具、工具など。
ビーズ作りにも同じように、金具の先端を丸くする工程があるんですよ。
泰皇夢さん宅で見かけた錘作りに使用された工具なんて、
まさにビーズ作りに使えそうと思ってみたほど。
それから、
釣具屋さんに行ってビックリしたのはビーズが売られていたこと。
淡水パールとか、ガラスビーズとか。
何に使うのって感じで、まじまじと見てしまいましたし。
そうなると、なんだかビーズアクセと仕掛け作りに必要な物品って
あんまり違いがないように思ってしまったんですよね。
しかも、仕掛け作りの工程が、
ビーズアクセの作業工程にも似通っているように見えるし
だから、きっと仕掛け作りを始めたら、
ビーズアクセみたいにはまる自分がいると感じるんですよねぇ…

やっぱり時間の問題かも