夢の中で探し物をしていた。
見つからない。
いろいろな人がいた。
真面目に探すもの、じゃらじゃらしてるもの、(じゃらじゃらってふざけてるみたいな意味だけど方言?ふと使いたくなった。この言葉ジワる←何が)諦めているもの。
ふむ。🥱
まぁ、そんな話はまぁいい。
本題は、
オススメしたゲーム🕹を彼女(彼女って誰だよ)が買ってプレイしているではないか。
そのゲームが過去のスーパーファミコン(出た、SFC←単語あってる?)の名作を詰め込んだものなのだが、実はこれは別にめちゃくちゃオススメで最高傑作だと思ってオススメしたのではないことが、明確に分かる。
そのため、微妙な空気が流れる。
ははは、最新のゲームをオススメしたら…良かったね!
…
何だこの空気は!🥱!僕を殴れっ!
まぁそれが第一章。←まだあるんか?
二章は
彼女(だから誰だよ)の家から帰ろうとした時に、
『◯◯会社とミーティングするから聞いていかない?』
…
はい!?
実はもう夜だった。(多分21時は過ぎてたと思う)
こんな時間にすることじゃないやろ!と思いながら、
(僕はこんな時間から!?ミーティングしてくださる先方いるの!?と、驚きつつ、もしかしたらもう少し一緒にいる口実かもしれないと、まんざらでもなく。)
それはそれはなかなか良い空間だった。
↑お前絶対ミーティング内容聞いてなかっただろう
聞いてるわ🥱
でも確 …夢の中だからな、必要ないだろ?説明は。←ごまかすな
はい。
まぁ夢の内容はなかなか心地よかったのでさっき書いたブログの内容を相殺できた感じである。
僕は人をあまり特別好きにも嫌いにもならないタイプなのだが。
まぁ…
その中でも好きな人はいるな🥱
それは自分でもよく分かる。
夢に出てくるくらいだからな。
誰?
…
…
グラビアアイドルとかセクシー女優とか🥱←またごまかしたなこいつ
あと、嫁はもちろん好きやで。(あとって何や)
じゃあな。