昨年末ボランティアに参加して以来、初めて昨日譲渡会のお手伝いをして来ました。
保護猫たちと赤い糸で結ばれている里親さんとの、運命の出会いがある大事な日。
幸せな猫生を送る事が出来るかは、この日に掛かっています。
そのお手伝いが出来る事に、期待と幸せと興奮を感じます。
朝早くからスタッフ全員で会場の設定に大忙しです。
初めての経験に私はただウロウロするだけです。
そうこうしているうちに開場時間前なのに、外にはお客さんが集まりだしました。
まだ準備が出来ていませんでしたが、予定時間を繰り上げて会場に入って頂きました。
あっという間に会場内はお客さんでいっぱいになり、スタッフの対応が間に合いません。
私も勇気を奮いお客さんに猫のアピールを開始しました。
ドアが開くのを待ちかねたように会場内に入ったお客さん。
会場内にはミニカフェも・・・
輪投げゲームには豪華商品も用意されています。
お気に入りの猫を探そうと真剣に見入るお客さん。
入場時には手の消毒もお願いしています。
ねこグッズの販売も好評でした。
バニーガールならぬネコガールのお姉さん。
どの子にしようか迷って奥さんと相談しています。
会場内では段々とお目当ての猫が決まり出し、笑い声が聞こえてきます。
二匹のお気に入りの子を見つけ、里親さんが決まりました。
優しそうなご夫婦。幸せにね。
保護部屋で私のお気に入りの子の里親さんが決まりました。
複雑な思いですが、優しそうなご夫婦と幸せな猫生を送ってね。
子供さんに気に入られ、里親さんが決まった子猫。良かったね!
子供さんと共にたくましく成長して欲しいと願っています。
若いカップルも子猫に癒されているようです。
今日最大のドラマが待っていました。
優しそうなご婦人に見染められたこの子、実は年老いて飼い猫の将来を悲観した夫婦が、第二の猫生を託す里親探しを依頼していました。
里親さんが連れ帰ったその2~3分後、すれ違いに依頼主のご夫婦が会場に。
事情を聞かされ感極まって号泣、周りの人たちも貰い泣きでした。
自分の手から離れる事が現実になったのと、飼い猫の将来が約束された事がそうさせたのでしょう。
長い間いっしょに暮らしていた猫の将来を考え、手放す決心をした気持ちは痛いほど良く分かります。
私もごく近い将来、同じ決心をしなければなりません。
今年後期高齢者の仲間入りをする私、私たち夫婦が先に逝き、猫が後に残ると行政による殺処分が待っています。
それだけは絶対に避けなければなりません。
そのためには猫が若く行き先がある内に、悲しいけれど別れの決断が必要です。
私には耐えられるか分かりませんが・・・
ボランティア活動は楽ではありません。
でも、猫と里親さんの出会いにお手伝いできる事を今、人生最大の喜びと感じ、活動の推進力になると信じて頑張っていこうと思っています。
屋根裏部屋を整理していて懐かしい物を見つけました。
初めて猫を飼い始めたときに撮った8mmビデオカメラで撮影したテープです。
小中学生の頃に猫を飼っていた事は有りましたが、暫くは空白時期があり結婚後は犬派でした。
猫を飼うようになったのは室蘭市に住んでいた時の事でした。
1995年8月に隣家でご飯を貰っていた野良母さんが、私の住む家の玄関先に3匹の子猫を銜えて来て置いて行った事がきっかけでした。
まだ生まれて3~4日の子猫すが、野良母さんは育児放棄をしたようで授乳をしようとしません。
やむを得なく家に入れてミルクで育てました。
”ちゅーじ ♂” ”ごえもん ♂” ”さくら ♀” と命名、”ごえもん”は1ヶ月目に友人に貰われて行きました。
このビデオ映像は1995年11月5日の”ちゅーじ” と ”さくら”です。
1995年12月1日の”ちゅーじ” と ”さくら”です。1ヶ月の成長が分かります。
1995年8月 ”さくら”
1995年9月”さくら”
1995年9月”ごえもん” この後友人に貰われて行きました。
”ちゅーじ” と ”さくら”
”ちゅーじ” と ”さくら”
2004年5月”さくら”9歳。
小さい時から病弱で病院と縁が切れませんでした。
2006年4月”さくら”11歳 この時すでに癌に侵されていました。
余命1~3ヶ月と宣告されていましたが、さくらは頑張って頑張って、1年7ヶ月あまり生き抜いて・・・力尽きました。
2006年10月”ちゅーじ”11歳。
2010年5月
2010年7月”ちゅーじ”15歳
”さくら” 2007年11月 12歳で、”ちゅーじ” 2012年10月 17歳で永眠。
年を重ねるごとに一年が過ぎるのを、段々と早く感じるようになって来ました。
振り返って、家族も猫たちも無事に一年を過ごせた事に感謝します。
今年は否が応にも、後期高齢者のレッテルを貼られます。
でも、そんなグループに入れられても、まだやり残している事が沢山あります。
めげずに猫たちのために、この一年を頑張ろうと思っています。
当然ですが我が家の子供(猫)たちも共に年を取ってきました。
最年長は今年20歳になります。
苦楽を共にして来た子供たちです。元気で長生きしてもらいたいものです。
最近年のせいか物忘れが激しくなってきました。
子供たちの事を思い出せなくなる前に、新年を機会に記録しておこうと思いました。
”ぶんた ♂” 1997年5月室蘭で5人兄弟姉妹として生まれました。19歳です。
人間の年齢だと92歳ぐらいだと思います。
”かりん ♀” ”ぶんた”と同じ5人兄弟姉妹の中で紅一点の女の子です。 19歳です。
残りの3匹は先に逝きました。
”どらみ ♀” 2005年7月生まれ 11歳。
ここから以下は白老産です。
”まるこ ♀” 2005年10月生まれ 11歳です。 我が家では一番小柄な子です。
”ぶー ♂” 2007年5月 男3匹の兄弟として生まれました。 9歳です。
”ちょーすけ ♂” 2007年5月生まれ 9歳です。
”くろ” 2007年5月生まれ 9歳。 上の”ぶー”、”ちょーすけ”との男3人兄弟です。
”あん ♀” 2007年7月生まれ 9歳。 2匹の兄弟姉妹として生まれました。
”ぽんた ♂” 2007年7月生まれ 9歳。 上の”あん”と2匹の兄弟姉妹です。
”あい ♀” 2008年2月19日生まれ 8歳。 2匹の姉妹として生まれました。
前出の”ぽんた”と”どらみ”の子です。
”ゆう ♀” 2008年2月19日生まれ 8歳。
”あい”と同じ”ぽんた”と”どらみ”の子です。我が家で出産した最初で最後の2匹です。
”あい”と”ゆう”以外は全て保護猫です。
”ちゃこ ♂” 2008年9月生まれ 8歳。
裏庭で熱射病で倒れているところを保護しました。
”なな ♀” 2008年9月生まれ 8歳。 上の”ちゃこ”と兄弟姉妹と思われます。
”そら ♂” 2010年5月生まれ 6歳。
近所の人から道端に子猫が倒れていると知らされ保護しました。
FeLVのキャリアです。
3匹兄弟姉妹で生まれましたが、1匹はすぐ発病して死亡しました。
”まめ ♀” 2010年5月生まれ 6歳。 ”そら”と死亡した”みに”との3兄弟姉妹です。
検査の結果、幸運にも”まめ”は陰性でした。
”れお ♂” 2011年7月生まれ 5歳。 3匹の兄弟姉妹として生まれました。
”ちえ ♀” 2011年7月生まれ 5歳。 3匹兄弟姉妹です。
”こてつ ♂” 2011年7月生まれ 5歳。
”れお”と”ちえ”の3兄弟姉妹として生まれました。
FeLVのキャリアです。
検査結果”こてつ”だけが陽性でした。
”ちっち ♀” 2011年9月生まれ 5歳。
3匹兄弟姉妹として生まれましたが、2匹は1年後に死亡。
検査結果は”ちっち”もFeLVの陽性でした。
今”そら”、”こてつ”、”ちっち”3匹は私の部屋で隔離生活を送っています。
”こなつ” ♀” 2012年8月生まれ 4歳。
深夜の1時ごろに外で子猫の悲鳴が聞こえ行ってみると、隣家の周りに張り巡らした魚網に首が絡まり、息が出来ず苦しくてもがいているのを発見、間一髪保護できました。
”たら ♂” 2015年5月 1歳。 2匹の兄弟姉妹として生まれました。
”みけ ♀” 2015年5月生まれ 1歳。 ”たら”と2匹の兄弟姉妹です。
”びー ♂” 2016年7月生まれ 6ヶ月。
2匹の兄弟姉妹で生まれましたが、”ちー ♀”が去年8月の譲渡会で貰われて行き”びー”が残りました。
また懲りずに今月の譲渡会に挑戦します。
以上23匹、我が家の子供たちでした。
小さくても尊い命です。
世界中の全ての猫たちが幸せに一生を全う出来る事を願い、それが
実現する事を信じて、微力ですが保護活動に参加しています。
隔離病棟のねこたちは寒い季節になると、たんすの上が定席になります。
きっと部屋の上の方が暖かい事を学習しているのでしょう。
今日も3匹そろってお昼寝中。
めたぼ”そら”♂でもたんすの上に飛び上がれます。 現在5.8kg
脱走常習犯の”こてつ” ♂
暖かい家の中の方が良い事がわかったのか、今は落ち着いています。
甘えっこの”ちっち”♀
”こてつ”から猫パンチを食らった傷が悪化して2週間、抗生物質の飲み薬と軟膏でようやく癒えて来ました。
病気のため免疫力が落ちているので、傷がなかなか治りません。
昨日、譲渡会に参加した”びーちゃん”ですが、残念ながら里親さんに巡り合えずに帰って来ました。
今回参加した猫は40匹ほどで、競争率が高かったようです。
私はもう家の正式な家族にしても良いと思っていますが、家内は後期高齢者の家庭では”びーちゃん”の将来の幸せはないと、次回の譲渡会にも参加させるようです。
来場者の応対に疲れたのか、今は帰って来てからずーっと寝ています。
お疲れ様でした。
頑張れ”びーちゃん”
下の画像3枚は”ちーちゃん”の里親さんが決まった、10月9日に行われた譲渡会の
様子です。 ”猫色ボランティア会・室蘭”さんのblogから拝借しました。
ここの譲渡会はいつも盛況です。
当日は猫グッズも色々と販売されていました。
”ちーちゃん”の里親さんにになって下さった方です。
”ちーちゃん”幸せにね。
”猫色ボランティア会・室蘭”さんのblogはこちら
11月13日に譲渡会が開かれる事が決まりました。
10月9日に行われた譲渡会で売れ残った”びー”を参加させる予定です。
生後5ヶ月を過ぎて、大人顔になってきた”びー”
でも、この譲渡会は高齢猫でも里親さんが見つかる事が多いので、希望は捨てていません。
(譲渡会を主催する猫色ボランティア会・室蘭のHP)
男前でしょう?
爪切り、耳掃除もさせるようになり、お利口さんな”びー”です。
食事時間近くになると、食料庫の前でニャ~とおねだりします。かわゆぃ~
優しい里親さんが見つかるといいな~
☆おまけ エアロバイク買っちゃいました。
6年ほど前に食後の運動として1時間程度、自転車に乗っていました。
しかし2年ほど毎日続けていましたが、風が強い、寒い、雨が降ってきそう、紫外線が強いなど勝手に色々な理由を付けて段々と休むようになり、今は全く乗らなくなってしまいました。
先日、ホームセンターのチラシにエアロバイクが載っていて、安さに釣られてつい衝動買いをしてしまいました。
天気を気にしないでTVを観ながらでも運動出来るので、飽きずに長く続けられるだろう、と言うのが私なりの理由です。
これがその代物です。
ペタルを踏む負荷の調節、時間、スピード、消費カロリーの表示もされます。
三日坊主はクリアしました。2週間過ぎたので・・・
飽きっぽい私の事なので、今度はどんな理由を付けて止める事になるのかな。
10月9日に猫の譲渡会があり行って来ました。
連れて行ったのは6月20頃に保護した、生後2~3週の雌と雄の2匹です。
飼い主は猫の傍にいない方が良いとの主催者からのお願いがあり、終わるまで会場の外で待っていました。
譲渡会が終わった雰囲気なので会場内に入ってみると、一匹だけが貰われて行き、残った一匹がケージの中で不安そうに震えていました。
貰われて行った雌猫の”ちーちゃん”(仮名) 6月25日 (保護5日目)
残念ですが今回は里親さんが見つからなかった雄猫の”びーちゃん”(仮名)
2匹合わせて”ちびちゃん”で~す。 6月25日
私の大好きな黒猫です。残して置きたかったのですがこれ以上は・・・
こんなに可愛いのに売れ残るなんて・・・ でもまた来月譲渡会があるので再挑戦!
6月29日の”ちー”と”びー” 2匹はとても仲良く、毎日家中走り回っていました。
今は離ればなれになって、遊び相手がいなくなり寂しそうです。
”ちーちゃん”もどうしているのかな?大事に育てられているようですが・・・
2匹一緒の限定譲渡にすれば良かったかなと、ちょっぴり後悔しています。
”びーちゃん”お気に入りの”たら” が今は遊び相手です。
”たら”も去年5月に保護した雄猫です。 関連記事
”みー”は”ちーちゃん”のお気に入りのお姉さんでした。
”みー”は去年保護した”たら”と兄妹です。(売れ残り組) 7月5日
子猫3匹とも、里親さんが決まりました。
きじとら1号(♀仮名)は5月21日に家内の友人の紹介で、室蘭にお住まいの方に引き取られて行きました。
保護して間もなく決まり、早く欲しいと言われていましたが、せめて離乳食になってからと待ってもらっていました。
先日連絡があり名前を”あおい”ちゃんと名付けたそうです。
待ち焦がれて家族になった”きじとら1号”改め”あおい”ちゃんは、先住猫にも受け入れられたようで、とても幸せそうです。
5月1日、生後28日目の”きじとら1号”改め”あおい”ちゃん。
5月20日、生後47日目。 貰われて行く前日の画像です。
甘えっこの”きじとら1号”改め”あおい”ちゃんは家内のエプロンの中が大好き。
左から今回里親さんが決まった”ちゃとら1号”、”ちゃとら2号”、先に里親さんが決まった”きじとら1号”(現在名 あおいちゃん)
あおいちゃんの里親さんから”猫色ボランティア会 室蘭”というところが保護活動をしていると教えて頂き、すぐに連絡を取り、家内が代表とお会いして来ました。
代表とお会いしたその場で、5月29日の譲渡会に参加のお誘いがあり、是非にとお願いをして帰って来ました。
上が”ちゃとら2号” 下が”ちゃとら1号”
左の”ちゃとら1号”はやんちゃ坊主、右の”ちゃとら2号”はおっとりタイプ
この時期に性格の違いが、はっきり出ています。
5月29日当日の譲渡会の様子です。
盛況で会場に入り切らず別部屋で待って頂いた方も多かったようです。
譲渡会に参加した全ての猫(成猫、子猫を含めて)の里親さんが決まりました!
家のちゃとら1号(譲渡会名 ちったん)が、お客さんの遊び相手?をしていました。
自己紹介のPOPは家内製作です。
お客さんに抱かれて複雑な表情の”きじとら1号 譲渡会名”ちったん”
譲渡会には2匹とも連れて行く予定でしたが、”ちゃとら2号”の体調が優れず1号だけが参加しました。
参加した”ちったん”はすぐに見初められ、その日の内に貰われて行きました。
上3枚の画像は”猫色ボランティア会 室蘭”さんのblogから拝借しました
猫色ボランティア会 室蘭 さんのblogはこちら
治療のために残った”ちゃとら2号”は相棒がいなくなり、寂しがっているようなので家内が遊び相手をする事に。
この時すでに家内は”ちゃとら2号”を飼う決心をしていたようですが、会の代表から連絡が入り、”ちゃとら1号”の里親さんが兄弟で欲しく、治療が終わるまで待つので譲って欲しいと言っているとの事。
家内は暫らく迷っているようでしたが、子猫の将来を考えて里子に出す事を決心したようです。
6月3日。遊び疲れて先輩猫たちとお昼寝。今は体調も回復して元気になりました。
後で分かった事ですが、里親さんは札幌在住の方でした。
5日の日曜日に札幌から迎えに来て頂けるそうです。
保護してから2か月経ちました。
家内はその間3時間ごとにミルクを飲ませ下の世話をし、自分の部屋で3匹と一緒に寝てと寝食を共にして来ました。
今、”ちゃとら2号”との別れを惜しんで寝る時も枕元に、片時も離れません。
今回”猫色ボランティア会 室蘭”さんには大変お世話になりました。
ありがとうございました。
3匹とも大事にして頂ける里親さん方にめぐり合えて、今心から安堵しております。
短い間だったけどたくさんの思い出と喜びをありがとう。一生忘れないよ。
それぞれみんな幸せにね。
追伸
全ての猫たちが、幸せな一生を全う出来るようにとの願いから、微力ではありますが
夫婦でボランティア活動に参加する決心をしました。
私たちが今出来る事から実践していきます。
今月8日に保護した(4~5日に誕生?)子猫の目が先週明きました。
目が明いていなくても耳は聞こえていたようで、話しかけた方を向いて鳴いていました。
目が明いてからは箱の外が気になるようで、中でおとなしくはしていません。
箱の上に出て来て回りを見渡しています。
あと2週間もしないうちに部屋の中を、先輩猫たちと走り回っているでしょう。
今日現在3匹とも体重340g前後、まだおしっこ、うんちは自分ではできません。
♀のこの子が一番元気で、油断しているとすぐに箱の外に出て来て目が離せません。
テレビが気になるのか画面をじーっと見詰めています。
一難去ってまた一難・・・
何で我が家にばかり連れて来るの・・・
昨年5月、”たら”と”みけ”を、3軒離れた家の物置で生んで連れて来たのら母さんが
今年もまた連れて来た。
家内が見つけたのだが、隠れて見ていると一匹ずつくわえて3匹、作業場の床下に
引っ越して来た。
生んだ所で育てるといいのに、何でわざわざこっちに引っ越して来るの?
お節介妻が家の中に入れて、せっせと下の世話とミルクを飲ませている。
知り合いに電話をして一匹は里親が見つかったようだが、残りはどうするのかな?
ポスター作りぐらいは手伝うけど、私の方が先に逝くのだから後はどうぞご勝手に。
現在、家猫25匹・・・
どうやら茶色2匹は♂、キジトラは♀らしい
茶色1匹は里親が決まりそう 兄弟離れ離れは可哀そうだから、まとめて3匹貰ってくれると良いのに・・・
生後4~5日だろうか へその緒が残っていてまだ目も開いていない
先輩猫たちは興味津々 さっそく”ちゃこ”が寄って来て身元確認
ミルクも2時間おきに
昨年5月に今回と同じのら母さんが同じ場所で生んだ”たら”と”みけ”
7月頃から家の周りをうろつくようになり、12月初めに保護した
生後6か月を過ぎると里親をさがす事が難しく、今は我が家の同居人(猫)になっている
今回各所に掲載をお願いしたポスターです。