先日(3/28)、目黒にあるライブハウス「Blues Alley Japan」で行われた、
菊田俊介さんの『シカゴデビュー20周年記念ライブ(Shun Kikuta 20th Anniversary Concert)』へ行ってきた!
菊田俊介さんは、ブルースの本場、シカゴで活躍する実力派ギターリスト!
シカゴから帰ってくる度に、必ずライブを見に行っている。
今回は、いつものShun Kikuta Bandメンバー以外に、大物ゲストが何人も
登場し、全くもって気絶しそうなくらい、素晴らしいライブだった♪
ゲストは、鮎川誠さん、石川二三夫さん、鮫島秀樹さん、Ichiroさん、MCにマイク越谷さん、
そしてシーナ&ザ・ロケッツのボーカルかつ鮎川さんの奥さんのシーナさんも
ジャムに参加して歌いまくり♪♪♪
本当に凄いライブだった!
大物ミュージシャンによる「Jhonny B.Goode」のジャムは、一生忘れることが
できないシーンとして、私の脳裏に焼きついた!
鮎川誠さんは、私の中ではcharと同じくらいのカリスマギターリスト。
高校生の頃、鮎川誠さんのテレビで弾いていた画像をビデオで何回も
観なおして、鮎川さんのフレーズを練習した記憶がある。
そのクールで格好良い鮎川さんを観るのは、今回が初めて。
ステージに登場して、マイクに向かって、博多弁でポソリと挨拶し、直後、
その鮎川さんが目の前で、使い込まれた黒のレスポールを弾いて歌ってる。
これだけで、私の中ではピークに達し、気絶しそうであった・・・(笑)
石川二三夫さんのハープも渋くかっこよかったし、鮫島さんの安定感ある
ベース、そしてIchiroの勢いがあってしっかりしたブルース!
どれをとっても満足で、こんな豪勢なメンバーの中に、菊田俊介さんが
いつものようにニコニコ嬉しそうにギターを弾いている。
このような方々が、日本の音楽シーンをしっかり支え続けているんだと、
実感しながら観ていたら、本当に感動した。
こんなゲストを呼ぶことができる菊田俊介さんは、本当に大物だと思う。
今回の宇都宮公演では、近藤房之助さんがゲスト出演していた。
そんな菊田俊介さんだが、日本ツアーでは、全国各地をくまなく回って
しかも、その土地のミュージシャンと一緒にライブをこなしていく、
とてもフレンドリーで温かみがあるプレーを楽しませてくれる。
この温かみが、私が菊田俊介さんを聴き続ける理由でもあるかもしれない。
温かみといえば、ライブが終わると、菊田俊介さんはいつも必ずお客さんと
ふれ合いの時間を作ってくれる。
今回、私は菊田俊介オリジナルのギターピックを買った。
買ったピックにサインをお願いしたところ、「小さいから書けるかなぁ。
頑張ってみよう!」って言いながら、難しそうだったが快く書いて頂いた。
ライブの詳細については、Targieに、音楽評論家の細川真平さんが詳しく
書いた記事があるので、それを読んでみてね!
菊田俊介シカゴ在住20周年記念ライヴレポート
2010年 シカゴデビュー20周年記念ライブ ツアー情報
(Shun Kikuta 20th Anniversary Concert)
【全国ツアー】
【シカゴデビュー20周年記念コンサート 東京公演】
■DAY>>> 2010/03/28(SUN)
■Time>>> OPEN 17:00 START 18:30
■Title>>>Shun Kikuta 20th Anniversary Concert
■Place>>> BLUES ALLEY JAPAN http://www.bluesalley.co.jp/
■Charge>>>前売:¥5,000 当日¥5,500
■Guest >>>鮎川誠、石川二三夫、鮫島秀樹、Ichiro MC:Mike Koshitani






菊田俊介さんが使っているギター ムーンギターズ

菊田俊介さんの『シカゴデビュー20周年記念ライブ(Shun Kikuta 20th Anniversary Concert)』へ行ってきた!
菊田俊介さんは、ブルースの本場、シカゴで活躍する実力派ギターリスト!
シカゴから帰ってくる度に、必ずライブを見に行っている。
今回は、いつものShun Kikuta Bandメンバー以外に、大物ゲストが何人も
登場し、全くもって気絶しそうなくらい、素晴らしいライブだった♪
ゲストは、鮎川誠さん、石川二三夫さん、鮫島秀樹さん、Ichiroさん、MCにマイク越谷さん、
そしてシーナ&ザ・ロケッツのボーカルかつ鮎川さんの奥さんのシーナさんも
ジャムに参加して歌いまくり♪♪♪
本当に凄いライブだった!
大物ミュージシャンによる「Jhonny B.Goode」のジャムは、一生忘れることが
できないシーンとして、私の脳裏に焼きついた!
鮎川誠さんは、私の中ではcharと同じくらいのカリスマギターリスト。
高校生の頃、鮎川誠さんのテレビで弾いていた画像をビデオで何回も
観なおして、鮎川さんのフレーズを練習した記憶がある。
そのクールで格好良い鮎川さんを観るのは、今回が初めて。
ステージに登場して、マイクに向かって、博多弁でポソリと挨拶し、直後、
その鮎川さんが目の前で、使い込まれた黒のレスポールを弾いて歌ってる。
これだけで、私の中ではピークに達し、気絶しそうであった・・・(笑)
石川二三夫さんのハープも渋くかっこよかったし、鮫島さんの安定感ある
ベース、そしてIchiroの勢いがあってしっかりしたブルース!
どれをとっても満足で、こんな豪勢なメンバーの中に、菊田俊介さんが
いつものようにニコニコ嬉しそうにギターを弾いている。
このような方々が、日本の音楽シーンをしっかり支え続けているんだと、
実感しながら観ていたら、本当に感動した。
こんなゲストを呼ぶことができる菊田俊介さんは、本当に大物だと思う。
今回の宇都宮公演では、近藤房之助さんがゲスト出演していた。
そんな菊田俊介さんだが、日本ツアーでは、全国各地をくまなく回って
しかも、その土地のミュージシャンと一緒にライブをこなしていく、
とてもフレンドリーで温かみがあるプレーを楽しませてくれる。
この温かみが、私が菊田俊介さんを聴き続ける理由でもあるかもしれない。
温かみといえば、ライブが終わると、菊田俊介さんはいつも必ずお客さんと
ふれ合いの時間を作ってくれる。
今回、私は菊田俊介オリジナルのギターピックを買った。
買ったピックにサインをお願いしたところ、「小さいから書けるかなぁ。
頑張ってみよう!」って言いながら、難しそうだったが快く書いて頂いた。
ライブの詳細については、Targieに、音楽評論家の細川真平さんが詳しく
書いた記事があるので、それを読んでみてね!
菊田俊介シカゴ在住20周年記念ライヴレポート
2010年 シカゴデビュー20周年記念ライブ ツアー情報
(Shun Kikuta 20th Anniversary Concert)
【全国ツアー】
【シカゴデビュー20周年記念コンサート 東京公演】
■DAY>>> 2010/03/28(SUN)
■Time>>> OPEN 17:00 START 18:30
■Title>>>Shun Kikuta 20th Anniversary Concert
■Place>>> BLUES ALLEY JAPAN http://www.bluesalley.co.jp/
■Charge>>>前売:¥5,000 当日¥5,500
■Guest >>>鮎川誠、石川二三夫、鮫島秀樹、Ichiro MC:Mike Koshitani






菊田俊介さんが使っているギター ムーンギターズ
