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BLUESブログ2

BLUES関係のブログ2

えっ!B.B.クイーンズが復活するの?

2011年02月24日 | 音楽(blues)
驚いたぁ!
私がこれまで何度かライブに行った時の様子を書いたことがある、
近藤房之助さんの昔のバンド『B.B.クイーンズ』が復活するらしい。

<B.B.クイーンズが19年ぶり再始動 結成20周年で初ライブ決定>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110224-00000305-oric-ent.view-000

本当かなぁ??

確かに、私が近藤房之助さんを始めて知ったのは、『B.B.クイーンズ』の「おどるポンポコリン」だった。
「ぴ~ひゃら、ぴ~ひゃら、」って実に耳に残るフレーズと、奇抜な衣装で踊りながら派手にギターを弾く人、
あれが近藤房之助さんだった。
実は、私はブルース音楽が好きだけど、あの「ぴ~ひゃら、ぴ~ひゃら、」っていうのは、ちょっと苦手だった。
だから、近藤房之助さんの音楽を聴くことはあまり無かった。
しかし、月日が経ち、ブルースを聴くことに夢中になっていくと、近藤房之助さんの存在が大きいことに
気がついてきて、ある時、ライブに行った時以来、もう抜け出せなくなってしまった。
近藤房之助さんのブルースを聴くのは、本当に味深いものであり、幸せなことでもあった。

そんな近藤房之助さんが、またあの、やや不思議なバンド『B.B.クイーンズ』を復活させるのか?
でも、確かにライブでも時々、ほんのちょっとだけ、「ぴ~ひゃら、ぴ~ひゃら、」風な歌やフレーズを
入れるときがあり、そんな時の近藤房之助さんは、ちょっと機嫌が良かったりする。

若い人たちは、全く知らないこのバンドの復活も見てみたいものだが、近藤房之助さんのイメージが
これだけにならないように気をつけてほしいなぁ、、、とも思う。

ともあれ幅広く音楽活動をされるのは、とても良いことなので、それをきっかけに、多くの人が
ブルース音楽に慣れ親しんでくれると、私としては有り難い話でもある。

近藤房之助さん、頑張ってください!


http://blog.goo.ne.jp/blues_tunes/e/284891201836abc5ad4bba505644e0ad

http://blog.goo.ne.jp/blues_tunes/e/c1d83dfd547941176d1c30e7b9b9f144

http://blog.goo.ne.jp/blues_tunes/e/4d9d6b359407d4440ea222e5ce4c1c8e

http://blog.goo.ne.jp/blues_tunes/e/61115e3b47d7e44b7a5e26979b46091a

http://blog.goo.ne.jp/blues_tunes/e/e0a38b203120397b00acebbc920e6c6b

http://blog.goo.ne.jp/blues_tunes/e/e0a38b203120397b00acebbc920e6c6b

http://blog.goo.ne.jp/blues_tunes/e/2cc128a92bc3d303cee2a089285cc1d1
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iPod nano 5th orange が届いた

2009年11月08日 | 音楽(blues)
2005年4月の「iPod miniが届いた!」以来、約4年半ぶりにiPodを買い換えた。
第5世代 iPod nanoだ。

カバーフローが格好良いし、万歩計も楽しい。
今のところ満足だ。

色はオレンジ。
4年半と同様、apple online storeで注文し、無料のレーザー刻印を入れてみた。
相変わらずの文言。
「Eric Clapton Signature,Blues Custom.#E-003」
意味ありそうで、全くの無意味な表記・・・
完全に自己満足だ。

使い勝手は、またしばらく使い込んでから報告する。

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次はジミヘンとプリンスのDVDね♪

2007年01月24日 | 音楽(blues)
続いて、ジミヘンとプリンスを購入。
ジミヘンはWoodstockね♪

今、「Red House」聴きながらブログ更新中。
相変わらず気持ちいい音だすねぇ。
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近藤房之助の7th ALBUMにはまってる♪

2006年10月07日 | 音楽(blues)
近藤房之助のアルバム『PAPA GORDON and BABY FUSA rough mixed ~Live at SHINJUKU LIQUID Room~ (ライブ盤)』

このアルバムは、先日ライブを観に行ったときに買った。
最近のお気に入りで、ずっと聴いている。
先日観たライブの模様を彷彿させるアルバムで、ライブ感があってなかなか良い!
それにしても房之助ってブルース上手いねぇ。

今更だけど、近藤房之助!しばらくはまりそうだ♪
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近藤房之助のライブ、行ってきました♪

2006年10月03日 | 音楽(blues)
ということで、会社帰りに行ってきました。
丸の内にあるコットンクラブでの近藤房之助のライブ

相変わらずステージに一番近い最前列に座って、至近距離での鑑賞♪♪

で、ライブですが・・・参りました。
これほどまでに上手いとは・・・近藤房之助
弾いて、歌って、聴かせる。
すごかった・・・。


1曲目、さらりと始まったスローテンポのディープブルース!
ブルース目的以外の人には理解できないと思われるくらい、味があって、私的には大満足。
全体的に、スローで歌って聴かせるブルースが多かった。
近藤房之助って、「タッタタラリラ~」のイメージが強いんだけど、実はブルースが上手く、本当にかっこいい人だった。


それと、スペシャルゲストのアンナケイ(Anne Kei)が良かった!
天使か妖精みたいだった。
ウエストなんか、たぶん18cmくらいしか無いんじゃないだろうか!?
全身細身なスレンダー。
衣装は、ウエストが茶色の革で絞られた、背中と胸元のあいた黒のドレス。
まさに洗練されたクールビューティー。
妖精のような、すっきりした可愛い女性だった。

アンナケイはライブの途中、近藤房之助にコールされて登場。
アンナケイの1曲目。
登場していきなりアコースティックギターの9フレットにカポをはめた。
アコギなので、残りは4フレットほど。
その位置で歌われるヴォーカルは、透明感のある透き通るような歌声。(鳥肌)
どちらかというと、やや懐かしさの漂うヴォーカルで、まさに癒し系。

ブルースの泥臭いライブに、妖精のようなクールビューティで、透明感のある透き通る歌声も、案外いけるんだなぁと思って観てた。
何しろ、アンナケイが歌ってると、バンドの皆が嬉しそうに演奏している。
明らかに明るい雰囲気になってて、観ていて楽しかった。


気に入ったのは、オルガン奏者の小山英樹。
この人、風貌はよれよれ、しょぼしょぼなんだけど、バンドメンバーと息の合ったオルガンのテクニックはすごかった。
いい音でてて、つぼにはまる演奏をしていた。
オルガンを堪能した。


ステージ終了後、ピックをゲットした。
実際に近藤房之助が使ってた、ジム・ダンロップのギターピック
案外、やわらかめのピックを使っていることが分かった。

帰りにフロントでCDを買った


近藤房之助、しばらくはまりそうだ。

<ライブ情報>
近藤房之助・バンド・ウィズ・スペシャル・ゲスト・アンナケイ
10.3.tue
近藤房之助(vo,g), Anne Kei(vo), 小山英樹(org), 河内博(g), バカボン鈴木(b), 正木五朗(ds)


<写真>
★ライブ情報★
ライブ情報

★近藤房之助のサイン★
近藤房之助のサイン ビルの入り口に展示されてた

★ステージ全体★
ステージ全体 ステージ全体

★ギターピック表側★
ギターピック表側 ジム・ダンロップ(DELRIN 500 STANDARD)

★ギターピック裏側★
ギターピック裏側 下コーナーに本人による弾き跡キズあり
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近藤房之助のCDって、CDショップに置いてないねぇ

2006年09月25日 | 音楽(blues)
以前書いたとおり10月に近藤房之助のライブに行ってみようと思ってる。
で、CDでも買って聴いて予習してみようと思ったのだが、近藤房之助のCDって、CDショップに置いてないねぇ。
都内のCDショップに何軒か足を運んだのだが、1枚も無かった。

じゃあ、ネットで買えば?ということになる。

確かに冷静に考えると、足を運んでCDを買うなんて、今の時代とても非効率だ。
しかし、私はCDをネットで買うのが、どうも好きじゃないみたいだ。
お目当てのCDをピンポイントで探して買うのではなく、色々物色しながらインスピレーションでCDを買うのが好きなようだ。
試聴もできないCDの場合、ジャケットからにじみ出てくる、味やエネルギーで買う時もある!?(それでよく失敗するし・・・)
その場で買って、手で持って帰って、家に帰ってすぐに聴くのが好き。
時には我慢できなくって、電車の中じゃ聴けもしないに、CDの透明包装フィルムをビリビリ破いて円盤を確認する???
まったくあやしくて意味不明な行動・・・。

しかし、ネットで発注してから、手元に現物が届くまでのタイムラグが、どうしても嫌いなのだと思う。

ということで、ライブはぶっつけ本番になりそうだ。
ぶっつけ本番も、楽しみ方の一つだし・・・。
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高田馬場フィドラーでブルースライブを観てきた

2006年09月22日 | 音楽(blues)
高田馬場にあるフィドラー(FIDDLER)でブルースライブを観てきた。

22日は「L.A.Jones」と「Max blues band」による競演ライブ。
この店は、いつも外国人客の比率が多い店。
この日は、いつも以上に外国人客が多く、客の9割は外人だった。

いつもそうだが、この店の中は明らかに異国。
皆が自分勝手に、飲んだり、歌ったり、踊ったり。
目の前にはモデルのように長身で綺麗な女の人がいると思えば、振り返ると、隣には身長2メートルはある巨大な岩の塊のような黒人が、機嫌良さそうにライブを聴いていたりするので、逆に怖い。
時には殴り合いの喧嘩を始めるカップルもいる。
それらは、この店では日常なので、誰も動じない。
カタコト英語で話しかけてみると、多国籍で出身国がどこにある国なのか良く分からない時もある。

出入り自由で、チャージもかからず、ワンショットなので、お店に入ってバンドが気に入らなければ、そのまま出てくればいいだけだし。
この、気楽でどうでもいい感じ、自由奔放な感じが好きで、気晴らしに会社帰りによく行く。


で、今日のライブの感想だが、今日は面白かった。
L.A.Jones」と「Max blues band」という人達による競演ライブ。
Maxは以前に少し観たバンド。
L.A.Jonesは、まったく知らない。(写真手前の赤い人)
いつも、まったく知らない人のライブが聴けるのも、この店の面白さ。

しかし、L.A.Jonesという人のブルースはよかった。
定番のブルースもよかったし、アップテンポ、スローテンポとも上手かった。

楽しかったのは、途中、1曲で30分ほどの曲を演奏したことだ。
スローブルースで始まった曲だが、途中、歌というより単なる会話になり、後半は店中歩きながら客前でギターを弾き語り、しまいには店外まで出ていって弾いていた・・・。
アンプがつながっているのでギター音は響き渡るのだが、本人が見えないのだ。
最後はディープブルースで締めくくり。

この手の演奏は、メジャーアーティストのコンサートでは演奏不可能な訳で、この手のお店で、この手のライブでなければ味わうことができないから面白い。
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近藤房之助のライブに行ってみようかなぁ

2006年09月08日 | 音楽(blues)
以前、ジェームス・コットンのライブを観に行った、丸の内にあるライブハウス「コットンクラブ」。

また、誰か来日しないかなぁと、HPをチェックしていたら、近藤房之助のライブ情報が。

10月3日(火)、10月4日(水)に演るらしい。
スペシャルゲストとしてアンナケイ(Annekei)が一緒。

でも、アンナケイ(Annekei)って、知りません。
調べてみると、クールビューティーでスタイリッシュな女性JAZZ/SOULボーカリストらしい。
デンマーク出身でニューヨーク在住、自ら歌い、曲を書き、プロデュースし、ピアノ、ギター、ベースも演奏するらしい。
ノラ・ジョーンズ風なのかな。

で、近藤房之助。
見たこと無いけど、ブルース演ってる人と話をすると、決まってすごいと話を聞く。
一度、観てみたい人だったので、ここらで行って観てみようかと思う。
どんなライブを演るんだろう。

でも、近藤房之助って聞くと、どうしても「ぴ~ひゃら、ぴ~ひゃら♪」って反応しちゃうんだよねぇ。
私だけ?(笑)


ところで、10月3日と10月4日だと、バンドメンバーが全然違って完全に入れ替わっているけど、どっちに行けばいいんだろう。
10月3日のバカボン?ってのが気になるし・・・。
誰かお勧めのほうの日程を教えて!!



<ライブ情報>

近藤房之助・バンド・ウィズ・スペシャル・ゲスト・アンナケイ
10.3.tue
近藤房之助(vo,g), Anne Kei(vo), 小山英樹(org), 河内博(g), バカボン鈴木(b), 正木五朗(ds)
10.4.wed
近藤房之助(vo,g), AnneKei(vo), 増崎孝司(g), 勝田一樹(sax), 小島良喜(p), 坂本竜太(b),
鶴谷智生(ds), 他メンバー未定

10.3.tue&10.4.wed
Showtimes : 7:00pm & 9:30pm
MUSIC CHARGE : 5,250 (税込)
■指定席/BOX A (4名席) : お1人様¥7,350/B (2名席) : お1人様¥6,300
/ S (2名席) : お1人様¥6,825/SEAT C (2名席) : お1人様¥6,300
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フィリップ・セイスのCD「ピース・マシーン」を買ってみた

2006年08月23日 | 音楽(blues)
イギリス生まれ、カナダ育ちのギターリスト、フィリップ・セイス(Philip Sayce)のアルバム「ピース・マシーン(Peace Machine)」というCDを買ってみた。
これもタワレコをふらふらしていて発見したCD。
視聴してみて度肝抜かれた。
SRVって生きてたんだ!って感じ。

フィリップ・セイスだが、演奏スタイルは、ジミヘン、レイボーン(SRV)を足して2で割った感じ。
まるで生き写し。
ただ曲調はブルースというより、レニー・クラビッツ風。
リフでバリバリ攻めてくる曲が多い。

公式HPでライブ映像が観れるのでチェックしてみた。
ギターを自由自在に操っている。
自分の手足の延長のように、ギターが身体と完全に一体となって動いている。
たぶん寝るときもギター抱えて寝てる人だよ。この人。
ストラトのはげ具合も実にいいねぇ。
久しぶりのお化けギターリストですね。


公式HPで、2,3曲視聴できたり動画が観れたりするので、興味ある人はチェックしてみて。
http://www.philipsayce.com/

フィリップ・セイス、CDで聴くよりライブで観たいね。
CDだとある一定の型から抜けてない感じがする。
ジミヘン風、SRV風ってことで。
でも、本当にやりたい事は、ライブでやってるんじゃないかな。

来日することがあったら、誰か教えて!

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ジェームス・コットンのCD「100% COTTON」を買ってしまった

2006年06月23日 | 音楽(blues)
先日、コットンクラブで観たジェームス・コットン
強烈な印象だった。

で、ジェームス・コットンのCD「100% COTTON」をタワレコで買ってしまった。
ご機嫌なハープが聴ける。

実は、書くのが遅くなったが、あまりにも強烈だったので、ライブ当日の夜、帰りに夜遅くまでやってるHMVへ直行。
ジェームス・コットンのCDを買いに走った。
しかし、HMVにはブルースCDがほとんど置いてなかった。
ジェームス・コットンは1枚もなく、その日は悔しい思いで帰路についた。

翌日、会社帰りに別のHMV店舗へ。
しかし、なんとそこにも置いてなかった。

さらに翌日、今度はタワレコへ。
そのタワレコにはブルースコーナーというのがあって、私が好んでよく行くところだ。
やっと見つけた。ジェームス・コットン。

迷わず買って、我慢できず帰りの電車の中で、包みを開けてしまった。
ビニール包みの開封は、カシャカシャ、クシャクシャと音がするので、電車の中では気が引けたのだが、3日目にして見つけたCDなので、嬉しくて開封してしまったのだ・・・。
別に開封したからといって、その場で音が聞ける訳じゃないのにね・・・(笑)

携帯電話やインターネットが発達しているこの時代に、3日もかけてCDを買うなんて、と思ったりするのだが、現物を買って、その場で持って帰って、開封するという楽しみは、ネット発注では味わえない楽しみなんだよねぇ♪
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何だかかっこいい!Joe Bonamassa♪

2006年06月06日 | 音楽(blues)
今日、会社帰りのこと。
今週、菊田俊介さんと競演する、ジェームス・コットン(James Cotton)のCDでも買って見ようかと思い、タワレコに寄った。
そこでフラフラと色々なCDを試聴していたら、ジョー・ボナマサ(Joe Bonamassa)というギターリストの「You & Me」というアルバムにとりつかれてしまった。

そもそもジョー・ボナマサというギターリストすら知らなかったので、何気なく試聴し、始めて聴いたその凄さに驚いた。

レイボーン、ジミヘン、スティーブ・ヴァイ、イングウェイ、クラプトン、ライ・クーダ、BBキング、デビッド・リー・ロス、レイ・チャールズを足して割ったようなギターリスト。

「いったい何なんだ!?こんな人がいるんだ?」という感じ。
ちょっとした衝撃だ。
特に所々、スティーブ・ヴァイ風になるところがいいね。

早速、復活したiPodに転送してみた
明日からしばらくは ジョー・ボナマサ ワールドを堪能しようと思う。


ところで、思わずジョー・ボナマサを買ってしまったので、目的のジェームス・コットンのCDが買えなかった。
菊田俊介さんのライブ、行くべきか、どうしようか悩み中。
ちょっと高いしね・・・。
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高田馬場のフィドラーでブルース

2006年05月26日 | 音楽(blues)
今日は会社帰りに高田馬場のフィドラーでブルースライブを観て帰った。

今日はいまいち盛り上がっていなかったような気がする・・・。
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オーティス・ラッシュのCD『Live at Montreux 1986』を買ってみた

2006年05月03日 | 音楽(blues)
会社帰りにタワレコをウロウロしていたら、オーティス・ラッシュのCD『Otis Rush & Friend - Live at Montreux 1986』が目に飛び込んできた。

クラプトンとも競演しているという事で、何も迷い無く買ってみた。

なかなか良い!
6月に日本版DVDもでるらしい。
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最近ライブに行ってないなぁ

2006年01月25日 | 音楽(blues)
最近ライブに行ってないなぁ。
寒くて・・・。

週末あたり行ってみようかなぁ。
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西新宿の「ルーツー・オールド・フィフティ・ファイブ」に行ってみた。ドア開けて帰ってきた!?

2006年01月20日 | 音楽(blues)
先日発見した西新宿の「ルーツー・オールド・フィフティ・ファイブ」という楽器演奏ができる音楽BARに行ってみた。
正確に言うと、行ってみたというより、「ドアを開けてみた」だ・・・。

この店、ちょっと無理があるではないだろうか・・・。
ホームページでは、食事も自慢と書かれてあったが、行ってみたら、若いバイト風の兄さんが「ちょっと、うちでは食事はお出しできないんですが・・・。」と。
そのやり取りの間、店内を見渡すと、店内には客が3人ほどいたのだが、店の隅にあるコタツ!!に入ってギターを持って、私たちのやりとりを下から(コタツから)見上げている。
どうやら、そのコタツに入りながらギターを弾く店のようだ。

ホームページに掲載されているお店の写真の雰囲気は全く無い。
お店やライブ喫茶というより、完全に「友達の家」だ!
「友達の家」だから、突然知らない客が入ってきたのでビックリした様子の店内。
私は会社帰りのスーツ着。
このまま、強行突破するとコタツギターの人達と至近距離で食事をすることになる。
そういう訳にもいかないので、「あっ、そうですか。すみませんでした。(おじゃましました!?)」と言って店をでた。

まぁ、こんなコンセプトのお店があっても良いとは思う。否定はしない。
もう少しオープンな雰囲気があったら馴染めたかもしれないが、今回は、あまりにも予想外の展開でちょっと無理があった。(^^♪

ということで、もう二度と行かない(というより行けない(笑))
久しぶりに面白い経験をした。
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