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クリエイティブが大好きなのに、なぜか商社マンになってしまった私のマニアバース!

お気に入りのハンドクリーム!

2020-11-30 20:07:00 | ファッション
僕が通っている美容室で貰ったハンドクリームがとても気に入ってしまい、今では同じものをネットで購入して使用している。DEEP REBORN(ディープリボーン)と言う名前のハンドクリームなのだが、どうやら美容室専売のハンドクリームらしい。普通のお店では見かけない商品だ。



元々、美容室専売のトリートメント「ディープリボーン」から生まれたハンドクリームらしく、僕の通う美容室でも同じシリーズのトリートメントなども取り扱っている。



このハンドクリームは、ちょうど良い濃度で軽い触感のクリームで、スーとのびてサーと急速浸透する為、べたつかずにしっとり感をキープしてくれる感覚が何とも気持ちいい。手のひらサイズの30gなのでワンシーズンで使い切りタイプ。



そして僕が一番気に入ったのはその“香り”。何とも言えないいい香りが仄かに手に残るのだ。前にブログでも取り上げたが、いつもお願いしているスタイリストさんの美波ちゃん(仮名: 浜辺美波にちょっと似ているから)も、このハンドクリームを使っているらしく、この香りを嗅ぐと美波ちゃんを思い出してしまう。そんなこともあって、すっかりこのハンドクリームの香りの虜になってしまっているのだ。



手荒れが気になる冬の季節。このハンドクリームDEEP REBORNで今年は好きな香りに包まれながら、手のスキンケアを心がけたい。


G党、悲しみの日本シリーズ2020

2020-11-26 13:37:00 | スポーツ
始めに言っておくが、僕は昔から大のジャイアンツファンだ。昨年に続き、今年も見事にぶっちぎりでセ・リーグ優勝。若手も育ってきて、4番岡本も本塁打王と打点王を獲得、エース菅野は14勝で最多勝を受賞し、坂本は2,000本安打を達成。何とも素晴らしいペナントレースになった。しかも、コロナで開幕が大幅に遅れた関係で、過密な試合スケジュールとなり、選手もファンも大変な1年であったと思うが、本当に選手たちも良く頑張ったと労いたい気持ちで日本シリーズを迎える筈だった。



そして、そんな素晴らしいペナントレースを終えて、ついに読売ジャイアンツ vs. ソフトバンクホークスの日本シリーズが開幕したが、あっという間に終了してしまった。

結果は、昨年に引き続き、今年も0勝4敗のストレートでジャイアンツがソフトバンクホークスにあっけなく敗れ去った。開催前から、ある程度負ける可能性は高いとは思っていたが、さすがに2年連続で4タテされるとは、ジャイアンツファンとしてはかなりのショックであった。しかも、昨年よりも今年の方が内容酷く、完膚なきまで叩き潰されたという印象が強い。もはや、“罰ゲーム”に近いものがあった。それは例えて言うならば、高校球児がプロ野球チームに立ち向かっていたかのようなレベル差が歴然と存在したことが本当に辛い。まさにジャイアンツとしては歴史的な屈辱を味わったシリーズとなった。



全4試合の結果は下記の通り。

第1戦 巨 1 - ソ 5 (勝ち投手: 千賀、負け投手: 菅野)
第2戦 巨 2 - ソ 13 (勝ち投手: 石川、負け投手: 今村)
第3戦 巨 0 – ソ 4 (勝ち投手: ムーア、負け投手: サンチェス)
第4戦 巨 1 – ソ 4 (勝ち投手: 松本、負け投手: 畠)

全4試合でジャイアンツが上げた得点は、なんと僅か4点。しかも、第1戦はエース菅野が打たれ、千賀の見事なピッチングにG打線は全く付いていけず、完封される目前の9回で、何とか犠牲フライによる1点を取るのがやっという始末。



第2戦はソフトバンクの巨力打線が火を噴き、13得点を上げられて完敗。ジャイアンツのシリーズ唯一のホームランによる得点をウィーラーが打つのがやっとこさ。

更に酷かったのは第3戦。9回までノーヒット。あわやノーヒット・ノーランをやられてしまう寸前であったが、こちらも9回に丸がヒットを打ち、何とかノーヒット・ノーランだけは免れたものの、見事な完封負けで手も足も出なかった。



そして3連敗で迎えた第4戦。坂本のタイムリーで、シリーズで初めてジャイアンツが1回の表で1点を先制した喜びもつかの間。1回の裏に早速畠がソフトバンク打線に捕まり、すぐに逆転を許すと、結局この日ジャイアンツが上げた得点はこの1点だけ。大した見せ場も無く、最終的には4-1で終了し、ソフトバンクは見事4年連続日本一に輝いた。



それにしても、酷い内容だった。何が辛いかって言えば、短期決戦で調子が出なかったとか、今回はツキがなかったとか、もはやそう言った次元のレベルでは無かったことだ。

ペナントレース終盤、優勝を決めるまでの数試合は、かなり内容がお粗末であった。この辺りは、終盤の疲れもあったとは思うが、なんとも詰めが甘いという印象で、中継ぎ陣のふがいなさも目立つようになっていたので、これではソフトバンクにやられてしまうなあ、と思ってしまうほど終盤の内容が悪かった。また、今年はセ・リーグのクライマックスシリーズが無かった為、日本シリーズまでかなり間延びしてしまったのも大きな不安要因ではあった。



そして、この不安は見事過ぎるくらいに的中してしまったのだ。でも、やっぱり調整不足などというものでは説明できないくらい、根本的な実力差があったのは、残念ながら否めない。そもそもエース級の投手はあまり打てず、2番手、3番手ピッチャーが出てきた時にヒットを畳みかけるという傾向は昔からジャイアンツにはあったが、まさにソフトバンクのエース級投手には手も足も出なかった。

菅野は一流の投手だと思うし、そう大量点を相手に与える投手ではない。その意味でセ・リーグを代表する投手であることに変わりはないが、ソフトバンクの投手は、気迫も球の勢いも、今回菅野を上回るものがあったのは明白であった。



問題は投手だけの差ではない。捕手のリードも大きな要因だった。甲斐はさすがにジャイアンツの各打者をどうやったら封じ込めるかを熟知していた。果たして、大城はそこまでソフトバンク打線を分析出来ていたのか、甚だ疑問である。



打線にも大きな差があった。セ・リーグの中では、息も付けないジャイアンツの強力打線でも、ソフトバンク打線の前ではすっかり霞んでしまった。坂本、岡本、丸のクリーンアップ打線が何とも大ブレーキであったことか。試合を見ていると、バットのスウィングスピードもかなり違うので、完全にみな振り遅れていた。ジャイアンツ打線のあのバッティングでは、パリーグのエース級投手には苦労するだろう。



そもそも、セ・リーグ各チームのふがいなさがジャイアンツを甘やかしてしまっているという面も否めない。そして、いつの間にか、ジャイアンツは“井の中の蛙“になってしまっていたわけだ。ジャイアンツの今の実力はセ・パ全球団を混ぜて1リーグ制にしたら、恐らく4位-5位争いをしているチームだろう。今のロッテと西武の方が恐らく強いと思うからだ。その意味では、セ・リーグ全体がもっと切磋琢磨出来る土壌を作らないと、いつまでもレベルが上がっていかないし、パ・リーグとの実力差は埋まらないということかと思う。



来年のジャイアンツは、セ・リーグのぬるま湯にあぐらをかくことなく、もっと1試合1試合を厳しく、勝ちに拘るプレーを各選手が心鰍ッる必要があるだろう。終盤戦のお粗末さはかなり目に余るものがあった。

菅野は来年ャXティングシステムでメジャーリーグに挑戦する可能性がある。そうすれば、14勝上げていた投手がいなくなるわけで、ジャイアンツはかなり苦しくなる。やはりしっかりローテーションをキープ出来るエース投手が2-3人は欲しいところだ。昔で言えば、江川、西本の2本柱、桑田、槇原、斉藤の3本柱みたいな厚みが欲しい。その意味では、菅野が抜けた方が、若手が奮起して、育って行くという面はあるかもしれない。1≠Q年は優勝できなくても、その間に成長してくれるのであれば、それも価値のあるプロセスかもしれない。そこには、戸郷、畠辺りが更に成長して行くところをぜひ見たいものだ。



また、ジャイアンツの4番岡本は、かなり成長してきたとは思うが、もっと表情に厳しさが欲しい。どうもボケっとした雰囲気があって、相手投手に対して凄みを与えない。そして、技術的にももう一段ステップアップして行く必要があるだろう。その時に、真のジャイアンツ4番として歴史に名を刻むことが出来るのだと思う。



ソフトバンクにリベンジする機会を楽しみにしたいが、まずは根本的なレベルアップに向けて、来期は厳しく励んで欲しい。そして結果として、日本一をまたジャイアンツが成し遂げる日を楽しみにしたい。


久々の城ツアー!千葉県の“久留里城”へ!

2020-11-22 14:06:00 | 日本の城、日本の寺
コロナが広がり始めていた今年の春、近所の城跡をかなり巡ったが、近所の主要な城跡はだいたい制覇してしまったこともあり、訪問出来る近場の城跡が殆どなくなってしまっていた。

そんな中、今回は勤労感謝の日の3連休の中日を利用して、思い切ってきなこと一緒に千葉まで遠征することにした。前から行ってみたいと思っていた千葉県君津市にある、“久留里城”に立ち寄ってみることにした。千葉へはアクアラインを利用するが、自宅近くの東名青葉インターから、そのまま高速で第三京浜や首都高まで繋がったことで、格段に早くアクアラインに乗れるようになったのは大きい。アクアラインの入り口は通常でも若干渋滞するものの、海ほたるを過ぎればスイスイと快適なドライブが楽しめる。アクアラインは何度か過去にも利用してはいるのだが、やはり川崎側から海ほたるまでの間、水中を走るトンネル部分は少し精神的に不安感を覚えてしまう。もし地震とかがあって、このトンネルに閉じ込められたらと思うと、閉所恐撫ヌになったかのような不安感を覚えるのは僕だけだろうか。




久留里城は、千葉側で上陸する木更津から車で15分ほどなので、空いていれば自宅からは約1時間15分程度で行けるというのは意外に近い感覚だ。

高速を降りてから一般道に入ると、何とも長閑な田舎の景色が広がる。千葉は、どこかアメリカの郊外に来たかのような景色の広がりがあって気持ちいい。久留里街道を10分ほど走り、久留里駅を右に見ながら少し進むと、左手に久留里城の入り口がある。細い道を入って登って行くと、久留里城専用の広い駐車場が完備されていたので、ここに車を停めたが、到着したのはまだ朝の8時過ぎだったので、殆ど誰もいなかった。朝は空気も澄んでいて、神聖な雰囲気が漂うが、やっぱり気持ちがいい。



駐車場からは、意外にも勾配のある坂を徒歩で10分ほど登って行く。舗装された広い道なので歩きやすいが、勾配が思った以上にあるせいか、だんだんと足にきつくなってくる。駐車場の一角に、登る為の杖なども用意されていた。きなこは坂道もなんのその、どんどん勢い良く登っていくが、僕は途中でやや息切れしまった。





途中も、城跡らしく堀切の跡なども残っており、気分がどんどん上がって行く。そして二の丸跡に建つ久留里城址資料館にまずは到着。







ここには貴重な久留里城にまつわる資料が展示されている。無料で入れるのだが、残念ながらワンちゃんは入館NGということで、泣く泣くパスすることにしたが、資料館の外には、お玉ヶ池という水源が今も残っていた。また、裏手には、江戸時代の有名な学者・政治家である新井白石の銅像が建っていたが、この裏手から見渡す久留里城の城下町の眺めもなかなか素晴らしかった。






資料館を後にして、細い尾根道を登って行くと途中に、男井戸・女井戸という二つの小さな池があった。これもその昔水源として利用されていたらしいが、お玉ヶ池同様、お城に篭城しても、山城ながらも豊かな水源に恵まれていたといえる。





そしていよいよ久留里城の天守閣が目の前に現れる。天守閣自体は、昭和50年に建設されたものなので、当時の現存天守では無い為、その歴史的価値は無いものの、昭和50年からも結構時間が経っていることもあり、それなりにいい味わいが出てきていると感じた。元々あった天守閣は2層天守だったようだが、再建された天守は3層。またデザインもかなり浜松城に似ている。





最近、天守の無い城跡ばかりを巡っていたので、天守閣のある城跡を訪れるのは本当に久しぶりだ(それこそ昨年の浜松城、叶?驤ネ来だろうか)。天守閣の隣には、元々あった天守の天守台があったので、今の天守は位置が少しずれているということだが、なぜ元々の天守台の上に再建しなかったのかが気になる。






きなこと天守閣の中に入ってみたが、1階は良くお城の天守閣にある、全国のお城の写真などが展示されていた。そして階段で3階に登ると何とも素晴らしい眺めが!山城だけあって、まずまず標高が高い山の上にある為、城下町を見渡せる景色の抜け感は気分爽快である。







久留里城を後にして、帰りがけに久留里駅に立ち寄ってみることにした。久留里の町は城下町として昔栄えたらしいが、その面影も残る小さな町が、久留里駅の周辺に残っている。久留里駅にちょうどワンマン・ローカル電車である久留里線の電車が停車していたが、駅も田舎の駅という感じで何ともローカルな雰囲気が漂っていて、とても良かった。







最後、高速に乗ってしまう前に道の駅があったので立ち寄ることに。千葉県と言えばやはり“落花生”。落花生のお菓子などもたくさんお土産として売っていたが、道の駅は観光客でかなり賑わっていた。入り口に巨大な落花生のフィギュアがあったので、きなこと記念撮影(笑)。



今回訪れた“久留里城”は前から行ってみたい城だったので、今回ついに念願の一つがまた達成出来た。そして千葉県を久しぶりに訪れることも出来たので、楽しかった。アクアラインを使えばアクセスも良いので、次回はもう少し長く千葉に滞在して、千葉の他の城跡なども巡ってみたいものだ。しかし、やっぱり城跡巡りは楽しいものであることを今回再認識した。


今年、ついにベアフット・ドリームズを購入!

2020-11-18 11:50:00 | ファッション
かなり前から人気のアパレルブランド、Bearfoot Dreams(ベアフット・ドリームズ)のパーカーを、ついに今年の冬用に購入した。



このブランドは、デザイナーのアネット・クックが1994年に子供服から立ち上げたものだが、子供の肌にも優しく、保温効果も高い素材を使ったアパレルはたちまち人気となり、今では多くの高級デパートやセレクトショップで取り扱っているし、世界の高級ホテルなどでもバスローブやタオルとしても採用されている。



ちょっと前から、あのロン・ハーマンとコラボしたことから、若者にも爆発的な人気になったこともあり、僕も前から欲しいとは思っていたが、ロン・ハーマンコラボモデルは価格も割と高いのでなかなか購入出来ずにいた。しかし、今年はついに定番のネイビーパーカーを購入してみた。



モフモフした、何とも言えない優しくて気持ちいい、シルキーな肌触り。そして、これを半袖Tシャツ1枚の上に羽織るだけで何とも暖かいのだ。オリジナルのャ潟}イクロファイバー素材は、吸水性・保湿性・保温性抜群であり、またウォッシャブルなので、取り扱いも簡単という、何とも理想的な素材なのである。






このパーカーを1枚持っていることによって、中は半袖Tシャツとかでも大丈夫なくらい暖かいので、ちょっと肌寒い秋口の今も大活躍してくれるし、これから本格的な冬になっても、インナーを少し調節するだけで長くアウターとして使えるのがとても便利である。




今年は、とても良いアウターパーカーをゲットすることが出来た。


秋の横浜元町散歩~きなこの秋・冬ファッションと“そんなバナナ”!

2020-11-16 19:10:00 | 好きな場所
最近、毎週末きなこを連れてドライブデートに出かけているが、先週末はまた横浜・元町に出かけた。横浜は割と頻繁に訪れているが、毎回決まってきなこと通る、好きなコースがある。

まずは中華街近くの駐車場に車を停めて、そこから山下公園へ。もう銀杏並木が結構キレイな黄色い葉で輝いていた。





そして山下公園に入り、海を眺めて潮風を感じながら散歩を楽しみ、そこから港の見える丘公園まで坂を登っていく。




そしてベイブリッジの景色をチェックした後、外人墓地のある山の手エリアを散策する。通常は汐汲坂まで行って、そこから元町に下るのだが、今回はもう少し先まで探検してみようと思い、イタリア山庭園を訪れた。





山の手は実に美しい洋館がたくさん残っており、散歩をするだけでもかなり楽しいが、イタリア山公園は初めて訪れた。とても広い庭園で、洋館が紅葉にとても映える素晴らしい環境。素敵なデザインのプールや、ガーデンカフェもあってゆったりした時間が流れていた。




イタリア山庭園を後にし、眺めのいい階段を下り、地蔵坂へ。



そこから石川町駅を抜けて元町エリアに戻って、最近良く訪れているKaorisという、ワンちゃん店内OKの素敵なレストランできなことランチタイム!前回はカレーを食べたが、今回は煮込みハンバーグを注文してみた。ハンバーグも濃厚な味わいでとても美味しかった。




ランチの後は、これまたお約束のドッグウェアショップ“gradog”へ。このお店・ブランドは僕のお気に入りで、数か月に1回、新しいウェアが発売されると、すぐに買いに出かけている。今年の秋冬物として発売されたのが、こちらのネイビーとレッドのストライプ柄パーカー。オレンジの袋もオシャレなのだ。




グレーのラインがまた良いアクセントになっており、すっかりこのデザインが気に入ってしまった。可愛いながらもクールなデザインである。




お馴染みのgradogのggロゴが腕のところに付いていてカッコいい。



お気に入りのきなこウェアをゲットして、いつものように駐車場に向かっていたら、途中で“そんなバナナ”の看板を発見。そんなバナナとは、昨年から話題になっているバナナジュース専門店だが、本店は八丁堀にある。どうやら新しく横浜元町に開店したばかりらしく、思わず嬉しい発見となった。前から飲んでみたいと思っていたので、早速立ち寄って定番のバナナジュースを注文してみたが、なんと店先にいたのがそんなバナナの創設者で代表の野田枝里さんだったのだ!初めて見たのは、マツコの知らない世界でバナナジュースを取り上げていた回だったが、その後そんなバナナはすっかり有名になり、野田さんは広告塔も兼ねてテレビにも良く登場している有名人なのだ。




そんな野田枝里さんは、ルックスがとても可愛い。注文する際に少し会話をすることが出来たのだが、マスクをしていてもその可愛らしさが良く分かる。確かにそんなバナナの人気は、そのバナナジュースの絶妙な美味しさにあるのだが、野田枝里さんの魅力もブランドの知名度や人気に大きく貢献していると思う。すっかり彼女のファンになってしまったが、本人に会えてラッキーであった!




そんなわけで、いつもと少し違うコースを散歩するだけで、また新しい発見や出会いがあったりするので、週末のきなこ散歩は楽しくて止められないのである。