最近の僕の最も好きな券\人は
少女時代のユナだが、
本当に自分の理想的な女性像に
果てしなく近い存在である。
ユナの素晴らしさは
語りつくせないが、まずはその顔。
僕の好きなすっきりタイプで、
そのルックスはまさに完璧。
細身なスタイルも僕の理想的な
アジアンビューティーである。
一見すると美人であるが故に
クールで冷たい印象を
受けてしまいがちだが、
ユナはとてもお茶目で、
変顔などもするし、
何と言っても笑顔が美しい!
とても性格の良さがにじみ出ていて
本当に可愛いのだ。
それでいて、時々低い声を
出すのもまたたまらなくいい。
彼女の魅力は『ラブレイン』などの
主演ドラマで存分に楽しむことが
出来るのも何たる幸せ!
何度でも繰り返し見たくなってしまう。
この完璧なまでの理想的な
ユナが韓国代表だとすれば、
日本代表として最近僕の中で
再評価しているのが、
ガッキーこと新垣結衣である。
元々好きだったが、
最近はついに自分の中の
ランキングで2位まで上がってきて、
ユナを脅かす存在になっているのだ
(って勝手に言ってるだけだが笑)。
ガッキーも僕の理想に近い
薄めのアジアンビューティー顔だし、
クールながらとても可愛い
表情などを見せるところがユナにも
共通している。
ガッキーの魅力も彼女主演の
様々なドラマ、CM、映画で満喫出来る。
最近は可愛い役よりも、『全開ガール』、
『リーガルハイ』や現在放映中の
『空飛ぶ広報室』のように
比較的勝気な役が多いが、
またキュートな役柄もぜひ
演じて貰いたいものだ。
僕の中で一番好きなガッキー
ドラマはやっぱり『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』
である。映画では『ハナミズキ』や
『恋空』のガッキーが最高に美しかった。
特に最近ハマっているのがガッキー主演の
KOSE雪肌精スッピンメーク編CM。
最後に“くしゃ”とした表情をするのが
とにかく可愛い!ぜひ一度ご視聴あれ。
ガッキーの美しさが満喫出来る
見事なCMである。
http://www.youtube.com/watch?v=YTYNYnSuaoI
当面はこの日韓ツートップ対決
からは目が離せない(個人的に)。
僕は車が大好きだが、
ベンツで唯一好きな車にGクラスがある。
以前、アメリカのサンノゼに住んでいた頃に
ジープチェロキーに乗っていたが、
やっぱり普遍的なスタイルを保っている
ジープやベンツのGクラスは、
そのカクカクした硬派なデザインが
何ともカッコいいのだ。
丸い流線型の車が多い昨今、
特に魅力的に映る。
昨年車を乗り換えた際に、
最終的には総合的な判断をもとに
アウディーのA4 AllroadQuattroに決めたが、
Gクラスも候補に最初入れていた。
まともに新車を購入すると、
軽く1,200-1,400万円は行ってしまうが、
正規ベンツディーラーの中古だと、
状態の良い車が600-700万円くらいで
出ることもあるので検討していた。
正規ディーラーじゃなければ、もっと
安く出ていることもある。でもこの車は
見た目そう大きなモデルチェンジが無いので、
中古を買ってもあまり遜色ない
というのもまた魅力の一つである。
前置きが随分と長くなったが、
先日ブックオフでたまたまこのGクラスの
1/43ダイキャスト模型を発見したので
すっかり気に入って購入してしまった。

Gクラスの3ドアタイプだが、
僕が気になっていたシルバーモデル。
プラスチックのケースに入っている。

本当は1/18スケールのモデルを中心に
集めているので、この1/43モデルはかなり小さく
感じるが、それでもなかなか細部まで精密に
良く出来ている。眺めているとやはり本物の
Gクラスへの夢は広がる。



また数年後に車の買い替え時期には
Gクラスを検討してみたいが、当分はこの
モデルカーで我慢しておくことにしよう(笑)。
ベンツで唯一好きな車にGクラスがある。
以前、アメリカのサンノゼに住んでいた頃に
ジープチェロキーに乗っていたが、
やっぱり普遍的なスタイルを保っている
ジープやベンツのGクラスは、
そのカクカクした硬派なデザインが
何ともカッコいいのだ。
丸い流線型の車が多い昨今、
特に魅力的に映る。
昨年車を乗り換えた際に、
最終的には総合的な判断をもとに
アウディーのA4 AllroadQuattroに決めたが、
Gクラスも候補に最初入れていた。
まともに新車を購入すると、
軽く1,200-1,400万円は行ってしまうが、
正規ベンツディーラーの中古だと、
状態の良い車が600-700万円くらいで
出ることもあるので検討していた。
正規ディーラーじゃなければ、もっと
安く出ていることもある。でもこの車は
見た目そう大きなモデルチェンジが無いので、
中古を買ってもあまり遜色ない
というのもまた魅力の一つである。
前置きが随分と長くなったが、
先日ブックオフでたまたまこのGクラスの
1/43ダイキャスト模型を発見したので
すっかり気に入って購入してしまった。

Gクラスの3ドアタイプだが、
僕が気になっていたシルバーモデル。
プラスチックのケースに入っている。

本当は1/18スケールのモデルを中心に
集めているので、この1/43モデルはかなり小さく
感じるが、それでもなかなか細部まで精密に
良く出来ている。眺めているとやはり本物の
Gクラスへの夢は広がる。



また数年後に車の買い替え時期には
Gクラスを検討してみたいが、当分はこの
モデルカーで我慢しておくことにしよう(笑)。
今年も4月からの春ドラマクールがスタート。
そこで今楽しみに見ているドラマ3本を紹介したい。
まずは日曜日の9時からTBSで放映中の
ガッキーの新ドラマ『空飛ぶ広報室』。
航空自衛隊の広報室に密着したTV局の
美人報道記者を描く、
これまでに無い異色のドラマだ。

原作は有川浩。映画化された『阪急電車』、
既にドラマ化された『フリーター、家を買う』、
そして今年立て続けに映画化されることで話題の
『図書館戦争』と『県庁おもてなし課』の
原作も有川浩である。まさに今最も旬な作家だ。

広報室には、事故によってパイロットに
なる夢が絶たれてしまったと言う
辛い過去を背負う空井がいるのだが、
報道記者である稲葉リカが
最初はただスクープを取りたいと
いう気持ちで空井に
密着取材しているうちに、
航空自衛隊、そして空井を
理解しながら惹かれていく
熱い人間ドラマだが、
空井と稲葉リカの関係が恋に
発展するのかどうか等、
今後の展開が楽しみである。
また、ベタではあるが、
毎回とても心が熱くなるような
エピソードがあり、とても惹き
つけられてしまう点が魅力である。

空井役にはこれまた今最も旬で、
大河ドラマを始め多くのドラマや
映画に引っ張りだこの綾野剛。
そして稲葉リカ役をガッキーが演じるが、
やっぱりガッキーはどんな役をやっても
美しい!思わずその顔立ちに
見とれてしまう。どうやら原作では
空井が主人公という設定だが、
ドラマではどちらかと言えば
リカが主役になっており、
ガッキーの起用にあわせて
若干のドラマ向け調整が
入っている点は興味深い。

広報室長の鷲坂役には柴田恭兵。
久しぶりのドラマ登場だが、
今回は詐欺師のような交渉術が
光るかなりコミカルな役どころで
こちらも注目だ。
また他には水野美紀、要潤、
モト冬樹なども出演している。

おススメ2本目はフジテレビが
満を持して送り込むドラマ『ガリレオ』。
主演はもちろん福山雅治だが、
ガリレオの担当刑事が今回
柴咲コウから吉高由里子に交代。
最初はどうかな、と思っていたが、
結果的には若くて生意気な
吉高もなかなか悪くない。

視聴率も20%台を連発しており、
春ドラマの中では現状最大のヒット
となっている。
毎回、不思議な事件の解決に大活躍
するガリレオこと湯川准教授だが、
彼が”実に面白い”というセリフを言って、
一気に事件に深く入り込んで行く
シーンには毎回思わずワクワク
してしまう。
個人的にはヒロイン役をこれまで
柴咲コウがかなり気に入っていたが、
今回からの吉高由里子もなかなか
味があって意外にも相性が良い。
初回は柴咲コウも登場するので、
2人のツーショットも見られるのだ。

そして最後は『家族ゲーム』。
過去に松田優作で映画化、
長渕剛でドラマ化されている
あの有名な本間洋平の原作だが、
今回は何と意外にも沼田家に
やってくる家庭教師をあの嵐の
櫻井翔が演じている。

イジメにあっている二男を変えていく
過程がかなり極端で過激に描かれており、
確かにやや行き過ぎた感もあって
最初は違和感を覚えるが、
学校の先生も子供をしからない、
親も子供をしからないという現代では、
逆にとても新鮮に映る。
毎回、どこかスカッとするシーンがあり、
櫻井君の演技も回を重ねるごとに
とても馴染んでくる感覚を覚えた。
これからの展開を楽しみにしたい。

そこで今楽しみに見ているドラマ3本を紹介したい。
まずは日曜日の9時からTBSで放映中の
ガッキーの新ドラマ『空飛ぶ広報室』。
航空自衛隊の広報室に密着したTV局の
美人報道記者を描く、
これまでに無い異色のドラマだ。

原作は有川浩。映画化された『阪急電車』、
既にドラマ化された『フリーター、家を買う』、
そして今年立て続けに映画化されることで話題の
『図書館戦争』と『県庁おもてなし課』の
原作も有川浩である。まさに今最も旬な作家だ。

広報室には、事故によってパイロットに
なる夢が絶たれてしまったと言う
辛い過去を背負う空井がいるのだが、
報道記者である稲葉リカが
最初はただスクープを取りたいと
いう気持ちで空井に
密着取材しているうちに、
航空自衛隊、そして空井を
理解しながら惹かれていく
熱い人間ドラマだが、
空井と稲葉リカの関係が恋に
発展するのかどうか等、
今後の展開が楽しみである。
また、ベタではあるが、
毎回とても心が熱くなるような
エピソードがあり、とても惹き
つけられてしまう点が魅力である。

空井役にはこれまた今最も旬で、
大河ドラマを始め多くのドラマや
映画に引っ張りだこの綾野剛。
そして稲葉リカ役をガッキーが演じるが、
やっぱりガッキーはどんな役をやっても
美しい!思わずその顔立ちに
見とれてしまう。どうやら原作では
空井が主人公という設定だが、
ドラマではどちらかと言えば
リカが主役になっており、
ガッキーの起用にあわせて
若干のドラマ向け調整が
入っている点は興味深い。

広報室長の鷲坂役には柴田恭兵。
久しぶりのドラマ登場だが、
今回は詐欺師のような交渉術が
光るかなりコミカルな役どころで
こちらも注目だ。
また他には水野美紀、要潤、
モト冬樹なども出演している。

おススメ2本目はフジテレビが
満を持して送り込むドラマ『ガリレオ』。
主演はもちろん福山雅治だが、
ガリレオの担当刑事が今回
柴咲コウから吉高由里子に交代。
最初はどうかな、と思っていたが、
結果的には若くて生意気な
吉高もなかなか悪くない。

視聴率も20%台を連発しており、
春ドラマの中では現状最大のヒット
となっている。
毎回、不思議な事件の解決に大活躍
するガリレオこと湯川准教授だが、
彼が”実に面白い”というセリフを言って、
一気に事件に深く入り込んで行く
シーンには毎回思わずワクワク
してしまう。
個人的にはヒロイン役をこれまで
柴咲コウがかなり気に入っていたが、
今回からの吉高由里子もなかなか
味があって意外にも相性が良い。
初回は柴咲コウも登場するので、
2人のツーショットも見られるのだ。

そして最後は『家族ゲーム』。
過去に松田優作で映画化、
長渕剛でドラマ化されている
あの有名な本間洋平の原作だが、
今回は何と意外にも沼田家に
やってくる家庭教師をあの嵐の
櫻井翔が演じている。

イジメにあっている二男を変えていく
過程がかなり極端で過激に描かれており、
確かにやや行き過ぎた感もあって
最初は違和感を覚えるが、
学校の先生も子供をしからない、
親も子供をしからないという現代では、
逆にとても新鮮に映る。
毎回、どこかスカッとするシーンがあり、
櫻井君の演技も回を重ねるごとに
とても馴染んでくる感覚を覚えた。
これからの展開を楽しみにしたい。

先日、少女時代のライブを見に行った後、
今年1月に発売された韓国語アルバム、
『I Got a Boy』をiTunesでダウンロードした。
リリースされた時は、韓国語アルバムということで
ダウンロードを躊躇っていたのだが、
このアルバムを聴いてみて、
“なんでもっと早くダウンロードして
おかなかったのか~!”と後悔してしまった。
それくらい素晴らしいアルバムであった!

日本市場向けに日本語版アルバムが2枚これまで
リリースされているが、日本ではやはりGENIE以来
定着したセクシーな少女時代のイメージが先行しているので
日本向けアルバムもセクシー路線を踏襲しているが、
韓国では可愛い&カッコイイ路線で売っているようだ。
なので、日本向けと本国の韓国向けでは
マーケティング手法が少々違うのだ。

しかし、この『I Got a Boy』は
そういう細かいことを度外視した見事な完成度があり、
ノリノリの曲とバラードのバランスも良い。
もちろん、韓国アルバムなので全曲韓国語で、
日本でリリースされたシングルなども
一切入っていないのだが、それを勘案しても
このアルバムはこれまで聴いた
少女時代のアルバムの中で
最高傑作では無いかと思う。

収録曲は下記10曲。
1) I Got a Boy
2) Dancing Queen
3) Baby Maybe
4) Talk Talk
5) Promise
6) Express 999
7) Lost in Love
8) Look at Me
9) XYZ
10) Romantic St.
この中で、まずは1曲目、
アルバムタイトル曲の『I Got a Boy』に
圧唐ウれてしまう。ミッドテンモネ曲で始まるが、
途中から高速なラップも交えたアップテンモネ曲に
シフトするのがとても面白いし、テヨン、ティファニー、
ジェシカ、サニーなどの見事な歌唱力も
堪能出来る傑作である。
サビ部分の韓国語も耳に残る。

これ以外に気に入ってるのは、
『Express 999』と『XYZ』。
共にノリノリな曲でテンションが上がる曲だ。
バラード系では『Promise』と『Lost in Love』が
かなりの傑作だ。共に王道とも言えるバラード曲だが、
バラードだと少女時代のメンバーの
歌唱力がまた一段と際立つ。
そして『Dancing Queen』はミッドテンモナ
楽しい気分になる可愛い作品。

このアルバムをすっかり気に入ってしまい、
今月は毎朝iPhoneで通勤時間に聴いている。
全曲韓国語のアルバムがむしろ
とても耳に心地良い今日この頃である。

今年1月に発売された韓国語アルバム、
『I Got a Boy』をiTunesでダウンロードした。
リリースされた時は、韓国語アルバムということで
ダウンロードを躊躇っていたのだが、
このアルバムを聴いてみて、
“なんでもっと早くダウンロードして
おかなかったのか~!”と後悔してしまった。
それくらい素晴らしいアルバムであった!

日本市場向けに日本語版アルバムが2枚これまで
リリースされているが、日本ではやはりGENIE以来
定着したセクシーな少女時代のイメージが先行しているので
日本向けアルバムもセクシー路線を踏襲しているが、
韓国では可愛い&カッコイイ路線で売っているようだ。
なので、日本向けと本国の韓国向けでは
マーケティング手法が少々違うのだ。

しかし、この『I Got a Boy』は
そういう細かいことを度外視した見事な完成度があり、
ノリノリの曲とバラードのバランスも良い。
もちろん、韓国アルバムなので全曲韓国語で、
日本でリリースされたシングルなども
一切入っていないのだが、それを勘案しても
このアルバムはこれまで聴いた
少女時代のアルバムの中で
最高傑作では無いかと思う。

収録曲は下記10曲。
1) I Got a Boy
2) Dancing Queen
3) Baby Maybe
4) Talk Talk
5) Promise
6) Express 999
7) Lost in Love
8) Look at Me
9) XYZ
10) Romantic St.
この中で、まずは1曲目、
アルバムタイトル曲の『I Got a Boy』に
圧唐ウれてしまう。ミッドテンモネ曲で始まるが、
途中から高速なラップも交えたアップテンモネ曲に
シフトするのがとても面白いし、テヨン、ティファニー、
ジェシカ、サニーなどの見事な歌唱力も
堪能出来る傑作である。
サビ部分の韓国語も耳に残る。

これ以外に気に入ってるのは、
『Express 999』と『XYZ』。
共にノリノリな曲でテンションが上がる曲だ。
バラード系では『Promise』と『Lost in Love』が
かなりの傑作だ。共に王道とも言えるバラード曲だが、
バラードだと少女時代のメンバーの
歌唱力がまた一段と際立つ。
そして『Dancing Queen』はミッドテンモナ
楽しい気分になる可愛い作品。

このアルバムをすっかり気に入ってしまい、
今月は毎朝iPhoneで通勤時間に聴いている。
全曲韓国語のアルバムがむしろ
とても耳に心地良い今日この頃である。

3月に米国出張した際、
シアトルに立ち寄ったことは
既にブログに書いたが、
その時シアトル市内のアバクロに
ちょっと立ち寄ってみた。
そしたらなんと、これまでずっと探していた
アバクロのラグランTシャツを偶然に発見!

思わず即買いしてしまったが、
更にはセールになっていたから
ラッキーであった。
今回はこのラグランTシャツに加え、
ラグランタイプのパーカーも
気に入った紺色とグレーのものがあり、
こちらとあわせて購入した。

パーカーは春のこの季節に大活躍だし、
ラグランTシャツの方も、
これから夏に向けてかなり重宝するだろう。
シアトルでたまたま探していた
ラグランTシャツを見つけられて
本当にラッキー。短い滞在時間ながら
アバクロにも立ち寄ってみて正解であった。
僕のパワースャbト“シアトル”は
やはり恐るべしである。

シアトルに立ち寄ったことは
既にブログに書いたが、
その時シアトル市内のアバクロに
ちょっと立ち寄ってみた。
そしたらなんと、これまでずっと探していた
アバクロのラグランTシャツを偶然に発見!

思わず即買いしてしまったが、
更にはセールになっていたから
ラッキーであった。
今回はこのラグランTシャツに加え、
ラグランタイプのパーカーも
気に入った紺色とグレーのものがあり、
こちらとあわせて購入した。

パーカーは春のこの季節に大活躍だし、
ラグランTシャツの方も、
これから夏に向けてかなり重宝するだろう。
シアトルでたまたま探していた
ラグランTシャツを見つけられて
本当にラッキー。短い滞在時間ながら
アバクロにも立ち寄ってみて正解であった。
僕のパワースャbト“シアトル”は
やはり恐るべしである。
