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ブログタイトルを変更しましたが特に意味はありません。

“炒伽哩(チャオカリー) 汐留店 ” TOUKYO-SHIODOME 2008-01-23

2008年01月24日 00時06分32秒 | CURRY-専門店・喫茶店・チェーン系


前々から気になっていたカレー屋。

頼むは定番と言われる「ベーコンエッグ野菜curry」。これを大辛でオーダー。



いやぁ、美味ぇ。

スパイスの立った本格的なカレーでなおかつ大辛だが、ベーコンエッグと野菜のおかげでスルスルと胃の腑に落ちてゆく。食べやすいことこの上なし。値段も手頃だし、店も落ち着けるしでお気に入り決定。
こりゃ久々に出たな。

“カレーハウスKEN” YOKOHAMA-AOBADAI 2008-01-18

2008年01月19日 00時46分30秒 | CURRY-専門店・喫茶店・チェーン系




野郎カレー部 Vol.13

田園都市線・青葉台の駅を降り、丘の上へと続く道を上ってゆく。
造成中の宅地と畏怖を感じる400世帯超のメガマンションを脇目に、さらに坂を上がろう。
東急線沿線らしいプチブル以外のレンジの人間を排斥するかのような様式の住宅街にさしかかりはじめた丘の中腹に一軒のカレー屋が見えてくる。

気さくで温かいママが一人で切り盛りするカウンターだけの小さな店。

2008年1月18日夜――
ここで友人とママの素敵な邂逅があり、俺はほろほろとしながらプリプリのシーフードカレーに舌鼓を打った。

【宇都宮】宇都宮Bグル

2007年12月08日 01時09分45秒 | CURRY-専門店・喫茶店・チェーン系
ここ最近、仕事でも遊びでも何故か宇都宮に行く機会が多い。
で、もちろん走るは「Bグル」。カメラ片手に街をブラつき、おやつを食べる感覚で餃子屋へ飛び込んではしごを愉しむ。先日の出張では、帰り際、男3人で一皿¥500そこそこの餃子を¥8,000分近く貪りまくり、これに飽きたらず2件目へと突入してしまったのはここだけの話しだ。(しかも合間にラーメンと握り飯も)。

《カレーショップ フジ・エビカレー》

ちなみに車が必要ではあるがカレー屋も豊富に点在していたりする。
この店は東武宇都宮で40年間続く名店。味の方もどこか懐かしい家庭風のカレー。いつも食べているような店にはないアマチュアリズムの品の良さを感じるカレー屋。


《宇都宮餃子館・花の季・山野ほか》








この下のエントリの採石場跡なんかをはじめとする観光名所も市内に数多く点在し、その気になればけっこー楽しめる街、宇都宮。
近いうち、再訪する予定。

“トプカ” TOKYO-AWAJICHOU 2007-11-09

2007年11月09日 22時47分39秒 | CURRY-専門店・喫茶店・チェーン系





なぜ、そんな澄んだ目をするの

野郎カレー部Vol.12

今回は俺セレクトで淡路町は『トプカ』へ。
夜は思い切り居酒屋モードに変貌することを知らず、周囲すべてが「ツマミ片手に酒」というシチュエーションのなか、やや場違いな空気を感じつつカレーを喰らう。お目当てのムルギカレーが切れていたのが残念だが、代わりのポークも思ったよりもスパイシーでなかなか美味かったぜ。また昼間に再訪しよう。

“スマトラカレー共栄堂” TOKYO-JINBOUCHOU 2007-10-22

2007年10月25日 12時54分07秒 | CURRY-専門店・喫茶店・チェーン系


先日の取材中、突如としてカレーが喰いたくなり、退けた後、カメラマン氏・制作進行女史を無理に誘ってスマトラカレー屋へ。頼むは定番のポークではなくエビカレー。写真から察する通りの味。キレとコク、ほどよいビター感にシビれてしまいました(渇望していただけに)。

ちなみにカメラマン氏は翌日の取材の後にもココイチに付き合ってもらったりしてます(笑)

“SPICE CAFE” TOKYO-OSHIAGE 2007-03-30 その2

2007年03月31日 21時57分52秒 | CURRY-専門店・喫茶店・チェーン系
さて、カレーだ。









全てEOS 20D + SIGMA 28mm F1.8 EX DG ASPHERICALMACRO ISO800

19:15押上駅待ち合わせ。
駅から15分ほどかけて店に到着したものの、生憎と満席で仕切直すこと2回。途中、時間つぶしで押上の街を彷徨し、その異質な雰囲気にどこか畏怖を感じてみたり、公営団地の花見会場に紛れ込んでみたりして,21:30過ぎやっとこさ入店。

で、カレーの方だがちょっとしたコースをチョイス。イタリアンな前菜(5種盛)にカレー、デザート2種、コーヒーが付いて2,000。こういった僻地に店を出すだけあっていずれもすんごく美味い。アパートを改築したお店もいい雰囲気だし、お店の人も温かい感じで落ち着くしで野郎カレー部7回の歴史においては異例とも言えるゴージャスで満ち足りた時間を過ごしたのだった。