Blind Tears管理人こぅきの日記です☆彡
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最近、JavaScript のエディタの話題でWebStormやらSublime text やら人気みたいだけど、Eclipseで十分じゃ?
オートコンプリートとか標準でできるし、わざわざJavaScript しか書けないエディタを使う理由がわからぬ。。

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Homebrewというツールで、UNRARコマンドをインストールすることで、Mac OS X 端末でも rarファイルを解凍できるようになります。

※おそらく、事前に App StoreからXCodeをインストールしておく必要がありそうです。
(当方環境は最初からインストールしていたため詳細割愛。)


手順1. Homebrewをインストールする。
 ターミナル(コマンドプロンプト)を起動し、以下コマンドを実行する。(管理者権限での実行が必要で、パスワードが要求される)

ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.github.com/mxcl/homebrew/go)"


手順2. UNRARコマンドをHomebrew上にインストールする。
 ターミナルで引き続き、以下コマンドを実行する。

brew install unrar

※XCodeのバージョンが古いということで、途中ワーニングが出ましたが、
 そのまま続行しても問題ありませんでした。


手順3. UNRARコマンドを使って実際にrarファイルを解凍する。
 ターミナルで引き続き、以下コマンドを実行する。

unrar e rarファイル名

※「e」は、現在のディレクトリに解凍しますというオプションですので、
 解凍したいディレクトリに cd コマンドで移動後、実行してください。




-----------
※参考にしたサイト:
 1. Homebrewのサイト:http://brew.sh/
 2. MiuxMiuさんのブログ:http://www.miuxmiu.com/archives/2011/09/22/mac_os_x_lion_extension_rar_file_decompression_command.html

以上

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システム環境変数は下記ファイルに記載する
$ sudo vi /etc/launchd.conf

ファイルの中身は次のように記載する
setenv PATH /sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin:/usr/local/bin

システム環境変数なので設定を有効にするには再起動が必要。

参考サイト:http://qiita.com/items/bb6a03538d4ee773c9b6

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仕事上で発生した不具合の対応メモ。

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ウチの開発するシステムで、Windows→UNIXのシェルを実行するというものがあるのですが、
Windows7で動作しないとの問合せがあり、調査した際のメモです。


Windows→UNIXのシェルを実行する際に、RSHコマンドを使用していたのですが、
WindowsXPには標準搭載されているものの、Windows7では(正確にはVista以降では)
標準搭載されておらず、SUA(Subsystem for Unix Application)の導入が必要です。

※SUAに関する詳細は下記ページ参照。
UNIX ベース アプリケーション用サブシステムの概要


で、これをインストールして、RSHコマンドを実行してみると、しばらくレスポンスが返ってこない・・・

挙句の果てに、”select: protocol failure in circuit setup”なんていうエラーが返ってきた。。


ネットを色々調べてみたけど、なかなか見つからなかったので、メモ書きをしておこうと思いました。

結論から書くと、ファイアウォールの例外設定を追加することが必要で、
ここからがなかなか解決できなかったのですが、ポートではなく、プログラムを指定する必要がありました。

例外設定するプログラムがコチラ:
 %SystemRoot%\System32\psxss.exe



XPのRSHコマンドは、ポート固定だったと記憶しているのですが、
ネット上で検索して見つかったポート:1022を指定するだけではダメで、
SUAに搭載されているRSHコマンドは、使用するポートが動的に変化するために
このプログラムを例外として追加する必要があったのです。。
※ネットワークキャプチャすると確かに101x~102xを、コマンド発行毎に動的に使用していました。

いや~長かった。。レアな使い方なのか、なかなか情報ないし、
それらしき質問の投稿が見つかっても解決に至ってないスレッドばっかなんだもん。。


※例外設定の手順詳細は、下記の通り。
1. スタート→コントロールパネルを選択。
2. “Windows ファイアウォール"を選択。
3. スコープペインのツリーから"受信の規則"を選択。
4. "新しい規則"を選択。
5. 「規則の種類」にてラジオボタン"プログラム"を選択し、[次へ]ボタンを選択。
6. 「プログラム」にてパスに"%SystemRoot%\system32\psxss.exe"と入力し、
  [次へ]ボタンを選択。
7. 「操作」にてラジオボタン"接続を許可する"を選択し、[次へ]ボタンを選択。
8. 「プロファイル」にて通信を行うネットワークに対しチェックを入れ、[次へ]ボタンを選択。
9. 「名前」にて"RSH"(任意)と入力し、[完了]ボタンを選択。

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職場等で、プロキシ経由でインターネットに接続している場合で、
使用するブラウザがIEに限られる等の設定があるため、
自分のお気に入りのブラウザGoogle Chromeを使用できないことがある。
しかしながら、基本的にそういったアクセス制限の設定は
ブラウザ情報が記載されているUser-Agentを参照して判断するようになっているため、
これを偽装してしまえば、Google Chromeがそのまま使用できるというすり抜け手段。

Google Chromeには、起動時のオプションでUser-Agentを設定できるようになっているため、
下記のようにショートカットリンクを設定しておけば、IEとして起動できる。
"C:\Documents and Settings\ユーザー名\Local Settings\Application Data\Google\Chrome\Application\chrome.exe" --user-agent="Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)"

IE偽装版と、通常版のショートカットを使いわけることで、社内用、外部用といった
使い方ができますね。

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今更ながら、Chromeにハマりました!

Googleが出してるブラウザ「Google Chrome」の話です。今まで大学の頃から約7年、Firefoxを使ってきましたが(たぶんVer0.8の頃から)、最近のFirefoxの重さにずっと参ってたんで、ChromeなりSafariなり使ってみてたんですけど、イマイチしっくり来てなかったり、職業柄Web製作していることもあり、FirefoxのアドオンFirebugにお世話になってたってこともあって、Firefoxをず~っと使ってたんです。。(IEは問題外)

ところが最近自分の家のPCがものすごく遅くてWeb閲覧に耐え難い状況になってきたので、仕方なく家のPCにもChromeを入れてみました。すると、これがものすごく早い!!

まず、起動が早い!!Firefoxより10倍くらい起動が早い!(もちろんFirefoxには複数のアドオンを追加してるせいもあるけど・・)

タブをたくさん開いてもブラウザ全体が重くならない!(専門的な話をすると、タブ毎にプロセスを作ってるから、タブ間の相互の悪影響がない)
(わかりやすく書くと、一人の人が何本かの手を使って作業するより、複数の人が1本の手を使って作業するほうが早かったりする)

ページを開いたり、スクロールしたりするときの応答が速い!!

当然ながらJavascriptの実行が早い!!(当ブログの編集画面で、長文を書いても固まらない!!)

ガジェット(アドオンの代わり)をインストールしても、ブラウザを再起動する必要がない!

テーマ(見た目のデザイン)をインストールしても、ブラウザが重くならない!

Firebugの機能に近いWeb開発ツールが最初から含まれている!!(もう少し使い勝手の向上を望みたい)


Chromeが出て、何年かたちますけど、知らない間にこんなにバージョンアップしてるなんて!
今更ながら改めてGoogleさんの凄さを感じ、開発の意図に共感しました。

使ったことない人や、使ってるブラウザが遅くてイヤになる!って人は一度使ってみてください☆彡
http://www.google.com/chrome/intl/ja/landing.html?hl=ja

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ver.0.8.5以前のRedmineにXSSを含む複数の脆弱性があるとのことです。

やっべ、うちはver.0.8.3なので更新しなきゃ。。

http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20403980,00.htm

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仕事上のメモです。

IBMが提供するバージョン管理ソフト「ClearCase」にて、圧縮Javascriptファイルがチェックインできなかった際の回避方法メモ。

エラー内容:text_file_delta create_version 操作に失敗しました

1行に8000バイト以上存在するテキストファイルはそのままではチェックインできないらしい。

念のためバックアップ後、コマンドプロンプトで下記コマンドを実行
cleartool chtype binary_delta_file <ファイル名>

これでチェックインできる状態になります。

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プロジェクト管理ツールRedMineを使用し始めて数ヶ月、使用というより試用ではあるんですけど、
今のところ、使い勝手が良くて気に入っています。
現在、最新Ver0.8.4ということで、開発途上ではあるプロジェクトですけど、今の時点でも十分に使えます♪(自分が導入しているのは0.8.3です)

そんな中、googleグループコミュニティにおいて、ガントチャートに日付を表示しているという掲載を見つけ、参照元サイトを参考に、自分も同様にカスタマイズを実施しました際の、メモです。

参考元サイト:http://labo-ss.net/blog/?itemid=46&catid=2


手順:
1. $(Redmineインストールフォルダ)¥app¥views¥issues¥gantt.rhtmlをバックアップ
2. gantt.rhtmlをエディタで開き、上記サイト記載の変更を加える。
3. gantt.rhtmlを保存し、ブラウザで動作確認を実施する。


但し、これだと単に人様の真似ごとをしただけで脳がないので、自分なりのカスタマイズを追加。

 ・独自カスタマイズ1. 上記変更により、平日のガントチャート内下部にラインが入り、デザインが壊れる不具合があるため、下記修正実施。
  「if show_day_num」内のheight算出処理に「*2」を追記
  height = g_height + header_heigth*2 - 1

 ・独自カスタマイズ2. 土曜はブルー、日曜はレッドで表示。
  「if show_day_num」、「if show_days」それぞれの「div」タグ内に下記を追記。
   <%= "color:blue;" if wday == 6 %>
   <%= "color:red;" if wday == 7 %>


んで、できあがったガントチャートが添付画像の通り♪自己マン♪

Rubyは扱ったことなかったけど、Javaに似てるし、他の部分のコードを見て書き方をマネながらコーディングしたらできちゃいました♪

※カスタマイズしたファイルのソースはコチラ(参考にする人がいれば・・)
http://cid-348053250ed8ed0b.skydrive.live.com/self.aspx/%e5%85%ac%e9%96%8b/gantt.rhtml

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Visual Studio 2010は、Beta1までが提供されており、Silverlight 3はリリースされてますので、それを使用してやってみた際のインストール手順です。

1. Visual Studio 2010 Beta1をインストール
  http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/2010/

2. Silverlight 3 SDKをインストール
  http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=2050e580-f1d5-4040-bb09-e6185591b6b5

3. Silverlight 3 Developer runtimeをインストール
  http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID=150219



※08/06 20:30追記
お遊びでサンプル作ってみましたけど、.NETの知識が役立ちそうで、でも自作しないといけないコントロールとかもあるみたいで・・
でもいい感じ♪(自分はFLASHを知らないので、コッチに傾きそう・・・)
サンプル作ったやつはコレ(再生にはMicrosoftのプラグインのインストールが必要です)
http://silverlight.services.live.com/invoke/105732/TestApp/iframe.html

もっと色々やっていくと、こんなUIが作れちゃう♪やる価値ありやね!次のVS2010が出たら会社に買ってもらわないと!
http://www.codeplex.com/Wiki/View.aspx?ProjectName=Silverlight

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仕事上のメモです。

数値を前方0、後方0を排除するJavaソース

------------------------------------------------------
public static String formatTrailingZero(String str) throws Exception {

// 後方ゼロ排除
int x = str.length() - 1;

while( x > 0 && str.charAt(x) == '0'){
x--;
}
str = str.substring(0, x+1);


// 前方ゼロ排除
x = 0;

while( x <str.length() && str.charAt(x) == '0') { }
str = str.substring(x, str.length());


// 例15.0の場合は、15.となっているので小数点を排除
if (str.substring(str.length()-1).equals(".")){
str = str.substring(0, str.length()-1);
}

// 0.0の場合、何も残らないので0で出力
if (str.equals("")) str = "0";

return str;
}


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仕事上のメモです。

EXCELの最大行数は65536であり、「外部データの取り込み」を使用しても65536行を超えるファイルは読み込むことができない。また読み込み開始行を取り込みウィザード内で指定できるが、1~32767行までしか指定できない。
これでは使いものにならないので、自作にてVBAを作成し、65536行以上のファイル(今回はCSVファイル)をシートへ可能な限り読み込むようにした。

下記は、そのソース。動作保障はしない。

------------------------------------------------------------------
Sub Macro1()
'
' Macro1 Macro
' マクロ記録日 : 2009/6/17 ユーザー名 : k
'
'

Dim strInputFileName As String ' 入力ファイル名保管用
Dim iStartIndex As Long ' データ取り込み開始行保管用
Dim iNowIndex As Long ' 読み込み中の行
Dim iReadRows As Long ' 読み込み済みの行数
Dim strData ' 1行ごとのデータ

Set fs = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
strInputFileName = Application.GetOpenFilename("テキスト ファイル (*.txt;*.csv), *.txt;*.csv")
If strInputFileName = "False" Then
Exit Sub
End If

iStartIndex = Application.InputBox("取り込み開始行を入力してください", , 1, , , , , 1)


ActiveWorkbook.Worksheets.Add

' 全セル文字列に設定
Cells.Select
Selection.NumberFormatLocal = "@"


iNowIndex = 0
iReadRows = 0
Open strInputFileName For Input Access Read As #1
While Not EOF(1)

Line Input #1, strReadLine
iNowIndex = iNowIndex + 1
If iNowIndex >= iStartIndex Then

iReadRows = iReadRows + 1

strData = Split(strReadLine, ",")

ActiveSheet.Cells(iReadRows, 1).Resize(1, UBound(strData) + 1).Value = strData

If iReadRows >= 65536 Then
MsgBox ("Excelの読み込み可能最大行数65536を超えました。")
GoTo finally
End If

End If
Wend

finally:

' CSVを閉じる
Close #1
End Sub




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仕事上で経験したメモです。今回は本番環境で発生してしまった失敗談です。

昨年、とある案件で、ユーザに導入してもらったデータベースORACLE 11g において、当方が開発したシステムがある日突然データベースへ接続できなくなったという問い合わせを受け、調査したところ、ORA-28001のパスワード期限切れが発生していた。ネットで色々調べたところ、Oracle 11gからデフォルトでパスワードに有効期限180日が付いていることが判明。今まで8i~10gを触ってきていたが、11gについては新機能や変更点については調査したものの、こんな大事なことが漏れていた。。(本来は全ての変更点を把握するべきなのですが・・)

とりあえず、10gまで通り(パスワードは無期限有効)にする設定、ロックされたアカウントを復旧させる設定をメモっておく。
1. SQLPlusを起動:
   sqlplus /nolog
2. SYSDBAでログイン:
   conn /as sysdba
3. アカウントのプロファイルがデフォルトのままである場合は、デフォルトプロファイルの設定でパスワードを無期限有効に変更:
   alter profile default limit password_life_time unlimited;
4. ユーザのパスワードを再設定:
   alter user ユーザ名 identified by 新パスワード;
5. ロックされていたアカウントをロック解除
   alter user ユーザ名 account unlock;


これでアカウントは復旧したのだが、OEMが依然としてログインできない状況のまま。。インスタンスへのエージェント接続部にORA-28001が表示されたまま。
原因はOEMで使用されるアカウント(SYSMAN, DBSNMP)についても同様にパスワードの有効期限切れが発生していたためだった。これらについてもパスワードを再設定する必要あり。
1. sqlplus /nolog
2. SYSMANでログインすると、パスワードの再設定を要求されるので、再設定
  connect sysman/旧パスワード
3. DBSNMPについても同様
  connect dbsnmp/旧パスワード


※ちなみにこれまた11gからの変更点だが、ユーザの大文字・小文字が別物扱いとなっているので、注意。今回のDBはアプリケーションの関係上、10g以前同様に、大文字・小文字を区別しない設定を導入当初しているため、記述は全て小文字となっている。

以上

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ORACLE 11gを導入するにあたり、事前に30日間トライアル版を開発サーバにインストールした。
サーバにはORACLE 8iも導入しており、共存できるか試験的にインストールしたが、LISTENERのポートがデフォルトの1521で共存し、最初はインストールの最後で、Enterprise Manager(以下、EM)のインストールエラーが発生し、LISTENERが起動しなかった。その後、11gのポートを1522に変更し、再度DBをインストールしなおしたところ、正常に起動し、EMのWeb画面も起動するようになった。
ただ、サーバを再起動するとLISTENERのサービスが自動起動しない状態に戻ってしまった。。。

11gを軽く触った感想は、10gまでのDBよりインストールが確実になっていること。
インストール時にマシンが対応しているか自動的にチェックする機能が新しく付いていた。

んで、クライアントソフトがないので、Oracle Instant Clientを初めて導入し、試してみた。
Oracle Instant Clientはインストール不要で、ZIPを解凍するだけで使用できるという、今までのORACLEクライアントソフトとは全く違う印象だった。

ただし、数箇所の環境設定が必要で、一箇所とまどったのでメモ。

Instant Client自体はコチラからダウンロードでき、概要やセットアップガイドもPDFで提供されている。
http://www.oracle.com/technology/
global/jp/tech/oci/instantclient/instantclient.html


自分は基本パッケージとSQL*Plusのパッケージをダウンロードした。

ただ、セットアップガイドの通りやってみたが、ORA-12705: Cannot access NLS data files or invalid environment specifiedが発生。
どうやら他のバージョンのクライアントを入れているため、言語ファイルを参照できなかった模様。

ただ、レジストリ内の環境変数をいじって既存のクライアント環境が壊れるのもイヤなので、
Instant Client起動前に毎回環境設定するようバッチで組んで、使用することにした。

以下は、自分のバッチファイル内のプログラム。参考まで。


@echo off
set path=D:¥解凍フォルダ¥instantclient_10_2
set NLS_LANG=American_Japan.JA16EUCTILDE
echo connect ユーザ名/パスワード@ホスト名:ポート番号(今回は1522)/サーバのSID
sqlplus.exe /nolog


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