賃貸のお部屋の鍵をお引渡しの時に
ご丁寧にお土産をお持ちくださいました。
お客様U様のお住まいとお勤めが武蔵野市ということで
吉祥寺の有名な和菓子屋さんの和菓子です。
行列ができる和菓子やさん。「小ざさ」
羊羹は1日限定150本で即売れ切れになるほどだそうです。
すごいですね!!
そんな、貴重なお店の最中をいただけるなんて
幸せ者です。。感謝して味わっていただきましたよ。。。

小ざさ の 最中です。 小豆と白餡です。




*「最中」の由来*
江戸吉原の菓子屋「竹村伊勢」が満月をかたどった「最中の月」という
前餅のようなお菓子を作り、それを省略されて「最中」となったという。
最中の月とは、陰暦十五夜の月(仲秋の名月)のことで、平安時代の
歌集「拾遺集」には、「水面の月に 照る月なみを かぶふれば
今宵ぞ秋の もなかなりける」とある。
真ん中に餡が入っているため、中央を意味する「最中(さいちゅう)」
からという説もあるが、もなかに餡が入ったのは、「最中の月」が
作られた以降のことである。
(*語源由来辞典より)

東京吉祥寺『 小ざさ 』
(住所) 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-1-8
(TEL) 0422-22-7230
(営業) 10:00 ~ 19:30
(定休日) 火曜日
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