ふきの『指定席』

のほほんと 生きて 来たりて 過ぎて行く
そんな人生です maybe…

夕焼け

2014-08-31 17:51:58 | のほほんの記


故郷の夕焼け

優しく 心に染み渡ります

⇔バン消しを されて喜ふ うばの花

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頬そめて・・

2014-08-31 09:19:52 | のほほんの記
日曜日の早朝 隣の小学校の体育館で 剣道の稽古があり
近所の老若男女が 胴着を着て三々五々集まる様は圧巻です 
皆さんの素敵さに 惚れてしまいます
私はベランダで 洗濯物を干しながら いつもそんな彼らをチラ見します
父親も剣士
父ちゃんも剣士(夫)
初恋のキミも剣士
私と関わる男達は
どいつも こいつも だぁ 
なのに 息子には 柔道をやらせようと 大失敗

胴着きて 歩く姿に 乱れ花  

いいかげん 花にたとえし 我を知れ

頬そめて からんころんの 姥桜

ナンカ ヒドスギル 
だって 泥川柳ダモン

バン消しを されて喜ぶ うばの花
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オッ 鳥が鳴いている

2014-08-31 06:49:53 | のほほんの記
鳥が戻ってきている
何の鳥かな
ベランダに出て目と耳を凝らすも姿は見えず
そして どこかへ行ってしまったのか もう聞こえない
バードウオッチングが大好きなくせに
スタンダードな鳥の名前と 鳴き声しか知らない
鳴き声に関しては もっと極端に 範囲が狭まるけれど
カラス 雀 鳩 これらはわかる アトハ・・・ 鶏(鳥はトリだ)
鶴もわかるか オヤ 鳴き声と名前が一致するのは これくらいだショボ
あっ ウグイスもわかるけれど これは鳴き声ダケ あぁ~もッ

トニカク この住環境に鳥が戻ってきてくれたことが たまらなく嬉しい
今までの この空白の時間は なんだったの
この世の終わりかと思ってしまったよ
とても気になるけれど
まっ いいさ

今 息子が戻ってきた
堂々の 朝帰り 大人ダモン 関係ナイサ
息子の名前 ○○・・・ 発音が猛禽類と同じ
いつも心で ある時は 文脈で バカ○○と呼んでいる
勿論 猛禽ちゃんをイメージして
猛禽ちゃんには 程遠い優男の息子
私は 息子の名前に 猛禽ちゃんの字をそのまま 使いたかったが
父ちゃんが許してくれなかった
正解だったね うどの大木にしか ナラズ
あまり 我が息子を ケナスのも どうかと
ビジュアル 80点
性格(善人度ダケ)80点
男気 30点
頭の良さ 50点
もうヤメトコ

♪ アタラシイ アサガキタ キボウノあーさーだぁ~
鳥よ 鳥よ 鳥たちよぅ~ (ナンダ・・・)
私はさしづめ アホウドリ (ホンマの アホウドリは 美鳥デスヨ~n)


⇔バン消しを されて喜ふ うばの花

-0.4 ヤセロォ~ 
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巨人

2014-08-30 22:25:03 | のほほんの記


巨人は英語でモンスターでしょ・・・?
じゃ 小人は 英語で何て言うの?

ハンガリーの女の子に質問をされたまま
35年間も 答えられないでいる

故に あの時の 物語りも 聞けないままだ
 
小人は ピグミーでいいのかな
答えをしらないまま 今日まできてしまった

辞書を紐解く気持ちになれない
たぶん ずっと

随分抽象的な内容ですね
わかる人には
わかっていただけるかもしれない

時々 あの時の 情景を 思い出して
心懐かしく
心痛く
その繰り返し

ハンガリーでは
沢山の感動的な出会いがあったが
ある 答がほしくて
いろいろな場で ことあるごとに 書いてきたことがある
私の問いに 未だだれも 答えを返してくれない
あれは確かに 現実だったが
今度
この場で 答えを求めてみようかな


⇔バン消しを されて喜ふ うばの花


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西洋かぼちゃ

2014-08-30 16:52:41 | のほほんの記
パンプキンスープを作ろうと思って
西洋かぼちゃを購入したのだが
信じられないくらい 水っぽく 煮ても甘みもヘッタクレもない
箸にも棒にもかからない かぼちゃなんて どうすればいいの
皮つきのまま むりむり粒々感を残し 葱 牛乳 生ミルク 塩胡椒 固形スープの素 で
パンプキンスープを完成
n~ 美味しくはないけれど 不味くもない
南瓜は 三分の一の大きさが 300円ほど
どうしても 我が胃に 収めねば もったいない

いつも拘りを持って
同スーパーで 買い物を続ける私
特に 野菜との相性が 90パーセントの確率で 悪い
だって 母が作っていた 野菜より 美味しい野菜に 
ここに住んでいるかぎりは 出合えない事 わかっているしネ

息子は朝のハヨカラ外出 夜 メシはいらないと ハイナ
父ちゃんは ゴルフの練習より 先ほど ゴキカン

いつもと変わらぬ週末です

⇔バン消しを されて喜ふ うばの花

 
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菩薩様

2014-08-30 13:47:43 | のほほんの記
バイト先で知り合った女性ですが 今70歳になられていると思います
その方と近所のショッピングモールで 12年振りに偶然再会しました
12年前よりも若く感じるほど 穏やかな表情をされていました
聞けば沿線に引越しをされ このショッピングモールには よく来られるとのことでした
7年ほど同じ職場で働きましたから 私はすぐ気がついたのですが
相手は最初?との表情をされました
すぐ 思い出して下さったのですが 
私は当時より7kgほど太り 身長は少し縮み おまけにスッピンでした
だいぶんマイナスに 変わってしまったこと 自覚しています
瞬間 とても 自分が情けなく恥ずかしく思いました
その方もきっと 私を見て がっかりなさったかな
当時は10歳も年下の私の事を かいかぶって下さっていました
でも恥ずかしさよりも
その方の良き変貌ぶりに とても感動してしまったのです

当時その女性は 阿修羅でした
強烈な 悪の個性でした
転んでもタダでは起きない 生きる事に対しての貪欲さ
世の中にはすごい人もいるものだと思いました
まわりのみんなも恐くて 表面上の大人の対処でしか 彼女と向き合う人はいませんでした
でも 私は嫌いではなかったんですね
自分にはない 生きることの逞しさみたいなものを ただ見ていました 
彼女に対して好きとか 嫌いとか 恐いとかの感情は 全くなく
まぁ 私は誰に対しても 同じような接し方ですが・・
当時の彼女の顔は 悲壮感にあふれ 目はつり上がり 
“凡感人”の 私は 彼女のがんばりの 足元にも及ばないワイ と思っていたのです
そんな彼女も ヒョウヒョウとした私に なぜか心を開いてくれ
阿修羅の彼女の人生を色々と思い知る事になりました

あれから12年
いろいろな苦難を乗り越え 今の穏やかな生活を得られたのでしょう
顔が優しくなり その変貌ぶりは菩薩様のように 見えました

いぜんモンモンちゃんのことをブログで書きましたが
そのモンモンちゃんは その方の お父様です

私も せめて 豚ちゃんから 脱却しなくては 
遠い道程だわいブゥ


⇔バン消しを されて喜ふ うばの花

-1 
 
      
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キウイジャム

2014-08-29 16:20:31 | のほほんの記
息子が知人から手作りの キウイジャムなるものをもらってきた
味は苺ジャムに 似ているかな
苺ジャムより さっぱり感があり ケッコウ好きな味だ
息子のヤツ 知人と称す人から 食料をもらうことがよくある
知人と言っても 今のところ複数形だが (タブン・・)
ヘンナ奴 まぁイイカ いつもの如く ふかく追及しない

キウイジャムいけるよ

キウイゼリーも 簡単にできたらいいのに 
キウイは酵素が多すぎるから たんぱく質のあるゼラチンだと固まらない
寒天を使用すると大丈夫らしいけれど

まだキウイが世の中に浸透し始めの頃
35年ほど経つだろうか・・
父の所に キウイの箱詰めの お中元が届いたことがある
今でも記憶しているが 大ぶりの姿形も綺麗なキウイが 一個づつ綺麗に包装してあった
30個以上入っていたと思うが あまりの酸味の強さに 
誰も手をつけなかった 
要はどんなフウに食べていいか 誰もわからなかった
そのキウイは その後 どうなってしまったか 記憶がないが

父はその時から 新種の果物に目覚め
仕事で上京する度に 高野フルーツパーラに行くようになった
父は一人では恥ずかしいので 必ず私が同伴したが
あまり 買ったためしがない
私が 強引に反対するからだ
だって 高すぎる
庶民には無理
せっかく 生まれてきたんだから 人生で一度ぐらい 未知の果物を食べてみたい が 父の口癖で
今となれば 申し訳なく思うが
唯一買ったのが ライチ
父が食べたことがない果物のなかで一番安かったからだ

今 外食でケチケチしないのは
父の悔いを 我に残すな デス
勝手な理屈で 天国の父に 申し訳ないわネ
ヘェヘェヘェ・・・


⇔バン消しを されて喜ふ うばの花

  
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愛しき魂

2014-08-29 08:48:24 | のほほんの記
盲導犬に危害を加えた なんともやりきれないニュース
なんで そんなこと するかな
実は 今まであまり公にはされなかったが 盲導犬に対する理不尽な行為が 今までに 何回か あったことも ニュースで報じていた
そんなことをしてしまう その人間の心の闇は なんなのだ
胸が痛くなる

人間は多くの矛盾を抱えて生きているけれど
盲導犬の件に関しては 人類 同位置で やりきれない思いになるだろう

かの国の人は 日本の漁港で 多くの魚が“殺生”されているのを目の当たりにした時 なんと野蛮な行為をする民族なのかと 恐怖を感じたそうである
その国の人は 蚊さえも殺すことは禁じられている 絶対に殺生は許されないのだ
自分達はその行為はしないが 輸入で動物性たんぱく質を摂取する
それは許される

平和の名の下に 多くの人の命を犠牲にする国が
一方では 一頭の鯨の命を救う為に 巨額の寄付が集まる

かつて人の命は地球より重いと 崇高な理念を語っていた国が
矛盾の中に 飛び込もうとしている

際限なく“矛盾のほこら”が飛び出してくる

宗教 文化 なんだらかんだらは ちょっと 横にオキ
“弱いものいじめ”それはナシだよ
やめよーね
 
 
⇔バン消しを されて喜ふ うばの花

-0.4 

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チャァッすゥ

2014-08-28 13:19:19 | のほほんの記
文字でうまく表現できないけれど
↑(タイトル)と挨拶を返してくれる 
同じマンションに住む中学生の男の子がいる
この男の子 不思議な魅力の持ち主
体型も 顔も 標準?
なのに
人の心を鷲づかみにする“力”がある
私だけかと思っていたら
他の中年女性もそうであることが判明
この男の子が その女性に 同じように挨拶するのを 目にした
その女性は とても恍惚感溢れる表情になり
照れくさそうに 辺りを見回した
少し 後方を 歩いている 私を目にし 
その恍惚の表情のまま 踵を返した
彼女もまた 私の幸せそうな 表情を確認したはず
なんだろこの感覚

若者達よ
アンタ達の挨拶が 微笑が
世界平和を もたらすゼヨ
世の中は 以外と単純だぁ

⇔バン消しを されて喜ふ うばの花





 
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MrJも ふとんオバサンも

2014-08-28 05:28:54 | のほほんの記
暇な人生になったから自由に外へと思うが
なかなかそんな気持ちになれず 家にいるほうが 心が落ち着く
そんな私に新しい出会いは訪れないが
この頃 身辺が妙に静か
鳥が訪れなくなって久しいが
 
ブログにMrJと ふとんオバサンのことを書いたことがあるが
それ以来 彼らが現れていないことに気がついた
そのことが 妙に寂しい
あらまぁ どうして いるだろう

早で出勤の息子 今日で 早出シフトは終了
明日からは 遅出に切り替えダト ハイナ
今息子が「行ってきます」と 朝からブキミにPCに向かっている母に声がけを
私「行ってらっしゃい」と 背中でヘンジ

不気味さと 哀れさかけて 愚か花
 
⇔バン消しを されて喜ふ うばの花

-0.8ススマン ソククウシ 
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大雨

2014-08-27 17:29:28 | のほほんの記
実家の方も大変な大雨にみまわれました
家の前に川が流れており それでだいぶん雨量のコントロールがされています
家の裏にも農水路があり 水害対策は充分なされているようですが 
それでも近年の雨の量は尋常ではなく 常に不安な思いに駆られるそうです
異常気象が 人間の英知より 先に行ってしまっています
無力な私ですが 自分のような小さな力でも 集まれば大きな力になると信じ
真摯に 日々の生活と 向き合いたく 努力したいと思っています



今は亡き兄が 小学生の時
上手から流れてきた赤ちゃんを助けたことがあります
赤ちゃんが 何故流れてきたのか ことの詳細は記憶していませんが
大雨の時 たまたま川の様子を見るために 
家の外に出た兄が 流れてきた赤ちゃんを発見しました
今回の大雨でもそうですが
川は増水しないようにコントロールされているので
普通
大雨の時 用もないのに わざわざ外に出ることは まずありません
まして 小学生の子供がです
兄は何かの力に 導かれるように 川の様子を見に行かなければと思ったそうです
その時の赤ちゃんは もういいおじさんになっていますが

小さな川の橋を渡って家にはいる
それも なかなか風情があって 私はとても好きです
そして 昔 そんな 命をつなぐ 瞬間があったことも 心に過ぎります
亡き兄は不思議な優しさを持った どこか“旅人”ような 人間でした  


⇔バン消しを されて喜ふ うばの花



  
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気持ちは嬉しいけれど ホントは辛い

2014-08-27 09:47:10 | のほほんの記
父ちゃんは遠出した時 必ず土地の名産品を買ってきてくれる
北海道だったらチョコ それ以外は和菓子系
今の私は甘い物が 大好物になってしまったけれど
デブリンコの我が体型が ひたすら怖いのだ
チョコは息子も 父ちゃんも少しは口にするけれど
和菓子系は我が家のオトコ達は食べない ちなみに娘も食べない
甘い物の 消費は 90パーセント以上 私ではないかぁ

父ちゃんは 昨日滋賀県に出張 京都から新幹線で東京に戻り
で お土産は “赤福”・・・・・
深く追求しないでおこう だって赤福 美味しいからネ
あの会社 内紛があったよね どうなったカナ
こんなこと書いたらおこられちゃうのかな ゴメンナサイ 

でも父ちゃんの気持ちに感謝します
以前は ゴルフに行った時も
甘い物を買ってきてくれました
ゴルフに行く回数がハンパないので さすがにこれだけは断りました
たまに地の野菜を買ってきてくれます
これはありがたいですけれど

嗜好品も長く生きているとかわりますね
息子を妊娠するまでは 
辛党で酒のつまみにチョコをチョコット(シャレテイマス)口にするくらいでした
息子を妊娠中 ムショウニ アンパンが食べたくなり 毎日アンパンばかり食べていました
食べないと 禁断症状が 出ました
当然問題アリで その後大変なことに このクダリは 今は書きませんが
カラ ずっと 甘党なぁ 生活を続けています 
酒も好きなのに 完全に自分の身体に拒否られています
デモ 飲みます でも タイヘン
あぁ 支離滅裂な シメ ダワ
まぁ エエカァ


⇔バン消しを されて喜ふ うばの花

-0.6
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家事私事を ひとまわりして ブログかな

2014-08-26 15:30:22 | のほほんの記
ホッホッ~
息子外出 メシいらぬダト
母の心が伝わっチャったかな ゴメンヨ
父ちゃんも 滋賀県に日帰り出張 メシいらぬ?ダヨネ

滋賀県といえば 琵琶湖
琵琶湖のほとりに住んでみたいと 人生で何回か夢想したことがある
今現在も 終の棲家を 琵琶湖に ドナイヤ?と
父ちゃんの心に じわり じわりと植えつけている

何回か訪れるも
その度に
どの角度からも
私の心に 違和感なく この地のよさが 染み込んで来る
滋賀県出身と 聞くだけで その人が好きになってしまう単純性もある
ブログでもそう
プロフィールに 滋賀県ト メイキされているだけで 
ニコニコしながら その方のブログを読んでいる

朝出掛けに 父ちゃんに
よく見てきてぇ~なんて
訳のわからぬ事を 平気で言ってしまうアタイ
勿論 父ちゃんは 相手にもしません

父ちゃんの背中は 馬鹿な女と結婚してしまった悲哀が
常に 漂っています
そんな カスでも ないよ~nと 私は思っているけれど
カスカナ・・・
ごめんね 謝ってオコウッと


⇔バン消しを されて喜ふ うばの花





 

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身も心も満たされる料理

2014-08-26 12:12:50 | のほほんの記
私ひとりだと 日々の食事は
自分で焼いたパンか
おにぎり それらいずれかの 一品だけで充分だ
 
朝起きて 一番に思うのは 父ちゃんの朝食のこと
父ちゃんもこのごろは 少食になってしまった
冷蔵庫の残り物で ちゃちゃっと作ってしまうが
心をこめた料理を心がけている(行動が伴うかは別として気持ちに嘘はありません)
ナンテ 少食になったので 朝食作りも 楽ゥ~

問題は息子
今日は仕事の予定がなく 先ほど起きてきた
土鍋でお米を炊き お握りを作った
ジャコとゆかり入りおにぎり
鰯の生姜煮(デキアイ)
若芽の味噌汁
漬物
アト 
ヨーグルト

野菜は夕食にたっぷりと・・・料理シマス

テ イイマスカ
もう何年も前から1品だけで 身も心も満足してしまう私は
家族の為に 料理を作ることが 少しタイヘンになってきています
父ちゃんはなんとかこなせても 成人した息子にまではねぇ
自分の作った料理を食べてもらうのは大好きだし
マダ 息子のために 父ちゃんのために ガンバッテ作っているけれど
ガンバル“心”が 私には大きな問題
今はまだ 楽しい気持ちとガンバル気持ちが 半々だけれど
そんな私の料理で
身も心も満たされるはずがない
“母ちゃん”として 申し訳ない

 独り立ち 土鍋のゆげに 母もゆれ 泥川柳



⇔バン消しを されて喜ふ うばの花 

 
 
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久しぶりに ベランダで 涼んでみました

2014-08-26 09:25:54 | のほほんの記
くしゃみをすれば 
飛沫がスミまで届いてしまうぐらいの 狭いベランダ(タトエガヘン か)で
暑いヤツが どこかに 行ってくれたことに 感謝している
ホントに辛かった
でもマタ コヤツは 出戻って クルンカイ?
イイヤ 明日の事は 考えない
頭をカラッポにして ぼんやり してます



⇔バン消しを されて喜ふ うばの花

-0.6
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