an-Asian

☆マダムの好きなことやってます生活☆

口癖からわかること・・・

2006年04月10日 23時59分39秒 | Weblog
今日の休憩時間に三浦と口癖の話をした。
おもしろかった
そこで、今日は口癖について書いてみようと思います。

この仕事をしていると、たくさんの方とお話を楽しむことができます。
休憩中に三浦と話したのは、
口癖にその人の性格や人格などを見ることができるのではないか?ということです。
私の口癖は「うげるう~(^ウ^)」「って、言うがさ・・・」です。
うげる~(ウケる)から見えるわたしの性格は、陽気
笑うことが好きで、いつも面白いことを考えてる。
「って、言うがさ・・・」から見える私の性格は、自分の考えを持っていて主張が強い。
人の話を聞きながら自分なりに考えて
「って、言うがさ、~なんでしょ?だから~なんだよ!」
勝手に話をまとめる。迷惑な性格だ・・・

三浦の口癖は、「ちがうんですよ
話をする前に「ちがうんですよ!」と言うけど、
話を聞いてみると・・・何も違わない
「ちがうんですよ」をつけることによりすべて言い訳口調になってしまう。
姉妹喧嘩したときの妹ですよ
ちがうよ!わたし悪くないよ!だってお姉ちゃんが~したから・・・
見たいな感じかなごめん三浦さん・・・。

若い子に多いのが、
「私~なんですけど・・・」と最後まで結論を言わないパターン。
「なんかおなか空いたんですけど・・・」
「なんか寒いんですけど・・・」
結論を相手にゆだねちゃう話方をする子が多い。たとえば
O L「私明日病院に行きたいんですけど・・・」
上司「え?じゃー明日休むってこと?」
O L「いいですかあ~?
ってな感じ
常にその子の結論を周りの大人が考えてあげてるみたいだよね
なんとなくこういう子は依存型人間なのかなあ~と思います。
「なんかおなかすいたんですけど・・・」って言うから
「じゃあご飯食べにいきましょう!」ってご飯食べに行っったのに
「いつも食べない時間にご飯食べたから胃が痛い」と
言い出して挙句・・・
「だって○○さんがごはん行こうっていったからあ・・・」
と人のせい
こんなカワイ子ちゃんあなたの周りにいませんか?
いるっていう方に一言・・・

おつかれ様です
ストレスが溜まったら平成のオアシスan Asian
平成のオアシス・・・て・・・ダサっ

今日は長々とどーでもいいことを書いちゃいました。スミマセン

あなたの口癖なんですか?

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フォーエバー眉毛?~アートメイクを考える~

2006年04月10日 00時14分25秒 | 私はこうする。あなたはどうする?
こんな田舎でも最近アートメイクのサロンがチラホラとできました。
で!!最近お客様からのご質問をいただきます。
どーなの?痛くないの?きえないんでしょ?

眉毛やアイラインをアートメイクされている方には様々な方、
様々なお考えがあっての決断でしょうから、一概にどうーとは私が言えることではありません。
ただ、私はしないです・・・
私のメイクは毎日同じではないからです。
着ている服の色や、季節や、お肌の状態や、こう見えて毎日考えているつもりなんですよ・・・
たとえば、フォーマルな服装のときは落ち着いて見えるように眉を少し長めに書きます。
めったにないけど商談などの時は、
自分の意思を主張するかのように太めに書きます。
自信があり堂々と見えるからです。
休日、主人と出かける時はなるべく若く見えるように短めに書きます。
このほかにも、緩やかなラインにしたり、眉山を高くしたり・・・
アイラインもこれに同様で、予約のお客様によって変えることさえあります。
先日は、エステが生まれて初めてという方にご来店いただきました。
お電話でお問い合わせ頂いた時にとても緊張されているご様子が伺えました。
その方の予約当日に、私はアイラインを入れていきませんでした。
いつもはガッチリ目じりを上げるように入れていることが多いので、
なんだか物足りないような顔です。
でも見方を変えると・・・やわらかい顔です。
初めてご来店頂く方にできれば親近感をもって、
安心してトリートメントを受けていただきたかったからです。
その後に常連のお客様に入ったのですが、
「今日はなんだか顔が違いますね?やさしい感じです
と、お言葉をいただきました。
今日のメイク成功したな・・・と思いました。
だから私はアートメイクはできません

アートメイクをする理由も様々かと思いますが、
毎日書くのが面倒くさいから・・・
と言う理由の人には「おやめなさい」と言いたいです。
毎日何度もかがみに向かうことが面倒くさいだなんて・・・
老化を急いでいるとしか思えない
眉毛のプロ?に自分に一番似合う眉毛を作ってもらうのもいいけれど、
「こうしたらどうかしら?」
「もっとキレイに見える顔ってどんな風にすればいいかな?」
「私がこの色を使うとどーなるかな?」
とか、鏡をみながら研究することで女を磨いていると思うんです。
結果ではなくプロセスが女の顔を作ると私は思います。
そういう時間を楽しむのが女性だけに与えられた特権ではないですか!

その他にも「3ヵ月で消えるアートメイクがあるっていうけど本当にきえるの?」
とか、
「針を体に刺すのだから、本当は医師免許が欲しいんじゃないの?」など・・・
専門的?な質問をいただきますが、
私の知識で簡単にお答えできることではないと思いましたので、こちらをご紹介いたします参考になさってください。
おしゃれ障害 身体にムリさせてまでキレイになりたい?

気になる安全性について知っておきたいこと、アートメイクとは絶対安全?

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