無事帝王切開が終わり、2階の病室にもどってきました。
時間は15時過ぎかな。
しばらくは血圧計とか心電図とかのモニターをつけておく。
「見たよ、可愛かった」と旦那
「女の子で良かったね」と声をかけると
「女だとおもっとったもん。名前は◯◯で決定だね」と。
どこからその自信がくるかね(´ω`)笑
名前も前から考えてた2人で合わせた意見のやつ。
なんの意味も込めてないけど、響きがお互い良くって字画最高のやつ。
16:00ごろ
右足の感覚戻ってきた。
なんとなく動かせる気がする。
あーいつお腹痛くなるんだろ、こわいわー
17:00ごろ
家族が面会に来てくれた。
帰りに窓越しに娘を見ていったよ(娘、だって。ムフフ。)
ちょうど入れ違いに看護師さんがきて、背中の麻酔の先(チューブが出ていました)に自動で痛み止めが入る機械を繋いでいった。
痛み止めって何が入ってるんだろうか。
17:40担当看護師さんが交代。傷口もちょっとピリピリしてきたかな?ってかんじ。
枕を左側にかってくれるって!やっぱり最初に下になってた側は麻酔が効きやすいんかなぁ
膝下にも枕を入れてくれてちょっと楽になった
やっぱり体交大事ね
19:30
血圧は98/47であたしにしてはやや低めだけど、まぁいいか。
相変わらず左足の感覚がなくて痺れてるかんじのまま。
看護師さんが言うには動いてるねって言うけど自覚なし!しばらくこのままかなぁ
20時過ぎ向こうの方でベビーが泣いてるのが聞こえる(´ω`)
あのでかい声、娘ちゃんじゃねぇか?笑
って思ってたら看護師さんがきて
「泣き出しちゃったので、おっぱいかと。授乳して見ませんか?」と。
やっぱりウチの子だったか笑
まだ麻酔が効いてて足が動きにくいけどなんとか横向きになって授乳!
でもあんまり飲めなくって。
どうした、どうしたってワタワタしてたら寝ちゃったからすぐ帰っちゃった。
しっかりと会えたのは術後初めてだったからもっと見たかったけど。
残念。また明日ね。
20時半ごろ
抗生剤を投与しに看護師さん登場。
そのまま消灯されたわ笑
あと30分くらいしたら水が飲めるらしい...
左足が動くようになってきてけど、自分の足じゃないみたいで、ベッドの端に猫が飛び乗ったような感覚が...と思ったら自分の足が動いてたっていうなんとも気持ち悪い感覚笑
自分が動かしたい時から少しずれて動くからほんと気持ち悪い笑
どうも動かす感覚より先に、触ってる感覚の方が戻ってきてる感じ。
21:45
飲水チェック!
ストロー出しておいて貰うんだった(;´・ω・)
横向きでペットボトル飲みにくい笑
でも朝ぶりのお水!美味しかったぁ
大分左足の感覚も戻ってきた!
看護師さん気がきくなぁ
また足の下に枕挟んでくれた(*´艸`)ありがたやー
ちょっとむせた時の傷の痛みは地獄...
23:40
血圧とか測ってもらって、問題なし!
心電図モニターも終了。
横向きは傷に響くのよぉ
左足も大分曲がるようになったから楽になってきた。自分で横を向けるのって大事なのねぇ
半身マヒの人とか、こんな大変な思いをしてるのね...
結局1-2時間で目が覚めてその都度ツイッターで時間を確認して6時になりました
あーお腹減った
24時間以上絶食してるのなんて初めてだから、傷の痛みよりご飯が気になる。
ご飯何時からだろう
夜中も時折ベビーの鳴き声聞こえた。
同じ産院で、同じ日に出産があと3人いたらしい!
帝王切開は私だけだったみたい。
6:40
朝の検温異常なし!
そして採血。
看護師さんは夜勤が2人と日勤も2人なんだって!
患者人数は少ないかもだけど大変そうー(;´・ω・)
朝ごはんまだ?7時過ぎ??
7:07
背中の麻酔、終了!
朝ごはんと清拭とどっちが先かなー
7:40ごろ
ご飯到着!ドリンク3つに重湯と味噌汁とヨーグルト。やっぱり重湯だけだと飲みにくいね(;´・ω・)お茶の後に飲むと味がしなくて最悪笑
そして1日ぶりの歯磨き。顔拭き。
はーさっぱり。顔もペタペタしてたからふけてよかった!
ギャッチあげてすごしてみてるけど、意外と傷は痛くない!やっぱり動いてる途中は痛いけど。
でも痰が絡むとこれまた地獄笑
8時過ぎ、清拭して貰う。
拭けるところは自分で、ってそりゃそうよね
横向きになるのも大分楽に動けるようになってきた!大きめのパジャマ買っておいてよかったぁ笑
背中拭いてもらって、硬膜外チューブも看護師さんが抜くのね。
で、ベッドギャッチアップして、自分で下肢も拭く。
まぁふくらはぎくらいまでだけど。
足先は明日シャワー入れればいいや。
点滴は昼ごはんまではしておくのかな?
バルンはまだ入れておくみたい。
日勤の人が来てからかなぁ
フットポンプも外してもらって良かったけど笑
さぁて、テレビが見れないからまた暇だぞぉ
長かった1日がようやくおわった気がした。
でもこれからくる、大変な日々を私はまだ知らないのだった。
時間は15時過ぎかな。
しばらくは血圧計とか心電図とかのモニターをつけておく。
「見たよ、可愛かった」と旦那
「女の子で良かったね」と声をかけると
「女だとおもっとったもん。名前は◯◯で決定だね」と。
どこからその自信がくるかね(´ω`)笑
名前も前から考えてた2人で合わせた意見のやつ。
なんの意味も込めてないけど、響きがお互い良くって字画最高のやつ。
16:00ごろ
右足の感覚戻ってきた。
なんとなく動かせる気がする。
あーいつお腹痛くなるんだろ、こわいわー
17:00ごろ
家族が面会に来てくれた。
帰りに窓越しに娘を見ていったよ(娘、だって。ムフフ。)
ちょうど入れ違いに看護師さんがきて、背中の麻酔の先(チューブが出ていました)に自動で痛み止めが入る機械を繋いでいった。
痛み止めって何が入ってるんだろうか。
17:40担当看護師さんが交代。傷口もちょっとピリピリしてきたかな?ってかんじ。
枕を左側にかってくれるって!やっぱり最初に下になってた側は麻酔が効きやすいんかなぁ
膝下にも枕を入れてくれてちょっと楽になった
やっぱり体交大事ね
19:30
血圧は98/47であたしにしてはやや低めだけど、まぁいいか。
相変わらず左足の感覚がなくて痺れてるかんじのまま。
看護師さんが言うには動いてるねって言うけど自覚なし!しばらくこのままかなぁ
20時過ぎ向こうの方でベビーが泣いてるのが聞こえる(´ω`)
あのでかい声、娘ちゃんじゃねぇか?笑
って思ってたら看護師さんがきて
「泣き出しちゃったので、おっぱいかと。授乳して見ませんか?」と。
やっぱりウチの子だったか笑
まだ麻酔が効いてて足が動きにくいけどなんとか横向きになって授乳!
でもあんまり飲めなくって。
どうした、どうしたってワタワタしてたら寝ちゃったからすぐ帰っちゃった。
しっかりと会えたのは術後初めてだったからもっと見たかったけど。
残念。また明日ね。
20時半ごろ
抗生剤を投与しに看護師さん登場。
そのまま消灯されたわ笑
あと30分くらいしたら水が飲めるらしい...
左足が動くようになってきてけど、自分の足じゃないみたいで、ベッドの端に猫が飛び乗ったような感覚が...と思ったら自分の足が動いてたっていうなんとも気持ち悪い感覚笑
自分が動かしたい時から少しずれて動くからほんと気持ち悪い笑
どうも動かす感覚より先に、触ってる感覚の方が戻ってきてる感じ。
21:45
飲水チェック!
ストロー出しておいて貰うんだった(;´・ω・)
横向きでペットボトル飲みにくい笑
でも朝ぶりのお水!美味しかったぁ
大分左足の感覚も戻ってきた!
看護師さん気がきくなぁ
また足の下に枕挟んでくれた(*´艸`)ありがたやー
ちょっとむせた時の傷の痛みは地獄...
23:40
血圧とか測ってもらって、問題なし!
心電図モニターも終了。
横向きは傷に響くのよぉ
左足も大分曲がるようになったから楽になってきた。自分で横を向けるのって大事なのねぇ
半身マヒの人とか、こんな大変な思いをしてるのね...
結局1-2時間で目が覚めてその都度ツイッターで時間を確認して6時になりました
あーお腹減った
24時間以上絶食してるのなんて初めてだから、傷の痛みよりご飯が気になる。
ご飯何時からだろう
夜中も時折ベビーの鳴き声聞こえた。
同じ産院で、同じ日に出産があと3人いたらしい!
帝王切開は私だけだったみたい。
6:40
朝の検温異常なし!
そして採血。
看護師さんは夜勤が2人と日勤も2人なんだって!
患者人数は少ないかもだけど大変そうー(;´・ω・)
朝ごはんまだ?7時過ぎ??
7:07
背中の麻酔、終了!
朝ごはんと清拭とどっちが先かなー
7:40ごろ
ご飯到着!ドリンク3つに重湯と味噌汁とヨーグルト。やっぱり重湯だけだと飲みにくいね(;´・ω・)お茶の後に飲むと味がしなくて最悪笑
そして1日ぶりの歯磨き。顔拭き。
はーさっぱり。顔もペタペタしてたからふけてよかった!
ギャッチあげてすごしてみてるけど、意外と傷は痛くない!やっぱり動いてる途中は痛いけど。
でも痰が絡むとこれまた地獄笑
8時過ぎ、清拭して貰う。
拭けるところは自分で、ってそりゃそうよね
横向きになるのも大分楽に動けるようになってきた!大きめのパジャマ買っておいてよかったぁ笑
背中拭いてもらって、硬膜外チューブも看護師さんが抜くのね。
で、ベッドギャッチアップして、自分で下肢も拭く。
まぁふくらはぎくらいまでだけど。
足先は明日シャワー入れればいいや。
点滴は昼ごはんまではしておくのかな?
バルンはまだ入れておくみたい。
日勤の人が来てからかなぁ
フットポンプも外してもらって良かったけど笑
さぁて、テレビが見れないからまた暇だぞぉ
長かった1日がようやくおわった気がした。
でもこれからくる、大変な日々を私はまだ知らないのだった。