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熊本 飲酒運転ひき逃げ 高校生死亡 缶チューハイ10本を飲み車を運転 常に酒を飲んでいる生活

2012-07-11 | 日記






















自転車の後ろ側が少しだけ壊れていたので後ろから追突されて後頭部をフロントガラスにぶつけたようです。



死亡:満尾友稀さん(16)


逮捕:三池健寿(33)

・常に酒を飲んでいる状態で生活していた
・呼気1リットル当たり0.54ミリグラムのアルコールを検知
・事故当日、前夜から早朝にかけて缶チューハイ10本を飲み、車を運転
・26日未明から午前6時ごろまで500ミリリットル缶の酎ハイを4本飲んだ

・懲役9年の実刑判決






熊本市飲酒運転ひき逃げ事件 無職男に懲役9年の実刑判決

熊本市北区で6月に起きた飲酒運転ひき逃げ事件の裁判員裁判で、熊本地裁は21日、危険運転致死罪などの罪に問われた34歳の無職の男に、
懲役9年の実刑判決を言い渡した。

無謀な飲酒運転の犠牲になったのは、甲子園を夢見た高校球児だった。

事故が起きたのは、6月26日早朝。

通報者は「もうドンっていう音ですね、ぶつかった音。何にぶつかったと? と聞いたら、周りの人が(車の運転手が)逃げたって。
10分ぐらいして、(事故現場に)戻ってきた」と語った。

現場に残された1台の黒い軽自動車の助手席部分のフロントガラスは大きく破損し、事故の衝撃の大きさを物語っていた。

この車にはねられたのは、熊本国府高校2年生だった満尾友稀さん(当時16)。

満尾さんは、20メートルほどはね飛ばされ、病院に搬送されたが、およそ1時間半後、脳挫傷で死亡した。

この事故で逮捕・起訴されたのは、熊本・合志市の無職・三池健寿被告(34)。

三池被告は事故当日、前夜から早朝にかけて缶チューハイ10本を飲み、車を運転。

しかも免許は失効し、無免許状態だった。

三池被告は、危険運転致死罪と現場から立ち去ったひき逃げなどの罪に問われ、検察側は19日、「無免許と飲酒運転は常習的だった」と
指摘し、「再犯の恐れが高く、極めて悪質で責任は重い」として、懲役12年を求刑した。

そして、21日の判決公判で、熊本地裁の裁判長は「主文、被告人を懲役9年に処す」と言い渡した。

判決を言い渡された三池被告は、前をじっと見詰めていた。

この判決を傍聴席で聞いた友稀さんの母親は、ハンカチで涙をぬぐっていた。
(2012/12/21 18:14 テレビ熊本)






熊本・飲酒死亡事故:高校球児ひき逃げ 懲役9年の判決--地裁、裁判員裁判 /熊本

毎日新聞 2012年12月22日 地方版

熊本市で6月、飲酒運転の車に男子高校生がひき逃げされ死亡した事件で、危険運転致死と道交法違反の罪に問われた合志市、無職、
三池健寿被告(34)の裁判員裁判による判決公判が21日あり、熊本地裁(松尾嘉倫裁判長)は懲役9年(求刑懲役12年)を言い渡した。

松尾裁判長は、事件直前にガードレールへの接触事故を起こしたことを指摘し「漫然と運転を継続し、被害者の自転車に全く気付かなかった」と認定。

さらに「遺族の深い悲しみや埋めがたい喪失感をもたらした」と結果の重大性にも触れた。

判決によると三池被告は6月26日午前6時35分ごろ、熊本市北区の県道で、無免許のうえ酒気を帯び、運転困難なまま
軽乗用車に乗り、前方を自転車で走っていた熊本国府高2年で野球部の満尾友稀さん(当時16歳)をはねて逃げ、
脳挫傷で死亡させたとしている。







飲酒ひき逃げ高2死亡 被告に懲役12年求刑

熊本市で6月、登校中だった男子高校生を飲酒運転ではねて死亡させたとして、危険運転致死罪と道交法違反(ひき逃げ、無免許)に問われた合志市須屋、無職三池健寿(たけとし)被告(34)の
裁判員裁判の第3回公判が19日、熊本地裁(松尾嘉倫(よしみち)裁判長)であった。

検察側は「運転は無謀で極めて危険。結果は重大で、遺族らも厳罰を望んでいる」として懲役12年を求刑し、結審した。判決は21日に言い渡される。

検察側は論告で三池被告は基準値の3・6倍に相当する呼気1リットル中0・54ミリ・グラムのアルコール分を検出される状態で運転していたとし、
「被告が強く酩酊(めいてい)していたことは明らか」と指摘。

高校生をはねる直前にも物損事故を起こしており、「(その後も)事故を起こす可能性が高いと分かって運転を続けた。起こるべくして起こった事故と言わざるを得ない」
「悪質な行為で、責任は極めて重い。飲酒運転の常習性も明らか」と述べた。

被告は全面的に起訴事実を認めており、弁護側は公判で、「被告は反省している」と情状酌量を求めた。

起訴状によると、三池被告は6月26日午前6時35分頃、熊本市北区清水亀井町の県道で、酒を飲んで正常な運転をできない状態で軽乗用車を運転。

自転車で登校していた私立熊本国府高2年の満尾友稀さん(当時16歳)を後ろからはねて現場から逃走し、満尾さんを死亡させたとされる。
(2012年12月20日)






熊本・飲酒死亡事故:高校球児ひき逃げ 友人ら厳罰求める 熊本地裁第2回公判 /熊本

毎日新聞 2012年12月19日 地方版

熊本市で6月、飲酒運転の車に男子高校生がひき逃げされ死亡した事件で、危険運転致死と道交法違反の罪に問われた合志市須屋、無職、三池健寿被告(34)の裁判員裁判の
第2回公判が18日、熊本地裁(松尾嘉倫裁判長)であった。

検察側は、はねられ死亡した熊本国府高2年で野球部の満尾友稀さん(当時16歳)の同級生、本藤悠大さん(2年)に証人尋問。

本藤さんは「たたいたら起きそうな感じだった」と遺体対面時の無念さを思い起こし「未来があった満尾の命を奪ったのだから一生かけて償ってほしい」と厳罰を求めた。

また、満尾さんの妹は「なぜ酒を飲んで運転するのか分からない。どうして何の罪もないお兄ちゃんが犠牲にならなきゃいけないのか教えてください」と手紙で訴えた。

一方、被告人質問で三池被告は「アルコールによる急性膵炎(すいえん)で、アルコール摂取は禁じられていたが、止められなかった。もう酒は飲まない」と述べた。

起訴状などによると、三池被告は6月26日午前6時35分ごろ、熊本市北区の県道で、無免許のうえ酒気を帯びて正常な運転が難しい状態で軽乗用車を運転。

前方を自転車で走っていた登校中の満尾さんをはねて、脳挫傷で死亡させたとしている。
http://mainichi.jp/area/kumamoto/news/20121219ddlk43040427000c.html






高校生死亡ひき逃げ、34歳男に懲役12年求刑 検察側「前途に満ちた命突然奪った」 

2012.12.19 11:45

熊本市で6月、高校2年の男子生徒を車ではねて死亡させたとして、危険運転致死罪と道交法違反(無免許、ひき逃げ)罪に問われた熊本県合志市、無職、三池健寿被告(34)の
裁判員裁判の論告求刑公判が19日、熊本地裁(松尾嘉倫裁判長)であり、検察側は「前途に満ちた高校生の命を突然奪った。責任は極めて重い」と懲役12年を求刑した。

判決は21日。

論告で検察側は、事故後の呼気検査で基準値の3・6倍のアルコールが検出されたことを挙げ「正常な運転ができないことを認識しながら運転を続けた。無謀で極めて危険」と指摘。

弁護側は「深く反省し断酒を誓っている」と寛大な判決を求めた。

起訴状によると、三池被告は6月26日午前6時半ごろ、熊本市北区の県道で、正常な運転が困難な状態で軽ワゴン車を運転し、自転車で通学中だった満尾友稀さん=当時(16)=
をはねて逃走、脳挫傷で死亡させたとしている。







熊本・飲酒死亡事故:高校球児ひき逃げ 被告、起訴内容認める 地裁 /熊本

毎日新聞 2012年12月18日 地方版

熊本市で6月、飲酒運転の車に男子高校生がひき逃げされ死亡した事件で、危険運転致死と道交法違反の罪に問われた合志市、無職、三池健寿被告(34)の
裁判員裁判の初公判が17日、熊本地裁(松尾嘉倫裁判長)であった。三池被告は起訴内容を認めた。

検察側は冒頭陳述で、事件前日から当日明け方にかけ大量の缶チューハイを飲んでいたことを指摘。

過去に飲み過ぎによる急性膵炎(すいえん)で3回入院し、医師から注意を受けていたとして「昼夜を問わず毎日飲酒していた。責任は重く再犯の可能性が高い」と主張した。

弁護側は三池被告が事件当日の未明以降の記憶がなかったとして、慎重な審理を求めた。

起訴状によると三池被告は6月26日午前6時35分ごろ、熊本市北区の県道で、無免許のうえ酒気を帯びて正常な運転が難しい状況で軽乗用車を運転。

前方を自転車で走っていた熊本国府高2年で野球部だった、満尾友稀さん(当時16歳)をはねて逃げ、脳挫傷で死亡させたとしている。

同県警によると当時、呼気1リットル当たり0・54ミリグラムのアルコールを検知。逮捕時はひき逃げの容疑を否認していた。
http://mainichi.jp/area/kumamoto/news/20121218ddlk43040481000c.html







被害者の母「一生償いを」

6月、熊本市で登校中だった男子高校生を飲酒運転ではねて死亡させたとして、危険運転致死罪と道交法違反(ひき逃げ、無免許)に問われた合志市須屋、
無職三池健寿(たけとし)被告(34)の裁判員裁判の第2回公判が18日、熊本地裁(松尾嘉倫裁判長)であった。

証人尋問が行われ、被害者の母親らは「一生かけて償ってほしい」と訴えた。

被害者側の証人尋問に立ったのは、死亡した私立熊本国府高2年満尾友稀さん(当時16歳)の母親と、野球部の仲間だった同級生の男子生徒。

母親は「毎日夜遅くまで野球の練習をしていた。中学の頃、母の日にホームランを打ってくれたのが忘れられない」「友稀を返してほしい。一生かけて償っていただきたい」などと涙ながらに述べた。

同級生の生徒は「大事な友だちが失われて悲しい。未来のある満尾の命を奪ったのだから、一生かけて償ってほしい」と語った。

起訴状によると、三池被告は6月26日午前6時35分頃、熊本市北区清水亀井町の県道で、酒を飲んで正常な運転が困難な状態で軽乗用車を運転。

自転車で登校中の満尾さんを後ろからはねたうえ、現場から逃走し、満尾さんを死亡させたとされる。
(2012年12月19日)






高校生ひき逃げ初公判 起訴事実認める

6月、熊本市で登校中だった男子高校生を飲酒運転ではねて死亡させたとして、危険運転致死罪と道交法違反(ひき逃げ、無免許)に問われた合志市須屋、
無職三池健寿(たけとし)被告(34)の裁判員裁判の初公判が17日、熊本地裁(松尾嘉倫裁判長)であった。

三池被告は、罪状認否で起訴事実を全面的に認めた。

冒頭陳述で検察側は「(三池被告が)事故の前日に9本、当日未明に1本のチューハイ(500ミリ・リットル)を飲んだ」と説明。

さらに、事故現場の手前でガードレールと接触する物損事故を起こしていたことも明らかにし、「自らが正常な運転ができない状態であると分かりながら、運転を続けた」と指摘した。

起訴状によると、三池被告は6月26日午前6時35分頃、熊本市北区清水亀井町の県道で、酒気を帯びて正常な運転が困難な状態で軽乗用車を運転。

自転車で登校中の合志市須屋、私立熊本国府高2年満尾友稀さん(当時16歳)を後ろからはねたうえ、現場から逃走し、満尾さんを死亡させたなどとされる。
(2012年12月18日)







危険運転致死を認める、熊本の高校生死亡ひき逃げ

2012.12.17 18:16

熊本市の県道で6月、高校2年の男子生徒を軽ワゴン車ではねて死亡させたとして、危険運転致死罪と道交法違反(無免許、ひき逃げ)罪に問われた熊本県合志市、
無職三池健寿被告(34)は、熊本地裁(松尾嘉倫裁判長)で17日に開かれた裁判員裁判初公判で、起訴内容を認めた。

冒頭陳述で検察側は「酒の飲み過ぎで入院し、医者から飲酒をやめるように言われていたが、飲酒運転を繰り返した」と指摘。

「(事件当日は)運転前に飲んだ酒や睡眠薬の影響で正常な運転ができないことを分かっていた」と述べた。

弁護側は「今後は車に乗らないと深く反省している」と訴えた。

起訴状によると、三池被告は6月26日午前6時半ごろ、熊本市北区の県道で、正常な運転が困難な状態で運転し、自転車で通学中だった満尾友稀さん=当時(16)=をはね、
脳挫傷で死亡させたとしている。






熊本・飲酒死亡事故:容疑者、常に飲酒状態 /熊本

毎日新聞 2012年07月07日 地方版

高校生が無免許・飲酒運転の車にはねられ死亡した事故で、道交法違反容疑などで逮捕された合志市須屋、無職、三池健寿容疑者(33)が、
常に酒を飲んでいる状態で生活していたことが捜査関係者への取材で分かった。

捜査関係者によると、三池容疑者は体内からアルコールが抜けないよう常に酒を飲んでいたという。

日常的に飲酒運転をしていた疑いもあり、引き続き捜査する。

熊本北署によると、三池容疑者は6月26日早朝、熊本市北区清水亀井町の県道で軽乗用車を運転中、自転車で登校中の合志市須屋、熊本国府高2年、
満尾友稀さん(当時16歳)を後ろからはね、死亡させたとして現行犯逮捕された。同日未明から事故直前まで、自宅で缶チューハイ4本を飲んでいたという。

【志村一也】
http://mainichi.jp/area/kumamoto/news/20120707ddlk43040601000c.html





飲酒運転で高校生死亡 ひき逃げ容疑でも
(熊本県)
無免許で飲酒運転の車に高校生がはねられ死亡した事件で、警察は車を運転していた合志市須屋の三池健寿容疑者(33)を
ひき逃げなどの疑いで再逮捕した。
高校生をはねた後、現場を立ち去り約10分後に戻ったが、救急車を呼ぶなどの救護措置をとらなかった。
[ 2012/6/27 19:48 熊本県民テレビ]






無免許・酒気帯び運転で高校生はね死なす 容疑の男逮捕

26日午前6時35分ごろ、熊本市北区清水亀井町の県道で、自転車で登校中の合志市須屋、私立熊本国府高校2年の満尾友稀さん(16)が
後ろから来た軽乗用車にはねられ、頭を強く打ち間もなく死亡した。
熊本北署は、軽乗用車を運転していた合志市須屋、無職三池健寿容疑者(33)を道路交通法違反(無免許、酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。
三池容疑者は現場からいったん走り去っており、同署は自動車運転過失致死と道交法違反(ひき逃げ)の疑いでも調べている。
同署によると、三池容疑者を飲酒検査したところ、呼気1リットルあたり基準値(0.15ミリグラム)の約4倍のアルコールが検出された。
三池容疑者は26日未明から午前6時ごろまで500ミリリットル缶の酎ハイを4本飲んだといい、近くのコンビニエンスストアまで朝食を買いに行こうとしていたという。
http://www.asahi.com/national/update/0626/SEB201206260007.html





酒気帯び運転:高2はねられ死亡 容疑の無免許運転者逮捕
毎日新聞 2012年06月26日 12時45分
熊本県警熊本北署は26日、熊本県合志市須屋、無職、三池健寿容疑者(33)を道交法違反(無免許、酒気帯び)の疑いで現行犯逮捕した。
逮捕容疑は同日午前6時35分ごろ、熊本市北区清水亀井町の県道で、酒気を帯び無免許で軽乗用車を運転した、としている。
同署によると、三池容疑者は、自転車で通学途中の合志市須屋、熊本国府高2年、満尾友稀さん(16)を軽乗用車ではね、脳挫傷で死亡させた。
満尾さんは、自転車ごと約20メートル飛ばされた。
三池容疑者はそのまま現場を離れ、約10分後戻ってきたところを逮捕された。
呼気1リットル当たり0.54ミリグラムのアルコールを検知。
同日未明から運転を始める直前まで、自宅でチューハイ4缶を飲んでいたという。
三池容疑者は08年1月運転免許を更新せずに失効していた。
同署は自動車運転過失致死とひき逃げの疑いでも捜査する。
【志村一也】
http://mainichi.jp/select/news/20120626k0000e040205000c.html





2012年06月26日 11:05 現在
無免許、飲酒運転事故で高校生死亡

けさ早く、熊本市の県道で酒気帯びで無免許運転の男が自転車に乗った男子高校生をはね、男子高校生はその後、死亡しました。
酒気帯び運転と無免許運転の現行犯で逮捕されたのは合志市須屋の無職三池健寿容疑者33歳です。
警察によりますと三池容疑者はきょう午前6時半ごろ熊本市北区清水亀井町の県道で酒を飲み無免許で軽乗用車を運転した
疑いです。
三池容疑者はその際、自転車に乗った高校2年生満尾友稀さん(16)をはねました。
満尾さんは20メートルほどはねとばされ頭などを強く打ち死亡しました。
三池容疑者は満尾さんをはねた後、一旦、現場を離れていたということで警察はひき逃げや自動車運転過失致死の疑いでも調べを進める方針です。
http://rkk.jp/news/index.php





無免許で酒気帯びの車にはねられ高校生死亡
(熊本県)
熊本市北区清水亀井町で自転車で登校中の高校2年の満尾友稀さん(16)が車にはねられ死亡した。
車を運転していた三池健寿容疑者(33)は無免許で酒気帯び運転だった。
直後に現場を走り去っていることから警察はとひき逃げの容疑でも調べを進めている。
[ 2012/6/26 12:08 熊本県民テレビ]













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