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明鏡   

鏡のごとく

『自決より四十年 今よみがえる 三島由紀夫』 松浦芳子著

2014-02-26 22:19:40 | 俳句
『自決より四十年 今よみがえる 三島由紀夫』 松浦芳子著を再読。

どこかでお聞きした名前であると思ったら、やはり、杉並区の議員の、先だっての慰安婦像に対する地方から?の動きを起こされた方であった。

ありがたいことである。

無責任なものと違って、こどもたちの未来を思って行動されている。

頭がさがる思いである。

知識を振りかざすだけのものは信用出来ない。

最後には行動で示された三島さんのご意思を継いでおられると思われる。

松浦芳子氏は、夢か現かわからぬ状態であとをたのんだよと、自決の後、はっきりと三島さんに言われたという。

そういうことも含めて、この方は信頼できると思われる。

うわべではないところで動いてくださっている。

本当にありがたいことである。

こういう方となら、一緒にやっていきたい。


それにしても、松浦芳子氏の杉並区の図書館において、多数の本を破かれる嫌がらせを受けているのは、慰安婦問題に対する何かしらの嫌がらせのように思えてならないのは、私だけであろうか。

印象操作。としかいいようがない。

早く犯人を特定し、この一連の不愉快な行動に終止符をうたなければならない。

心ない貶めたものには、貶められた日本だけではなく世界の怒りと罪を償う責任がある。

徹底的に戦う。

風俗営業の自由などいらない

2014-02-26 12:34:45 | 日記
学校や病院から200メートル以内の地区で風俗案内所の営業を禁じることを定めた京都府の条例が、憲法に反しているかどうかが争われた訴訟で、京都地裁は26日までに、「営業の自由を制限し違憲」とする判決を言い渡した。判決は25日付。
 京都市中京区の繁華街・木屋町で案内所を経営していた京都市の男性が営業権の確認を求め提訴していた。
 栂村明剛裁判長は、府の別の条例では、風俗店を学校や病院から70メートル以上離れて営業するよう定めていると指摘。「案内所が風俗店より、200メートルという大きな距離制限を採用されることには明確な根拠を認めがたい」と指摘した。

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風俗営業の自由などいらない。
即刻営業停止してもらいたい。
子どもたちにみせたくない。
真っ向から反対する。
そんな自由などいらない。

平均66マイクログラム(最高99マイクログラム)など高濃度が確認

2014-02-26 12:24:54 | 日記
 九州・山口の各地で25日、大気汚染源の微小粒子状物質「PM2.5」が観測された。山口県宇部市では午後4時に98マイクログラム▽北九州市では午後5時に99マイクログラム▽長崎県対馬市で午前0時から午後8時に平均66マイクログラム(最高99マイクログラム)など高濃度が確認された。山口県のみ宇部、下関、山陽小野田の3市に外出をできるだけ控えるよう注意喚起した。福岡市は環境基準値(1日平均濃度35マイクログラム)の超過予測を出した。


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環境テロ。とまでは行かなくても、湯水のように金を使い、贅沢三昧の中国人のもうけてばかりの者達は、自分たちのしていることを省みる必要に迫られている。
周りが迷惑なのである。

過去の問題ばかりに目をやるように仕向けられているが、今改善されるべき状況を放置しているチベット、ウイグルの人たちへの侵略を続けている中国へも、被害を被った方々は、損害賠償請求するべきである。

日本人、福岡人としては、記録を取り続け、これからの中国へ当然ながら環境改善を求め続ける。

所得税が半分であるという事実が暴露

2014-02-26 11:40:19 | 日記
http://www.youtube.com/watch?v=YLt2QOG87NY

これが戦後レジームの正体の一部である。

日本人にだけ、税金を押し付ける仕組みを役所の上層部が秘密裏に行ってきたということである。

在日朝鮮、韓国の人で帰化した人などは違う人がおられるだろうが、帰化していない人において、所得税が半分であるという事実が暴露されている。

この三重の件についても、そうであるが、全国的に行われている可能性は否定出来ないので、政府は早急に、この問題に対処するべきである。

この事実を追求しないマスコミ、政治家、言論人は今後一切、信用できない。

戦後の利益を享受してきたものたちの似非正義にはうんざりしている。

其のような似非文化人、政治家、活動家、報道関係者に、右翼呼ばわりされるいわれはない。

これ以上、日本人は押し付けられた馬鹿を見たくないだけである。



所得税を免除されていた者達から、今までの分も含めて、取り返さなければならない。

このことが解決されない限り、日本人はこれ以上消費税等を払う義務もない。

まず払っていないものから没収するなり、支払わせるべきである。

日本人にはそうやってきたのだし、そう決めつけられてきたのだから。

当然、日本人への差別は認められない。

消費税増税は有るまじき行為であり、絶対反対である。