米軍が度肝を抜いたマスコミが決して伝えない自衛隊の真の姿 自衛隊の神対応が超絶かっこいい【海外が仰天する日本の力】
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>>原爆の子の像に千羽鶴を奉納するハポンさん=広島市中区
http://www.sankei.com/images/news/160806/wst1608060018-p1.jpg
日本から遠く離れたスペインで、400年前の日本人を先祖に持つというフアン・フランシスコ・ハポンさん(47)が5日、広島市中区の平和記念公園を訪問。核兵器廃絶と平和への祈りを込めて仲間と折った千羽鶴を、「原爆の子の像」に奉納した。
ハポンさんは、スペイン語で日本を意味する「ハポン」姓の人らでつくる市民団体「支倉(はせくら)協会」の2代目会長。居住するスペイン・アンダルシア州のセビリア近郊「コリア・デル・リオ」にはハポン姓の人が多い。
この地には江戸時代初期(1610年代)、伊達政宗の家臣・支倉常長(つねなが)率いる慶長遣欧使節団が滞在しており、ハポン姓の人たちは帰国せずに現地にとどまった6人ほどの子孫とされる。
「日本の作法や人を尊敬する気持ち、全てがすばらしい。私たちの日本に対する強い情熱と愛情は計り知れない」
ハポンさんは“祖国”日本に思いを馳せ、子供たちに俳句や漢字といった日本文化を伝える活動に励んでいる。平成23年の東日本大震災の発生以降、毎年3月11日にスペインで追悼式も行っている。
http://www.sankei.com/west/news/160806/wst1608060018-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/160806/wst1608060018-n2.html
広島への原爆投下は、高校の授業で学んだ。「人間が人間を大量虐殺する核兵器が日本に落とされたことに、強い憤りを感じてきた」という。
それだけに、今年5月のオバマ米大統領の広島訪問には、心を動かされた。「平和を実現するために、大統領がどのように行動するかが大切」と強調し、核兵器廃絶への希望を募らせる。
数カ月前、広島の折り鶴を再生紙にした折り紙で、鶴をささげる活動を知った。「原爆が投下された特別の地である広島に、平和のメッセージを届けたい」。活動に取り組む東京の会社に協力を得て折り紙を取り寄せた。地元の子供たちやハポン姓を持つ市民ら約500人と千羽鶴を作った。
この日、像を訪れたハポンさんの目に涙がにじんだ。その後、思いを込めた折り鶴をゆっくりと奉納すると、「この日を待ちわびていた。協力してくれた人たちの平和、希望、団結の気持ちを込めて奉納した。感動している」と語った。
ガンジーの言葉
h t t p://sanjuro.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/4_cc08.html
ヒンドゥー教徒もムスリムも、殺さず自ら死ぬ勇気を培って欲しい。もしその勇気がなければ、
『せめて殺し殺される術を身につけることだ。卑怯にも危険から逃れてはならない。』
逃げる者は精神的なヒンサー(暴力)を振るうのだ。
逃げるのは、殺そうとして殺されるだけの勇気がないからだ。
私の非暴力は決して力を失わせない。このような非暴力を通じてのみ、
国民は危機に際して欲するならば統制のとれた暴力を行使することができるようになる。
私のとなえる非暴力は極めて能動的な力である。そこには卑怯や弱さの余地はない。
暴力的な男はいつの日か非暴力を学ぶ望みがある。卑怯者には何も期待できない。
再三述べてきたように、『自分と女性と礼拝所とを受難によって非暴力で守ることができないのであれば、
男である以上、戦って守らなければならない。』
いかに肉体の力が弱くても、逃げるのは恥である。我々は持ち場を守って死ななければならない。
これこそが非暴力であり同時に義勇なのだ。いかに弱くともあらん限りの力を振り絞って敵に危害を加え、
その過程で死ぬ――これは義勇であり、非暴力ではない。
危険に立ち向かうことが義務であるのに逃げるのは、卑怯である。
私は非暴力をとなえる。しかし、非暴力を守ることができない人、守るつもりがない人がいることを認める。
その人たちが武器を取りこれを使うことを認める。
何度でも繰り返すが、非暴力は弱者のものではない。強者のものなのだ。
◎報道しなかったインド首相(親日派)の国会演説
h t t p://d.hatena.ne.jp/nk2nk2/20090109/