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映画「余命1ヶ月の花嫁」の驚愕の真相!<ガンの本当の仕組み>前半

2019年08月15日 07時59分40秒 | 

強健ラボより転載
2016.01.15

映画「余命1ヶ月の花嫁」の驚愕の真相!

http://maron49.com/293

余命1ヶ月の花嫁、長島千恵さん

 

二人に一人がガンに・・・、つまり家族の誰かが必ずガンになる時代がやってきました。

つまり、ガンとは、近い将来にどなたも経験することなのです。

貴方様やご家族様の尊い命をムダにされないようこの記事を書いてみました~
 

乳癌を、抗がん剤で対処して、亡くなられた有名な方がいます。

たぶん知っておられると思いますが、『イブニング・ファイブ』の『余命1ヶ月の花嫁』というドキュメンタリー番組の主人公の、24歳の女性「長島千恵」さんです。

映画にまでなったので、知っている方が多いと思います。

調べてみますと、こういう経緯があったようです~

2006年
1月に乳癌が発覚し、抗がん剤治療を開始する。
7月には抗がん剤治療の甲斐なく、胸のしこりが増大し、医師から乳房切除を勧めらる。
8月に手術をし、左乳房切除する。

2007年
3月に癌が再発し、余命宣告を受ける。その後、千恵さんの癌はどんどん進行していく。
4月に模擬結婚式を挙げ、その数日後、千恵さんを焼肉屋に連れ出して、
千恵さんの体調が途中で悪化する。
この日を境に、千恵さんの容態が更に悪化していく。
そして、千恵さんは眠っている状態が多くなり、5月に永眠する。
千恵さんの49日に、パーティーを開く。

 

長島千恵さんが可哀そうです、真相から目を逸らした映画だと思いました。

これは、正しい癌の処置をしていません。

抗がん剤を始めてすぐに癌が悪化する人が多いのです。

酷い場合には、抗がん剤を始めて苦しんで、数ヵ月でそのまま亡くなる人も多いです。

それは、知り合いの方などの経験から、どなたも納得されてるはずです。

 

では・・・なぜでしょう?

 

下記の抜粋分は、1990年にアメリカ政府が発表したものを要約したものです。

陰謀論でも何でもなく実際に公式に発表している内容ですが、私達日本人の耳に届いていないのです。

◎アメリカ政府は1990年、「代替療法に比べて、抗がん剤、放射線、手術のがんの〝3大療法〟は無効かつ危険」と裁定を下した。だが、日本の医学界はこの裁定を無視し続けている。

90 年、米議会の調査専門部門「アメリカ議会技術評価局(OTA)」が「抗がん剤は、打てば打つほど患者を死亡させる」というレポートを出した。

この中で、がん研究所(NCI)のデビュタ所長が「抗がん剤を投与すると一部の患者に腫瘍縮小は見られる。

しかし、がん細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗がん剤の毒性に耐性を獲得してしまう。

だから抗がん剤はがん細胞に対して、まったく効力を失う。患者はただ抗がん剤の毒性を被るのみだ。私は深く絶望している」と議会で証言している。

だが、これらの事実はあまり知られていない。

 

◎世界のメディアは黙殺、日本は一字も伝えず

「日本の真相」の著者でジャーナリストの船瀬俊介氏は、「これほどのビッグニュースはない。
新聞の1面トップで報道するにふさわしい。

だが、やはり世界のメディアは黙殺した。日本のマスコミも一字すら伝えることはなかった。
現代は高度情報化社会 だというが、まったくの虚妄である。

巨大利権にかかわる情報はこのように完全に封殺されて、世界の市民に届くことは 絶対にない」と指摘する。現在、日米欧の抗がん剤市場は6兆円にも上っている。

 

◎欧米インテリ層は抗がん剤、放射線治療を拒否、伝統的療法へ

しかし、OTAレポートが発表されて以降、欧米のがん治療分野の流れには、変化が見られた。
インテリ層を中心に、抗がん剤や放射線治療を拒否する患者が増え、食事療法や心理療法など、古来の伝統治療に向かっていったのである。

その結果、毎年がんの死亡者が、数千人単位で減り続けてきている。

 

日本では、いまだに3大療法(手術、抗がん剤、放射線) が主流であり、がんによる死者は増える一方、日本のがん治療は、欧米から20 年以上遅れているのです。

抗がん剤や化学療法を始めるに当たり、原材料が何であるか?調べる方はほとんどゼロです。

食べ物を買うとき、何で出来ているか原材料表示を見るのに、抗がん剤や、医薬品については、医師を100%信用し誰も調べません。

おかしくないですか???

 

では私が少し調べてみましょう。。。

 

抗がん剤は「マスタードガス」という物質を、主原材料にしています。
(抗がん剤については「抗がん剤・放射線 の真相」を参照してください)

臭いが、マスタードとそっくりの、つ~んとした臭いがしますので、そのような名前が付いています。。

マスタードガス(イペリット)とは、第一次世界大戦で初めて使われた化学兵器のようです。

イペリットの化学式のSをNに変えたナイトロジェン・マスタードが抗がん剤です。
これは主作用が毒性で、副作用が抗癌作用です

 

言い換えれば、癌を死滅させるかも知れませんが、、その前に身体が毒に耐え切れず死んでしまうということです。

 

だから長島千恵さんのように抗がん剤投与の後、亡くなる方が、ほとんどなのです。

このような猛毒を投与して「癌の進行を止めよう」としているのが、日本の標準的な癌医療なのです。

こんなことで、癌の進行が止まるはずが無く、とんでもないことをしています。

つまり、抗がん剤はかえって癌を悪化させ、癌がどんどん進行していくのです。

抗がん剤の説明書には、ちゃんと「ナイトロジェンマスタード」「二次発癌」と書いてあります。

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つまり、これは「増癌させますよ(癌が増えますよ)」という意味です。

 

世界的権威であります森下敬一医学博士が森下・千島学説で説かれています~

癌は血液の浄化装置」理論の理解者であれば、千恵さんの癌への処置は無謀にしか映りません。

「癌は血液の浄化装置」と言いますのは、癌は『浄血装置』であるということです。
そして、癌は毒素を溜め込んで排毒している『排毒装置』でもあるのです。

つまり、癌が出来なければ即死状態の身体を、癌のおかげで、延命してくれているのです。

 

「癌患者に共通している特徴」については、医学的にも、

(1)癌患者は体内に多量の毒素を抱えている。(体内に多量の毒素が蓄積している)

(2)癌患者のインターフェロン(免疫の強さ)は1000単位ほどしかない。
(健康な人や、癌にならない人は、インターフェロンが5000~8000単位ある)

(3)癌患者の血液は『カビ』『細菌』『ウィルス』で汚染された血液である。
癌の本当の原因は、この『カビ』『細菌』『ウィルス』である、と言われています。

(※ インターフェロンは、生体内で産生されるサイトカインで、免疫系に働き、抗ウイルス作用と抗腫瘍作用を併せ持ちます。

体のインターフェロンの単位が高ければ高いほど、単純に「体の免疫能力が高い」と思われれば良いでしょう:参照

 

(1)(3)は「癌患者の血液は最悪に汚れている」ことを自供する内容であり、その血液の汚れのために、癌患者の免疫は共通して低下している状態が(2)として現われているのです。

この(1)~(3)の内容は医学的に言われていることであり、「癌は血液の浄化装置」と符合する内容です。

また、癌細胞には「毒素が溜まっている」という分析結果から、「癌細胞は体内の毒素を溜め込んで、体を毒から守っている」という見解があります。

現代の日本人は、日本社会に氾濫する様々な化学汚染によって、欧米食に傾いた飲食物によって、血液は汚される一方です。

人間の体内の血液が汚されてくると「肝臓が解毒できる範囲」を超えてしまい、敗血症になって死んでしまいます。

肝臓が受けきれない解毒作業を『支えて補う』役割として必要に迫られて「新たな器官」として体内に発生してくるのが『癌(浄血装置・排毒装置)』なのです。

つまり抗がん剤の原材料は「マスタードガス」という猛毒です。

 

千恵さんのような末期の乳癌患者に、このような猛毒の抗がん剤を投与したら、どうなるでしょう?

癌が治るとでも思いますか?いいえ、まったくその逆です。

かえって、さらに癌が増えます。増癌していくのです。

だからこそ、抗がん剤の説明書には「二次発癌」と明記されているのです。

そんなバカなことを医療がするわけが無いじゃないか!!!と誰もが猛反発します。

 

ガンの本当の仕組み

 

おそらく、現代医学しか知らない癌専門医には説明がつかないでしょう。

 

これは、森下・千島学説を見ればよく分かります。

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先に説明しましたように、癌は『血液の汚れや毒素を溜め込んで排毒する装置(浄血装置)』ですから、まさかですよ・・、そこへ「マスタードガス」という猛毒を原材料にしている抗がん剤を体内にぶち込んだら、一体どうなるでしょうか?

 

体の中に、癌という『排毒装置』がますます必要になってきます。

 

これは、抗がん剤という「猛毒」を投与したことによって体内に毒が増えたため、体はより大きな『排毒装置(癌)』を必要とするようになるからです。

だから、抗がん剤を投与すると、その後、癌が巨大化していって当然なのです。

これが「癌の巨大化現象」の真相です。

もし、手術で無闇に癌を切り取ってしまうと、体内に必要として発生した癌(浄血装置・排毒装置)を取り除いてしまったのですから、また必要として体内に他の癌(浄血装置・排毒装置)が発生します

 

これが癌の再発です。

 

体内浄化・血液浄化を果たすまでは、体内に延々と癌(浄血装置・排毒装置)が発生して当然なのです。

何度手術して癌を切り取っても、癌の再発をたんたんと繰り返します。

そういう癌患者さんが多いはずです。
これが「癌の転移」の真相です。

癌の真相を知っている人には、これはもはや、当たり前の癌理論です。

現代医学の言う癌理論なんかよりも、岐路整然として符合する内容ばかりです。

だからこそ、「癌は三大療法では治らない」「三大療法は、癌の根本治療にはならない」と言われているのです。

 

しかも、こんなことは、外国の先進国ではすでに常識です。

 

先進国の中で三大療法など当たり前顔してまだやっているのは、日本の癌医療くらいなものです。

この癌の視点から逆算して見えてくる「癌の根本治療」が、外国の先進国もたどり着いた『食事療法』なのです。

汚れた血を食べ物で綺麗にしてあげれば、ガンは、御役御免で勝手に消えます。

ボウフラが綺麗な清流で決して湧かないように、ガンは綺麗な血では生きていけないのです。

綺麗な血液にするのが、腸内細菌が喜ぶ食事なのです。

 

水に浮く、黄色くてバナナ状のウンチこそ、素晴らしい食事をして代謝がスムーズに行えている証明で、黒っぽく、沈んだりするウンチや便秘はダメな食事で、代謝不良、これを続けると腸が汚れ血液が汚れいずれ大病を患う可能性が大になります。

 

思いっきり血液を汚して、癌の大好きな環境にするのが、抗がん剤なのです。

 

ここまで見て、「癌に食事療法など無意味」と言われる医師がいたら、その医師はもはや狂っています。

そんな医師は、まずお狂いになられている・・・。

本当に「癌治療ガイドライン」しか知らないのでしょう。
この癌理論の正しきは、誰がみても明らかに分かります。

今現在、世界中の権威ある医学博士、医学者、医師、栄養学者たちが、続々と『癌と食事』の関係を明らかにしているというのに、日本の癌医療界はまだ「癌に食事療法など無意味」とでも言うつもりなのでしょうか?

もし逆に、日本の癌医療界が「癌治療に食事療法は大切だ!」と理解しているのならば、なぜ癌治療ガイドラインに食事療法を組み込むことをせず、癌患者に食事の指導を一切しないのでしょうか?

日本の癌医療界はこんなレベルで癌患者の生命を与り、食事指導よりも真っ先に、癌を治す可能性のまったくない抗がん剤や放射線ばかり誘いをかけてくるのですから、食養者から見ば、これはまずお狂いになられているようにしか映りません。

 

本当に残念なことです・・・。

 

このような日本の癌医療界に「指導されている(頭の中を支配されている)」癌専門医が可哀そうになってきます。

癌専門医の中には、本当の癌の真相をいまだ知らず、日本の癌医療界が作成した「癌治療ガイドライン(三大療法のみ)」を鵜呑みにして信じ込み、そのガイドライン通りに必死に動いて、癌患者を助けてあげられないと嘆いている医師もたくさんおられることでしょう。

まず、事実として、実質的に抗がん剤で癌を克服している人は、ほとんどいません。

通常、抗がん剤の最後は、体中が癌だらけになって激痛の中で亡くなっていきます。

治ったぞという人は、食事改善などが奇跡的に当たり自力の免疫力が勝ったためで、抗がん剤が直接効果的に作用することはありえないです。

実際、医師自身が抗がん剤を自分に使うかというアンケート調査したところ、何と99,6%もの医師は、自分自身には使わないのです。↓

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 ーーー以上転載ーーー


後半
に続く

 

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