日々の思い

日常の出来事、思いを書き続けて、自分を見つめて行きたいと思っています。

蔵の町

2017-06-13 15:17:44 | 日記
「すると、彼はこの言葉を聞いて、顔を曇らせ、悲しみながら立ち去った。たくさんの資産を持っていたからである。」マルコ10:22





私の少ない知識ですが、蔵の多い街並みはまだ所によりありますね。川越に先日では有松がそうでした。ここ近江八幡も多いです。昔は商売でにぎわった町ですから当然です。



昔は商売でなくても個人の民家にもありました。しかし連なるようにあるのは今は珍しいです。今は蔵を建てる人は珍しいでしょう。



震災でも倒れないですから、蔵は重宝と思います。



今日は家庭集会でした。皆さん、家庭集会ならこそに本音で話せ楽しかったです。梅雨という言葉に合わず爽やかな日でした。

上の言葉
品行方正、非の打ちどころのない人物。それなりに自己満足している。それでもまだ求めることがあってイエス様のところへ来ましたが、主の言葉に触れて自分の姿を知りました。高く自己評価し、どんなに誇ってみても、主の言葉の前には「顔を曇らせ」「悲しみ」「立ち去る」ほかありません。主の言葉の光に照らされて自分を知り、主の憐みを素直に求めるなら、どんなに幸いでしょうか。(KE)




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