日々の思い

日常の出来事、思いを書き続けて、自分を見つめて行きたいと思っています。

八幡堀の風物

2017-06-14 19:18:38 | 日記
「わたしが世のものでないように、彼らも世のものではありません。」ヨハネ17:16



梅雨といっても暑くないし、爽やかですね。昼間の時間が最も多い日になって来ました。何故か得した様な気分になりませんか?八幡堀の風物を集めました。



今まで八幡堀は何度行ったか。。。ろくなものが撮れてないです。余り感動しなかったのでしょうか。今は余り「撮影」には行けてないですから感動したのかも解りません。





堀から上に上がるとお土産物店が並びます。祇園風じゃないですか。でもここだけで古さを保存されてる様がよく解りました。



ふと堀を見ればアヤメが。



昔の井戸です。我が家にもありました。水道がなく、何度もバケツに汲んで風呂に入れたり、台所に使ったり、炊事や風呂等水回りだけでも、今では考えられない生活でした。今は夢の様な生活!洗濯は全自動、風呂はボタン一つでOK。トイレはウオッシュレット。台所はシステム。贅沢過ぎでしょう。これが災害等で機能しなかったら?コワー。





昔の石の手洗いに生け花でしょうか。以前住んでいた家にもあって、これを宇治に移転したときから持ち運び、今も庭にあるのです。なかなかgood。



色んなアレンジが出来面白いです。

琵琶湖は大好きでもう何度行ったやら。湖北がなお好きですが、遠いです。夫も段々遠出が出来なくて近江八幡が限界でしょう。教会の庭まで自分が管理して撮影には行けない忙しさ。今に長浜か今津でレンタカーを借りて行く様になるかも解りません。その方が安全でしょう。

上の言葉
イエス様を信じて救われた者は、この世から選び分けられ、神様の側につくもの、神の子となります。その結果、この世の生き方と違ってきて、神様を知らない世の人々から誤解されたり、疎外されたり、変人扱いされたり、時には非難されることもあります。世の多数がイエス様を受け入れないのですから当然のことです。その代わり、神様は私たちの後ろ盾、責任者となり、守り、助け、報いてくださいます。(KE)
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