私はすみれ

パチリ人生は最高、 カメラになって街歩き。
「であいは楽しみ 楽しみは大切に」

明日はすき焼きパーティーです。

2017-02-18 | 日記
もうすぐ孫の誕生日。
この春、中学生になります。
産まれるまで、とても心配された子でした。
今では体は小さいが、ダンス大好きで元気イッパイ。
お肉大好き、それもすき焼きが大好きです。
ババは奮発して、お肉有名店で買って来ましたよ。

すき焼きといえば、関東風か関西風か?
なんてことが言われますが、我が家はどちらかと言えば関東風。
いえ、気分次第かな?
肉によると言いましょうか!

正直、最近すき焼きにご縁が少ない。
作り方を忘れた?
いえ、面倒ですワ。

孫の為にも、明日は思い出しながら頑張りまーす。

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知多 佐布里池 梅は三分咲きです。

2017-02-16 | 日記
今日は暖かい日でした。
掃除 洗濯 朝食の後片付け諸々を済ませて、佐布里池へ殿とGO!
三分咲きという開花情報ではありましたが、暖かな日にお地蔵様は勿体無い。
殿の体調が整ったところで、出発。





三分咲きとはいえ、人出の多かった!
久しぶりのポカポカ陽気、気持ちいい、この日を待っていましたよ。

梅の館のロビーには、つるし雛がかざられて、春 はる 春です。



梅の香りが広がって、思い切り深呼吸。
梅見よりも、野菜を買いに走ってしまった。

佐布里池は、愛知県 知多半島知多市にあります。
長閑な田園地帯に佐布里池(そうりいけ)を中心に梅林が広がっています。
起伏があり、ちょっとした運動になります。



いい日でした。
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大高緑地公園  梅開花状況

2017-02-12 | 日記
薄っすらと雪化粧の朝。
近くの大高緑地公園 梅林の開花具合を見に出かけた。

ここ数日の寒さは半端ではない。
梅がそろそろ・・・?
何てことはない、満開にはあと一週間。
18日から「梅まつり」です。



ピンク色の絨毯を広げたようになるのは、来週ですねぇ。



あまりにも冷たくて、早々に引き上げた。
家に飛び込んで、ストーブの前に座りこんでしまった。

ウーン、冷たい!
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雪舞う日

2017-02-11 | 日記
ここ数日、冷たいというかどうしようもなく寒い。

部屋の照明器具をLEDに替えた。
エエッ!
すごく明るくなった。
明るさも調節できる。
なによりも、リモコンで手元操作できる。
そぅ、スイッチを消して、暗がりをゴソゴソしなくてもいい。
物臭な私、枕元にスタンドなんて置くなんてことはしない。
足元にほこり被っていますワ。

姫が全部手配してくれました。
有難いことです。


大府「盆梅展」で黄色の花があった。
「黄梅」だそうです。
名前は「黄梅」だが、梅ではないそうです。

春色です。
そろそろ動かなくちゃねぇ~

雪が舞っています。
吹雪いていますが、積もることはないでしょう。
国府宮の「はだか祭」が終わると、暖かくなると昔から言われています。
さむい!!

(写真を楕円形に切り取り、周囲をぼかす仕方を忘れた、ババです。)
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盆梅展へ

2017-02-08 | 日記
大府市 大倉公園で盆梅展が開催されている。
この公園は、ツツジが見事ですが、早春のこの盆梅展もいいものです。
昨日、大府 元気の郷へ買い物に出かけ、その途中で開催中の案内を知った。
今日は久しぶりに雑事や、来客もない日。
午前中の冷える日ではあったが、出かけてみた。

会場に入ると、梅の香り漂い、しばしの心地よさをいただけた。
見事に手入れの行き届いた作品に、見入ってしまう。
お世話をしているのは、殆ど高齢者。
楽しみとはいえ、これ程までに仕上げる労力というか、エネルギーに感服。

公園隣接 福祉会館で「竹内 敏信 写真展」も開催されている。
盆梅を出品している方々が「写真も大変なことだ・・・。」と話していた。
そうですね、何事も楽に簡単はありませんよね。

盆梅の横に、山野草の鉢が置かれていた。
福寿草があった。
春です。
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一休み

2017-02-05 | 日記
朝から雨模様。
とっても冷たい日曜日です。

全てに疲れが溜まった体、馴染みの鍼灸院に、先日予約を無理やり取ってもらい出かけた。
鍼灸師が「ずーっと忙しいですよねぇ。」と。
はい、それが丁度いいのですが、いかにせん疲れた。
体中が硬くて、バリバリ音がして目まいがしていた。
普通なら、昼寝といきたいがそれもならず、動いた。

今日は、一休み。
叔母の遺品整理もやめて、ノンビリ。
明日は二七日のお参りがある。

幸い、公的処理はほぼ済ませた。
本当なら、休むことなく動かないと、遺品始末に躊躇してしまう。

梅の花が咲き始めた。
一眼レフカメラで撮影するのはやーめた。
そう思って、処分した筈だが、欲しくなってきた。
つい、お気に入りカメラメーカーのHPを覗いてしまう。

あぁ、欲しい!
一眼レフでパチリしたい。
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春色

2017-01-31 | ひとり言
花屋さんの店頭にジュリアンがイッパイ並びだした。
冬に強い花ということか?
はなかんざし、くもまそうと春色に変わってきた。

亡くなった叔母の、年金支給停止という連絡をした。
昨日、共済年金組合から連絡があった。
必要書類を送るという案内でした。
しかし、その前までのお尋ねが長い。
世話をしていた申し立て書類を提出して欲しいそうです。
それも親族ではなく、第三者による認めが必要だそうです。
両親の時も手続きをしてきたが、こんなの始めて。
お世話になっていた施設に食べ物を届けたり、お世話をしていたのか?
その時のお金は誰が払ったのか?
まるで、取り調べです。

もう一つ、戦没者弔慰金の申請を出していた。
その裁定通知書は、申請を受理した行政の職員が直接手渡す方法。
国債だからか?

これも不正受給防止なのか?
どちらにせよ、面倒ですが親族としてやらなくちゃ!
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涙は・・・?

2017-01-29 | ひとり言
母親同様の叔母が亡くなり、涙はそれほどない。
精一杯させていただけたということもあったが、人工透析治療のむごさから解放され、むしろ楽になれた叔母。
いけないかもしれないが、正直ホッとしたという言葉以外ない。

もう、最後の時が来ているにも、5時間に及ぶ酸素マスクをつけての透析治療。
透析治療室では、数十代のベッドが並び、その様子を眺めながら治療を受けている患者さんがいる。
生前、「今日は3人心電図モニターがピーとなって・・・。」と叔母が言っていた。
「もうすぐ私の順番・・・。」と。
不安だったのでしょう?
思わず「いつまで透析を続けるのですか!」と担当医師に言ってしまった。
シャント側の腕は、紫色どころか黒くなって、太い丸太状態。
90歳を迎えようとしていた叔母に、本当に透析治療は必要だったのでしょうか?

一つだけ良かったとすれば、透析治療中に自署ができて、整理ができたことでしょうか?

どちらにせよ、本人も拒否していた透析治療ですが、見守る全ての人も辛い部分はあったでしょう?

医療行為 介護制度 法律に腹立ちを覚えながらも、学ばせていただけました。

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ホッとしました。

2017-01-27 | ひとり言
昨日、叔母の葬儀を済ませることが出来ました。

暖かな光に恵まれた日、私と従妹の嫁二人きりで、お骨あげと初七日も済ませました。
ご高齢にも拘わらず、親しくして下さったかつてのご近所の皆様が、通夜 葬儀とお出かけいただけたことが何よりでした。

最後の確認から、急ぎの取り決め 連絡。
一人で進めることは、シンドイようで気楽。
オバサンの強みで、手早く決めた。

八事火葬場で、一瞬だが今までにない感覚を覚えた。
点火の音と共に、赤い光がついた。
ランプに過ぎないが、見つめて動けない自分がいた。
炉の扉が再び開けられたが、「ない!」と思わず大きな声が出てしまった。
係の方が拾い上げるのに困るほど、骨が無かった。
承知はしていたが、これ程とは思わなかった。

今日、お墓参りに行き、両親にも報告を済ませて来た。
そして、忌明け 納骨と日取りも決めた。
今年は、叔母の夫である義叔父の十七回忌が暮にあり、その翌年1月が父の7回忌と叔母の一周忌。
寺側から、一緒に済ませましょうと言って下さった。

まだ、正月が過ぎたばかりなのに・・・。
しかし、これでヨシ!
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冷たい朝

2017-01-25 | 日記
ここ数日間の冷え込みはきつい。
歩いていても、顔に当たる風が痛く感じる。(顔の表面積が多すぎるのかなぁ?)

雪がチラチラ舞う日の午後、叔母は叔父の元へ急ぎました。
「今日は雪が舞っているよ。」と伝えたら「本当に・・・?」と目を丸くして声にはならなかったが、ニッコリ笑った。
担当医が「今日は随分よくなり、持ち直しましたよ。」と言った。
叔母は声は出なかったが、「お世話になりました。」と口元が読めた。
食事が一口でもとれてよかったねと言ったら「ここの食事はまずい、アンジュ(施設)のほうが美味しい。」と口を尖らせた。
「そうか、じゃぁアンジュへ来週は戻ろう。」と言ったらにっこりした。
それが最後の会話となったが、難しい叔母らしい最後の言葉でした。



お礼の頭を下げるばかりの時間が過ぎ、通夜 葬儀の段取りを済ました。




とても冷たい朝でした。
車のフロントガラスが凍り付いていた。
叔母との別れがこの後くるなんて、思いもよらなかった。

さぁ、もうひと踏ん張り。
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