トミーのブログ

園芸研究家(園芸家) 富山昌克(トミー)が日々に感じたことや書き留めておきたいこと。

大阪インターナショナル ギフトショー Autumn 2016 にいます\(◎o◎)/!

2016年09月28日 23時42分00秒 | トミーのひとりごと
■ 9月  29日(木)The 56回 大阪インターナショナル ギフトショー Autumn 2016



The 56回 大阪インターナショナル ギフトショー Autumn 2016

    14:00~17:00

    トミーも接客しております。

    素敵なグッズをぜひご覧ください。

    場所:大阪マーチャンダイズ・マート

    
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明日は新大阪の専門学校で、バイオ英語を講義してきますん。

2016年09月28日 23時41分05秒 | 『講演・講習・講義』への想い
専門の英語って、

面白いですよ。
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ランのお花って、やっぱりいつみてもドキドキするなあ〜

2016年09月28日 23時40分22秒 | 『花・野菜・果樹』に対する想い
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ちゃんと発芽してた(笑)。

2016年09月28日 23時38分48秒 | 『命』に対する想い
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気が付けば、終わっていた。ガーン(号泣)。

2016年09月28日 23時37分51秒 | トミー流・大好きなもの(ひと)
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もう35〜40年前のものなのかな?

2016年09月28日 23時33分28秒 | トミー流・大好きなもの(ひと)


この缶缶は、

手品の缶。

ホントはこんな写真を貼り付けるとマジックできなくなるんだけど、

35〜40年前のおバカなトミーは貼りたかったんだろうね。

同年の薬師丸博子さんは当時すごく輝いていたのだ。

それはそれはすごい女優さんになっていくんだろうなって感じてた。

いまだにご活躍されていらっしゃるので、なんだか嬉しいのだ。

熱狂的なファンではないけれど、これからもずっと応援していると思う。
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弱光性で葉のサイズが極端に小さな熱帯性植物ってなにがあるかなぁ?

2016年09月28日 08時17分37秒 | トミーのひとりごと
観葉植物のなかで小さな葉を持つものはたくさんあるけど、なにかキラリと光るものってなんだろう?
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「趣味の園芸」もハーフセンチュリーだったと思う。

2016年09月28日 08時14分09秒 | トミーのひとりごと
すごいことですよね。

継続こそ力なり。

あとハーフセンチュリー続けて100年になればカッコいいですね。

長老トミーで出演できたら、おもろいかも?(^◇^)。

みんな長生きするのだぁ〜(^◇^)。
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花が咲くと季節の移り変わりを実感できるから楽しいんだろうね。

2016年09月28日 08時06分11秒 | トミーのひとりごと
幼い頃からまわりに花々が咲いていたから、あまり気にはしていなかった。

ハーフセンチュリー生きてきて、感じることが多々ある。

愉しいことってまわりにいっぱいある。

見方をちょっと変えただけで、幸せになれると思う。
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熱帯果樹の果実

2016年09月28日 08時01分23秒 | トミーのひとりごと
熱帯果樹の果実っていうのはなんだか妖しいものが多い。

遥か昔、お猿さん時代、

熱帯果樹の果実に助けられていたんだろうと個人的に思っている。
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大阪は湿度が高くムシムシしています。

2016年09月28日 07時56分49秒 | トミーのひとりごと
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ダイヤモンド・オンライン 9月22日(木)6時0分配信

2016年09月27日 19時51分06秒 | トミーのひとりごと

今は温暖化?寒冷化? 常識を覆す新説が続々登場

ダイヤモンド・オンライン 9月22日(木)6時0分配信



 毎年のようにスーパー台風が上陸し、ゲリラ豪雨に見舞われ、地震リスクと向き合っている災害列島ニッポン。気候変動をめぐっては専門家の意見が割れている。地球温暖化が進んでいるとの主張が主流だったが、その前提を覆す新説が、天文学者らから相次いで発表されている。その真相やいかに。(「週刊ダイヤモンド」2015年12月5日号特集「暴れる地球」より)

 「南極の氷が増えている」。米航空宇宙局(NASA)が11月に発表した内容に、世界中の気候変動に関わる研究者たちは衝撃を受けた。事実ならば、地球温暖化の議論をリードしてきたIPCC(気候変動に関する政府間パネル)が主張してきた、南極やグリーンランドの氷が解け、海面上昇を引き起こすという前提は、全て覆ることになる。

 それだけではない。「南極の氷が解け続け、南太平洋の美しい島々は水没する」といった、誰しも一度は聞いたことがある予測が、全て虚構だったことになってしまう。

 NASAは人工衛星から南極氷床の高さを計測。南極半島を含む西南極では従来の研究通り氷床が解けているものの、東部や内陸部では氷が増加し、差し引きした全体の氷床は増えているという結論に達した。1992~2001年に年間1120億トン、02~08年は年間820億トンの氷が増えたという。

 7月にも地球温暖化への異説が飛び出した。

 英ノーサンブリア大学で天文学と応用数学を専門とするバレンティーナ・ザーコバ教授が、30年ごろまでに温暖化とは正反対のミニ氷河期がやって来るという寒冷化説を発表したのである。

 太陽の黒点が減少し、30年ごろに太陽の活動自体が現在と比べ60%低下することで、地球の気温が低下するというのだ。

 これに対して、気候変動を専門とする研究者たちは「太陽の活動が地球の気温に影響することはほとんどない」と否定しており、意見は真っ二つに割れている。
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 地球温暖化をめぐっては、実はIPCC自身も13年の報告書で、温室効果ガスが増加しているにもかかわらず、気温の上昇が停滞しているという「ハイエイタス現象」について報告している。

 これは、98~12年の気温上昇率が、51~12年のそれと比較して、最大で3分の1まで縮小してしまったという説である。

 そして、ハイエイタス現象を真っ向から否定したのが、米海洋大気庁(NOAA)。この現象は、不適切なデータを基にした錯覚であると結論付け、地球温暖化は進んでいると主張した。

 数ある気候変動に関する論文の中には、地球温暖化の大前提に異を唱える内容のものも複数あり、そうした研究が発表されるたびに論争が繰り広げられてきた。

 前提を覆す論者は、決して荒唐無稽な論理を展開しているわけではない。NOAAやNASAなど、第一線に身を置く学者や研究者たちが、精緻な分析の下に発表しているものが大半だ。それだけ、気候変動は予測が難しく、いま私たちが信じている説も、実は脆弱な論理の上に立っているのかもしれない。
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週刊ダイヤモンド編集部


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「気候変動は市場の力でなおせる」世界24ヵ国で見た「都合のいいモラリティ」


最終更新:9月22日(木)6時0分


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sorae.jp 9月27日(火)8時34分配信

2016年09月27日 19時47分12秒 | トミーのひとりごと
木星衛星「エウロパ」表面に水分の噴出、NASAが証拠発見! 地球外生命体探査へ期待高まる

sorae.jp 9月27日(火)8時34分配信


先日NASAが「驚くべき発表」を予告しましたが、その内容が判明しました。同局は9月26日、木星の衛星「エウロパ」の表面にて水分の噴出の証拠を発見したと発表したのです!
 
木星第二の衛星のエウロパは以前より、表面の氷の下に水が存在していることが予想されていました。ハッブル宇宙望遠鏡を用いた宇宙望遠鏡科学研究所(STScl)による今回の発見によりその氷の下の海の存在の確証が高まり、さらに吹き出す水を調査することによる「地球外生命体」の探査への期待が寄せられます。

STSclは2013年12月よりエウロパの観測を開始し、その南極付近で3回にわたり水分の噴出と思われる現象の観測に成功します。以前にもエウロパの南極付近ではオーロラが観測されたことから、この原因が「水素と酸素」によるものだと予測されていたのですが、十分な証拠がありませんでした。
 
今回の観測では、ハッブル望遠鏡を利用してエウロパの移動による明るさの変化を観測。この惑星観測にも用いるテクニックにてエウロパの南極付近に影がみつかり、その表面に変化(水分の噴出)が起きていることがわかります。報告によれば、この噴出は約200キロメートルの高さにも及ぶそうです。

NASAは、エウロパの海は地球の海と似た成分であると予測しています。しかしその表面には数キロに及ぶ氷で覆われており、その探査は難しいと思われていました。しかし水分の噴出があるとすれば、エウロパの地表で地球外生命体の探査ができる可能性があります。

NASAはすでにエウロパへの探査計画「Europa Clipper」を持っており、探査機の派遣は2020年代になる予定です。また、将来的にはこの水分の噴出を直接観測する可能性もあります。過去には宇宙人の存在は小説や絵本の中だけでしたが、いざ探査機を派遣してその存在を確認しにいける時代になったと思うと、実に素晴らしいことですね!
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【関連記事】
NASA finds more evidence of water plumes on Europa



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『山びとのはちみつ』素敵なプレゼントに感謝しております。

2016年09月27日 15時54分08秒 | 『トミーファン様』への想い
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今日はめっちゃ暑いですね。のびてます。

2016年09月27日 15時50分57秒 | トミーのひとりごと
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