パピユ王国日誌 
文鳥の国「パピユ王国」のにぎやかな日々の記録。
 





がんばるオリヴィアかあさん。



一本目の花茎は花は終わりかけだが、2本目の花茎もすでに咲かけている。そして3本目、4本目の花茎も伸びつつある。



子株も3つ、立派なのが出来ている。



そんなに頑張って大丈夫???後が心配。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )






遊び場にずっと置いてあったつぼ巣。今まで見向きもしなかったのに急に気になりだしたよう。二人で入るには小さいんですけど…




そして、この2週間の間に入れ替えしたらしい、コレクション。
この間はこれ。



今回はこれ。



見るところ、なかなか移り気なコレクターらしい。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )





日に日に暑くなってきた。そろそろ初夏かな、と。

うちでは、



外では







一方、街中ではこんなのが。



ホンモノをかたどったミニカーをかたどったホンモノの展示。
こういう遊び心が好きだ。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )





休みだが休みでない。連休中にしておく仕事準備の「貯金」に追われている。とはいうものの、きわめて精神状態よくのんびりやっているので、タン&みーがこちらののんびり気配に乗じて、肩や頭の上に乗りに来る。キーボードを打っている手の上に乗ってくるのは、ちと、やりにくい。ついでに「お礼」もしていってくれる。

グーちゃんとヴィヴィのトンボ―に挿したマンネングサに花が咲いた。



そして、オリヴィアさんにも花が。シックないい花。オリヴィアさんは元気。裏側に子株も二つできている。





コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )










コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )





やっと連休に入った。もはや疲労困憊。怒涛の10日間だった。連休は、「貯金」の少なくなってきた仕事準備の「チャージ」と、体を休めるために、できるだけ家にいるつもり。

今朝、9時半からのはずの原稿チェック+打合わせが、やっぱり急ぐから、と電話でたたき起こさた。それから一日中グダグダしている。だるくて、眠い。とはいうものの、午後からは少しは動く気になって、ずっとやろう、やろうと思っていたリンゴと夏みかんのジャムつくりに重い腰を上げた。

その成果。



煮詰めすぎて、やや固くなってしまった。

さて、連休はこの子たちとしっかり遊ぶ。これが一番の骨休めになるかな。



換羽がすっかり終わって、ぱっつんぱっつんのタンタンと、つやつやのゆで卵になったみるぅ。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )










コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )






春になってきた。ハコベを食べる、「くろあたま」と「しろあたま」。



話は変わるが、タンタンは、乳母やが甘やかして、「タンタン1番、タン1番」なんて歌うものだから、すっかり自分がすべてにおいて1番だと思っている。(この歌には続きがあって、「甘えた一番、やきもち1番、タン1番!」となるのだが、タンはそこまで聞いていない。)

それで、割を食うのはいつも、みー。









コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )





換羽でとにかく寝てばかりのおふたりさん。朝もなかなかかごから出てこようとしない。出てきても、それぞれのお気に入りの場所で寝ている。

みーは



タンは



これでは動けない。

えっと、今日はお部屋の掃除と片づけなんですけど…。

掃除用の上っ張りを着ていると、タンが不審そうな顔をしてこちらを見る。
「いつものお揃いの色のは?」
そう、グレーを着ているとタンタンは喜ぶ。
「お揃いだ!」
今日は違う!と言わんばかり。

それでも、乳母やがちょっとパソコンの前に座ると、すかさずやって来て、肩の上で寝始める。時折きゅるる、きゅるると文句を言っているのは、みーがちらちらと、鏡越しにこちらを見るから。(本当はみーも来たい。そのくせ、タンがブランコに来ると怒る。)



ああ、今日はちょっとしか片づけできなかった。(言い訳)


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )





換羽で後ろ頭はげになっているみー。そして、みーが乳母やのところに行くのが面白くないタンタン。みーもタンも、おたがいにけん制し合っている。




みーがあまりにも乳母やのところへ来ないものだから、昨夜、タンをかごに入れた後、みーと「さし」で話をした。

みーが乳母やのところへあまり来ないにはわけがある。乳母やのところに来ると、タンがそれを目ざとく見つけ、すっ飛んでくる。そして「みー、おまえ、退け!」そして「(乳母やのところは)ぼくが!」と言って、みーを蹴散らすものだから、みーは乳母やのところへは寄りつけない。

そこで、みーに言った。「みーみ、もっと乳母やのところにおいで。みーみが来てくれないと、乳母やはさびしいよ。タンのことは気にしないでいいから」。

すると、今朝、何度も乳母やのところに来た。タンタンに邪魔されても、また、頃合を見計らってやって来るのには、驚いた。みーはちゃんと、乳母やの言葉を理解していたのだった。

「ごめんね、みーみ。過小評価してたよ。実は、賢かったんだね。乳母やの言うこと、ちゃんとわかってたんだね」と謝った。

あれ…?

ということは、ノートパソコンの上に載っちゃいけないってのも、カーテンを引っぱってはずしちゃいけないということも、わかってるはずだよね?





コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )



« 前ページ