日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜
日々じわじわ現れる闘いの瞬間をズバッと。推奨1=毎月1日UP「ブログでサッカーを10倍楽しむ法」2=ハドソン川の奇跡目撃
CALENDAR
2012年2月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
前月
翌月
RECENT ENTRY
映画:ミッドナイト・イン・パリ Midnight In Paris 好調ウディ・アレンが再現する1920年代のパリ。
グッゲンハイムの最近のインスタレーション=「マウリッツィオ・カテラン」展。
MoMAの現状のインスタレーション=Sanja Ivekovic sweet Violence
「ブログでサッカーを10倍楽しむ法」2月最終週 水曜はモチロン29thが凄い 日本代表×男女+43!
MoMAで開催、"クラフトワーク Kraftwerk – Retrospective 1 2 3 4 5 6 7 8" (4/10〜17)
映画:ものすごくうるさくて、ありえないほど近い Extremely Loud & Incredibly Close
読後評:「イノベーションとは何か」 アルファ・ブロガーが表現する、日本の「今」2012年の実像。
「ブログでサッカーを10倍楽しむ法」2月 第三週 これは実は「サッカー軸」で一週間を把握する企画(笑)
「ブロガー名刺」を試しにつくってみた。
映画:メランコリア Melancholia ウェディング姿の花嫁の超不機嫌 & 不可解行動のワケは。
RECENT COMMENT
onscreen/
映画:ものすごくうるさくて、ありえないほど近い Extremely Loud & Incredibly Close
KGR/
映画:ものすごくうるさくて、ありえないほど近い Extremely Loud & Incredibly Close
onscreen/
映画:フェア・ゲーム Fair Game イラク撤退もままならぬ中、ホワイトハウスの情報操作をテーマに(実話)
kintyre/
映画:フェア・ゲーム Fair Game イラク撤退もままならぬ中、ホワイトハウスの情報操作をテーマに(実話)
こーじ/
映画:スーパー8 逆デジャブ状態に吐き気を催す、今年有数の駄作(と言い切らせてもらおう)
onscreen/
映画:Crazy,Stupid,Love(邦題:ラブ・アゲイン) スクリューボール・ラブコメという表現で褒めたい!
リバー/
映画:Crazy,Stupid,Love(邦題:ラブ・アゲイン) スクリューボール・ラブコメという表現で褒めたい!
翼/
問: wiiの間 株式会社には「リアル wiiの間」が存在する、ウソ? ホント? 答=本当。
onscreen/
「ブログでサッカーを10倍楽しむ法」2012年 1月第一週 今週そして今年のハイライトは?!
gangangansoku/
「ブログでサッカーを10倍楽しむ法」2012年 1月第一週 今週そして今年のハイライトは?!
RECENT TRACKBACK
ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
(とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver)
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」ものすごく哀しくて、ありえないほど前向き…。
(シネマ親父の“日々是妄言”)
鍵穴を探す旅〜『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』
(真紅のthinkingdays)
「メランコリア」:静かな終末
(大江戸時夫の東京温度)
映画「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」批評 僕的に昨年度最高の映画ヽ(´▽`)/
(ジョニー・タピア Cinemas 〜たぴあの映画レビューと子育て)
猿の惑星:創世記(ジェネシス)
(銀幕大帝α)
*『メランコリア』* ※ネタバレ有
(〜青いそよ風が吹く街角〜)
メランコリア/キルステン・ダンスト
(カノンな日々)
メランコリア
(パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
メランコリア
(新・映画鑑賞★日記・・・)
CATEGORY
NY
(220)
i-pad、i-phone、i-pod、i-tunes
(128)
MOVIE
(313)
BOOKS
(129)
Entertainment!!
(185)
WORLD SOCCER
(491)
オリンピック
(71)
SPORTS一般
(47)
TV,InternetのVision
(56)
ワンセグのVision
(72)
Weblog
(332)
W.A.Mozart
(45)
当ブログに関してのお知らせ系
(6)
M1000、NEWTON
(8)
地球博2005、大阪万博1970
(37)
BOOKMARK
MY PROFILE
goo ID
onscreen
性別
男性
都道府県
神奈川県
自己紹介
今の世の中の変化が最高におもしろいと思う私。日々気づいた変化を、ジャンルは限定せず、がしがしと書き込んでいきます。
SEARCH
このブログ内で
gooブログ全て
ウェブ全て
URLをメールで送信する
(for PC & MOBILE)
映画:コクリコ坂から 1枚の写真に込められた想い。映像のみずみずしさが魅力。
MOVIE
/
2011年07月10日
ジブリの最新作。
1963年頃の横浜を舞台に、繰り広げられる高校生たちの青春。
この時代の風景が、ただただ美しい。
そしてみずみずしい。
これを眺めているだけで、心が満たされていく。
一方で、ノスタルジーっぽい気分だけに終始させないところが腕の見せ所か。
(そこが、パー8とは決定的に違うところかな)
印象的だったのは、「1枚の写真」の持つ意味。
何人かの登場人物が、それぞれの「この1枚」に込められた想いを語る。
(特別協賛社はKDDIもいいけど、富士写真フィルムであるべきだったのでは? 笑)
この直前のエントリーシリーズじゃないが、デジタル時代に入り、大量の写真データが簡単に扱える世の中。
こういう時代だからこそ、この「1枚の写真」の持つ意味があるような気がする。
空飛ぶブタ(ピンクフロイドではない!)に続き、この夏休み、ファミリーにお勧めの1本というのは間違いないところ。
今週末から公開。
コメント (
0
)
|
Trackback (
54
)
«
NY美術鑑賞2011 ...
なでしこジャパン...
»
コメント
コメントはありません。
コメントを投稿する
名前
タイトル
URL
コメント
※絵文字はjavascriptが有効な環境でのみご利用いただけます。
▼ 絵文字を表示
携帯絵文字
リスト1
リスト2
リスト3
リスト4
リスト5
ユーザー作品
▲ 閉じる
※
規約
に同意の上 コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁
この記事のトラックバック Ping-URL
・送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
映画レビュー「コクリコ坂から」
(映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評)
コクリコ坂から (角川文庫 み 37-101)◆プチレビュー◆ファンタジックな要素を排したストーリーは、ジブリとしては新機軸。ビビッドな色彩が目を引く。 【60点】 1963年、横浜。高校 ...
映画「コクリコ坂から」@ニッショーホール
(新・辛口映画館)
日曜日、昼間の試写会、客入りは若干空席がある9割くらい。スタジオジブリ作品と言う事で小さなお子さんから年配の方まで幅広い客層だ。
コクリコ坂から
(シネマDVD・映画情報館)
コクリコ坂から 監督: 宮崎吾朗 原作: 高橋千鶴/佐山哲郎 声の出演: 長澤まさみ/岡田准一/竹下景子/石田ゆり子/風吹ジュン/内藤剛志/風間俊介/大森南朋/香川照之 内容: 宮崎駿が企画・脚本: 宮崎吾朗が『ゲド戦記』以来5年ぶりにメガホンを取る『コクリ...
コクリコ坂から
(うろうろ日記)
試写会で見ました。子供が多かったですね。お話は、高校のカルチェラタンという建物を
映画 「コクリコ坂から」
(ようこそMr.G)
映画 「コクリコ坂から」
コクリコ坂から
(晴れたらいいね〜)
劇場試写会に当たったので、観てきました。ひっさしぶりよ〜。映画館の試写会は、行くたびに、せっせとなんでもかんでも応募していたのに、ちっとも当たらなかったつうの。(ToT) ...
コクリコ坂から
(LOVE Cinemas 調布)
1980年に「なかよし」に連載された同名漫画を『ゲド戦記』の宮崎吾朗監督が映画化。企画・脚本を父親の宮崎駿が務めている。60年代に生きる高校生の男女の青春物語だ。主人公の少女の声をを長澤まさみ、少年の声を岡田准一が演じる。共演にも竹下景子、石田ゆり子、...
劇場鑑賞「コクリコ坂から」
(日々“是”精進! ver.A)
“あの時代”を生きてみたくなる作品でした 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201107160004/ コクリコ坂から サウンドトラック posted with amazlet at 11.07.12 武部聡志 徳間ジャパンコミュニケー...
コクリコ坂から
(Akira's VOICE)
じわりじ〜んわりと効能を発揮する良作。
『コクリコ坂から』・・・少女よ君は旗をあげる
(SOARのパストラーレ♪)
東京オリンピックを目前に控えた日本。舞台は横浜。純真な少女と少年の恋模様は途中ドキリとするような展開も交えつつ、それでも最後は実に清々しい希望あるエンディングへとつながってゆく。 ジブリならではのファンタジー色はほとんどないが、登場人物すべてが優しくて...
少女よ君は旗をあげる なぜ。『コクリコ坂から』
(映画雑記・COLOR of CINEMA)
注・内容、台詞に触れています。「なかよし」に連載(1980年1〜8月号)された高橋千鶴・佐山哲郎の同名コミック『コクリコ坂から』を原作に宮崎駿が企画・脚本(脚本・丹羽圭子)「ゲド戦記」に続いての第2作
[映画『コクリコ坂から』を観た]
(『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭)
☆嗚呼! 非の打ちどころのない傑作でした。 しっとりと感動しました。 『もののけ』『千と千尋』の頃から、『ハウル』『ポニョ』と、面白いけど物語が破綻しまくっていた宮崎駿が、この作品では見事な伏線と収束に至る脚本を練り上げていた。 『ゲド戦記』でケ...
『コクリコ坂から』
(こねたみっくす)
スタジオジブリが目指す新しい世界観。それが故・近藤善文監督が描いた等身大の淡い恋心。 ついに鈴木敏夫プロデューサーが宮崎駿、高畑勲に続くスタジオジブリ第3の監督に宮崎 ...
映画「コクリコ坂から」感想
(タナウツネット雑記ブログ)
映画「コクリコ坂から」観に行ってきました。 1963年の横浜の港町を舞台に繰り広げられる青春ドラマ系のスタジオジプリ作品。 この映画、当初観に行く予定はなかったのですが、映画公開がちょうど1ヶ月映画フリーパスポート有効期間中だったことから、急遽映画観賞...
コクリコ坂から
(佐藤秀の徒然幻視録)
終戦世代の青春と喪失感 公式サイト。高橋千鶴・佐山哲郎原作、宮崎駿企画・脚本、宮崎吾朗監督。(声)岡田准一、長澤まさみ、風間俊介、大森南朋、竹下景子、石田ゆり子、柊瑠美、 ...
映画『コクリコ坂から』
(健康への長い道)
企画:宮崎駿、脚本:宮崎駿・丹羽圭子、監督:宮崎吾朗。『耳をすませば』以来の、少女漫画を原作としたジブリ最新作を、シネ・ピピアにて鑑賞しました。宮崎吾朗さんにとっては『ゲド戦記』以来、5年振り2回目の監督作品です。また、厳しい批判にさらされるのかなぁ・...
『コクリコ坂から』 忘れ去られたモデルとなった事件
(映画のブログ)
【ネタバレ注意】 マンガ『コクリコ坂から』が少女マンガ誌『なかよし』に連載されたのは、1980年である。もちろん、その時代を背景に、その時代の少女たちを対象に描かれたマンガだから、映画のよう...
コクリコ坂から (試写会)
(風に吹かれて)
説明が足りない公式サイト http://kokurikozaka.jp同名少女マンガを時代設定を変えて映画化監督: 宮崎吾朗東京オリンピックの前年、1963年の横浜。港の見える丘にある下宿屋を切り盛り
なんでアニメなんだよ。(わわわわわ)〜「コクリコ坂から」〜
(ペパーミントの魔術師)
これはあくまでも 私が感じるジブリ作品の特徴なんだけども。 そこまで顔にでますか〜というくらい 表情が豊かで、喜怒哀楽が激しく、 ケンカするんだけど、 それがやたらほほえましく大人げないものだったり、 やたらオンナが強かったり(笑) ものすごく身近に...
コクリコ坂から
(悠雅的生活)
そうとも、これが青春だ
コクリコ坂から
(食はすべての源なり。)
コクリコ坂から ★★★★☆(★4つ) う〜ん。良いか悪いかで言ったら良かったんだけどね。 「なぜ、今、ジブリからこの作品なんだろう」って思ってしまったのが正直なところでした。 1960年代の横浜を舞台に、高校生男女の交流を描く。 戦争で船乗りの父を亡くした...
映画『コクリコ坂から』
(よくばりアンテナ)
昨年『アリエッティ』でガッカリしてしまったので、 ジブリだからといって絶対面白いかどうかはわからないし、 映画館に足を運ぶことさえかなり迷っていました。 なので、あんまり事前にいろんな情報を見る...
『コクリコ坂から』
(京の昼寝〜♪)
□作品オフィシャルサイト 「コクリコ坂から」 □監督 宮崎吾朗□脚本 宮崎 駿□原作 高橋千鶴□キャスト(声) 長澤まさみ(メル:松崎 海)、岡田准一(風間 俊)、竹下景子(松崎 花)、石田ゆり子(北斗美樹)、風吹ジュン(松崎良子)、内藤剛志(小野寺善...
「コクリコ坂から」運命的な出会いをした先にみた両親から受け継がれたそれぞれの想い
(オールマイティにコメンテート)
「コクリコ坂から」は「なかよし」にて1980年1月号から同年8月号まで連載された作品で、舞台は1963年の横浜を舞台にある少女が毎朝、海に向かって、信号旗を上げている。その信 ...
コクリコ坂から・・・・・評価額1700円
(ノラネコの呑んで観るシネマ)
上を向いて歩くのは、希望の未来を見据え、哀しみの涙を零さないため。 「コクリコ坂から」は、東京オリンピックを翌年に控えた1963年の横浜を舞台にした、スタジオジブリによる青春アニメーション映画。 高...
コクリコ坂から/長澤まさみ、岡田准一
(カノンな日々)
一番最初に目にした映画チラシに宮崎駿さんの寄稿が載っていたのでてっきり宮崎駿監督作品なんだとばかり思っていたら、その息子の宮崎吾朗監督の『ゲド戦記』以来5年ぶりの作品な ...
「コクリコ坂から」 淡々と物語がすすんでいく
(はらやんの映画徒然草)
「ゲド戦記」の宮崎吾郎監督の久しぶりの作品。 前作品から5年ほど経っていることに
コクリコ坂から
(とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver)
本作はお釜で炊いたご飯や洗濯機の絞り機が手回しのロールだったことを覚えている、中高年向けの内容だと思う。その時代の記憶がない人には、当時の風俗が全く共感できないかもしれない。ガリ版で印刷物を作り、肉屋や魚屋で食品を買ったことがあれば当時のことを思い出せ...
純愛を振りかざす確信犯。『コクリコ坂から』
(水曜日のシネマ日記)
スタジオジブリの最新アニメ映画です。
しっぽり。誰向け!? 【映画】コクリコ坂から
(B級生活 ゲームやら映画やらD-POPやら)
【映画】コクリコ坂から ゲド戦記の宮崎吾朗によるスタジオジブリ最新作。 【あらすじ】 東京オリンピックの開催を目前に控える日本。横浜のある高校では、明治時代に建てられた由緒ある建物を取り壊すべきか、保存すべきかで論争が起きていた。高校生の海と俊は...
少女よ君は旗を挙げる〜『コクリコ坂から』
(真紅のthinkingdays)
1963年、港横浜。坂の上に建つ「コクリコ荘」を切り盛りする高校生、松崎海 は、毎朝信号旗を掲げる。「安全な航行を祈る」。海と同じ高校に通う風間俊は、 その旗をタグボートから見つめていた。 ...
スタジオジブリ 最新作【コクリコ坂から】を観て・・・(笑)。
(MY ALL)
当ブログにご訪問の皆様、こんばんは!!今日は、曇り空が広がり、湿度が高く蒸し暑かったですね。時間が経つにつれ、太陽が顔をだし、私を干し柿にするような強い日差しのジリジ ...
コクリコ坂から
(Diarydiary! )
《コクリコ坂から》 2011年 日本映画 1963年、横浜にある港の見える丘にあ
スタジオジブリ 最新作【コクリコ坂から】を観て・・・(笑)。
(MY ALL)
当ブログにご訪問の皆様、こんばんは!!今日は、曇り空が広がり、湿度が高く蒸し暑かったですね。時間が経つにつれ、太陽が顔をだし、私を干し柿にするような強い日差しのジリジ ...
映画「コクリコ坂から」
(FREE TIME)
話題の映画「コクリコ坂から」を鑑賞しました。
コクリコ坂から
(映画的・絵画的・音楽的)
『コクリコ坂から』を、新装なったTOHOシネマズ渋谷で見てきました。 (1)この映画は、1963年の横浜を舞台に、男女の高校生の清々しい恋愛を描いた作品と言えるでしょう。ですが、下記の前田有一氏が述べるように、「話にも、絵にも、演出にも目を見張るものがない。こ....
[Review] コクリコ坂から
(Diary of Cyber)
鑑賞の 前半は、本当に「何でこんな作品を選んじゃったんだろう…」と思ってしまいました。 時代は高度経済成長真っ只中。翌年に東京オリンピックを控え、どこかまだ『戦後』という時代背景の情感を漂わせつつも、徐々に徐々に、近代化へと進みつつある世界。...
コクリコ坂から
(瑞原唯子のひとりごと)
「コクリコ坂から」観てきました。期待していなかったのですが意外とまともでした(という言い方もひどいけど)。薄味だけど手堅くオーソドックスに作っている印象。ゲド戦記では宮崎駿をなぞって大きいことをやろうとしたけど中身がすっからかんというか力量のなさを露呈...
『コクリコ坂から』 ('11初鑑賞94・劇場)
(みはいる・BのB)
☆☆☆☆− (10段階評価で 8) 7月16日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター5にて 12:15の回を鑑賞。
コクリコ坂から
(萬歳楽の酒飲み日記)
公式サイト http://www.kokurikozaka.jp/ ジブリ作品ということで、制作発表があってからずっと楽しみにしていた作品。 東京オリンピックの開催を目前に控える日本。 横浜のある高校では、明治時代に建てられた由緒ある建物を取り壊すべきか、保存すべきかで論争....
コクリコ坂から
(がらくた新館)
映画館に行ったら小さい子供がたくさんいて、ありゃー!と思いましたが、ほとんどが同
コクリコ坂から
(あーうぃ だにぇっと)
7月17日(日)@日比谷スカラ座初回9:40の回で鑑賞。 観客の入りは半分以下。 若者の姿はすくない。 おっさんが一人でみにきている。
「コクリコ坂から」、心地よいメロドラマ
(カサキケイの映画大好き!)
ジブリ作品では少し高学年向け、決して子供向けじゃないように思えた。 時代は東京オリンピックの年の前年だから、 昭和38年だ。 高校二年生の少女、松崎海、愛称はメルが主人公。 彼女は母子家庭、父親が他界している。 彼女にはいっこ下の妹と小学生の弟がいる。 ...
コクリコ坂から
(KATHURA WEST)
1960年代の雰囲気がびしびしやってくる。 気持よく、物語の展開について行きながら、 《あれつ?、この雰囲気は懐かしいなー。》 中学の頃の想い出がじわりじわり重なる。 《これはー・・・、ジブリが日活青春映画をパクった?》 《吉永小百合がアニメにな...
「コクリコ坂から」:すがすがしく薄味
(大江戸時夫の東京温度)
映画『コクリコ坂から』は、宮崎吾朗監督の2作目。非常にあっさり味ですが、素敵な和
コクリコ坂から #51
(レザボアCATs)
’11年、日本 監督:宮崎吾朗 原作:高橋千鶴、佐山哲郎 企画:宮崎駿 脚本:宮崎駿、丹羽圭子 音楽:武部聡志 プロデューサー:鈴木敏夫 キャラクターデザイン:近藤勝也 撮影:奥井敦 音響:笠原広司 主題歌:手嶌葵 挿入歌:坂本九 キャスト:長澤まさみ、岡田准...
コクリコ坂から
(やっぱり最終的には自分じゃないの)
解説-コクリコ坂から 高橋千鶴・佐山哲郎の同名コミックを原作に、「崖の上のポニョ」の宮崎駿が企画・脚本、「ゲド戦記」の宮崎吾朗が監督を担当するスタジオジブリ作品。1963年の横浜を舞台に、16歳の少女と17歳の少年の出会いと交流、まっすぐに生きる姿を描く。声....
「コクリコ坂から」みた。
(たいむのひとりごと)
これは子供が見ても楽しくないかも?かといって、アニメファンじゃない大人がワザワザ観に行くにはちょっと物足りないというか、出来過ぎというか。とはいえ、派手さはないものの、しっとりと穏やかで心地良い風の吹
コクリコ坂から
(voy's room)
1963年の横浜が舞台。東京オリンピックの開催を目前に控え、古いものはすべて壊し、新しいものを作ることだけが素晴らしいと信じていた時代、世界は希望に満ちてキラキラと輝いていた──。主人公、16歳の少女・海の声を長澤まさみ、17歳の少年・俊を岡田准一が務めるスタ...
コクリコ坂から
(マー坊君の映画ぶろぐ(新装版))
「コクリコ坂から」監督:宮崎吾朗出演:長澤まさみ、岡田准一、竹下景子、石田ゆり子、風吹ジュン、内藤剛志、風間俊介、大森南朋、香川照之配給:東宝概要:東京オリンピックの ...
コクリコ坂から
(パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
高橋千鶴・佐山哲郎の同名コミックを原作に、「崖の上のポニョ」の宮崎駿が企画・脚本、「ゲド戦記」の宮崎吾朗が監督を担当するスタジオジブリ作品。1963年の横浜を舞台に、16歳の ...
コクリコ坂から
(トクサツ(?)な日常)
スタジオジブリ・プロデュース「コクリコ坂から歌集」アーティスト:手嶌 葵販売元:ヤマハミュージックコミュニケーションズ(2011-07-06)販売元:Amazon.co.jpクチコミを見る コクリコ坂 ...
コクリコ坂から(2011-050)
(単館系)
ゲド戦記の監督である宮崎吾朗氏がなかよしに連載された同名漫画を 映画化。 原作は読んでいない様な気がしますが映画館での予告で「兄妹」だ とネタばれした時点で気になってしょうがなかった作品。 ...
『コクリコ坂から』で「まるで安っぽいメロドラマさ」と言っているよ。
(かろうじてインターネット)
今回は待望のスタジオジブリの新作映画『コクリコ坂から』の感想です。 久々の"この映画を好きな人は読んでも怒っちゃダメだよ"シリーズです。 観に行った映画館はTOHOシネマズ六本木ヒルズ。客...
gooID:
パスワード:
ログイン状態を保持する
ENTRY ARCHIVE
2012年02月
2012年01月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年09月
2011年08月
2011年07月
2011年06月
2011年05月
2011年04月
2011年03月
2011年02月
2011年01月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年09月
2010年08月
2010年07月
2010年06月
2010年05月
2010年04月
2010年03月
2010年02月
2010年01月
2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年09月
2009年08月
2009年07月
2009年06月
2009年05月
2009年04月
2009年03月
2009年02月
2009年01月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年09月
2008年08月
2008年07月
2008年06月
2008年05月
2008年04月
2008年03月
2008年02月
2008年01月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年09月
2007年08月
2007年07月
2007年06月
2007年05月
2007年04月
2007年03月
2007年02月
2007年01月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年09月
2006年08月
2006年07月
2006年06月
2006年05月
2006年04月
2006年03月
2006年02月
2006年01月
2005年12月
2005年11月
2005年10月
2005年09月
2005年08月
2005年07月
2005年06月
2005年05月
編集